2017年6月19日 の記事

中西征子さんの天界通信32 〜ウツクシキシラベノヒメミコ様への質問と地球の人々へのメッセージ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ハナタチバナノヒメミコ様(地球)の双子の魂でいらっしゃるウツクシキシラベノヒメミコ様との通信を、中西征子さんに取ってもらいました。ヒメミコ様は、おそらく6月14日の朝に私の夢の中にお姿を現されたと思うのですが、日時は日記につけ忘れていた関係で、確実ではありません。
 ここ数日の一連の記事から、宇宙の初期異常は完全に解消されたことがわかると思います。地球上の主要グリットに埋め込まれたチンターマニ・ストーンは、その波動を全てアナーハタ・チャクラまで引き上げています。なので、こうした部分も、今は問題ではありません。
 昨日ご紹介した天の河銀河のセントラルサンでいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様も、ウツクシキシラベノヒメミコ様も、直接そのお姿を拝見した立場から申し上げると、本当に美しく、愛らしい女神様でいらっしゃいます。
 ひょっとしたら、人々の願いに答えて、皆さんの夢の中にお姿を現される可能性もあるのかも知れません。ウツクシキシラベノヒメミコ様はハナタチバナノヒメミコ様とそっくりでいらっしゃいます。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信32
<通信者:中西征子>
<通信日時:2017年6月16日>

竹下:こんにちは。
チンターマニ・ストーンの由来となる、かつてのシリウスAの惑星であったヒメミコ様。
少し教えていただきたいことがあるのです。以下の質問ですが、よろしくお願いします。

<質問と解答>
1.お名前を教えてください。

中西:ウツクシキシラベノヒメミコ様

2.日時を忘れてしまったのですが、先日ヒメミコ様は、私の夢の中に姿をあらわされたのではありませんか?
セーラー服姿のとてもかわいい美少女で、14歳くらいに見えたのですが、その時に1億2,000万という数字をお伝えいただきました。

:はい、その通りです。
今、私は中学2年生で、おっしゃる通り14才です。 そして、確かに1億2,000万と申し上げました。


3.ヒメミコ様は、今はお元気になられたと思いますが、これまでの長い間、どこにいて時を過ごされていらっしゃったのですか?

:はい。今はすっかり心の傷は癒えて、元気になっています。私はこれまで、シリウスの星の間を転々としながら、仲間の皆さんに励まされながら過ごしてきました。

4.ヒメミコ様の双子の魂でいらっしゃるハナタチバナノヒメミコ様(地球)には、もうお会いになられましたか?

:はい、つい数日前、お会いすることが出来ました。
とっても嬉しくて、2人で抱き合って思いっきり泣きました。ハナタチバナノヒメミコ様は今とても美しくお幸せそうでした。
2人共、辛い経験をしましたが、今こうしてお互いの無事な姿を目にする事が出来て、これ迄の気持ちが抑えきれませんでした。
今、とっても幸せです。


5 .今日の午前7時30分に、ヒメミコ様は、波動が4(アナーハタ・チャクラ)から7(サハスラーラ・チャクラ)へと上昇され、午後6時には、進化段階が185段階へと上昇なされたと思いますが、正しいでしょうか?

:はい、その通りです。
驚きました!全部御存知だったのですね。


中西:はい、何でもお見通しです(爆)。

6.できれば、地球の人々へのメッセージをいただければ幸いに存じます。

<地球の人々へのメッセージ>

地球のみなさん、こんにちは。
私は、ウツクシキシラベノヒメミコと言います。
地球のハナタチバナノヒメミコ様と双子の魂です。

皆さんとこうしてお話し出来る事をとても嬉しく思います。

それにしても、何というご縁でしょうか! 地球の皆さんは、私の双子の魂を通して、私にとってもとても深い絆で結ばれている事を知って、深く感動しています。

これからは地球の復興へのお手伝いを、私にもさせていただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いしますね。

