注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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【危険】世界支配層やマスコミがゴリ押し中の「コオロギ食」、政府食品安全委が注意喚起していたことが判明!「総計して、好気性細菌数が高い」「カドミウム等が生物濃縮される問題がある」
どんなにゅーす?
・徳島の高校に続き、長野の小学生が「コオロギパンケーキ」作りに挑戦させられた中で、グローバル支配層やマスコミが強力に推進している
「コオロギ食」について、政府の食品安全委員会が過去に注意喚起していたことが判明した。
・食品安全委員会によると、
「加熱処理しても芽胞生成菌の生存が確認」された上に、「重金属類(カドミウム等)が生物濃縮される問題がある」などとしており、ネット上でコオロギを食べないように呼び掛ける動きが広がっている。
“昆虫食”学ぶ小学生 コオロギパウダーでパンケーキ作り 長野
~省略~
茅野市 玉川小学校の2年生およそ30人は、去年の秋から生活科の授業で長野県の伝統的な食文化でもある昆虫食について学んできました。
16日は、保護者を招いた学習成果の発表会の中で、地元の工場で生産されたコオロギパウダーを使ったパンケーキ作りに挑戦しました。
子どもたちはコオロギパウダーの黒みがかった色に驚きながらも、パンケーキミックスや牛乳などと混ぜ合わせ、フライパンできつね色に焼き上げました。
試食した子どもたちは「普通のパンケーキみたいでおいしい」とか「コオロギとは分からない」などと感想を言い合いながら口に運んでいました。
また、学習成果の発表では、同じ量のタンパク質を生み出すのに、コオロギは牛や豚に比べて少ない餌で済むことなどを説明していました。
発表を終えた子どもたちは「コオロギは体全部を食べられることがわかりました」とか、「コオロギはそのままの形だと苦手に感じるかもしれないけど、パウダーにしたら気にならないことがわかった」などと話していました。
(中略)
【NHK NEWS WEB 2023.2.16.】
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最初の情報は、ロシアに亡命しているエドワード・スノーデン氏の証言「日本の水脈が飲料水にならないようある物を設置。私は任務を完了した」「その設置したモノのスイッチをいつでも押せる状態である」というものでした。かつてスノーデン氏がNSA(米国家安全保障局)職員時代に、日本をアメリカの監視下に置き、アメリカの「同盟国」として、あるいは属国としてふさわしくない行いをした途端に日本のインフラが全てダウンするようなマルウエア(不正プログラム)を仕込んだと証言したことを考えると、日本の水源にも何か仕込まれて不思議はありません。日本はアメリカに生殺与奪権を握られていると言っているようです。
次の情報では、ナカムラクリニックさんがPFAS(有機フッ素化合物)汚染とアルミニウム汚染について書かれていました。PFASの中でもとりわけ毒性の強いPFOAとPFOSが、沖縄の米軍基地周辺で検出され大問題になりました。ところがなんと日本全国で、しかも米軍基地のない地域でも高濃度のPFASが検出され、中でも大阪府は桁外れに高い数値が検出されました。地域住民の血中のPFOA濃度は、非汚染地域の人と比較して70倍高かったそうです。これは摂津市にある大企業ダイキンが鍋などのテフロン加工に使った排水が原因でした。(参考:ぴょんぴょんの「フォレバー・ケミカル」)ダイキンの企業城下町である摂津市も、またダイキンからの資金援助が欠かせない大阪府知事も政治的にガッチリ抑えられ、令和の現在も公害は見過ごされています。
さらに同じブログ内では、残留アルミニウムによる水質汚染も指摘されていました。昔ながらの微生物の働きを利用した「緩速濾過方式」という浄水場が減り、近年増えてきた「急速濾過方式」の浄水場では、不純物をアルミ系の凝集剤で沈殿させ、上澄の水に塩素を加えて見かけはきれいな水道水にします。けれどもアルミニウムは水の中に残留し、家庭の浄水器のフィルターを詰まらせるそうです。「残念ながら、『お上が住民の健康を気遣ってくれるだろう』などと期待することは難しいのが今の時代です。」という言葉を紹介されていました。
そして、あいひんさんのツイートでは、国民の命の水に責任を持つはずの国や自治体が、日本のインフラを外資に売り渡すカラクリ、コンセッション方式を伝えていました。水メジャーの仏ヴェオリア・ジャパン会長が経済財政諮問会議に入り込み、上水道のインフラの運営権を民間企業に売るよう推進し、その同じ会長が経団連副会長にまで就任するらしい。日本の政治に外資が入り込み、売国奴と結託して日本の水道と国民を食い物にします。民営化された水道は価格が高騰し、水質が非衛生的になることは海外で証明済です。
私たちが日本の水の危機的な状況を知り、本気で売国奴を追い出し、清らかな水を守れるギリギリのところに来ているようです。