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悪に加担する者たちの精神破綻を示す情報:「創造主は偽情報を発信させています」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事のコメントで、24日の午前0時に扉が閉まり、悪に荷担する者たちの精神破綻が確定するとしました。すると、今日、この情報が出てきて驚きました。
 時事ブログでは、チャネリング関連の情報は、そのほとんどが偽情報なので関わらないようにと、アドバイスしてきました。しかし、時々チャネリング情報の中にも優れたものがあり、比較的正しいと思われるものは紹介してきました。チャネリング情報とは比較にならないほど精度の高い情報として、コーリー・グッド氏の情報を紹介しました。コーリー・グッド氏もチャネリング情報には批判的な立場です。
 今日取り上げたこの情報の出所がはっきりとしませんが、その内容は驚くべきもので、なんと、創造主自らが偽情報の発信を命じているというのです。その理由は、チャネリング情報の予言がいつも正しければ、“非常に単調に、面白みのない世界が出来上がってしまう”ので、創造主が偽情報を発信させているというのです。
 この冒頭の1部を見ただけで、この創造主は偽者だというのが誰でもわかります。
 冒頭の数行のひどさは、おそらく、これまでに散々、偽情報を発信してきた自分を正当化するためのものではないでしょうか。要するに、偽情報であっても、“期待感を人々に持たせることによって、波動を上げる”という創造主の意図に沿ったもので、偽情報の発信は意味があったと言いたいわけです。
 この言い訳で平然としていられるとすれば、あべぴょん並の厚顔無恥であると言って良いでしょう。
 彼らが“典型的な偽情報”とするものの中には、「地下に人間が住める空間がある」とか、「世界通貨改革(GCR)が行われる 」とか、「宇宙にはパラレルワールドが存在する」とか、 「宇宙人などの情報開示が行われる」というようなものがあるようです。
 これらはみな、チャネリング情報で散々流されたもので、自分たちが過去に行ってきたことを完全否定するものです。最後の一文を見ると、どうやらこの文章の発信者は、次元上昇だけは未だに信じているようです。
 私には、次元上昇こそが完全に偽情報だと思えます。
 全体を通しての印象は、この情報源の人物は、統合失調症を患っているのではないかという気がします。昨日の記事で述べたように、精神破綻というのは、統合失調症などに代表される精神疾患とは別のものなのです。ひょっとしたら、今後新しい症状として認識されるようになる類のものかも知れません。しかし、この記事を見ていると、精神疾患として定義される症状を現す者が、今回の裁きによって相当数出てくるのではないかという気になりました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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目くらまし情報について 2017年9月24日
転載元)
(前略)
創造主は暮らしの単調さを避け、多様なものにするために、8人の24次元のソウルを指名して、目くらまし情報を発信させています。また、創造主は、偽情報が現実のものになる、という期待感を人々に持たせることによって、波動を上げるためにも偽情報の発信を必要としているのです。
(中略)
典型的な偽情報は、
(1)ツインレイ  ツインレイとは神が、まったく同じDNAを持った男女それぞれ一人づつのソウルを誕生させる、というものです。
(中略)
(2)内部地球   地球には、地下に人間が住める内部地球といわれる空間がある、との情報。

(3)GCR、RV  世界通貨改革(GCR)が行われ、イラクディナール、ベトナムドン、のような通貨の価値が急上昇する、いわゆるRVが行われる、という情報。

(4)NESARA  米国で、国家経済、および安全保障改革法(NESARA)が施行される、という情報。

(5)USA Corporation  米国は南北戦争の後に破産し、USA Corporationという国家に変わる私企業になった、という情報。
 
(6)パラレルワールド  宇宙にはパラレルワールドが存在し、同時に多数の個人が存在する、という情報。
 
(7)デスクロージャー  過去に多数の宇宙船が飛来したが、これに関する情報が開示される、といういわゆるデスクロージャーが行われる、という情報。同様に地球の上空には多くの宇宙船が飛来している、という情報。
(中略)
(8)多数の宇宙船   地球の周囲は、数百万台、数千万台の宇宙船が取り囲んでいる、という情報。(中略)… 宇宙には、宇宙船は1基しか存在していない。
(中略)
これらの偽情報に関しては、非常に多くの地球人が真実だと信じ込んでいますが、次元上昇の時が迫っている今、そろそろ真実に目覚めるのは良いことでしょう。

[第28回] 地球の鼓動・野草便り 野草ピザ


野草ピザ

5泊6日の農業体験に来ていた広大生たちと野草ピザを作りました。
米粉のピザ生地にトマトソースは、新しくお店をオープンされた地域起こし隊員さんの手作りです。
まずは、みんなで野草を摘み集めます。草刈後に生えてきた柔らかい草たちが色々ありました。

