2019年9月12日 の記事

白血病治療を続けている競泳の池江璃花子選手が頼る、なべおさみ氏の「手かざし療法」 ~支配層は霊的な世界を独占し、庶民はこうした世界から切り離されるように洗脳されている

竹下雅敏氏からの情報です。
 白血病の治療を続けている競泳の池江璃花子選手が、タレントのなべおさみ氏の「手かざし療法」を受けているとのことです。冒頭の記事のなべおさみ氏の説明を見る限り、氏が、こうした能力を持つ人物であるのがわかります。
 記事では、“カルトやスピリチュアルが大好きな安倍総理との交友”に触れていますが、実のところ支配層は、このような霊的な世界を独占し、民衆から遠ざけておきたいのです。庶民は、こうした世界から切り離されるように洗脳されているわけです。
 例えば、エリザベス女王はホメオパシーの信奉者で、英王室がこうした「手かざし療法」に深く関与していることは、少し調べればわかります。
 このような治療法は原始的なもので、本来なら、誰もがこうした能力を有しています。少し能力を高めると、手を触れなくても治療が出来るようになるし、地球の裏側にいる人でも治すことができるようになります。
 例えば、ダスカロス(本名スティリアノス・アテシュリス)という世界的なヒーラーがいますが、彼はこうしたヒーリングメソッドの一端を開示しています。大変立派な人物で、現在は神々に昇進しています。ダスカロスのような本ものと、詐欺師がいるわけですが、ダスカロスは、“ヒーリングに対して一切の対価を受け取らなかった”と言われています。本ものと偽ものを見分けるのは、この部分かも知れません。
 ヒーリングを生業にしている人の場合、ベーシックインカム社会でもない限り、対価を受け取らざるを得ません。しかし、その治療代が法外に高い場合は、まず間違いなく偽もの。ことによると、闇の側に繋がっているかも知れません。実は、ヒーリングによる癒しというのは、金儲けや信者の獲得という意味でも大変便利で、闇の側が好んで用いる手段なのです。
 この意味で、チャネラーが100人いたら99人は闇の側というのと同様に、ヒーラーが100人いたら、99人は近寄らない方がいい連中だと考えて差し支えないでしょう。一言で言えば、その人物のお金に対する態度を見れば、正邪の判断は大体つくわけです。
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(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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池江璃花子が頼るなべおさみの「手かざし」とは一体何か
引用元)
(前略)
『週刊新潮』(9月5日号)が報じた、《「池江璃花子」と「なべおさみ」奇怪なる巡り合い》という記事。同誌には、池江選手がなべおさみ(80才)の東京・世田谷の豪邸を母親と訪れたり、銀座のイタリア料理店で食事を共にする姿が写真付きで掲載されていた。

白血病で闘病中の池江さんが、なべさんの家を訪れたのは、彼の『手かざし療法』を受けるためでした。新潮と同じ週に発売された『フライデー』(9月13日号)にも同じ内容の記事が掲載されていて、それによれば、なべさんは池江さんの入院する病室でも手かざし療法を行っていたそうです。お盆に退院してからは、池江さんがなべさんのお宅を週に数回訪れて施術を受けていたとあり、関係者を驚かせました」(スポーツ紙記者)
(中略)
なべの説明によれば、施術では手をかざしながら、《よーし、見つけたぞ、隠れるな隠れるな》《こっちにおいで。私の中で仲良く生きよう。大丈夫殺しゃしないさ、さあおいで!》などと相手の体に語りかける。

 すると相手の「病の気」がなべの体に移るという。

《私に助けられた人の気が、私に移ってくるから、本人は肉体の回復をみるのです。が、その分、私は私の体に移った病の気の為に、しばらくの期間は苦しみます。だからその間に健康診断など受けようものなら、途端にアウトです。初めて公にしますが私は今日まで、六度のガン告知を受けています

 つまり相手のがんを、なべが「引き継ぐ」というのだ。
(以下略)
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なべおさみが、池江璃花子選手に「手かざし療法」を施術!?大手マスコミが報道を控える中、周囲からは心配の声…
転載元)
どんなにゅーす?

