2018年1月31日 の記事

コブラとRM(レジスタンス・ムーブメント)は、善良な人々を巧みに騙して、地球を破壊する手先にしている ~彼らは光の集団などではなく、闇の波動を常に放っている者たち~

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事のタイトルは非常に紛らわしい。ぱっと見には、アイシス・アスタラと呼ばれた女性が他界したことに対して、まるで彼女が女神であったと誤解させるようなタイトルです。しかし、記事の内容を見ると、あくまでも彼女は“女神のエネルギーをこの惑星に定着させ続けた”だけであって、彼女が女神であるとは一言も言っていません。
 これは連中がよくやる手法で、勝手に誤解をする方が悪いというわけです。もちろん、彼女は女神ではありません。私が問題にしているのは、連中が定着させようとしていた女神のエネルギーなるものが、まったくもって女神とは異なる人物のエネルギーであるということです。
 冒頭の記事の文末に、女神たちの例が出ていますが、例えばターラ菩薩はレプティリアンと人間の混血です。また、ドゥルガーはドラコニアンと人間の混血です。両方とも、本物は現在消滅して存在しません。
 観音菩薩というのは役職名で、インド神話ならサラスヴァティーに相当します。実際にサラスヴァティーの地位に就いていたのは、ダネーシュヴァリーです。私は、彼女に天界で実際に会ったことがあるので、中西征子さんが描いたイラストはそっくりだと思います。
 イラストの通り、大変な美女で、私を信頼してくれていましたが、残念なことに、天界の改革の荒波に飲まれて、彼女は消滅してしまいました。
 イシスは、ブログ「光の海から」の記事の中に、出てきます。彼女と夫のウシル(オシリス)は神だと言って差し支えありません。イラストを見ると、2柱とも頭の後ろが長い、いわゆるコーンヘッドです。これは、彼らがコーリー・グッド氏の言うプレアダマイトと人間の混血であったことを示しています。イシスとオシリスは、地上で果たした偉業の故に神々に昇進したのであって、おそらく牛飼い座のα星・アークトゥルスからやって来たと思われる宇宙人のプレアダマイトが、神であるわけではありません。
 残念ながら、イシスもオシリスも現在は消滅してしまいました。
 コブラが知っていたかどうかは別として、彼らが言う女神たちは、まず間違いなく偽物だと考えて良いでしょう。連中は本物に成りすますことを、何とも思っていません。騙される方が悪いと思っているのです。
 私が、コブラとRM(レジスタンス・ムーブメント)のタチが悪いと思っているのは、善良な人々を巧みに騙して、地球を破壊する手先にしてしまっていることです。記事には“アントワインの原文”がリンクされています。リンク先の原文の波動を感知すれば、いかに言葉巧みな文章であっても、彼らが光の集団でない事は、直ちにわかります。ですが、ほとんどの地球人は巧みな言葉に騙され、その文章が放っている波動、あるいは声の波動がどのチャクラに対応しているのかを見抜く能力がありません。闇(ムーラーダーラ・チャクラ)の波動を常に放っている者を光の存在と見なすのは、出来ない相談です。
 真相をお伝えしましょう。このアイシス・アスタラと呼ばれた女性は、その邪悪さゆえに有罪が確定し、本物の銀河連邦(コブラの言う銀河連合ではない)によって処刑されたのです。当然、彼女の魂(プルシャ)はとうの昔に滅ぼされていたので、コブラがいかに、彼女のために人々に高次の世界へと至る様子を視覚化するように願っても、全く無意味です。
 コブラが、カバールの連中に対してセントラルサンで分解されると言っていますが、それと全く同じ結果が彼らには待っています。もう一度、彼らはゼロからやり直すことになるでしょう。
 私がこの文章を書いているということは、彼らにとってほとんど時間がないということを意味しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アントワインの最新記事の和訳 アイシス・アスタラ ー 女神の召喚
引用元)
2018年1月29日 月曜日
アイシス・アスタラ 女神の召喚
 
アントワインの原文はこちら
http://recreatingbalance1.blogspot.jp/2018/01/isis-astara-goddess-call.html
 