長い長い間、地球であるハナタチバナノヒメミコ様の苦しみを知りながら、どうする事も出来ませんでした。

今、すべてが大きく変わろうとしています。

忍耐して待つことを学びました。
あとしばらく待つ事が必要です。
でもそれは、もう苦しみの時ではありません。

皆さんと共に、地球の楽園に向かって、日々精進に励んで参りましょう。

地球の皆さんと共に歩む ウツクシキシラベノヒメミコ

[創造デザイン学会]イスラム・テロリズム:38 年越しの我々の盟友 〜本質を捕まえた見事な記事〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは見事。これだけわかりやすく本質を捕まえた記事は、よほどよくわかっていなければ書けるものではありません。ほぼ全文を転載させていただく形になりました。
 記事を見ると、ハザール・マフィアがNWO(新世界秩序)を実現するために、いかにイスラム・テロリストたちを上手く利用しているかが、よくわかると思います。アフガニスタン以降の歴史を、こうした観点から見直すことで、私たちは、今何が起こっているのかを、明確に捕まえることが出来ます。
 この記事に書かれているような視点で、大手メディアが真相を語るようになるのに、後どのくらいの時間が必要なのでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イスラム・テロリズム:38 年越しの我々の盟友
転載元)
(前略) 

Chris Kanthan
June 14, 2017, Information Clearing House
 

(中略) 

イスラム・テロリストたちは、代理戦争のためのすばらしい道具である――彼らは非常に安 くつき、しかも勇敢に戦ってくれる。(中略)…また彼らは使い捨て可能であり、必要なとき利用し、要らなくなったら殺す ことができる。

(中略) 

    ・NY タイムズのトマス・フリードマンは、我々はシリアの ISIS を攻撃すべきではないと言い、むしろアサドを倒すために、ISIS を武装することを考えるべきだと書いた。

    ・ジョン・ケリーは、「アメリカはアサドを強制して交渉させるために、ISISを用いようとした」と認めた。

    ・イスラエル軍のチーフは、「イスラエルはアサドよりも ISIS を選ぶ」と説明した。

    ・イスラエルの防衛長官は、「ISIS は決して意図的に我々を攻撃しない。一度そういうことが起こったとき、ISIS は直ちに謝罪した」と言った。ワオ!

    ・ヒラリー・クリントンはこう書いた、「サウジアラビアとカタールが ISIS を援助し武装させている。」 

    ・ジョー・バイデン、マーチン・デンプシー元帥、ウェズリー・クラーク元帥らすべて は、中東のアメリカ同盟国が、アルカーイダと ISIS を武装させ資金を与えている、と 述べた。

    ・いくつかの国務省の電信がはっきりと、サウジアラビアが世界中のテロリズムのナンバーワン資金源だと言っている――中東だけでなく。

(中略) 

読者は、アメリカ対外政策の背後のシンクタンク、「外交問題評議会」(CFR)の発表した、 “アルカーイダを受容する”というタイトルの論文を見たとき、どういう反応が起こるだろ うか? または、ヒラリー・クリントンの対外政策チーフ・アドバイザーが、「アルカーイダは我々の側だ」と書き送ったとき。
このような例はいくらでも出すことができるが、今、タイムマシーンに乗ってしばらく過去 に戻ろう。

アフガニスタン、1979‐1989。我々はムジャヒディーンを使って、ソ連を敗退させようとした。それは好いことだったのでは? 読者は、いかにメディアとハリウッドが、1980年 代のこれらアフガンの戦士たちを栄光化したかを覚えていますか? アフガンの反乱兵た ちが、ホワイトハウスを訪問さえしたのだった。

「ランボーIII」はムジャヒディーン戦士に捧げられ、レーガン大統領はアフガンのリーダーと会見した。



ムジャヒディーン物語には、しばしば忘れられる 2 つの決定的なファクターがある――世 界中から集まる外国戦士であること、イスラム原理主義であることだ。

(中略) 

