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プロジェクト・ヴェリタスのファイザー潜入取材を影から成功に導いたファイザーの内部告発者デビー・ベルナルさんの「感動的スピーチ」

竹下雅敏氏からの情報です。
 2月22日の記事で、ファイザー潜入取材で注目を浴びたプロジェクト・ヴェリタスの創設者でCEOのジェームズ・オキーフ氏が、臨時取締役会の社内クーデターによってCEOを解任されたことをお伝えしました。
 そのジェームズ・オキーフ氏ですが、及川幸久氏は動画の1分5秒で、“3月4日、シーパックというアメリカの保守系団体が主催する年に1回の大きな大会に、講演者の一人として登場したんですね。…ジェームズが大成功させたのがファイザーのスクープなんですけど、このスクープが成功した影には、ファイザーの内部の内部告発者がいたってことだったんです”と言っています。
 7分58秒の所で、ジェームズ・オキーフ氏は「私はある一人の人物と話しました。彼女は公の場に出るのは嫌がりました。ところが、その後、再会しました。ファイザーの社員が彼女を部屋に連れ込み、尋問しました。赤いバンが彼女の自宅まで来て、彼女と彼女の愛する人に嫌がらせをし、命の危険まで感じました。これらの出来事で彼女は奮い立ちました。彼女は私と一緒にこの舞台に来る決意をしました。たった今。彼女の名前はデビー。ファイザーのデビーです。」と言って、ファイザーのインサイダーであるデビー・ベルナルさんを紹介しました。
 デビーさんは、“遺体袋に入るか、「交通事故」に遭うか、心配でした。でも、恐怖の霊は主からのものではないことを悟りました。…私たちは皆、恐れを抱かないことを学ぶ必要がある”と言っています。
 デビーさんの「感動的スピーチ」は9分30秒からです。これは見逃してはいけない。
(竹下雅敏)
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2023.3.6【米国】ジェームズ・オキーフの感動的スピーチ【及川幸久−BREAKING−】※多言語字幕ありMulti-verbal subtitles※
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世界中の政府からのコンテンツ削除を求める法的要求があったツイッター社、 「その中で最も多いのは日本からの要求」| ツイッターを利用して完全な偽情報を書き込んでいた、オバマ政権時の大統領令によって設立された機関GECと、GECから資金提供を受けているDFRLab

竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイッター社の報告によると、世界中の政府からコンテンツ削除を求める法的要求があったが「その中で最も多いのは日本からの要求であった」とのことです。
 引用元の記事によれば、ツイッター社は、“法的要求の54%に対して、特定の国のコンテンツへのアクセスを「保留」するか、アカウント保有者に報告されたコンテンツの一部または全部の削除を要求した”ということです。
 記事には、「法的要求のうち95%は5カ国からで、日本、次いでロシア、トルコ、インド、韓国であった」と書かれていますが、欧米諸国は別のやり方でコンテンツ削除を求めたようです。
 その様子は、“続きはこちらから”のマット・タイビ氏の「ツイッターファイル#17」から推測できます。最初のツイートにGEC(グローバル・エンゲージメント・センター)の画像を貼り付けています。
 GECは、オバマ政権の2016年の大統領令13721によって設立された機関で、GECの公式サイトには「米国、その同盟国、パートナー国の政策、安全、安定を損ない、影響を与えることを目的とした外国の国家および非国家のプロパガンダと偽情報の取り組みを認識し、理解し、暴露し、対抗するための米国連邦政府の取り組みを指示、指導、同期化、統合、調整する」とあります。
 二つ目のツイートに出てくるアトランティック・カウンシルの「デジタル・フォレンジック・リサーチ・ラボ(DFRLab)」は、“米国政府、特にグローバル・エンゲージメント・センター(GEC)から資金提供を受けている”ということです。
 DFRLabの公式サイトには「私たちの使命」として、“オープンソース調査を使用して、偽情報がいつどこで発生するかを特定、公開、説明すること。人々のための、人々による政府の基盤として、客観的真実を促進すること。民主的な制度と規範を、デジタル・エンゲージメント・スペースで弱体化させようとする者から保護します”と書かれています。
 そのDFRLabはツイッターに、「不正な行動に従事している…そしてヒンズー教のナショナリズムをより広く行っている」と疑われる人々の膨大なリストを送信しましたが、これは完全な偽情報で、リストにあるのは普通のアメリカ人でした。DFRLabはブラックリストを作成していたわけです。
 似たような事件として、「ツイッターファイル#15」で、ロシアのBotを追跡調査する専門機関「ハミルトン68」が詐欺情報機関だと暴かれたというのがありました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Twitterが政府からコンテンツ削除を要求される件数が過去最多となり、日本がリードしている
引用元)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
Twitterによると、昨年1月から6月にかけて、世界各国の政府がコンテンツの削除を求める法的要求を合計43,387件行い、最も多かったのは日本からの要求だったという。