ピザの材料


アキノノゲシ、クズ、ヨモギ、ツユクサ、ハコベ、クワ、キンミズヒキ、カラムシ(イラクサ科)と、ヘチマがピザのトッピングです。中でもヨモギがピザによく合います。

野草ピザ


草摘みしながら、シシウドの花の未熟果をみんなで味見すると、あまり苦くないという人と、苦いという人に分かれました。よく胃が悪くなると苦味をあまり感じなくなり、苦い胃薬も平気で飲めたりします。シシウドがあまり苦くなくて美味しいという人は体が欲しているのでしょう。その方用にシシウドの新芽と花を少しいただきました。

シシウドの未熟果



熊笹を手で摘んでいて小指を切った娘さんがいたので、すぐにヨモギを揉んで当てると、血も止まり、痛みも取れたようでした。ヨモギを手で押さえながら帰ってから、和紙のばんそうこうで新しいヨモギと取り替えとめました。

すると、両肘にも傷があるといいます。傷テープを取ってみると、擦りむいて赤く化膿し始めていて少し臭いがでていました。
ヨモギをタップリ当ててばんそうこうで止めて、治るまでヨモギを取り替えながら貼っておくようにと伝えました。


きっとあのままでは化膿して病院へ行かなければならなかったのではないかと思います。しばらくして肘の傷が楽になったでしょう?ときくとニッコリと頷いていました。私も経験から、ヨモギの効き目がすぐにあるのがわかります。大学生たちに、野草の力をわかってもらえたらと、色々な話をしました。

先日、知り合いが歯槽膿漏になって、歯がぐらついているほどだったのが、ハコベ塩の歯磨きとヨモギなどを漬け込んだ焼酎で口をすすぐようにしたら、ほとんど治ったことや、ヨモギで傷の痛み止、止血、殺菌、細胞の再生ができることや、薬事法をみるとたくさんの野草から薬が作られているのがわかるといった説明もしました。

最近ますます野草の効果を実感するようになり、つい力説したかもしれませんが、不幸中の幸いで実際にヨモギやシシウドが助けてくれて、大学生達の印象に残ったのではないかと思います。

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「特別な33日間」の扉が閉まり、神々の裁きへ

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画は、「日本や世界や宇宙の動向」さんの記事を動画化したもののようです。その記事の内容の一部のみを引用しました。
 記事によると、8月21日から始まったアメリカでの皆既日食で開かれた扉が9月23日に閉じられる、というのです。この期間は、“カルマの負の結末をもたらす無類の期間”だということです。
 支配層は“特別なこの33日間”を利用して、気象兵器などを用い、様々な災害を地球上に発生させたとしています。
 これらの事は、概ね正しいと思われます。これら支配層の暴挙に対し、“神々がよからぬ暴君を破壊したいと思う時、神々は彼等の気を狂わせ自分を見失わせます”と書かれていますが、これはまったくこの通りです。
 9月23日に関しては、インターネット上で様々な事柄が噂されており、そのほとんどは妄想のレベルですが、この記事に関しては、間違いが少ないようです。
 以前の記事で、秘密結社の解散命令について言及しました。まさにこれが、現在行われている宇宙規模での審判につながっているのです。
 悪事をなす支配層の大部分は、すでにそのカルマが確定しており、彼らはすでに精神破綻しています。自覚のあるなしに関わらず、こうした連中に協力して来た者が、現在の裁きの対象になっています。
 これらの者たちの中には、チャネリング関係で、自分たちは善をなしていると信じている者も、多数含まれます。例を挙げると、時事ブログではこれまで、コブラと彼の属するRM(レジスタンス・ムーブメント)を闇の組織であると断定してきました。彼らがいつになったら心を入れ替えるのか、様子を見ていましたが、組織のメンバーは残念ながら、全員が精神破綻が確定しています。彼らに協力していた者達が、現在の裁きの対象になっています。
 扉が閉じるのは、2017年9月24日午前0時(日本時間)です。以前にも触れましたが、こうした宇宙的な出来事は、日本時間となります。私のコメントが掲載されて扉を閉じるまでには、良くて3時間程度の猶予しかありません。見たところ、チャネラーと呼ばれる人たちのほとんどが、扉が閉じると同時に精神破綻が確定するようです。
 これまで何度も、チャネリング関連には近づかないようにと警告していたのですが、それは、人類があまりにも霊的に幼く、何が善で、何が悪かの識別力が無いためなのです。ほとんどのチャネリング関係者のように、自分たちは善の一部だと信じながら、実は闇の計画に手を貸していたということになりがちです。
 誰が本当のことを言っているのかは、24日の午前0時になればはっきりとわかります。ここで述べている精神破綻ですが、これは悪人が地上の法によって正しく裁かれる必要があるため、罪を逃れられる類の精神疾患が現れるのではありません。いわば、“生存の苦しみ”とも言える苦から、逃れられなくなるのです。簡単な表現をすると、深刻なうつ病をさらに重症化したような症状だと思えば、わかりやすいかと思います。
 地上に見られる様々な悪事で、今のところは罪に問われず逃げおおせているものが多々あります。しかし、このような悪事を働いている者は、例外なく、神の裁きによって精神破綻に追い込まれます。
 この後、地上では正しい政府を確立して、法の下にこれらの連中を裁いて刑務所に放り込まなければなりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2017年9月23日から何が起こる?
配信元)