我々はまた、刷り込みということが、よい兵士を創り出すには絶対必要なことを、サウジア ラビアから学んだ。それで CIA は、アフガンの子供たちに、ジハードの概念や兵器やロシ ア人への憎しみを教え込むための、狡猾な教科書を作ってやってきた。

1980 年代のアメリカ出版の、CIA 援助による、アフガンの 1 年生児童用教科書



(A は Allah、J は Jihad――Jihad は義務です。T は Tufang(ライフル)――ぼくのお父 さんはムジャヒディーンのためにライフルを買います。D は Ding(宗教)――ぼくたちの 宗教はイスラム教です。ロシア人は敵です。)

それ以来、サウジアラビアは、世界中のイスラム主義の学校――Madrassas――に何十億ド ルというカネを使った。これらの学校は、将来の活動家や過激派、また戦士たちの養成場として機能している。サウジはまた、世界中で使用される教科書を印刷している。子供たちは、“シーア派、キリスト教徒、およびユダヤ人を殺せ”というような愛の教えを学んでいる。 サウジのモスクや、世界中の説教者もまた、過激主義の教えを広め続けている。

世界中にあるマドラッサス(イスラム主義学校)


アフガン戦争が勝利しそうになったとき、ムジャヒディーン・プロジェクトは、世界の他の 場所でも有効そうな、すばらしい方法ではないかと我々は思いついた。
それが、アルカーイダが創られたときだった。
そしてそれは完全なタイミングだった。
それは、ハリバートン(多国籍企業)が、カスピ海近くに膨大なオイルの埋蔵を発見したば かりの時だった。しかしその地域の周りの国は、ソ連崩壊後もすべて親ロシアだった。

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[街の弁護士日記]お笑い『共謀罪』 やっちゃったね朝日新聞w 藤井聡太27連勝の棋譜中継に即時中止要求

 藤井聡太4段の登場で将棋の注目度が高まる中、棋譜を再現して解説をしていたクロノ氏が、朝日新聞将棋取材班から「朝日杯の棋譜中継は権利の侵害に当たります」と警告をうけ、解説を中断することになったようです。クロノ氏の動画はこちら。中継の権利を妨げない後刻の棋譜並べまで中断されるようで、将棋ファンでなくても何か残念な気がします。
 “続きはここから”以降は、著作権侵害罪が含まれる共謀罪を今回のケースに適用して解説しています。ただ将棋を楽しみたいだけの人たちが、組織的犯罪集団として認定され、捜査権力の監視下に置かれ、弾圧することも可能になってしまうという笑うに笑えない状況になっています。「ただ将棋を楽しみたいだけの人たち」を「ただ真実を知りたい人たち」や「ただ平和を望む人たち」などいろいろ置き換えることが可能だと思います。
 現在、テレビのCMでは放送番組の違法配信に対する警告が頻繁に流されています。政権にとって都合の悪いテレビ番組などを勝手にネットで配信した場合、共謀罪で取り締まるつもりではないかと思えてきます。
 記事では、表現の自由に対する規制対象が広範すぎる共謀罪法は違憲無効であると指摘しています。是非、そうなってほしいものです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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お笑い『共謀罪』 やっちゃったね朝日新聞w 藤井聡太27連勝の棋譜中継に即時中止要求
転載元)
共謀罪法成立早々、この法律がいかに馬鹿げたものかを示す事件が起きた。

(中略) 

今や社会現象となった地元藤井聡太4段のプロ入り以来、負け知らずの連勝(細かいことながら、我が事務所がある守山区は神の子の住む瀬戸市に直接隣接する有り難い区である)。

次の対戦は6月21日の澤田真吾6段戦(王将戦予選第4回戦。スポニチ,毎日新聞主催)。
藤井4段は、澤田真吾6段とは棋王戦予選で6月2日にも対戦し、20連勝を決めているが、終盤、必敗の形勢からの大逆転勝ちで、まさに「僥倖」の勝利だった。

