2018年1月14日 の記事

イルミナティ13家は現在処刑されつつある ~トランプ政権の作戦でイルミナティ壊滅は時間の問題~

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の板垣英憲氏の特別情報は驚きました。時事ブログでは、 2017年12月12日の記事で、“ロスチャイルド家が力を失う可能性が高いと思っています。おそらく、来年の1月の半ば頃には、はっきりとした影響力の低下”が見られるだろうとし、1月12日の記事では、先のコメントを受けて、“以前のコメントで、1月の半ば辺りでロスチャイルド家に関することがはっきりとし、大勢が決するだろう”として、イルミナティの13家の敗北について、コメントしました。
 昨年の12月12日の時点で、波動的な観点から、彼らがこの辺りのタイミングで滅ぼされることを予期していたわけです。事実、その通りになったわけですが、おそらく、何らかの形でそのことを確認出来る記事が上がるだろうと思っていたわけですが、まさか、今回の板垣氏の情報のように、これほど直截な形でそれが確認出来るものが上がってくるとは思いませんでした。
 下の記事は、トランプ政権が実行しているディープステート壊滅作戦で、 FBIが腐敗したクリントン財団を新しく調査することになったというものです。ここを暴けば、悪人を芋づる式に捕まえることが出来ます。イルミナティの壊滅は時間の問題だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「最強極悪の秘密結社」と言われてきた「イルミナティ13血流=13家族」が、「世界支配層」に現在処刑されつつあるという
◆〔特別情報1〕
 「最強極悪の秘密結社」と言われてきた「イルミナティ13血流=13家族」(アスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家=ジョン4世系を除く、ロスチャイルド家=欧州本家ジェイコブ系を除く、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流)と「影の世界政府」関係者が、現在処刑されつつあるという。これは、世界恒久の平和と繁栄を実現するための「新機軸」を打ち立て、「本当にグローバルな世界秩序」を築こうとしている米キッシンジャー博士を中心としている「4人チーム」による「世界支配層」(ゴールドマン・ファミリーズ・グループ)筋からの情報である。
————————————————————————
トップ・アナリスト:トランプのクリントン財団調査がエリートを暴き出す?
チャールズ・オーテルが腐敗の規模の大きさを暴く
転載元)
(前略)

Daniel Newton, www.neonnettle.com
January 11, 2018


ドナルド・トランプの、腐敗したクリントン財団と思われるものに対する、新しい調査は、グローバル・エリート、外国の政府高官、それに、この慈善団体の詐欺活動と言われるものから利益を得ている“威信ある”諸財団を、暴き出すことになるだろう、とウォール街のトップ・アナリストは言った。

(中略)

この新しい FBI の調査は、過去 20 年に及んで、この慈善団体に寄付をしてきた政府や個人への、警告のシグナルになるはずだ、とチャールズ・オーテルは、スプートニクに話した。
http://www.neonnettle.com/tags/fbi

(中略)

ドナルド・トランプ大統領は、最近、ヒラリー・クリントンの助手であった Huma Abedinを投獄すると約束し、司法省が彼女を庇って、深層国家の陰謀の片棒を担いでいるとして、同省をこきおろした。


(中略)

過去 20 年に及んで、クリントン夫妻は、グローバリストのネットワークに他ならないものを作り続け、彼らに忠実な者を、外国政府の重要な地位につけてきた。

(中略)

» 続きはこちらから

憲法を破壊し国を破壊しているあべぴょん ~歴代ワースト1位の座に就くのは時間の問題~

竹下雅敏氏からの情報です。
 引用元の記事では、表の見方が詳しく説明されています。元記事によると、あべぴょんの場合、会期日数の割合が歴代ワースト2位というだけではなく、衆参の委員会の出席頻度のどちらもワースト2位とのことです。“安倍総理がワースト1位の座に就くのは時間の問題”とあります。
 このように見事に憲法を破壊し国を破壊しているあべぴょんですが、この連中が憲法を改正しようというのです。それがどれだけ恐ろしいことかは、一連のツイートをご覧になるとよくわかります。
 現状は危機的です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
第127回:“国会に来ない総理大臣” ワーストは、この人!(南部義典)
引用元)
(前略)

 平成期、延べ18名の総理大臣のうち、誰が一番、国会に来ていないのか…この点をハッキリさせたいと思います。

(出典)国会会議録検索システムによるリサーチ結果に従い、筆者が作成

(中略)

 在任日数における国会会期日数の割合が低い総理を順に並べると、

1位 宇野宗佑     34.8%
2位 安倍晋三(現職) 36.6%
3位 村山富市     55.3%
4位 海部俊樹     58.2%
5位 森 喜朗     60.2%

 となります。
 安倍総理は現時点でワースト2位です。

(中略)

 安倍総理がワースト1位の座に就くのは時間の問題でしょう。

(以下略)
————————————————————————
配信元)
 
 
 
 

