月別アーカイブ: 1月, 2015

[ビジネスジャーナル]WHO、インフルエンザはワクチンで予防不可と結論 病院は巨額利益、接種しても感染多数

acco☆彡様からの情報です。
 “惰性で接種するのではなく、熟慮の上で判断するようお勧めしたい”と記事の最後にあります。ワクチンの問題は、この世界に存在する悪意に気づき、真実を知る良いきっかけになると思いますが、時に取り返しのつかないケースも出てきます。何も知らなければ、子宮頸がんワクチンも“惰性で接種する”ことになると思うのですが、こういった悲劇が後を断ちません。これまでに掲載してきたワクチン関連の記事も参考にしていただければと思います。
(編集長)
 “「世界保健機関(WHO)のホームページを見ても、『ワクチンで、インフルエンザ感染の予防はできない。また有効とするデータもない』と書いてあります。”

そういうことみたいです。
WHOが言ってます。
(寄稿者のコメント)
編注)『ワクチンで、インフルエンザ感染の予防はできない。また有効とするデータもない』の部分ですが、WHOのHPによると「鳥インフルエンザ」に関しての話しだったようで、通常のインフルエンザワクチン自体は依然推進しているようです。参考
(2015/1/31) 

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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WHO、インフルエンザはワクチンで予防不可と結論 病院は巨額利益、接種しても感染多数
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[サルーサ情報]第三次世界大戦を引き起こすと言う野望は防止され、事態は非常に上手く進行している

竹下雅敏氏からの情報です。
 サルーサからの明快なメッセージです。記事の中でも触れられているように、ISISの動きに関しては、“彼らについて関心を持たないでください”とのことで、クソコラグランプリ位がちょうどいいと思います。
 また、“適当な時に、戦争行為とこのような意図に関連するあらゆることを止めさせます”とあり、いずれ本当にこうなるだろうと思います。
 私がずいぶん以前から言って来たように、第三次大戦は絶対に起こらないのです。世界情勢に無知な人たちは、今になって騒いでいますが、私たちは、これを止めるための努力をずいぶん前から行って来たのです。今や絶対にそれが起こり得ないという確定的な時点になって、今さら世界大戦の心配をし始めるほど、人々は世の中で起きていることに対して無知なのです。
 人々は2つの種類に分かれます。真実を求める人と、現状の偽りに満ちた生活を維持しようとする人々です。概ね権力者は現状に満足しているので、後者に入ります。こういう人たちは宇宙から排除されます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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サルーサ 2015年1月23日
転載元より抜粋)
サルーサ 様 〈肉体〉

サルーサ 様 〈肉体〉


地球上のイベン トがあなた方にとってより煩わしいものになってきているので、光は闇の者たちの妨害を終わらせるというゴールに向かって急速に進歩を遂げつつあります。彼らは幾世紀にも亘って力を維持してきて、地球の人口を管理可能な規模にまで低減させるプランを実施に移し始めました。

人間を実質的に継続的な戦争の状態に 保ち続けることによって彼らは部分的にこれに成功を得てきました。目的を達成しつつあると彼らは信じていたにも関わらず、地球上ではこれ以上イベントを制 御出来ないことが彼らに分かり始めています。これまでに、彼らはほとんどの国々をもう一つの世界戦争に引き込んでいたはずでしたが、私たちの活動によって そうすることが出来なくなっています。

第三次世界大戦を引き起こすと言う彼らの野望は防止され、私たちは新時代の真の始まりのしるしになる変化を遅らせる 能力を制限しつつあります。私たちの立場から見ると、事態は非常に上手く進行していて、新時代が本当に来たことを示す長い間待たれていた進展が見られてい ます。

地球の人々に対する戦争を続けられなくなって、ISISと して知られているグループの成功は突然止まるでしょうから、彼らについて関心を持たないで下さい。多くの人達は、私たちが何故今彼らを止めないのか、と尋 ねますが、あるカルマの問題を解消しなければならないからです。関係しているソウルに大きく役立ち、進化を助ける、多くの学ぶべきレッスンがあります。多くの罪のないソウルが起きつつある暴虐に痛めつけられていると感じるかもしれません。しかし、このソウルたちは自分たちにのみ恩恵をもたらす以前の生涯からのカルマを解消しようとしていることをどうかご理解下さい。

私たちには多く の人にとってこの時期が困難であることが分かっていますが、自分の課題に集中し続け、出来る限り愛と光を広げるようにして下さい。

上空には私たち の宇宙船が更に多く見られるようになり、そのうちのいくつかは巨大なものです。これによってあなた方には生じる可能性がある如何なる問題にも対処できるよ うになり、私たちがあなた方の惑星の周辺の空域を支配することが確かになります。彼らが私たちを撃墜しようと試みた場合には私たちは非常に迅速に姿を消す能力を備えているので、如何なる紛争をも避けられます。宇宙で戦争を行 うのは私たちのやり方ではなく、私たちには実にそうする必要がないのです。適当な時に、戦争行為とこのような意図に関連するあらゆる事を止めさせます。私たちはここにいて地球とその 人々に永続的な平和をもたらし、あなた方が私たちのそばに位置出来るよう、あなた方を支援します。

