2018年1月1日 の記事

9.11アメリカ自作自演テロに関与した悪人どもが国家反逆罪でついに起訴された ~世界中での資産凍結、そして公開処刑~

竹下雅敏氏からの情報です。
 新年にふさわしい喜ばしいニュースです。“多くの人々が待っていたことがついに起こりました”。9.11の自作自演テロに関与した悪人どもが、国家反逆罪で起訴されたとのことです。2つの記事は同じ内容を伝えていると思いますが、なぜか、一方はネバダ州の最高裁であり、もう一方は地方裁になっています。どちらが正しいのかはっきりしませんが、大勢に影響は無いでしょう。
 冒頭の記事によると、起訴された連中は“最も厳しい判決を言い渡されることになる”とあり、パパブッシュやジョージ・ソロスは処刑されると書かれています。これはこの通りだと思います。
 証拠は完全に抑えられていて、迅速に処刑されていくのではないでしょうか。9.11はサウジアラビアもイスラエルも関与していることは明白なので、いずれ、こうしたこともニュースに上がってくるでしょう。それだけではなく、欧州の支配層も確実に関与しているはずなので、この大量逮捕が始まったのをきっかけに、イルミナティの13家が交渉のテーブルについたというのはとてもよくわかります。
 ロスチャイルド家を含むこのイルミナティの主要な家系は、小児性愛犯罪に深く関わっており、イルミナティの悪魔崇拝の実態が暴露されれば、全員が処刑されると見て間違いありません。全財産を没収されて公開処刑になるか、それとも無条件降伏を受け入れるかのどちらかだと思います。
 これまで、彼らが素直に反省し謝罪すれば、慈悲を受けられる可能性もあったと思いますが、彼らはそのチャンスを完全に逸してしまいました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ディープステートの極悪人たちが処刑される?
引用元)
(前略)

http://beforeitsnews.com/9-11-and-ground-zero/2017/12/nevada-indictements-unsealed-choice-of-firing-squad-or-life-in-quantanamo-bay-for-wait-till-you-read-the-names-2442150.html
(概要)
12月31日付け

ネバダ州最高裁で起訴された者たちとは?

多くの人々が待っていたことがついに起こりました。
ネバダ州最高裁は9.11テロ事件の秘密作戦に関与したとして国家への反逆罪で次の者たちを起訴
したと公表しました。
・・・ヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(パパブッシュ)、ジョージWブッシュ、リチャード・チェイニー、ジョン・アシュクロフト、ジョン・ブレナン、ケビン・スぺイシー、エドワード・ブロンフマン、ポール・ウォルフォウィッツ、ジョージ・ソロス、ジェイムズ・ベイカー、リチャード・パール、ピーター・モンク、コンドリーザ・ライス、ブレント・スコックロフト、デイビッド・ロックフェラー・・・・


パパブッシュに関しては、公開逮捕及び銃殺隊に処刑されることになるでしょう。
また、ジョージ・ソロスに関しては、記憶に深く残すためにも、テレビの視聴者の前で2度処刑されることになります。

(中略)

上記の者たちは(複数の反逆罪で)敏速な軍事裁判にかけられます。彼らの多くが既にグアンタナモ刑務所に留置されています。
(中略)...彼らは最も厳しい判決を言い渡されることになるでしょう。

(以下略)
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ブッシュ、オバマ、クリントンはネバタ裁判所で起訴された!
転載元)
(前略)



(中略)

大ニュース:ジョン・ケリー、H.Wブッシュ、ジョージ・ソロス、ジョージ・W・ブッシュとピーター・ムンクは9/11攻撃に関して反逆罪で起訴された。

(中略)

トム・へネガンは信じられないほど良いニュースを発信した。
ネバタ州北部地区の合衆国地方裁判所では、深層国家による米国に対する汚れた9/11作戦に関与した人々に対する刑事訴訟が起こっている。
以下の人々は刑事訴訟で名指しされている。
元不正大統領ジョージ・W・ブッシュ、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ、リチャード・チェイニー、ジョン・ブレナン、ジョン・アシュクロフト、ロバート・ミュラー、バラク・オバマ、ジョン・マケイン、ポール・ウォルフォウィッツ、リチャード・パール、ピーター・モンク、コンデレザ・ライス、ジョージ・ソロス、ジョン・ケリー、ヒラリークリントンと他の人たち!