澤田6段は、師匠の杉本昌隆7段をして、「実力は澤田6段の方が上」と言わしめる実力者である(直近のレーティングでは17位にランクされ、佐藤康光元名人・将棋連盟会長と同格の成績を残している)。

28連勝がかかった次の対局は、世紀の大一番となることが予め約束されていると言ってもよい。

そんな大一番をめぐって、この棋譜中継をネットで見られなくなるという悲劇を、昨日、朝日新聞が仕出かしてくれた。
27連勝がかかった朝日杯の対戦を棋譜中継していたユーチューブサイトの「将棋実況【クロノ】」に対して、朝日新聞将棋取材班から警告のツイートがなされた。

 

これに驚いたクロノ氏は直ちに棋譜中継を中断。
視聴者が理由を問い合わせたところ、対戦を中継する権利は朝日新聞社と将棋連盟にあるということであった。
そこで、中継の権利を妨げないと思われる、後刻の棋譜並べならよいのかという趣旨の質問がなされたが、これには、回答がない。
このためクロノ氏は、次回の澤田6段戦の棋譜中継、そして今後の事後の棋譜並べを断念する模様であり、朝日新聞はすっかり将棋ファンのひんしゅくを買っている。


クロノ氏は、朝日新聞デジタルの放送をそのまま流していたわけではなく、棋譜を再現して解説をしていたものに過ぎない。

同時に再現するのではなく、後刻の棋譜並べであれば、放映の妨害にもならないはずで、後刻の棋譜並べの是非について無回答であるのは理解に苦しむ。

後刻の棋譜並べが権利侵害に当たるとすれば、これは「将棋の棋譜に著作権がある」ことを前提とするものと考えられる。
棋譜の著作権については、裁判例はなく、法律の専門家による突っ込んだ議論も行われていない。
結論だけで見れば、「棋譜には著作権はない」とする説が多数のようである。
但し、これが正解だという保障はなく、棋譜の著作権を認める見解も十分に成り立ち得る。
(囲碁について、日本棋院は、棋譜には著作権があるとの見解で、棋士との間で著作権の譲渡契約を結んでいるという。NHKはNHK杯の棋譜について、動画・画像はともかく棋譜並べは問題ないとする立場で棋譜には著作権はないとする立場のようである。ちなみにチェスについては欧米で著作権を認めない扱いが定着している模様である)

最高裁でこの問題が決着しない限り、グレーはいつまで経ってもグレーで、クロノ氏の著作権法違反の可能性は残る。

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[Facebook]マッサージがチョ~気持ちいいとき

たかだか、ことりちゃんの気持ちよ〜いの動画にさにあらず。
最後までご覧あれ♪
(メリはち)
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配信元)

17/6/12 フルフォード情報英語版:ハザールマフィアは、最終的な敗北の前に第3次世界大戦を始めるいくつかの試みをさらに行うだろう

 今回のレポートは、島へお出かけ前の総括といったところでしょうか。アメリカをはじめ、世界中で思惑通りにことが運ばないハザールの状況をレポートしています。中でも、北朝鮮の開戦シナリオは、メディアに上がる段階まで来ていたようです。日本については、希望的なレポートですが、さて、凄まじい現状を決壊寸前と見るべきか、もどかしきこと限りなし。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ハザールマフィアは、最終的な敗北の前に第3次世界大戦を始めるいくつかの試みをさらに行うだろう
投稿者:フルフォード 

ブーゲンビル島
Author: JeremyWeate


フルフォード氏、渡航前にひと言


読者へ
今週、私が行くブーゲンビル島はオフラインなので、通常よりも3日早くこのレポートを書いている。そのため、最新のニュースをすべて取り込めてはいない。だが、その埋め合わせとして、来週、ブーゲンビルの報告をする際には、興味深い話がたくさんあるはずだ。