 私はアイシス・アスタラの他界への旅立ちに際して思うところを二三述べたいと思います。
 私は彼女がこの惑星に住まいする間、切に必要とされていた女神のエネルギーをこの惑星に定着させ続けたことに対して永遠なる感謝を捧げます。
 彼女は公に知られることは余りありませんでしたが、彼女の働きと影響力はこの惑星において多大かつ強力な効果を及ぼしました。
(中略)  
 我々はいつでも自分たちが望んでいる女神のエネルギーそのものであることに気づいてください。
(中略)
 繋がってください。そして呼び求めてください。女神たちを。イシスを。ターラ菩薩を。ドゥルガーを。観音菩薩を。
 (以下略)
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2018年1月29日のコブラからの緊急メッセージにこと寄せて
引用元)
 2018年1月29日、Cobraより以下のメッセージが発せられました。
 
http://2012portal.blogspot.jp/2018/01/urgent-request-time-sensitive.html
 
Urgent Request-Time Sensitive
Isis Astara has left the physical plane. Please visualize immediately her safe passage through plasma plane into the Light to higher etheric and astral planes by surrounding her in white and pink Light and Love and protection. Visualize her being safely guided to contact with her spiritual guides.
 
緊急の要請 急を要する
 アイシス・アスタラは物理界を旅立ちました。彼女が白いピンク色の光と愛とプロテクションに包まれてプラズマ界を通過し、一なる光の中へ、高次のエーテル界とアストラル界へと至る様子を直ちに視覚化してください。
 彼女が彼女のスピリチュアルガイドと無事出会えるよう導かれる様子を視覚化してください。
 
 アイシス・アスタラが女神の化身であったなら、彼女は肉体的死を迎えることはあってもただちに高次界へと至ることができたはずです。
(以下略)

柚木道義議員がついに安倍総理に「山口敬之氏レイプ揉み消し事件」を徹底追及! ~ひたすら逃げ回り続ける逮捕中止指示の張本人、中村格総括審議官~

竹下雅敏氏からの情報です。
 希望の党の柚木議員が、山口敬之のレイプもみ消し事件を追及したようです。今回も、中村格は国会に姿を現さなかったようです。
 危機管理の専門家が、自分自身の危機に対して、“逃げ回る”ことが最善だと判断したのでしょう。果たして逃げ切れるか否かは、野党の追及次第と言えるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【全力応援】希望・柚木道義議員がついに安倍総理に「山口敬之氏レイプ揉み消し事件」を徹底追及!伊藤詩織さんは国会を傍聴!総理「個別の案件には答えられない」
転載元)
どんなにゅーす?

・2018年1月30日、衆院予算委員会にて、希望の党・柚木道義議員が、ついに「安倍総理の代弁者」との異名を持つジャーナリスト山口敬之氏によるレイプ逮捕揉み消し事件を安倍総理本人に対して追及した。

・柚木議員は、山口氏が詐欺・脱税容疑で逮捕・起訴されているスパコン開発会社ペジーコンピューティングの顧問を務めていることや、山口氏がペジー社斉藤社長から高級レジデンスを提供されていた実態なども紹介。レイプ被害者である伊藤詩織さんも国会を傍聴し、その質疑の模様や安倍総理の答弁を静かに見守った。



(中略)

昨年の臨時国会でも、詩織さん事件を徹底追及したことで大きな話題になっていた希望の党の柚木道義議員が、ついに安倍総理本人に対して、この疑惑を直接的に問い質しました!
まさに、世界中のメディアが積極的に報道し、ワールドワイドで大きく注目されているくらいの大問題ですから、議場も今までなかったほどに緊張感が包み込み、見所が満載の国会追及となりました。

(中略)

安倍総理に向かって「この方(山口氏)が準強姦罪で捜査対象になっていたことを総理はご存じだったのか?」と軽くジャブを出したところ、いきなり総理はすっとぼけた様子で平静を装い「個別の案件には答えられない」と返答。