(中略)

米海兵隊はどこでもトランプを守っている。
ブッシュ・クリントン犯罪組織の資産は世界中で凍結されている!

(中略)

これは正式なものであるが、明確な理由で現在進行中の裁判や行動は今のところ公開されていない。

(中略)

言うまでもなく、全国の聴衆からの要求に沿った重要な証拠の大洪水はますます激しくなっている。

(以下略)

アメリカの帝国主義は終焉を迎えている ~アメリカ国防省のイエメンでの敗北宣言~ 

竹下雅敏氏からの情報です。
 明けましておめでとうございます。

 櫻井ジャーナルでは、“今年は世界史の大きな節目となる可能性がある”と書かれていますが、現在の状況から、その可能性はかなり高いと思います。何と言っても、トランプ大統領の非常事態宣言と、それに続く大量逮捕の影響が大きいのです。
 ロン・ポール氏も、アメリカは崩壊を迎えていると言っており、氏は、旧ソ連の崩壊と同様、“アメリカは複数の小国に分裂する”と言っています。おそらく、ロン・ポール氏自身がアメリカを分裂させる意図を持ったグループに属しているのだと思われます。
 記事は、ここ最近の興味深いものを取り上げているのですが、トルコ首相が、“世界はまもなく、パレスチナ国家を正式に認めるだろう”と言っています。おそらくこうなると思いますが、これはパレスチナの勝利です。時事ブログでは、Seiryuu氏がイスラエルの建国について、貴重な情報を提供してくれていますが、イスラエルが国家として存続し得ないのは歴史的にも明らかで、キッシンジャー博士の予言通り、イスラエルは遠からず消滅するとみて良いでしょう。
 驚いたのは次の、アメリカ国防省のイエメンでの敗北宣言です。米軍は現在、シリアでテロリストを再訓練していますが、その意図ははっきりしません。出来るだけ長くシリアに居座るつもりだと考えるのが自然ですが、トランプ政権はかなり巧妙に動いており、真意を見抜くのは容易ではありません。ここで訓練されたテロリストたちがサウジアラビア、イスラエルに向かう可能性もゼロでは無いとみています。
 最後の北朝鮮の発言は、大袈裟ですが全くの偽りとは言えないと思います。アメリカが北朝鮮と戦争をするつもりなら、韓国から米兵とその家族を撤退させるはずなのです。アメリカの場合、他国の国民はいくら死んでもどうということは無いのですが、米兵が死ぬことはあってはならないのです。北朝鮮が水爆を手にしたとなると、戦争では大量の米兵が戦死することになり、戦争という選択肢は無くなったと見るのが自然です。
 アメリカは遠からず崩壊し、共和国へと移行するのだと思いますが、ドラゴン・ファミリーの長老の発言を見れば、新しい国として再出発するための金塊は、長老たちによって既に準備されているとみて良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2018年も本ブログへの支援をよろしくお願い申し上げます
引用元)
2018年が始まりました。(中略)...今年は世界史の大きな節目になる可能性があります。

(中略)

帝国としてのアメリカは終焉を迎えようとしています。アメリカの支配層もその現実を受け入れざるをない状況で、その帝国に巣くうことを諦め、巨大資本が国を凌駕する力を手に入れて人々を直接支配する体制を築こうとしているように見えます。

(中略)

それに対し、中国やロシアは主権国家の存在を前提とする多極化した世界というビジョンを示し、米英の指導層に引導を渡そうとしています。

(中略)