Twitterは、ソーシャルメディア企業が火曜日に発表したデータによると、昨年1月から6月にかけて、世界中の政府が過去最多のユーザーアカウントからコンテンツの削除を要求し、その中で最も多かったのは日本だったと発表しました。

同プラットフォームは、最新の透明性報告書のデータによると、この6ヶ月間に各国政府が196,878のアカウントからコンテンツの削除を求める法的要求を43,387件行ったと述べています。

法的要求のうち95%は5カ国からで、日本、次いでロシア、トルコ、インド、韓国であったという。同サイトは、中国や北朝鮮を含むいくつかの国でブロックされている。
(中略)
同社は今夏、ジャーナリストや報道機関が投稿したコンテンツの削除を求める政府からの要求が2020年に世界で急増したと発表していたが、こうした要求の対象となったアカウントの数は、最新の報告期間で14%減少したという。
(以下略)

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メキシコのオブラドール大統領が辛辣にアメリカを批判「米国務省は、自分たちとは関係のない事柄に常に介入してきます。…自分たちが世界の政府であるかのように考え、振る舞っています。…米政府とそのエリートたちの本性、少なくとも習性であり、何世紀にもわたって続いています。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 「メキシコ国営石油会社ペメックスが運営するメキシコとアメリカの施設で 2月23日に 3件の火災が発生し、この夜の時点で 5人が行方不明となっており、8人が負傷した。」というニュースをロイターが報じています。大規模火災の様子は、2月25日のShortShort Newsさんのツイート動画をご覧ください。
 冒頭にあるメキシコのロペス・オブラドール大統領の動画の2分の所で、「例えば昨日、経済や金融の面でおそらく世界で最も影響力のある新聞(WSJ)が、8つのコラムを使って、腐敗した人たちの抗議デモを大々的に報道しました。この新聞や米国の主流メディアは、経済マフィアの権益を守り推進する役割だからです。」と話し、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の「Protesters Go Pink in Mexico in Clash With Ruling Party(与党との衝突で抗議者はメキシコでピンク色になる)」という記事の画像(2分8秒)を出しています。
 この記事は2月27日に出ているので、このオブラドール大統領の動画は2月28日に撮影されたものだと思われます。要するに、メキシコ国営石油会社の大規模火災の後の映像だということです。
 温厚なオブラドール大統領が、ここまで辛辣にアメリカを批判しているのはこのためかも知れません。
 「この機会に、米国政府の国務省に反論したいと思います。米国務省が何をしていて、どういった悪い習性を持っているかについて。米国務省は、自分たちとは関係のない事柄に常に介入してきます。…自分たちが世界の政府であるかのように考え、振る舞っています。…こういった問題は国務省だけの問題ではなく、米政府とそのエリートたちの本性、少なくとも習性であり、何世紀にもわたって続いています。」と言っています。
 “続きはこちらから”の映像をご覧になると、アメリカがどういう国なのかが、より一層分かると思います。
(竹下雅敏)
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※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧ください


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ファイザーの子会社「ゾエティス(ZOETIS)」が、アメリカの1億の野生生物にmRNAを注入していた / ビル・ゲイツはすでにGAVIに資金提供をして、トマト、アボガド、レタスなどの野菜にmRNAを注入する技術を開発中