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2017年9月23日から何が起こる?
引用元)

(前略)

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/09/september-23-2017-and-the-great-tribulation-3554675.html?currentSplittedPage=0

(概要)

9月20日付け

33日間の窓が923日に閉められます。
 
(中略)

Cosmic Convergence Research Groupによると:8月の皆既日食以降、アメリカでは良からぬ出来事が次々に起きています。アメリカを破壊するために人工的に大災害を発生させている者たちがいます。

(中略)

2017923日(土)は、821日に開けらた窓が閉まる日です。この日は数十億年も前から宇宙的に運命づけられた日なのです。923日は宇宙的に非常に重要な収束の日となります。
カルマの負の結末をもたらす無類の期間が8月21日(皆既日食)から始まったのです。

(中略)

支配層は、カオスの種をまくことができる特別なこの33日間を巧みに利用しています。(中略)… そのために、彼等は地球工学で気象操作を行い超巨大ハリケーンを発生させることで壊滅的ダメージを与えたのです。(中略)… 彼等はハリケーン・ホゼをうまく操作できなければハリケーン・マリアを操作してその目的を達成するでしょう。

(中略)

(2017年9月23日に起こる、非常に稀なおとめ座としし座の惑星の配置)

(中略)

科学やテクノロジーが母なる地球の力を抑え込み、世界中の無防備な人々を攻撃すると、真実に覚醒する人々が増えます。

(中略)

9月23日は世界人類が生まれ変わる日となります。しかし、人類が生まれ変わるには激しい痛みを伴うことを理解する必要があります。9月23日は宇宙の通過儀礼のための中継点になります。

(中略)

世界を支配してきた支配層は世界への影響力を失ったことで正気を失いつつあります。気が狂った彼等は躍起になり地球工学を使って世界を破壊しようとしています。
 
神々は破壊することにした者たちの気を狂わせます。
(中略)

神々がよからぬ暴君を破壊したいと思う時、神々は彼等の気を狂わせ自分を見失わせます。(中略)… 宇宙最高位の神からの緊急支援を得る必要があります。神の介入のみがNWO(世界統一政府の樹立)を阻止することができるのです。

(以下略)

かんなままの「ぴ・よ・こ・とライフ」(23)愛情という栄養

かんなままさんの執筆記事第23弾です。 
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愛情という栄養
 子どもが愛情を要求するのは、食べ物を要求するのと同じくらい当たり前です。皆さんは子どもが「おなかすいた」と言ったら、必ず食べ物を食べさせるでしょう。おなかがすいたらかわいそうだからと思って。
ところが愛情の要求をしている時にはあげないのです。私は愛情の要求の方が食べ物を与えることより大事だと言っています。
親は、たくさん愛情を与えないといけません。いい子に育つ、いい人格に育つには、たくさんの愛情が必要です

出典:「ぴ・よ・こ・と」竹下雅敏(著)



子供の”食事"に多大な関心を寄せるママたち


母親セミナーで、いつもテーマになるのが子どもの食事の事。子どもが食べてくれない、子どもが好き嫌いをする、料理を手際よく作るにはどうしたらいいのか?などで真剣に話し合っています。どうしてそのことが気になるの?と聞くと、「食事は子どもの健康と成長にとって大切なものだから」と言うのです。

そして、作る時間の確保が大変で、朝から作れる時に作っていますとか、夕方、テレビを見せたり、泣いていても構わず作りますと、健気です。毎日の事ですし、みんなよく頑張っていると思います。でも、もっと突っ込んで「泣かせてまで作るのはなぜ?」と聞いてみました。

「だって、決まった時間に食べないと、お風呂に入って、歯を磨いて、8時には寝かせつけられない。生活リズムをつけて、保育園や小学校に行く時に困らないようにしたい。自分を保つために私の時間も欲しい・・・だから絶対、食事の時間を守りたいのです」と、目標を決めて努力しているのです。