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[櫻井ジャーナル 他]ロシアを屈服させるというブレジンスキー親子やネオコンの計画は目論見が外れ、武力頼りの展開に

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでの状況を考慮すると、何らかの偽旗作戦をきっかけに戦闘状態に入るのは、避けられないように見えます。“続きはこちらから”以降のロシアの声によると、ウクライナは戦時体制への移行準備を指示し、ドネツク側は和平についての話し合いを拒否したようです。
 ただズビグネフ・ブレジンスキーは、ナサニエル陣営の指示に従うと見られ、キエフ入りしたアメリカ欧州陸軍司令官のフレデリック・ベン・ホッジス中将も同様だと思います。したがって開戦になったとしても、キエフ政権の親衛隊を前線に送り込み、そこで彼らを殲滅することになると考えます。悪は自ら作り出した舞台で消滅するという形になるかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロシアを屈服させるというブレジンスキー親子やネオコンの計画は目論見が外れ、武力頼りの展開に
転載元より抜粋)
1月22日にキエフ軍がドネツクの市街を攻撃、バスなどが破壊されて13名から15名が殺され、多くの人が負傷したと報道されている。その前からウクライナの東部で戦闘が激しくなり、キエフ軍は大きなダメージを受けて空港はドネツク人民共和国側が制圧したと伝えられていた。ドネツク側によると、キエフは訓練が不十分な部隊を送り込んでいるようで、これが事実なら一種の「自爆攻撃」。本格的な攻撃の前に人民共和国側を少しでも疲弊させておきたいのかもしれない。

この戦闘を受け、相変わらずペトロ・ポロシェンコ大統領は証拠、根拠の類いを示すことなくロシア軍が攻撃していると主張しているが、1月20日にはバラク・オバマ米大統領も一般教書演説の中で同じように証拠も根拠も示すことなく、ウクライナにロシア軍が存在しているかのように主張している。嘘も繰り返せば事実だと思わせることができると考えているのだろう。

アメリカ欧州陸軍司令官のフレデリック・ベン・ホッジス中将を中心とする代表団が21日にキエフ入りし、キエフ政権の親衛隊を訓練するためにアメリカ軍の部隊を派遣する意向を示した。この部隊派遣は国務省の計画だという。

オバマ政権で注目されているのはズビグネフ・ブレジンスキー。

選挙戦で外交問題の顧問としてオバマが雇ったマーク・ブレジンスキーはズビグネフ・ブレジンスキーの息子。現在、スウェーデン駐在大使を務めている。選挙でオバマのライバルだったジョン・マケイン陣営の外交問題顧問はイアン・ブレジンスキーだが、この人物はもうひとりの息子だ。オバマでもマケインでもアメリカはウクライナを奪還し、ロシアを屈服させようとしたのだろう。

問題はロシアのウラジミル・プーチン大統領が脅しに屈しないこと。それどころか、経済や外交の分野でアメリカは窮地に陥ってしまった。ドルが基軸通貨の地位から滑り落ちるのは時間の問題のように見える。こうした状況を打開するため、ズビグネフはバルカン諸国のアメリカ軍を増強すべきだと主張しているようだが、軍事力に頼るしかないほど追い詰められているということだろう。昨年12月の上旬から噂になっているが、アメリカは何か大きな偽旗作戦を目論んでいる可能性がある。

好戦的な雰囲気を強め、軍事力の行使に人びとが合意するように仕向けるため、西側の有力メディアは反ロシア/反プーチンのプロパガンダに拍車をかけるだろう。が、すでにEUではメディアの信頼度が急落している。
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[カラパイア]「あーたしイトトンボ♪」 これ以上ないってレベルでメルヘンとファンタジーを効かせたイトトンボ写真

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画もおススメです
(竹下雅敏)
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「あーたしイトトンボ♪」 これ以上ないってレベルでメルヘンとファンタジーを効かせたイトトンボ写真
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[8bitnews]戦場ジャーナリストの常岡浩介さんが訴え「イスラム国・人質解放を妨害したのは公安警察だった」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ジャーナリストの常岡氏が、北大生の私戦予備・陰謀の容疑で家宅捜索を受けていたのは知っていましたが、まさかこういう経緯だったとは驚きました。常岡氏と中田氏の努力によって、湯川遥菜が救い出されるようなことになると、後々の計画が全て崩れてしまうため、彼らの救出活動が出来ないようにされたのだと思います。
 公安の方に、国際情勢を理解し、自分の業務の意味の全体像を把握している程、頭の良い人間が居るとも思えないので、彼らは単に上からの命令を遂行したに過ぎないと思います。脚本は、どう考えても日本政府ではないでしょう。記事の状況説明に加え、湯川氏の拘束自体が脚本として当初から計画されていたと考えると、この常岡氏と中田氏を、こうした陰謀の仲間として引き入れるつもりだったのかも知れません。ひょっとして、日本でイスラム国のテロが起きた時、この2人は、ボストンマラソンの偽旗テロの犯人にされた兄弟の役回りを演じさせられるはずだったのかも知れません。ただ、この両氏は犯罪に組するような人たちではなかったため、現在のような状況に巻き込まれたのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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戦場ジャーナリストの常岡浩介さんが訴え「イスラム国・人質解放を妨害したのは公安警察だった」
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