竹下雅敏氏からの情報です。
 「COVID-19がヘビ毒によるもの」だということを発見したブライアン・アーディス医師が、今回も恐ろしいことに、“実は、ファイザーの子会社に「ゾエティス(ZOETIS)」という会社があります。アメリカの1億の野生生物にmRNAを注入しているのをご存知ですか?…例えば、野生の鹿やヘラジカにコロナのmRNAが注入されているのを知っていたのは誰か? 猟師たちでした。狩猟雑誌に掲載されていました。…ザッカーバーグ夫妻の財団が研究に資金提供しました。100頭のオジロジカを集め、PCR検査をして、ファイザー社のmRNAワクチンを注射しました。…猟師が鹿を捕まえに行って、オーガニックで自然だと思われる鹿肉を家に持って帰ったらどうなる?…ビル・ゲイツはすでにGAVIに資金提供をして、トマト、アボガド、レタスなどの野菜にmRNAを注入する技術を開発中です。中国では、すでに牛にmRNAを注入し、その肉を我々に供給しています”と言っています。
 ちなみにGAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)の主な活動は、「予防接種のための資金調達、支援国に対するワクチン支給、ワクチン市場の形成、予防接種を支える保健システムの強化」です。
 今後、家畜にmRNAを注入し、スパイクタンパク質で汚染された肉と卵が供給されるとしたら、いずれ肉と卵が食べられなくなるかもしれませんね。
 タマホイさんのツイートを見ると、グローバルエリートが食糧危機を人為的に作り出そうとしていることが見て取れます。“第二次世界大戦スタイルのガソリン、家庭用エネルギー、肉の配給は、気候変動との闘いに役立つ可能性があると英国の科学者は推奨している”ということです。
 配給される肉が培養肉か昆虫であることは、“続きはこちらから”を見れば明らかでしょう。
 しかも、世界経済フォーラムが予測する「世界的な飢饉」の際に、配給をスムーズに受け取ることが出来るのは、日本ではマイナンバーカード取得者ということになるのでしょうね。 
 政府の方針に抵抗する市民には、カナダのクリスティア・フリーランド副首相が言っているように、銀行口座の凍結が行われるのでしょう。
 クリスティア・フリーランドは、“(フリーダム・コンボイ抗議デモ参加者に対する)経済的措置について、まず一番大切なのは、今首相が話したように、ルーロー判事の結論です。お読みします。「これは、参加者を委縮させ、デモ参加者に退場してもらうための強力な手段だったのです。抗議活動を縮小させるという意味で有意義な役割を果たしたと確信しています。そのことによって、公序良俗の緊急事態の解決に有意義に貢献したのです。」…このような経済措置を実施する上で重要だったことは、もちろん、違法な封鎖と占領を終わらせることが最優先の目的でした。…万が一、このような酷いことが再び起こった時のために、私たちはいくつかの教訓を得ることができました”と言っています。
 PCR検査で唾液を採取された人も多いのではないかと思いますが、最後の動画でジェイソン・クロウ下院議員は、「現在、開発中の兵器があります。特定の人をターゲットにするためのものです。誰かのDNAを採取し、その人の医療プロファイルを知ることで、生物兵器の標的とすることができるものです。その人を殺すか、戦場から離脱させるか、動作不能にすることができます。…若者はプライバシーをほとんど期待していないことが世論調査やデータで明らかになっています。そして、人々は安易にコップに唾を吐き、それを23andMe(唾液から個人のゲノム解析を行う会社)に送り、自分の素性について興味深いデータを得ようとします。そして、彼らのDNAは民間会社の所有物となり、知的財産権保護やプライバシー保護がほとんどないため、売り払うことができるのです。…あなたのデータの保護が…政治的な議論になるはずです。なぜなら、これらデータは敵国が収集することになるからです」と言っています。
 グローバルエリートは、気に入らない市民に対して「その人を殺すか、戦場から離脱させるか、動作不能にする」ことが出来る世界を夢見ているようです。
(竹下雅敏)
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ワクチン接種者の体から放射線(γ線)が検出! ~ドイツ製の高性能な空間線量計で「外の3倍の値」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事マーク・トロッツィ博士が語る連新社のツイート動画を紹介しました。また、マーク・トロッツィ博士の記事『Covidの「ワクチン」の本当の意味』にリンクを貼っておきましたが、冒頭の記事はその一部です。
 2022年8月13日の記事で、ドイツのCOVIDワクチン分析ワーキンググループによる決定的とも言える重要な報告書が公開されたことをお伝えしました。その報告書の序文には、“私たちは、60人以上の医師、医師、薬剤師、科学者、数学者、代替医療従事者、弁護士、ジャーナリストからなるコア・チームです”と書かれていたことから、マーク・トロッツィ博士は「COVIDワクチン分析ワーキンググループ」のメンバーだと思われます。
 引用元の記事によれば、グループのメンバーは「Covidの真実を世間に暴露することで多くの科学者や医師(私を含む)が経験する危険や迫害を避けるために、匿名で研究成果を報告しています。しかし…微生物学者で機能獲得研究の専門家であるサビーネ・ステーベル博士と物理学者であるH.博士が、危険を顧みず、2022年9月5日の世界保健会議総会でグループの研究成果を発表しました。」と書かれています。
 2021年9月1日の記事でロバート・ヤング博士のチームによるワクチンの分析結果を紹介しました。ロバート・ヤング博士は「ファイザーワクチン、モデナワクチン、アストラゼネカワクチン、ヤンセンワクチンに還元型酸化グラフェン(rGO)微粒子の解剖学的証拠を確認した」と報告していました。しかし、マーク・トロッツィ博士は引用元の記事の中で、「このグループによって分析されたバイアルのいずれからも酸化グラフェンまたはマイクロコンピューターチップは検出されませんでした」と記しています。
 また、ロバート・ヤング博士のチームが見つけた非公開成分にも多くの金属が含まれていたことが分かっていますが、マーク・トロッツィ博士が示しているものとは若干の違いがあります。
 こうした分析結果の違いは何故なのか。ただ、どちらの結果でもワクチンが危険であることに変わりはありません。
 冒頭のツイートをご覧ください。ワクチン接種者の体から放射線(γ線)が検出されたというのです。ドイツ製の高性能な空間線量計で、「外の3倍の値」が出たということです。
 「放射線・放射能・放射性物質とは」をご覧になると、γ線は原子核から放出される電磁波(光子)で透過力が大きく、γ線をさえぎるには鉛や鉄の厚い板が必要だと分かります。また、カリウム40(K-40)、セシウム137(Cs-137)やセシウム134(Cs-134)はβ線とγ線を放出します。カリウム40は天然由来ですがセシウム137、セシウム134は人工放射性物質です。
 「外国の科学者によると、シェディングはセシウム137を出しているそうです」という書き込みもありました。
 シェディングの実体はまだ不明ですが、かなり厄介なものであることは確かなようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Covidの「ワクチン」の本当の意味
引用元)
いくつかの国の複数の研究所で協力している60人以上の科学者が、実際には何が注射に含まれているのか、注射の被害者の血液に何が起こっているのかを明らかにしています。
(中略)
以下は、彼らの調査結果の非常に短い要約です。
 
