アーカイブ: ぺりどっと

ぺりどっと通信42 いざ福井!壱


突然なのですが、このぺりどっと、
5月某日朝、山口の自宅をあとに、ぺりどっと号にまたがって、旅に出ました。行く先は、福井県に住む友人宅です。

いざ鎌倉ならぬ、いざ福井!!(中高年やから)
(ぺりどっと)
————————————————————————
山口から福井に向けて、レッツらゴー♪

出発してからすぐに、旅の安全を願って、除霊と浄化の祈り7つのダートゥの祈りをしっかり唱えました。

続いて、
今回はガヤトリー・マントラだけでなく、

ガヤトリー・マントラ
愛のマントラ
ミサキタカクノボルヒメミコ様の御名
タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様の御名

を一時間ずつループして唱えさせていただいていくことにしました。


さて、ここで問題です。

Q. 神様の御名を唱えることを最も渇望している国民はどこ?

答えは、勝手に編集後記で。


その後、何事もなく、いつのまにやら出雲に到着。
出雲といえば。。。

それの真下


重さ5.2tもあるというのだから、落ちてきたら即死やな。

神楽殿


有名な大きなしめ縄は、拝殿ではなく、はずれにある神楽殿のほうにあります。
初出雲のときに拝殿だけお参りして、「有名なしめ縄、思ったよりも小っちゃっ!」などと思って帰ったのも懐かしい♪

» 続きはこちらから

ぺりどっと通信41 ぴょんぴょん


ぴょんぴょん、ぴょんぴょん、ぴょんぴょんぴょん~🐇

残念ながら、本編には、くろちゃんもしろちゃんも出てきませんので、あしからず。
(ぺりどっと)
————————————————————————
世間一般で、健康にいいと言われてるジョギング。



でも、Wikipediaによると、
1970年代後半から1980年代前半にかけて全米を中心にした世界規模のジョギング健康法が一大ブームとなりました。その生みの親となったジョギング提唱者のジム・フィックス氏は、52歳で心筋梗塞を起こしてジョギング中に突然死してます。だいたい、〇〇健康法たるものを生み出した提唱者の面々ですが、案外早死にしてる方が多いのです。

ジョギングなんぞは、頭や膝などの衝撃もありますし、心臓にもよくなさそうです。ですので、健康になろうと思って、必死になってジョギングをされてる姿をみてしまうと、何ともやるせない気持ちになります。

また、そもそもスポーツなどの運動は健康にいいのかっていう話もあります。

苫米地博士によると人間の細胞は全て「高分子化合物」なので、使えば使うほど傷んでしまうそうです。実際、プロスポーツ選手は、だいたいが早死にしてるとのこと。


また、こちらの情報でも、スポーツが健康によくない理由が書かれています。

そして、

「運動は体に良いと言ったな。あれは嘘だ。」
引用元) Books&Apps 17/8/22 高須賀

(前略)
データ上でも、激しい運動を行ったスポーツ選手の寿命は、一般的な寿命と比較して6~10年ほど短いとされている。
(中略)
「それは極端な運動を行っている人の場合であって、ほどほどに運動している人は健康なんじゃないの?」

そう思う人もいるだろう。しかし残念ながら現実はそう簡単ではない。

データの上では、最も平均寿命が長いとされている人達は東洋の僧侶だ。彼らの生活の特徴は、激しい運動はせずに一日中座ってお経を唱えた生活を行い、かつ食生活は質素だという事があげられる。
(中略)
大規模なデータを分析した結果、人間の寿命にもっとも作用するのは運動量と食習慣だという事がわかっている。
(中略)
この2つの組み合わせのうち、最も健康で長生きなのは運動量が少なく・食事量も少ないグループだ。

ちなみに最も短命なのは、よく動き・よく食べる人である。一般的には健康だと思われている彼らだが、実は検討上は最も短命な軍に所属しているという事がわかっている。
(以下略)

» 続きはこちらから

ぺりどっと通信40 覚えてみる?

タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様の二柱は、2021年5月22日午前0時に魂(ジーヴァ)が消滅しました。二柱の御名(両方、あるいはどちらか一方)を唱えていた方は、御名を唱えるのを中止してください。(詳細はこちら)

前回の続きです。
すでに"除霊と浄化の祈り"を唱えている方向けの内容となっています。
(ぺりどっと)
————————————————————————
除霊と浄化の祈りは、20分ほどもかかる非常に長い祈りですので、印刷されたモノやなどを見ながら唱えておられるかと思います。

でも、この除霊と浄化の祈りを覚えておくと、

・散歩しながら、
・車やバイクを運転しながら、
・料理や掃除をしながら、
・目をつぶりながら、
・トイレの中でも、
・満員電車の中でも、

と、いつでもどこでも好きな時に、この強力な祈りの効果を享受出来るようになるのです。また、緊急事態などにもかなり有用です。

何度も唱えている内に覚えてしまった方も結構いらっしゃるようですが、覚えるコツとしては、以前、シャンティフーラでもるパパさんが記事にされていたようです。まだお読みでない方は、「除霊・浄化の祈り」を覚えるコツを参考にされてみてください。

しかしながら、「このコツを使っても覚えられなかった」「何年も続けて毎日唱えてるけど覚えられんわい」という方もいらっしゃるかと思います。

その理由として、

・同じような言い回しや文言が何度も続く
・長すぎるがゆえにその構造が分かりにくい

といったことが挙げられます。
そこで、

・同じ文言は出来る限りまとめる
・視覚的にも見やすくして全体の構造を把握できるようにする

こうした点に留意して、
除霊と浄化の祈りを覚えやすいように作り直してみました。

例えば、祈りの中で何度も登場する文言として、

「7つの界の7つの亜界の7つの次亜界の7つの次々亜界、および潜在意識下の7つの界の7つの亜界の7つの次亜界の7つの次々亜界、および無意識下の7つの界の7つの亜界の7つの次亜界の7つの次々亜界」

「すべてのすべての神とその生霊とすべての人とその生霊とすべての神霊とその生霊とすべての霊とその生霊とすべての地獄の霊とその生霊」

があります。
こちらのフレーズは、何度も何度も唱えてられる方にとっては、もう口で覚えているような状態かと思います。
ですので、

「7つの界の7つの亜界の7つの次亜界の7つの次々亜界、および潜在意識下の7つの界の7つの亜界の7つの次亜界の7つの次々亜界、および無意識下の7つの界の7つの亜界の7つの次亜界の7つの次々亜界」

※A※

「すべてのすべての神とその生霊とすべての人とその生霊とすべての神霊とその生霊とすべての霊とその生霊とすべての地獄の霊とその生霊」

※B※として略して表記してみました。

つまり、こんな感じです。

「こうして取り除かれた12のシステムの※B※が私の12のシステムのすべての※A※の身体に対応する肉体、エーテル体、アストラル体…」

一応、紙面の最後にド忘れ用に※A※と※B※の内容も表記してあります。


» 続きはこちらから

ぺりどっと通信39 最強の真言

タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様の二柱は、2021年5月22日午前0時に魂(ジーヴァ)が消滅しました。二柱の御名(両方、あるいはどちらか一方)を唱えていた方は、御名を唱えるのを中止してください。(詳細はこちら)

 ぺりどっとが見えない世界に足を踏み出してから実に29年、ガヤトリー・マントラを唱えるようになってから24年の月日が過ぎ去りました。
 神様とガヤトリー・マントラのお陰で今の自分がいることだけは間違いありません。
(ぺりどっと)
————————————————————————
人類に授けられた至高の宝である、マントラの中の最強のマントラ、ガヤトリー・マントラ!

ぺりどっとはインドでサティア・サイババに実際に会って、ガヤトリー・マントラを知り、唱えるようになりました。

ガヤトリー・マントラについては色々な文献が存在しますが、シャンティ・フーラで出している竹下先生の情報が最も深くかつ核心をついた内容となっています。


まだご覧になられていない方は、これを機会にぜひご覧になってみてください。特に、ガヤトリー・マントラを唱える上で最も大切なこと、その奥義が書かれている箇所は必見ですよ♪

ガヤトリー・マントラに関する日本の様々な文献や書物を拝見しましたが、竹下先生以上の解説をまだ見たことがありません。しかし、なぜこれほどまでにガヤトリー・マントラのことを深くご存じなのか。あえて、どこに書いてあるとは言いませんが、その理由は映像配信を見ているといずれ分かります。それもまた驚愕!!