次々と外れるハザールの思惑:トランプ弾劾の失敗




目下進行中の自分たちの歴史的な敗北を、いまだ理解できずにいるハザールマフィアは、再び第3次世界大戦を起こそうと、狂信的な努力を続けている。何千年もの間、人類、少なくとも西洋を支配してきたハザールマフィアは、日本、イスラエル、サウジアラビア、一部のヨーロッパ、そして米国の権力エリートグループ内で、いまだ権力にしがみついている。しかし、世界のパワーバランスは、今では彼らの反対側に圧倒的に傾いている。そういうわけで最終的な敗北に向かいつつあるので、ウクライナ、中東、北朝鮮で第3次世界大戦を起こして人類の90%を撲滅しようとする彼らの計画実行は、非常に難しくなっている。

また、彼らは、なんとかうまくドナルド・トランプ米国大統領を権力の座からひきずり降ろし、軍産複合体の支配を再確立するという幻想に固執している。先週、FBI長官を解任されたジェームズ・コメイが、トランプに対して弾劾に値するほどの証拠を提示すのに失敗しただけでなく、彼自身と民主党の幹部を告発したとき、もはや彼らにはワシントンDCで力がないことが明らかとなった。オバマ時代の司法長官だったロレッタ・リンチが、ヒラリー・クリントンが犯罪捜査の対象者であったという事実について、嘘をつくように彼に頼んだことを証言したことで、コメイはそれを証明した。

http://www.zerohedge.com/news/2017-06-08/comey-admits-ag-lynch-pressured-him-use-clinton-campaign-language-it-gave-me-queasy-

コメイは、『私は、数年にわたって人間たちと多くの会話をしてきた』と発言して、ハザールたちが人間でさえないと言っている民衆に、批判の攻撃材料を提供した。

その上、彼の証言は、今回のいわゆるロシアの米国大統領選介入のように、ニューヨークタイムズのようなハザールマフィアによって管理された報道機関が、まったくの嘘を発表していることを、さらに公にした。

竹下氏のコメント
 予想通り、コミー前FBI長官の公聴会での証言は、“トランプ大統領を法的にホワイトハウスから追放するほどの内容ではなかった”ようです。櫻井ジャーナルによれば、“アメリカでは今回のコミー証言について、トランプへの援護射撃だと言う人もいる”とあります。
 マケイン上院議員がトランプ大統領の弾劾に反対していた時点で、何らかの取引が行われていると考えるべきで、ブレジンスキーの死亡、というよりは殺害されたと思いますが、この件で、取引は成立したとみるべきなのです。なので、コミー証言で爆弾発言が出るはずがないと予想されたわけです。結果は、その通りだったということになります。
 以前コメントしたように、取引の内容は、ピザゲイト事件に代表される小児性愛スキャンダルを必要以上に追求しないということです。このことで、以前から噂されていた大物政治家の大量逮捕は、ひとまず先送りされたと言えます。

出典:コミー前FBI長官の公聴会での証言と裏取引 〜大物政治家の大量逮捕は、ひとまず先送り〜(2017/06/10)


ハザールの企業メディアは、“リアリティー・リー・ウィナー(Reality Leigh Winner)”という名の、いわゆるNSAの情報漏洩者に関する記事を、大真面目に見せかけて書くことによって、どれほど愚かになったかを示した。リアリティー・リー・ウィナーは、とんでもない偽のニュース記事を作り出すことで、NSAのコンテスト勝者(winner)になったことは間違いない。

アメリカ人のわずか6%しか企業メディアを信頼していないのも、不思議ではない。

http://www.huffingtonpost.com/entry/trust-in-media_us_57148543e4b06f35cb6fec58

モサドのモットー 『戦争を起こすにはだますが一番』は、オオカミが来るぞと叫んだ少年の話を考慮にいれ損ねたのだ。彼らはあまりにも多くの嘘をつき欺いてきたので、もう誰もそれを信じようとしない。

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