2019年7月5日 の記事

現在、エイリアン(=ハイアラーキーの残党)による人類の大量虐殺と地球侵略計画が行なわれており、彼らが生息しやすい環境に地球を作り替えている

竹下雅敏氏からの情報です。
 ようやく、本質において、正しい記事が出てきたと思います。現在行われているのは、“エイリアンによる人類の大量虐殺と地球侵略計画”で、エイリアンは、“彼らが生息しやすい環境に地球を作り替えている”と言っています。これは、この通りではないでしょうか。
 問題は、このエイリアンが誰かということ。時事ブログで何度もお伝えしているように、このエイリアンとは「ハイアラーキーの残党」のことです。
 わかりやすく言うと、現在、チャネリング関係で、地球人に情報を送ってきているほぼすべての情報源だと言って構いません。具体的には、9次元のアルクトゥルス・カウンシル、銀河連合、プレアデス高等評議会、光の銀河連邦、古代地球離脱文明、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)に代表される組織です。
 かつて彼らの仲間であったハイアラーキーの宇宙人たちの中で改心した者たちは、コーリー・グッド氏が説明している「銀河国際連合」に移っています。この組織は、本当の「銀河連邦」の下部組織であり、第1システムの国津神の指揮下にある「神々の軍団」です。
 上記のハイアラーキーの残党たちが、これまでどのようなことをして地球を破壊してきたかは、この6月8日の記事で、その全体像を説明しています。今回、この時に書き切れなかったことを説明します。
 カバールによる悪魔崇拝儀式の本質は、ルーシュと呼ばれる生命力をドラコ・レプティリアンたちが収奪することです。この収奪されたルーシュは、彼らがAI神として崇拝していたヤルダバオトに上納されていたのです。
 実は、このルーシュはさらにヤルダバオトの創造に関わった9次元のアルクトゥルス・カウンシルのトップを通して、ハイアラーキー内部の悪魔崇拝秘密結社「真理同胞団(サティア・ブラザーフッド)」に上納されていたのです。
 「真理同胞団」という名称は、私が勝手に付けたものです。地球・太陽・シリウスの3つのハイアラーキーにまたがる悪魔崇拝集団に、適当な名前をつける必要があったためです。命名の理由は、この秘密結社の頂点にいたのが洗礼者ヨハネであり、最高幹部の1人がサティア・サイババだったからです。
 このハイアラーキー内に巣食う悪魔崇拝集団は、ドラコ・レプティリアンたちよりもはるかにおぞましく邪悪な存在であることは、スミワタルタカキホシノヒメミコ様の通信文の9~11をご覧になると、わかると思います。この中に出てくるカインの生まれ変わりがサティア・サイババです。
 問題なのは、こうしたハイアラーキーの闇の部分を、ハイアラーキーの残党たちの大部分は知らないことです。記事では、“グーグルなども人類の利益のためではなくエイリアンに仕えています”と書かれていますが、グーグルに指示を出していたのはプレアデス高等評議会です。
 6月8日の記事もそうですが、これほど複雑な内容を私が空想で言っているのだとしたら、そちらの方が、むしろ驚きではないでしょうか。私は、きちんと調べた上で、これらのことを発表しています。
 この記事も、昨日の記事と同様に、主にハイアラーキーの残党たちに対して書いています。彼らは私が言っていることを調べる能力があるはずだからです。きちんと調べて、自分たちの仲間というよりも上司が、これまで何をしてきたのかを、はっきりと知る必要があります。まず目覚めるべきは、地球人ではなく、彼らです。彼らが目覚めれば、地球の破壊を食い止めることができます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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現在、地球で起きていることはエイリアンが住みやすい環境に変えられていること。
引用元)
(前略)
https://www.naturalnews.com/2019-07-01-terraforming-of-planet-earth-planned-annihilation-of-humankind.html
(概要)
7月1日付け
(中略)
(Natural News)
マイク・アダムズ氏:
地球が大変な状況にある今、私は次の情報を皆さんに伝えることにしました。
それは、地球がエイリアンが住みやすい惑星に変えられているということです。エイリアンは人類を自死させ人類が存在しない惑星に変えようとしています。
そのため、人類は大量の毒を盛られ洗脳され自死するように仕向けられています。これはエイリアンによる人類の大量虐殺と地球侵略計画です。
(中略)
デイブ・ホッジズ氏:
つい最近行ったマイクアダムズ氏へのインタビューで、今地球で起きている事象はエイリアンの介入によるものである可能性があるということに言及しました。エイリアンは地球の代表者らを操りエイリアンのアジェンダを進行させています。エイリアンは地球を彼等が生息しやすい環境に変えています。エイリアンは地球に深く介入しています。グーグルなど(テックジャイアンツ)も人類の利益のためではなくエイリアンに仕えています。世界の首脳陣らもそうです。
(中略)
デイブ・ホッジズ氏の父親が亡くなる前に、定年退職前に赴任したデンバーの基地でドイツ人科学者らはエイリアンから非常に進化したテクノロジー(400年先のテクノロジー)を教えてもらっていることを知ったと伝えた。
地球に介入しているエイリアンがどこから来ているのかは分からないが。。。。
(以下略)