ママの悩み、子供の悩み


確かに保健師さんも保育園の先生も、生活リズムの大切さを指導されます。まじめなママほど、計画通りに行くことを目標にしてしまいます。そのために泣かせてまでも食事の支度をして、食べないことを叱り、どうしたら素直にお風呂に入るのか、歯を磨かせてくれるのかを悩み、結果的に追い立てて、怒って泣き寝入り・・・。寝顔を見ながらこれでよかったのか?と悩みが増えていくのです。

子どもの立場で考えてみたら・・・黄昏時は疲れて眠たくなったり、エネルギーが上手く発散できなくて鬱滞しがちです。これは体の事情です。でも、ママは構ってくれないどころか怖い顔して怒ります。そして、早くご飯を食べなさい!お風呂、寝なさい!・・・。どうしてママは受け止めてくれないのだろう。こっちを向いてほしいだけなのに。朝も「早く早く」と急かされて、怒られて保育園。ママは本当に私の事好きなの?

pixabay[CC0]


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[第27回] 地球の鼓動・野草便り 蓼科の植物たち


蓼科の植物たち

今花が咲き始めているタデ科の草たちをご紹介します。

藍染めにする藍も蓼(タデ)科で食べることができます。おひたしや天ぷらなどにします。また、乾燥させてお茶にもします。薬効も高く、解毒と血行促進になり魚やきのこ中毒、風邪などの解熱、腹痛、視力回復、などの薬効があるようです。

藍染の濃い藍色は藍の葉を発酵させる藍建てが必要で、相当な時間や手間がかかるようです。
生葉染めは簡単で、塩でもんで染めると綺麗なスカイブルーに染まります(絹を軽く洗剤で洗って下処理、木綿は呉汁、豆乳に浸して下処理)。

『蓼食う虫も好き好き』のあのタデはヤナギタデ、本タデともいい、とても辛く、鮎の塩焼きに添えてある蓼酢や刺身のツマに使われる芽タデの種類です。この他にも蓼科には色々な種類がありますが、他は辛味がありません。普通にお浸しなどでいただきます。

ヤナギタデの辛味も火を通すと消えますが、せっかくの辛味を生かして、油漬などにしてパスタやサラダに使います。バジルソースなどにも加えたりします。以前ブト(ブヨ・ブユ)に刺された時にフキが腫れとかゆみによく効くとお伝えしたのですが、このヤナギタデもよく効きます。生葉を擦り込むとかゆみ、腫れが収まります。

ヤナギタデ



フキとこのヤナギタデを一緒に油につけ込んで虫刺されの薬を作っています。傷薬と兼用にはヤナギタデを入れずに、蕗とヨモギ、オレガノ、ドクダミなど(辛くないタデ科を入れても)を油漬けにしています。蓼科のほとんどが毒消しの薬効があり、食あたりなどにも良いようです。

このヤナギタデを河原で見つけました。群生しています。母が摘んでいると蜂が来て、手で払いのけたら刺されたようでした。すぐにこの葉をもんでつけると痛みがスッと消えたのに驚いていました。

蜂はそっとしておけば刺しませんが、巣の近くに行き過ぎると攻撃してくることがあります。花アブではない普通のアブは動物の血を吸うようで、何もしなくても刺してきます。


ただ、日頃から虫を殺さないでいると(蚊やゴキブリも)、殺気が消えるのか、刺されにくくなるようで、昨年は3度ムカデと接触したのにさされませんでした。2度靴に入っていて、1度は天井から頭に落ちてきたのが体にずっとついていてたらしく、お腹をはいはじめて気がつきました。もちろんあわてますが・・・。

とはいえ、蚊やブトにはいつも噛まれていますので・・・フキとヤナギタデのオイル漬けに毎日助けられています。

ソバも蓼科で、腫れ物の薬になり、高血圧予防になります。 ソバの実を収穫した後の茎や葉を焼いて、できた灰を水に入れ、上澄みの灰汁を洗剤にしていたそうです。強いアルカリで木綿や化繊に使います。

ソバの花



この他の蓼科には、よく見かけるイヌタデ、オオイヌタデ、花が美しいサクラタデ、本タデに似ていて辛味がないので愚かなタデという意味のボントクタデ、茎に棘があり一緒にうなぎを掴むと滑りにくいアキノウナギツカミ、溝に生えるソバに似たミゾソバ、棘のある葉で継子のしりをふいたという陰湿ないじめが名前になっているママコノシリヌグイ・・・煎じて飲むと血流を良くして、痔にもいいようです。葉で拭くといたそうですが・・・。


  1. オオイヌタデ(白花)
  2. オオイヌタデ(赤花)
  3. ボントクタデ
  4. ミゾソバ
  5. ママコノシリヌグイ

蓼科全般に解毒、血行改善などの薬効があるようです。

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