これを受けて、柚木議員は「個別の事案ではなく、これだけ世界から『日本は性犯罪後進国なのか?』との疑惑の目が向けられている。揉み消しもでっち上げも絶対にあってはならないし、詩織さんは自分のことではなく、社会のために自ら顔を出され、実名で会見を行なった。検察審査会もブラックボックスであることが取材を通じて分かってきた。”開かれた司法”を実現するためにも、安倍総理はせめてこの捜査が行なわれていたことを、知ってたか知らなかったかだけでも答えて欲しい」と詰め寄ったところ、なんと、全くお呼びでない小此木国家公安委員長が(安倍総理の助け船で)登場。

まさに、ここで安倍政権の姑息さと、核心から逃げようとする卑怯な姿勢が如実に表れたね。

(中略)

まさに時間稼ぎのごとく、小此木氏が延々と聞いてもないことを話し始め、議場が騒然になりましたね。

(中略)

逮捕中止指示の張本人、中村格総括審議官はまたしても今回も逃亡!


そして、詩織さんからの直接取材にも全力疾走で逃走し、今までも一度も国会に姿を現わさなかった中村格総括審議官(当時の刑事部長)は、またしても今回も出席を拒否しました。

(中略)

犯人を追いかけて捕まえるはずの警察のトップが、まるで必死に逃げ回る”犯人そのもの”みたいにすり替わっちゃっているし、何とも情けないこの国の”末期的な現状”だ。

(中略)

まあ、この中村格氏の姿がこの事件の本質と「闇の深さ」を物語っているといえるだろう。

(中略)

改めて、日本の大手マスメディアが揃ってタブー視しているこの案件を、ここまで本気で積極的に取り上げた柚木議員は大きな賞賛に値するし、今後も国民の多くの声を代弁してくれながら国会追及を続ける柚木議員を全力で応援していこうと思う。

(以下略)

[YouTube] ママー!わたしの声からは逃げられないわよwww!!

竹下雅敏氏からの情報です。
クリスマスのプレゼントに、拡声器を買ってもらった女の子。これをやられては、かなわない。
(竹下雅敏)
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Most Regrettable Christmas Gift || Was this gift a mistake?? ||
配信元)

[Walk in the Spirit] 岐路に立つマイナンバー?? 〜 安心するのはまだ早い

 監視社会の道具となるマイナンバー制度が始まって2年が過ぎました。カードの受け取りを拒否しても、社会生活上、マイナンバーの記載を求められることは度々あり、これからの様子をじっと窺うような状況です。ところが最近、マイナンバー見直しの報道を目にするようになりました。規則の一部ではありますが、企業へ送る従業員の個人住民税額通知書には、個人番号の記載を求めないことにしたそうな。理由は、誤送付による情報漏洩が相次ぎ、また、企業の事務負担が重いため、という笑えぬ事態です。しかも、マイナンバーカードの普及率は、わずかに1割とも。いいぞ、この流れで制度の見直し、中止となれば、痛い勉強代で済むことだと内心喜んでいたところ、、。
 「Walk in the Spirit」の記事によると、喜ぶのは早すぎるようです。
アメリカでは、マイナンバーよりももっとタチの悪い生体認証ID(身分証明)カード所持を義務付ける法案が作られ、メディアが一切沈黙する中、後は議会を通すだけという状況のようです。
管理人さんの懸念は、日本でも「国民の自主性に任せたらIDカードなど普及しない。総務省はアメリカにならって、強制普及の法案を多くの法案に紛れ込ませて議会を通過させ、ある日、適当な理由をつけて発令するのでは」というものです。今の政権なら、充分あり得るシナリオではありませんか。監視されるのは、あべぴょん一味の方ではなくって?
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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マイナンバー記載、不要に 企業への住民税通知書
引用元)
 地方自治体が企業へ送る従業員の個人住民税額通知書にマイナンバー制度の個人番号の記載を定めた規則を、政府が改正したことが16日、分かった。2018年度から番号記載が不要になる。誤送付による情報漏えいが相次いだほか、通知書を管理する企業側の事務負担が重く、経済界や自治体が不記載とするべきだと訴えていた。
(以下略)
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配信元)

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岐路に立つマイナンバー??
転載元)
こちら、

岐路に立つマイナンバー 活用策の浸透がカギに
2018/1/26付 日本経済新聞 夕刊

日本に住むすべての人に12桁の個人番号を付与するマイナンバー制度が始まって2年余り。(中略)任意で番号を預貯金口座とひも付ける「付番」も始まった。マイナンバーカードの普及率はまだ1割。政府はあの手この手で利用を進めようとしている。(以下略) 


臓器提供カード受取り
普及率10.4%、

マイナンバーは消滅するのだろうか?

