月別アーカイブ: 12月, 2018

パパブッシュの葬式会場で、主要犯罪者であるブッシュ、オバマ、クリントンらに起訴状が手渡された!

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の5分20秒~6分25秒をご覧ください。パパブッシュの葬式会場で、クリントンらに起訴状が手渡されたと言っています。ツイートの動画が、その時の様子らしい。
 12月5日には何かが起こると言われていて、大量逮捕ではないかという噂もあったのですが、実際は、パパブッシュの葬式でした。なので、ネット上では、葬儀をこの日にしたのは、カバールの延命工作ではないかという意見がありました。
 フルフォード氏の情報が正しいとすれば、葬儀の場で、主要犯罪者らに起訴状を手渡す儀式が行われたということなのでしょうか。なかなか面白い演出だと思います。
 また、動画の27分40秒~2 8分10秒をご覧ください。この中で、日本国民はもちろん、官僚も政治家も愚かで何もわかっていないと話しているのですが、総裁が“いやいやいや、山本太郎はわかってんねん。あいつ”と言っています。
 総裁には、橋下徹氏の支持を止めて、山本太郎氏を支持していただけるとありがたい。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの内戦の現状と展開!ハーウェイ逮捕の舞台裏【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 朝堂院大覚 ゲスト:ベンジャミンフルフォード、坂の上零 2018/12/15
配信元)
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大ブッシュの葬式で、小ブッシュら凶悪犯罪者共に起訴状が渡された......
(前略)
ボディ・ランゲージからも分か…byよかとよ

ブッシュの葬式の会場で、クリントン財団の犯罪に関するとんでもない証拠が載ったメモがブッシュやクリントンらに手渡されていたそうです。BF氏の情報によればこの時実は、主要犯罪者1匹1匹に起訴状が手渡されたと言います。
https://youtu.be/FysQzQeY_2U

たくさんの視線が犯罪者たちに向けられている中で、犯罪者たちが起訴状を受け取った瞬間の動揺する表情をカメラにおさめてやろうなんて…さすがトランプ軍団ですね。今後のドキュメント映画制作のことまでちゃんと計算して動いておられます。
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配信元)

フランスの抗議デモが、国外に拡大中! ~黄色いベスト運動の要求 42項目~

竹下雅敏氏からの情報です。
 フランスの抗議デモが、国外に拡大しているようです。引用元では、「黄色いベスト運動の要求」として42項目が挙げられています。納得できるものが多いですが、例えばその一つとして、“大企業に大幅増税をせよ。中小企業には減税を”というのが6項目目にあります。
 これで良いと思うのですが、地球環境のことを考えると、例えば自然農法を行っている農家には減税を、モンサントのような明らかに地球環境を害する商品を生み出している企業には増税をするのが良いと思っています。そのためには、地球環境に負荷をかけない良い商品を生み出している企業を正しく判定する独立した機関が、各地方に必要になってくると思います。そうした優れた商品は、自由貿易で関税がゼロであるべきだと考えます。
 また税は、違法行為ができないようにするために、できるだけシンプルなのが良いと思います。
 29番目には、天然ガス、電気について、“再公営化を行い料金の値下げを要求する”とあります。電気、ガス、水道といった、人間が生きていく上で欠かすことができないインフラで、競争原理が働かないものは、公営であるべきだと思います。また、警察、消防、そして軍隊が民営化されるのはおかしいと誰もが思うはずです。だとすれば、経済の血液に相当するお金を生み出し管理する銀行業務が民間であること自体がおかしいと思うべきなのです。また、利息が複利というのはやめるべきだと思います。銀行が公的機関であれば、利息なしに貸し付けることができると思うからです。
 ベネズエラのように完全に経済が破綻した国家では、面白いことに物々交換でうまくいっています。将来的に地球は高度な物々交換システムが完備されて、お金が要らない世界になると思っています。要するに、経済が破綻した国と最高度に上手く経済が回っている世界は、かなり近いものになると感じています。
 お金を生み出し、それを恣意的に分配する一部の者たちのみが強大な権力を持つという、今の社会が問題なのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フランスの黄色いベスト運動が世界へ拡大中
引用元)
(前略)
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3652387.html
(概要)
12月14日付け
(中略)
現在進行中のフランスの抗議デモは(中略)… 単なるデモではなくフランスの第二の革命と呼ばれるようになったのです。
(中略)
この1ヵ月間で黄色いベスト運動が国外(ベルギー、オランダ、ドイツ、スウェーデン、イタリア、セルビア)へと拡大していきました。そして今やアメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、中東にまで拡大しつつあります。今後さらに世界中へと拡大していくでしょう。
(中略)
黄色いベスト運動の要求: https://www.dailykos.com/stories/2018/12/9/1818046/-Demands-of-the-Yellow-Vests-or-Gilets-Jaunes