本ブログはそうした世界をウォッチし続けます。今後も本ブログへの支援をよろしくお願い申し上げます。

櫻井 春彦
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アメリカ元下院議員が、アメリカの帝国主義の崩壊について警告
転載元)
アメリカ共和党元下院議員のロン・ポール氏が、アメリカでの不平等、インフレ、負債などは同国が崩壊する原因となるだろうとしました。

アメリカの共和党でリバタリアン党の党首を務めるロン・ポール氏は、同国の保守系週刊誌、ワシントン・エグザミナーのインタビューで、「不平等、インフレ、負債といった問題は、アメリカ国内で混乱を生じさせており、事実上、同国は崩壊を迎えている」と述べました。

また、「アメリカは、1989年に旧ソ連で起こったと同じことを目前に控えており、アメリカ合衆国の崩壊も、旧ソ連と同様、威厳を伴う状況の中で行われるよう期待する」と語りました。

さらに、トランプ大統領の時代におけるアメリカの経済的な繁栄を空想だとし、アメリカは複数の小国に分裂する、と強調しました。
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トルコ首相、「世界は近く、パレスチナ国家を正式に承認」
転載元)
トルコのユルドゥルム首相が、「世界はまもなく、パレスチナ国家を正式に認めるだろう」と語りました。

トルコ・アナトリア通信によりますと、ユルドゥルム首相は30日土曜、「世界は、近いうちに東ベイトルモガッダスを首都とするパレスチナ国家を正式に認め、このことをめぐる古くからの対立は完全に終結するだろう」と述べています。

ユルドゥルム首相


また、聖地ベイトルモガッダス・エルサレムをシオニスト政権イスラエルの首都に認定するという、アメリカのトランプ大統領の最近の決定に触れ、「このような決定は実施不可能である。それは、イスラム諸国をはじめとする世界の全ての国が、これに反対しているからだ」としました。

さらに、「イスラム世界やキリスト教の世界、そして全人類がパレスチナを支持している」と語っています。

(以下略)

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新春戌年シリーズ:[Twitter] 白いわんこ2匹?

読者からの情報です。
成犬と子犬

ぢゃない!!wwwwww

にしても
成犬ちゃんの余裕な応対は ネ申 です!

(メリはち)
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白いわんこ2匹?
配信元)


都心で行う”田植え・稲刈り・餅つき”の環境体験型プログラム「街育」

 新年明けましておめでとうございます。

 さてお正月らしく。都心のど真ん中にある六本木ヒルズの屋上では毎年正月に餅つきをします。実は六本木ヒルズの屋上には田んぼがあり、そこで子どもたちが春に田植えをして、夏に稲を育て、秋に実った稲を刈り取り、お正月にその収穫したお米で餅つきをするのです。
 豊作を祈願し自然の恵みに感謝するという、日本の伝統的な稲作文化や季節行事の意味を、参加者自らに実感してもらうことを意図した「街育」とのことです。
 正月のひととき、都会で味わうのどかな田園風景にホッと一息つく参加者たち。おいしいお餅ににっこにこ。その笑顔に癒されます。種の力に癒されます。どうか末永く、ありのままの固有種が受け継がれていく世の中でありますように。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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六本木ヒルズの屋上庭園で「田植え」イベント開催 約160名が参加
引用元)
5月27日、六本木ヒルズけやき坂コンプレックスの屋上庭園で15回目となる「田植え」イベントを開催しました。田植えには、六本木ヒルズの居住者や、オフィスにお勤めの方とそのご家族など約160名が参加し、ぬかるんだ田んぼに素足で入り、素手で苗を植えつける日本の伝統的な稲作文化を体験いただきました。