» 続きはこちらから

シジュウカラのコミュニケーション

竹下雅敏氏からの情報です。
 雀を見ていると、言葉を使ってコミュニケーションをしているのは明らかですが、なんとこの方は、シジュウカラ語を理解出来るらしい。
 それにしても、シジュウカラ語で蛇は「ジャージャー」とのこと。もしかして、“蛇蛇(ジャージャー)?”
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)
————————————————————————
The protect bird language of Turkey - Whistled Language - Kuş Dili
配信元)

オルゴナイトの可能性を探る 〜第六章 建物への設置事例(1)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
建物への設置事例(1)


はじめに


前章ではオルゴナイトの設置パターンを紹介しました。今回から、実際の設置手順の参考にしていただけるように、シャンティ・フーラの社屋ではどのようにオルゴナイトを設置したのかを、何回かの記事に分けてご紹介します。

実際の現場は本記事の通りに淡々と進んだわけではなく、手順が前後したり、手戻り・やり直しが多数発生したりと、混沌かつ悲惨な設置作業でした。(苦笑)
シャンティ・フーラスタッフと実験協力者の、汗と知恵を絞った成果を皆様にお届けします。


設置状況


まずは目的とする設置状況をまとめます。
設置対象は、シャンティ・フーラの社屋。東西4間(7.28m)・南北3間半(6.37m)・木造平屋建ての14坪の建物です。

社屋全景


この建物の図面に、方位ラインとオルゴナイトの位置を書き込むと次のようになります。

方位ラインとオルゴナイトの位置


建物の上部はロフトになっています。円錐型オルゴナイトはここに設置します。

ロフトと円錐型オルゴナイトの位置


建物の周囲には布基礎があり、その外周に八方位のピラミッド型オルゴナイトを設置します。(一部は障害物の関係で、基礎から離れた場所に設置しました。)

ピラミッド型オルゴナイトを設置した所



始める前に


手順の紹介に入る前に、もし本記事を参考に建物への設置を試してみようという方がいらっしゃる場合、次の前提にご注意ください。

第3章で紹介した方法で9個のオルゴナイトが正しく作られていること。
・気の感覚によるオルゴナイトの最終微調整ができる人がいること。

» 続きはこちらから

[第44回] 地球の鼓動・野草便り 薬のいらない治療法


薬のいらない治療法

我が家にいた猫に治療猫がいました。猫達は総じて、私たちの具合の悪い身体の部分へ、何らかの治療的な行動をとることがあります。 肩が凝っていると、肩に乗って足でマサージしたり、襟巻状態で温めてくれます。昨年亡くなった雄猫は、腕がだるい時など、邪気が出ているのが見えるのか、必ずツボを噛んできます。 年々噛み方が強くなり、あまりに痛いので少し噛んだところでサッと手を引いていました。それで十分治療効果がありました。

ある時、今日は噛まれるのに任せてみようと、相当の痛みにもグッと我慢して、手を引きませんでした。するとかなり深く歯が入り、 猫もアレッ?今日は手を引かないの?という顔をしていました。すると、腕全体が痛くて動かせなくなったのです。 手の甲のツボを噛んだだけなのに、動かそうとすると腕全体に激痛が走るのです。ちょうどギブスのように肘を曲げた状態でスカフーフで吊るして固定しました。2~3日後、噛まれた場所以外の痛む箇所をもみほぐすと、痛みが解消していき、腕が動かせるようになりました。

猫が噛んだ箇所が腕全体の治療効果がある反面、逆になれば、腕全体に影響するのがよくわかったのでした。また、噛んだ箇所以外の痛む場所も、揉み解せば治るツボなのがわかりました。竹下雅敏 東洋医学セミナー」で経脈の走行を教えていただいています。こういうことだったのかと実感しました。

以前、痛む箇所は癒着していると講習会で習ったことがあります。痛いけど気持ち良いという箇所をピンポイントで指圧します。
ある時、近所のおばあさんが転んで身体がすっかり傾いていて、思わず腕や肩を揉んで治したことがあります。そのおばあさんが「もみ医者さんですか?」と訊かれました。

その「もみ医者」ですが、最近インターネットで「腱引き療法」というのが、古来日本の治療法にあったのを知りました。筋肉の腱にアプローチして、戦場での短時間の回復を手技だけで、負け戦の時には取り敢えず逃げられる身体に、勝ち戦の時は疲れた身体を回復させて戦えるようにしていたそうです。心肺停止を蘇生させる荒技などもあったとか。

私も、身体のあちらこちらを指圧していて、怪我をした場合でも、傷とは違う箇所のツボを揉むと回復が早かったり、お腹の大腸辺りもコリがあり、骨盤の際などをほぐすと楽になったりしていました。
ところが、最近右肩が急に五十肩?という感じになっていて、揉んでいるのですが、その時だけ楽になり、なかなか治りません。 せっかく習っているヨガをあまりせず、コタツにばかり入っていて・・・。

» 続きはこちらから