・息子のなべやかんをめぐる「替え玉受験事件」などの騒動を起こしてきたタレントのなべおさみ氏が、現在白血病の治療を続けている水泳女子・池江璃花子選手に「手かざし療法」を施しているとの話が一部週刊誌で報道。ネット上で話題になっている。

・なべ氏は自身の「手かざし療法」について、「人の病を癒やすことができる」と触れて回っているものの、周囲からは怪しむ声が上がっているという。

・なべおさみ氏は、勝新太郎や森繁久彌などの付き人を務めてきた他、安倍総理との親交も伝えられており、最近では吉本興業に所属したことが話題に。池江選手の母がなべ氏と親しいことが伝えられており、一部の関係者からは心配の声が上がっているという。

白血病と戦う天才スイマー・池江璃花子がなべおさみの家に通う理由
~省略~
なべおさみ氏といえば、勝新太郎や森繁久彌などの付き人をつとめてきた大物タレントだ。その幅広い人脈を生かして、安倍晋三首相や美空ひばり、高倉健とも親交があったことが自慢で「昭和の怪物」と称される。
(中略)
今年の7月ごろに、池江選手となべさんは知人を介して知り合ったそうです。なべさんは、手をかざすことで人の病を癒やすことができると周囲に豪語しています。池江選手がその噂を耳にして、紹介してもらったのかもしれません」(なべ氏の知人)

なべ氏の「手かざし療法」については、自著『昭和の怪物 裏も表も芸能界』に詳しい。がんで胃を摘出してからというもの体力が戻らない福岡ソフトバンクホークス会長の王貞治氏(79)を、その患部に「手をあてがう」ことで回復させたと記している。

池江選手が入院していたときは、なべさんが彼女の病室へ通って『施術』していました。お盆に退院したあとは、池江選手が週に数回なべさんの自宅を訪れ、『施術』を受けています」(同前)
(以下略)
【FRIDAY 2019.9.6.】

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ジョン・ボルトン補佐官の解任ではっきりしたのは、「トランプ政権はイランとの戦争を全く考えていないこと」 ~相手国に対して、“カバールと手を切れ”と強く迫っているトランプ大統領

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ政権の狂人外交によって、イランとの関係も高い緊張状態にありましたが、時事ブログでは、“トランプ大統領はイランとの戦争を考えていない”と一貫して主張してきました。ジョン・ボルトン大統領補佐官に関しては、トリックスターであって、むしろ、イランとの戦争を望むネオコンたちの目くらまし役だという見方をしていました。
 今回、ジョン・ボルトン補佐官をトランプ大統領が解任したことで、トランプ政権はイランとの戦争を全く考えていないことがはっきりとしました。冒頭の記事でも、トランプ大統領は「狂人理論」を信奉しており、これで、相手国をさんざん脅した後は、最終的に落としどころを見つけるというやり方を用いていると書かれています。その脅し役がジョン・ボルトン補佐官だったと考えれば良いと思います。
 このタイミングで解任したのは、おそらく後ろで話がついているからだと思います。要するに、イラン側の戦争屋に通じているグループを排除することに、イラン側が同意したということではないでしょうか。
 トランプ政権が戦っているのは、カバールであり、特に子供たちを含む人身売買に関しては絶対に許さないという態度で臨んでいます。トランプ大統領が強硬な姿勢を崩さない国は、例外なく、カバールの影響下でこのような悪事が行われている国ばかりです。要するに、トランプ大統領は相手国に対して、“カバールと手を切れ”と強く迫っているわけです。
 やのっちさんのツイートにあるように、ジョン・ボルトン補佐官の登用で、“北朝鮮、イラン、ベネズエラ、香港等で暗躍していた工作員がホイホイあぶり出された”わけです。もはや、ジョン・ボルトン補佐官の役割は終わったということで、“ご苦労様”ということなのだと思います。
 最後のフルフォードレポートをご覧になるとわかりますが、これまでの敵も味方も撹乱する巧妙な戦術はもはや必要ないくらい、ハザールマフィアの敗北は確定的になったとみてよいでしょう。
 もう一言触れておくと、こうした活躍により、ジョン・ボルトン補佐官の9.11関与については、恩赦されるものと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ大統領、強硬派のボルトン大統領補佐官を解任。アメリカの対イラン、対北朝鮮政策は軟化か
引用元)
(前略)
アメリカのトランプ大統領が10日、ジョン・ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)を解任したとツイッターで明らかにした。ボルトン氏はこれまでイランや北朝鮮に対する軍事行動に賛成し、両国の体制転換(レジームチェンジ)を目指してきた。対外強硬派の筆頭格のボルトン氏がいなくなることで、トランプ政権のタカ派路線が弱まり、対イランと対北朝鮮の外交政策が今後ぐっと軟化する可能性がある。