大丈夫、すべては計画通り、


(中略)
USでは既に法案(HR-4760)が出来ていて、

(中略)
あとは議会を通すだけ、
内容はすべての米国人に、
生体認証ID(身分証明)カード所持を義務付けるもの、








これがないと、就職、口座開設、
パスポート、免許関係が取得できない、

表向きは、不法移民対策だが、
実質、国民個人の完全把握が可能になる、

(もちろん目的は後者、)

不思議なことに、メディア報道が一切なく、
法案自体は、400ページの他の法案に紛れている!?


そもそも、IDカードを、国民の自主性で選択させたら、
普及などするわけがない、

総務省は始めからそれ(普及しない)を知っていて、
次のステージ、即ち、
強制普及への口実にするつもりなのだろう!?

法案は、米国と同じく、
多くの法案の中に紛れ込ませ、通過させておいて、

ある日、(危機が強められて)都合のいい日に、
(北からの)不法移民対策!
トカナントカ言って、発令する、

ぴょんぴょんの「今なぜ、改憲?」

 手さぐりで調べてきた、憲法の改正。むずかしかったけど、挑戦してよかったと思います。
 何よりも自分から学べたのがよかった。時事ブログは、毎日アーンと口を開けるだけで、栄養のある食べ物が食べられる。モグモグと食べるけど、どのくらい自分の身になっているのかわからない。それが今回は、お腹をすかして食べたので、これまでスルーしていた内容が、とてもおいしく感じられ、はじめて自分の栄養になった感じがしました。
 今回のキーワードは「戦後70年」です。
(ぴょんぴょん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ぴょんぴょんの「今なぜ、改憲?」


日本国憲法は、占領軍の押しつけ?


ねえねえ、くろちゃん、憲法改正って、いつごろから騒がれてたの?

2年前、報道ステーションでスクープされた、「岸内閣時代の憲法調査会」の録音テープ、覚えてっか?


あれはたしか、昭和31年のテープだよね。
そんな以前から、憲法を改正しようとしてたんだ。

ま、あのとき、改正を声高に叫んでいたのは、おじいちゃま、そして今叫んでるのが安倍首相。
その頃から「現行の日本国憲法は、GHQの押し付け憲法」ってセリフの繰り返しだ。
「占領下にできた憲法をあらためて、日本にふさわしい自主憲法を作りたい」
と岸信介が言えば、孫は「占領時代に作られた憲法である。私たちの手で憲法を変えていくべきだ」と言う。

なんか、まったくおんなじこと言ってる。

安倍首相の頭ン中じゃ、録音された「おじいちゃま」の言葉が、こわれたレコードみたいにリピートしてるかもな。


でも、「日本国憲法は、占領軍の押しつけ」って、ホントなの?

当時の録音で、改正派は「外国の権力者が作った憲法ですから」とか、「みっともない前文」とか言ってる。これ、どっかで聞き覚えねえか?

安倍首相も、「みっともない」って言ってたような。

2012年の安倍首相の発言
「日本国憲法の前文には『平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した』と書いてある。つまり、自分たちの安全を世界に任せますよと言っている。・・・いじましいんですね。みっともない憲法ですよ、はっきり言って。それは、日本人が作ったんじゃないですからね。」

「いじましい」? 「いじましい」ってどういう意味?

「見苦しい」って意味だよ。おのれも今の憲法の恩恵にあずかってきたくせに、なんていいぐさだって思うな。

でも、「日本人が作ったんじゃない」って言ってるよ。

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