1. 全てのホームレスに住居を与えよ。
2. より斬新的な税制度へ
3. 最低賃金を1,300€/月へ
(以下略)
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配信元)
 
 

[Twitter]私はこういう気分 by Saitoさん

読者の方からの情報です。
「popoちゃんも、こんな気分!」

正直、これ見て笑いが止まらなかった。。。
Saitoさんに乾杯✨

「私も同感!」っと思った方、
トランプ大統領宛の辺野古新基地建設工事中止請願の署名できますよん♪
1月7日までに10万人の著名!
popoちゃんも署名済み!

先日のまのじさんの記事にやり方の詳細が書かれています。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=182971

(popoちゃん)
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配信元)

なぜコンビニが隣り合わせで店舗を構えているのか?

 街中を歩いていると、たくさんの需要があるゆえなのか、コンビニがそこかしこにあります。コンビニのすぐ近くにコンビニがあったり、コンビニのすぐ隣りがコンビニということさえあります。別のチェーンのコンビニなら競合のためだと理解できるのですが、下のツイートのように同じチェーンのコンビニが隣同士にあるのを見ると、う~んと唸ってしまいます。
 調べてみますと、その表向きの理由は「ドミナント戦略」のようです。そのメリットとして言われているのは、ライバルの侵入を防ぐ、配送車の燃料代の節約、認知度が上がるなど…となっています。
 しかしながら本当の理由は、最後の記事の通りではないでしょうか。FC(フランチャイズ)のオーナー店では、お客さんが増え、売り上げが伸びてくると閉店に追い込まれるという信じ難いような絶望的なカラクリになっているようです。こちらの情報によると、"フランチャイズは1年契約更新ごとに本部に上納金というのを収める…1年契約更新ごとに上納金が1%減る契約なんですね。つまり長く店を続けると…本部は上納金が減って面白くないわけです。だから早いうちにつぶすほうが儲かる"とのこと。そのやり方というのも、売り上げの伸びるオーナー店の近くに直営店を出店するという相当に悪質でブラックな手口です。とあるコンビニチェーンの正社員の入社3年以内の離職率は19.6%で、その理由は、"FCを泣かせて成り立つシステムに良心が耐えられなくなった"というのが多いようです。
 2017年9月4日の記事でもコンビニの闇について触れられていますが、グローバリズムを体現したコンビニの本質は、まさに"奴隷支配"なのだということが今回の件でもよく分かります。コンビニはメディアの大口スポンサーにもなっていますから、大手メディアで報じられるようなことはありません。あの異常なまでの便利さは、とてつもない犠牲の上に成り立っていることを肝に銘じるべきだと思います。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)



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コンビニが隣合わせで建てられる本当の理由
(前略)
コンビニには2種類の店舗があります。
直営店とオーナー店です。

直営店とは、
直接雇用契約をしている社員が
運営する店舗
のことです。
(中略)
オーナー店はコンビニを運営している企業に
お金を支払い、看板や商品、
店舗名を借りて出店する代わりに
売上の一部などを企業に支払う
ということです。
(中略)
オーナー店の店長は自分で経営する店長、
売れば売るほど収入が増える。

なので、サラリーマンを退職した
退職金を利用してオーナー店を構える人も多いのですが。。。

オーナー店に関しては、
お客さんが増え、売上が伸びてくると
閉店に追い込まれるという絶望的なカラクリになっています。

(中略)
自らお金を払って
店舗を持ちたいというオーナー店がいるなら

とりあえずその人達に店舗を構えさせ
その地域は売れるのかテスト代わりに使い
ます。
(中略)
売れるのであれば直ぐ近くに直営店を出す。
(中略)
オーナー店の場合は売上げの一部しか企業に入って来ません。