また、日米同盟の重要性と強化を訴え続けてきた知日派のボルトン氏が米政権を去ることで、日米同盟のいわば「大きな重石」が消え、トランプ大統領の同盟軽視が進む恐れがある。
(中略)
ボルトン氏の解任は、対イラン、対北朝鮮、対アフガン政策の重要な局面で起こった。対イラン外交をめぐっては、トランプ大統領は現在、柔軟姿勢に傾き、対話路線を模索し始めている。トランプ大統領は、今月下旬に国連総会出席のために訪米するイランのロウハニ大統領との直接会談の可能性のほか、イランが石油資産を一部活用して融資の信用枠にアクセスできるよう規制を緩和する可能性に言及している。
(中略)
そもそもトランプ大統領は、予測不可能で型破りとの自らの悪評を利用し、敵対国をおじけづかせて譲歩させる「マッドマン・セオリー」(狂人理論)を信奉している。「何をするかわからないぞ」と相手をさんざん脅した後は、最終的には落し所を見つける「ディールダン(取引成立)」を目指している。
(中略)
これは大統領自身がいくつもの自書で述べていることだ。
(以下略)
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ジョン・ボルトン突然の辞任でもトランプの外交政策が変わることがない理由
引用元)
<引用元:ニューヨーク・ポスト 2019.9.10
ジェームズ・ジェイ・カラファノ氏による寄稿
ジョン・ボルトン国家安全保障担当補佐官の突然の辞任をめぐり、ワシントンでは混乱が続いている。だがほとんど触れられることがなく、最も重要なこととして、ボルトンが去ってもトランプの外交政策が変わることはない。
(中略)
ティラーソン、マティス、マクマスター、ケリーが上級顧問だった時、彼らが外交政策を監督する「大人の枢軸」を主導しているのだと主張する声もあった。ところがその全員がいなくなって久しいが、現在の政策はそれほど異なっていないようだ。

これは、ボルトンがプラスの影響を持っていなかったということではない。彼の監督下で、トランプの「アメリカファースト」政策は現実に前進させることができた。

ボルトンは、米国がイラン合意から離脱してから、イラン政府に対する最大圧力作戦を抑えられないほど支持していた。その作戦はうまくいっている。

イランは、トランプの圧力から逃れる方法を見いだそうと奮闘している。ニューヨークでの国連総会前後にトランプとの会談に合意する可能性を示す噂もある。
(以下略)
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配信元)
 

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19/09/07 ソルカ・ファール情報:前代未聞の裁判所命令がトランプ暗殺犯に照準を合わせ、【暗殺】計画を企てた米海軍トップの連中はクビに

 7月末のソルカ・ファール女史の記事「ソルカ・ファール情報:米海軍がトランプ殺害目的でISISスナイパー達をアメリカに密入国させようとしたのを受けて、米陸軍がペンタゴンを制圧」の続報です。ネイビーシールズは、トランプさんの暗殺をまだ諦めていなかったようです。そしてその結果、海軍の上層部が相変わらずクビにされとります。
 アメリカ大統領職は、常に死と隣り合わせ。とはいえ、ここまで次々と暗殺計画を仕掛けられるのでは、たまったもんじゃありません。よく精神を保っていられるものだと感心します。余程の覚悟がおありなのでしょう。

 そして海軍同様に退化しているのが、アメリカの大手メディア業界。ディープ・ステートの大本営発表と成り下がり、報道の質自体が意識を飛ばしたくなるレベルの酷さです。
 ゲリ総理の私怨お隣韓国の国内問題を延々と報じる日本メディアの劣化ぶりが指摘されていますが、日本はアメリカの属国なのです。今は偉そうに中国をバカにしていますが、戦後の日本はコピー天国、パクリ大国で有名でした。
 ということで今回ご紹介したアメリカ・メディアの堕落っぷりを、日本は一切疑問に感じることなく踏襲しているだけなのです。だって御主人様のすることなら何だってカッコいいんだもーん、って心境じゃないですかね。馬さん鹿さんな下僕ですもの。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:前代未聞の裁判所命令がトランプ暗殺犯に照準を合わせ、【暗殺】計画を企てた米海軍トップの連中はクビに
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