地上45m、映画館などが入る「けやき坂コンプレックス」の屋上庭園(通常非公開)では、「都心の真ん中で、日本の農の風景を再現しよう」との思いから、水田や畑を設け、田植えや稲刈り、餅つきなど、様々な六本木ヒルズのコミュニティ活動を行っています。(中略)毎年異なる地域のお米や野菜を育てています。(中略) 今後も継続的に地域コミュニティにおける子どもの体験学習機会を提供してまいります。
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六本木ヒルズ屋上庭園活動日誌
引用元)
六本木ヒルズ(けやき坂コンプレックス)屋上庭園活動日誌

(中略)
田植え体験!!
(中略) 六本木ヒルズ周辺の地域住民の皆さんが六本木ヒルズ屋上庭園にある2つの田んぼ(計130平方メートル)に、宮城県で広く栽培されている「ひとめぼれ」と「みやこがね」を定植しました。
(中略)
(中略)
稲刈り・脱穀体験!!
(中略) 子供たちは、本物の鎌で稲束を刈り、足踏み脱穀機で脱穀を体験しました。
(中略)
(中略)
餅つき体験!!
(中略) 六本木ヒルズ屋上庭園で栽培・収穫した「みやこがね」を使用し、餅つきが行われました。つきたての餅は、ずんだやきなこ、納豆と一緒に振る舞われました。
(中略) (以下略)
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17/12/25 フルフォード情報英語版:メリー・クリスマス:13の“イルミナティ”血族が平和を求める

 悪魔の13血流、DNA鑑定とか言っていた割には大して血が繋がってないようです。個人的には血なんぞどーでもいいのですが、皆さん逃げ場を次々失って追い詰められているというのに、何故に上から目線なのでしょう。紙幣印刷の権利を手放さないのであれば、これまでと一緒ではないですか。それを“交渉”と呼びますか。
 おまけにその裏で、未だに悪魔崇拝の儀式を世界規模で展開させようと頑張っているようです。クリスマスイブ以降、「シリア政府による砲撃で左目を失った可哀相な赤ちゃんに連帯を示そう!」というお涙頂戴話で老若男女に片目を手で隠す仕草をさせ、その気持ち悪い写真をアップしまくっています。要するにお馴染みのイルミナティ信奉者のサインです。
 このニュースを扱っているメディアがどこか調べるとCNNだのBBCだの大手フェイクニュースが軒並み。これまで散々シリアの子どもを殺しておきながらどの口で。しかもジョーダン・セイザー氏が指摘していたのですが、CNNの記事なんて片目を覆う写真の中に、あの悪名高き偽善傭兵部隊ホワイト・ヘルメットを挙げています。
 ここまであからさまだと騙される方の無知も問題になってくるでしょうが、小さな子どもたちを動員するのは止めて頂きたい。これもトランプさんのエルサレムお引越し発言同様、災い転じて真相暴露の起爆剤となりますよう。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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17/12/25 フルフォード情報英語版:メリー・クリスマス:13の“イルミナティ”血族が平和を求める
転載元)
投稿者:フルフォード

ついに13血流が交渉の座へ


平和を地球に、善意を全員に(しかも人間だけでなく、全ての生命へ)、というのは2018年の現実的なゴールとなりつつある。何せ今や13の“イルミナティ” *の血族が自分たちの古代からの惑星地球の支配が崩壊するのを見て、平和を求めているからだ。

先週、G7(ドイツ、英国、株式会社アメリカ、日本、イタリア、フランス、そしてカナダ)の代表一人が、白龍会(WDS)の代表一人と媾和の条件について話し合うために会った、とはその会合に同席したWDSの人間の【情報】だ。G7とは勿論、13血族の政界での表看板だ。この会合が実現したのは、イエス・キリストの御心に添って動いてくれた軍産複合体内部の人々のお蔭だというのは間違いないので、我々は「良いクリスマスとお正月を」と彼らに願う次第である。