Wikimedia_Commons[Public Domain]

» 続きはこちらから

中高年のリストラと、引きこもりの中高年

編集者からの情報です。
 パータさんから気になる情報をご提供いただきました。覗いてみたら、40~50代の中高年がどエライことになっておりました。ぺりどっとにほど近い40~50代に一体何が起きているのか。何だか他人事とは思えず、記事にしてみました。
 昨今、人手不足といわれてるにも関わらず、昨年から今年にかけて、名だたる一部上場企業が早期退職・希望退職者募集を出しまくっています。しかも、その対象年齢は、示し合わせたかのように45歳!実際、コカ・コーラグループでは45歳以上の社員を対象に希望退職700人を募集すると発表したそうです。
 45歳って、まだまだ働き盛りですよね!これだけとっても、日本の経済の実態が相当なまでに冷え込んでいることが窺い知れるというもの。色々な優遇がある大企業ですらこのような有様ですので、中小企業は。。。
 また、実際に早期退職をしても、その後、「3分の1は1年経っても就職が難しい」「(独立)開業者の5割は1年以内に廃業」「ホームレスになった早期退職者がいる」といった状況に陥りやすくなります。逆に退職勧奨を拒否して会社残留を選んだ人たちにも、厳しい現実が待っているそうなのです。これでは、まさに残るも地獄、辞めるも地獄です。
 後半以降は、40~50代のひきこもりの実態です。日本には現在100万人を超えるひきこもりがいるようです。そのうちのなんと、6割以上が40代以上なのです。つまり、ひきこもりは若者特有のものというわけではなく、完全に中高年が中心となっているのです。行政ではひきこもり対策として、ひきこもり地域支援センターを各自治体に設置し相談窓口を設けてはいますが、その多くの自治体では対象が39歳までとなっているため、孤立した本人や家族が、せっかく勇気を出して相談の声を挙げても支援につながらないケースも報告されております。さらに、こうした支援にあたる人たちでさえも、「どこに繋げばよいのかわからない」「40歳以上に手が回らない」というのが現実なのです。
 また、50代のひきこもり当事者と、80代の親の苦境が「8050問題」として社会的に注目され始めていますが、これはますます問題が増えていくことになるでしょう。
 早期退職募集の件と合わせて考えると、この中高年のひきこもりの状況も確実に増加の一途になるとしか考えられません。さすがに能天気なぺりどっとでも、今後の日本は一体どうなっちゃうのだろうと心配。でも、こうした心配不安には、こちらの祈りが効果てきめんです。
 フレーフレー中高年~!と山口の山奥からエールを送らずにはおられません。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
45歳以上に対し、早期退職・希望退職者募集の嵐が吹き荒れているということ
引用元)
(前略) 先日の富士通45歳以上に対する早期退職募集の件は、人不足と見られたIT業界に大きな意外感を放ち一石を投じたわけですが、よくよく調べてみると大変な事実がわかりました。
(中略) 昭文社(2018/12/13)(中略) コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス(2019/2/14)(中略) 協和発酵キリン(2019/2/5)(中略) 日本ハム(2018/10/31)(中略) NEC(2018/6/29)(中略) エーザイ(2018/10/25)(中略) カシオ計算機(2019/2/4)(中略) アルペン(2019/1/9)(中略) 千趣会(2018/10/26)(中略) 光村印刷(新村印刷)(2019/1/16)(中略) 富士通(2019/03/18)(中略)
11社ご紹介しましたが業種も様々ですよね。ただ、これらの企業に共通点(中略)...東証一部上場企業だということです。

一部上場と言えば日本を代表する企業。そこでここ半年ぐらいの間に相次いで早期退職制度が発表。そしてどの企業も「45歳」をそのボーダーラインとしている (中略) 政府は70歳まで年金支給を引き延ばし労働させようとしているとも聞きます。45歳から70歳までは25年もあるんですよ!。大学卒業23歳から44歳までは21年です。まだ折り返し地点にも来ていないのに。

実体経済は、株価や政府統計以上に、大きく冷え込みつつあるのではないかという実感を得た次第です。
(以下略)
————————————————————————
配信元)

» 続きはこちらから