カバールの巣窟シリコンバレーが、とんでもアプリを開発


本日クレムリンに出回っている【ロシア】対外情報庁(SVR)の新報告書は、【ロシア公文書の機密度として最上位の】「特に重要な」極秘情報として指定されており、非常に懸念すべき内容でした。

【ただし】ドナルド・トランプ大統領が、アメリカ海軍特殊戦コマンドに対して、配下の米海軍シールズの筆頭コマンダー3人【※正確にはチーム7の中佐・少佐・先任伍長1人ずつ】を即座にクビにするよう命じた件は想定外ではなかったそうです。

――というのも、【解雇の】最大の原因は、以上のネイビーシールズのコマンダーたちが、トランプを暗殺させようと、イスラム過激派のスナイパーらを米国に密入国させるという企みに関与していたからでした

――当該策略の中でネイビーシールズのコマンダーらは、シリコンバレーの極秘企業アメリカン・テクノロジーズ・ネットワークATNが作ったオブシディアン4というコンピューターのアプリケーションをイスラム過激派のスナイパーに提供していたのです。

――このアプリはライフルのスコープをコントロールするためのもので、スナイパーはライブ配信も動画撮影もでき、AndroidないしはiPhoneから銃のスコープの射程距離を調整するのに使います

【※しかもATN社は、このアプリと連動する「スマート・スコープ」なる照準器まで開発して販売中。命中率が飛躍的に上がりそうで、確実にアカンやつです。ゴルゴ13を量産します。いくつか製品があるみたいですが、その内の1つのプロモーションビデオを入れておきます:】


――アメリカ合衆国司法省としては、このアプリをダウンロードした全員について全情報を提出するようシリコンバレーのテクノロジー大手アップルグーグルに対して前代未聞の訴訟を【起こさざるを得ませんでした】。

――そしてアメリカ連邦裁判所は、アップルとグーグルの両社にすぐさま応じるよう命じ、これまでなら見られなかった歴史的な支持を表明したのです

[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]


アプリ「オブシディアン4

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
アメリカは誰が恐るべきオブシディアン4というスナイパーのツールを持っているのか、ドナルド・トランプ大統領暗殺で使用される前に大至急把握しようとしています

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[Twitter]ある犬の叫び

竹下雅敏氏からの情報です。
笑っちゃかわいそうなんですが、笑ってしまう。
(竹下雅敏)
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Dog screaming at vet Shiba inu
配信元)

国立天文台は、「防衛省助成に応募しない」から一転して、やはり”軍事研究”を容認してしまうのか!

 国立天文台が軍事研究容認に方向転換する検討を始めたとのことです。こうした背景にはやはり基礎科学の研究費不足があるようです。年々国の交付金が削減され、懐事情が厳しい中において、防衛省から悪魔の囁きがきているということのようです。方向転換案が出た国立天文台の教授会では参加者から「悪魔に魂を売るのか!」との強い反対があったそうです。
 いずれにしても、昨年12月に閣議決定された新たな防衛力整備の指針「防衛計画の大綱(防衛大綱)」にて日本政府は、宇宙分野での能力強化を打ち出しています。米国が8月に創設した宇宙軍の後を追うかのように、自衛隊も2022年に宇宙部隊を発足させる予定です。
 こうした一連の流れの中で、マッチポンプのように国立天文台が軍事研究を容認する!?との情報が出てきたわけです。
 新聞各紙の一面トップが"日産自動車・西川社長辞任"である中(9/10)、東京新聞の一面トップだけが"国立天文台の軍事研究応募容認"だったようです。

 大人も子どもも純粋に宇宙を観望したいのだが...そして沈黙を。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「防衛省助成に応募しない」一転 国立天文台、軍事研究容認も
引用元)
(前略)
 軍事技術に応用可能な基礎研究を助成する防衛省の制度が使えるよう、国立天文台(東京都三鷹市、常田佐久台長)が方針転換を検討していることがわかった。天文台内では三年前、この制度に応募しないと決めていた。所属する研究者からは「突然で十分な説明がない」と反発もある。すばる望遠鏡など先端施設をもち、日本の天文学の中核を担う国立天文台が方針を転換すれば、学術界への影響は大きい。(中略)

 改定案を出した理由について常田台長は、予算が厳しいとした上で「経費削減には限界がある。研究費を増やすため外部資金を多様にしないと次世代につながる研究ができない。(防衛省の)制度は一つのオプションとして議論したい」と説明した。
(以下略)
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引用元)










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