トランプの非常事態宣言で大量逮捕


血族による媾和交渉の提案は、先週ドナルド・トランプ米大統領が出した【国家】非常事態宣言と直接繋がっている。まだ御覧になっていないのであれば、下記のリンクで是非この歴史的な文書を読まれることをお勧めする。
https://www.whitehouse.gov/briefings-statements/text-letter-president-congress-united-states-6/

「ハヌカーが終わり、トランプが12月20日に非常事態宣言をして、人権侵害や腐敗の罪に問われた者の資産を凍結する大統領令に署名した。ブッシュ家、クリントン家、ソロス、オバマ、カバール勢と世界に展開するユダヤ・マフィアを破産させるため、何でも放り込める入れ物だ」とは、とあるペンタゴン筋による状況の要約だ。

国家非常【事態宣言】は、トランプに資産を掌握させ、軍隊を解き放たせることを可能とした。効率よく戒厳令を敷きつつ、【軍隊が】大量逮捕を決行し、軍事法廷で裁くためだ」と同筋は続けた。


同ペンタゴン筋は、この写真のコピーも説明文付きで送ってくれた。「トランプはソロスないしはヒラリーの紫革命に対するウィニング・ラン【を記念して】、12月18日に彼が国家安全保障戦略を公表した際に紫【のネクタイ】を着用し、しかも手錠【された】フリをするために両手で水を飲んでいるのだ。」


それでもやっぱり高飛車な血族


明らかにこの状況への反応として、血族の代表は日本の天皇誕生日の12月23日の前述の会合をセッティングしてきて、G7だけでなく皇族の代表でもあると主張した。あたかも自分に降伏した相手と交渉しているかの如く振る舞っていたこの代表者は、血流は既存の国家や組織をそのままの形で継続させることを望んでいると発言した。しかし……

彼らは新たな経済の将来設計をする国際機関と協力し、尚且つそれを立ち上げる資金を提供する気もあると言ってきた。

WDS側の交渉人は既存の国家や組織の大半は存続が許される方が良いと伝え、WDSは古いものを破壊するのではなく、何か新しいものを造り出すことに関心があるのだという点を強調した。

ただし朝鮮半島の人工的な分断のような幾つかの国境線は変えられるべきだろう、と両者共に合意した。国連が現在の構造のままでは機能不全に陥っており、抜本的な改革が必要だという点も両者共に合意した。

概してこういった点に関しては、どちらの側もいずれは何らかの合意に至れそうなくらいには近い立場であった。


それでもまだ利権にしがみつく13の懲りない面々


pixabay [CC0](編集者による)


しかしながら血族の代表者によると、血族は中央銀行と貨幣製造への支配を保持することを望んでいるのだという。なぜなら「もし人々が貨幣政策を支配するようになれば、誰も働かなくなるであろう」から、だそうだ。

スイスには各家を代表する13人評議会というのがあるものの、これらの家の当主の大半は日本の天皇同様に、本当はそういった家系の血を引いてはいないのだ、とも彼は付け加えていた。この人物によると各家は、厳密に実際の血流を代表する個々人というよりも、どちらかというと【そういった家系の名を戴いた】組織体として存在しているのだそうだ。

WDSの代表者は、自分たちもお金というものは稼いだ方がいいという点は支持するが、民衆によって支配された中央銀行ならば教育、軍事、公共事業、健康管理、宇宙探索、科学研究などといったものへ支払う資金を刷ることが出来る筈だ、とも伝えた。

このWDSの交渉人は、WDSがジュビリー、つまり公私を問わず全債務の一回限りの取り消し、加えて不正に獲得された資産の一度限りの再分配というもの【の実施】を主張しているとも言った。

もしこれらの条件が合意に至れば、血族は経済界の企業的な部分にて、縮小された役割を担い続けることは可能だとWDSの代表者は言った。

ここの時点で交渉が中断されてしまった。どう見ても血族の代表者は、私有の中央銀行の終結やジュビリーに関して交渉する権限を与えられていなかったのだ。

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