でも直営店なら、
給料や経費を差し引いた
金額全てが企業のお金になる
わけです。
(中略)
近くに店舗を構えた直営店が行うことは
本部の命令により
値段を上げ下げしたり、
キャンペーンを行ったり、
何かサービスを始めたりする
わけです。

オーナー店はというと、
これはおそらく最初の契約時に
自由に値段を変えたりキャンペーンを行ったり
することは禁じられている
のだと思います。
(中略)
そうするとお客さんが直営店に流れる。
オーナー店の売上は落ちる。

努力工夫を重ねて店の売上を
伸ばして商売繁盛させたのにあっという間に
直営店にお客を持っていかれる。
(中略)
オーナー店の契約更新は
1年毎で
す。
(中略)
契約更新しないということを宣告される。

契約を更新しないと、
店を取り上げられ、
オープンアカウントが精算され、莫大な借金だけが残る。

(以下略)

ままぴよ日記 15

 そもそも学校って何?将来のために役立つ知識を半ば強制的に身に付けるために行くところ?それはいい仕事に就き、立派な社会人になるため?つまり、子どもにとって学校とは、今したいわけではない事を、あまりよくわからない将来のためにとりあえず学んで準備しなくては立派な社会人になれないから、今を犠牲にして勉強するところ?そもそも子どもって今しか実感できないのに!その上、今を楽しめる体験活動が減らされ、空想にふけったり、夢中で遊び呆けるゆとりもない。それって子どもの本性なのに!

 現実、学校に行くことで規則に縛られ、一方的に指導され、評価され、自信を失くす子、同調圧力で考えることを辞める子、いじめられる子、いじめたくなる子が増えていないか?その証拠に学校で覇気のない子どもをどれだけ見て来たか?先生が計画書、報告書マシーンになり、鬱になる姿をどれだけ見て来たか?おかしくない?そもそも、育つ過程を無視して結果に囚われていない?

 子どもの魂を尊重し、子どもの「今」を丸ごと愛でて、子どもの好奇心を引き出し、チャレンジする環境を作り、指導者ではなく伴走者として失敗を供に笑い、悔しがり、どうしたらいいかを一緒に考え、「今を真剣に生きる過程」を大切にしながら結果は後からついてくるという価値観の学校や先生はいないものか?

 でも、この事は家庭でも同じ。子どもの自らの育ちを応援するという原点を家庭も学校も社会も忘れてはいけないと思います
(かんなまま)
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朝のお手伝い


赤ちゃんが生まれて1ヶ月経ちました。
その間、なるべく娘の所に泊まって手伝おうと思ったのですが、通えない事はない距離なので我が家と娘の所を必要に応じて行ったり来たりする生活になりました。

娘が手伝ってほしいのは家事です。特に朝、子ども達が学校や幼稚園に行くまでは赤ちゃんが泣いていても構ってあげられません。だから首が座っていませんがボバラップでギュッと抱っこして動き回っています。

パパは深夜に帰ってきて早朝に出かけます。脳神経外科医は家庭人としての時間は与えられていません。娘もそれを理解して自分が家庭人として仕事を辞めました。でも、朝ごはんだけは一緒に食べます。みんな自分で起きてきますが、お姉ちゃんはパッと目が覚めない体質でパジャマを着たままぐずぐずします。弟はスッと寝てスッと起きますが、起きると同時に画用紙を持ってきます。食事前に何枚も絵を描いて落ち着きます。3歳の幼稚園さんはゆっくり起きてきます。目が覚めないままよろよろしながら立っておしっこをします。見ていると手も添えないで怖いなあ~。

学校組が行ってしまうと少し静かになるのですが、幼稚園バスが9時15分。まだ時間があるので遊びだします。これが問題です。遊びだしたら途中でやめてバスに乗りたくなくなります。ただでさえ、赤ちゃんがお家にいるのに何で僕だけ行くの?と疑問が出てきます。バスの先生からメールで「もうすぐ着きます」という知らせが来たらバス通りまで送っていかなければいけません。赤ちゃん1人を寝せたままにするのも心配なので抱っこして連れて行きます。

pixabay[CC0]


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