1

 
金属異物。 調べたすべてのファイザーとアストラゼニカのバイアル、および一部のジョンソンとジョンソンのバイアルで金属製の物体が見つかりました。 BioNTech/Pfizer の Comirnaty ワクチンは、最も多くの異常な構造を示しています。
 
2


X 線分光法により、宣言されていない元素が明らかになりました
 
さまざまな毒性レベルの金属を含む多くの申告されていない物質が見つかりました。 AstraZenica、BioNTech/Pfizer、Moderna には以下が含まれていました。
 
  • アルカリ金属のセシウム(Cs)とカリウム(K)
  • アルカリ土類金属カルシウム (Ca) およびバリウム (Ba)
  • 遷移金属コバルト(Co)
  • 鉄(鉄)
  • クロム(Cr)とチタン(Ti)
  • 希土類金属セリウム(Ce)とガドリニウム(Gd)
  • 鉱山金属アルミニウム (Al)
  • 要素シリコン (Si) と硫黄 (S)。

これらの成分はいずれもメーカーによって宣言されていません。 それらは文字通り成分リストに含まれていません。メーカーは、注射剤中のこれらの物質に関する質問への回答を拒否しています。それらは、もっともらしい汚染源としての偶発的な汚染を超える量で存在します。毒素のアンチモンは、モデルナと BioNTech/ファイザーのバイアルにも検出されました。
(以下略)
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配信元)

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