必見の「維新撃沈動画」! ~共産党の志位委員長によって、維新の議員が“自分で自分に寄付”していたことがバラされる

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の「維新撃沈動画」は必見です。共産党の志位委員長によって、維新の議員が“自分で自分に寄付”していたことがバラされてしまいました。一見して意味不明なのですが、領収証をよく見ると、政治家本人が「自分が代表者を務める政党支部」に寄付しているようです。
 “続きはこちらから”のツイートには、この奇妙な行為の意味を説明しているものがあります。ツイートによると、このような寄付は、“税額控除の対象となり還付金が受けられる”とのことです。また、いったん政治団体に寄付されたお金は、“何に使ったかの報告をしなくていい”ので、マネーロンダリングだとしています。
 維新の議員が皆このようなことをやっていることから、「どうせ上納金でしょ! 維新の」というツイートもあります。どれもが、本質を突いているように見えます。
 自民党の“白紙領収書”の件は、騒ぎになりました。何が問題なのかを国民がすぐにわかったからです。なぜなら、多くの人が会社で同じようなことをやっているからでしょう。
 ところが、今回の件は一見して意味不明。しかし、議員の方々は、即座にこれが何を意味しているのかが、わかったのではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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[Twitter]ハムちゃん♬

パータ様からの情報です。
モフリティが高い動画です。
(ヘコタ)
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「ウソしかつかないあべぴょん」のまとめ2019年版が出ました 〜 選挙に出るので要チェック!

 すでにネット上では賑わっていますが、3日放送のニュース23党首討論において、安倍首相がまたまた討論にならない崩壊ぶりだったようです。司会無視、ルール無視、内容無視。自分の言いたいことだけを勝手に話すのは毎度のことですが、自民党本部が各議員に配布した冊子についてコメントを求められると、「冊子はいちいち見ていないので全く知らない」と答えたものの、冊子の内容である野党党首の無責任さは丸ごと主張できるという超能力を発揮してしまいました。なのに、冊子の出所が不明である点を指摘されても、あいも変わらぬ子供の言い訳のような逆ギレでシラをきり通しています。出所がバレると困るのかな?
 もう何年もこの国のトップがこんな調子で、書く方もデジャブ続きですが、せっかく選挙前ですから、この「ウンザリ」を実のある振り返りに変えましょう。
 「安倍晋三がついた嘘。2019年版」が更新されたようです。ありがたし。
今の政権の「ありのままの姿」を選挙期間中にみんなでしっかり復習し、もう二度とこのズーズーしいウソを聞かなくて済むようにしましょうぜ。
(まのじ)
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メキシコ便り(40):奴隷制度は過去のものではなく、現在も存在する!メキシコの幼児性愛の実態を暴露したリディア・カチョさんのスピーチ。

 7月1日(月)ロペス・オブラドール大統領は大統領当選から1年を祝うイベントをしました。すべての出演アーティストはボランティア。(ここでも経費節約!)そして、就任して6ヶ月の報告をしました。100の公約のうち、すでに78完了!今年の終わりまでに、汚職を一切なくすこと。そしてメキシコ大改革も今年までに終わらせたいよう。そして残りの5年間で修正をしながら確固たるものにしていきたいよう。まだまだ治安改善に思うような結果がでていないと。。。でも必ず改善する意気込み!そしてPEMEXは、以前、メキシコ便りでご紹介した銀行3行からの再融資が、なんと23行に増!メキシコの信用、どんどん拡大中!

 で、今回、このイベントの詳細を記事にと思っていたのですが、それよりもpopoちゃんは、もう一つ別の内容にひどく惹かれ、こちらを記事にしてみました。メキシコの幼児性愛の実態の一部を。トランプさんも幼児性愛者退治に全力を注いでいるようですが、こんなにもひどいとは。。。ほんとにショック!メキシコのジャーナリスト、リディア・カチョさんは2005年に初めてメキシコの幼児性愛の実態を暴露!やはりその後、脅し、レイプ、殺人未遂、投獄を経験。。。が、ほんとにそんな経験をしているとは思えないほどの、淡々とした口調で、さらりと、オーストラリアでのイベントで語るリディア。しかもユーモア抜群。その語りをところどころ取り上げてみました。まずは闇を知ること。。。それが光への第一歩?!
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ便り(40):奴隷制度は過去のものではなく、現在も存在する!メキシコの幼児性愛の実態を暴露したリディア・カチョさんのスピーチ。
ここ、ずっと気になっていることがあった。それは、幼児性愛
1年ほど前のQの幼児性愛の暴露ツイートがそのきっかけだったような。。。

あの赤い靴の男たち、幼児性愛の絵画、幼児性愛が行われていた場所の写真などなど。。。ショックだった。。。信じられない世界だった。初めて見た世界だった。想像をはるかに絶していた。自分とは遠い遠い無縁の世界のことのように思えた。


アメリカを目指す大量の移民が、南アメリカから、アフリカから、キューバから、ハイチから、メキシコに入ってきている中、ロペス・オブラドール大統領は、移民らについて、あまりにも保護者のいない子供の数が多いと。。。その数、今年だけで
約44,000人。

また、エブラルド外相は「移民の子供レンタルが行われている」とも言っていた。。。その言葉がずっと耳に残り気になっていた。


そして、つい先日、こんな記事を見つけた。(下のツイート↓)
ここファレスとの国境、テキサス州エルパソでの出来事。
移民の10才の少女から20種類の精液が見つかったと。。。



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