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収拾がつかなくなる、NGT48のトラブル! 今村悦朗支配人は退任へ ~NGT運営サイドや文春が優先して隠蔽するバーニングの影

竹下雅敏氏からの情報です。
 NGT48のトラブルは、事故後の運営側の対応のまずさから、収拾がつかなくなり、ついに今村悦朗支配人を退任させることになったようです。メディアでは、事件の真相に迫る報道は全く見られませんが、ネット上では、かなり真相が突き止められてきました。
 冒頭のツイート相関図を拡大してご覧になると、事件の全容がおぼろげにわかってきます。この事件の中心人物と見られるのは、図の赤い帯の中にいる人物で、特に「いなぷぅ」こと稲岡龍之介氏に注目が集まっています。
 NGTサイドは「メンバーの関与は絶対にない」と言っていますが、事件の被害者である山口真帆さんは、ツイッターで「男が向かいの部屋から出てきました。その部屋は違うメンバーが住んでいた部屋でした」と言っています。
 この発言を裏付ける書き込みがあったようです。リアルメンバーという人物によれば、「山口の向いというか斜め前の部屋は太野の部屋 そこに当日捕まった3人とメンバー2人がいたんです。そのもう一人のメンバーは西潟です」とのこと。
 “続きはこちらから”をご覧ください。驚いたことに、山口真帆さんの謝罪公演の際、今回の事件に関わっていると考えられる稲岡龍之介氏が、“最前列に座って奇声を上げていた”というのです。ツイートによると、「舞台上で山口真帆はガタガタ震えてたみたい」と書かれています。
 文春は、完全にNGT運営サイドに立っていて、かく乱情報を流すことで事件を隠蔽しようとしています。最後のツイートをご覧になると、運営サイドが、他の実行犯よりもこの稲岡龍之介氏を“優先して隠蔽している”と書かれています。氏は、バーニングの周防郁雄氏の甥っ子だという情報もあるようです。これが事実なら、運営側が彼を特別扱いするのも頷けます。
(竹下雅敏)
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NGT48トラブル 新支配人「事態の収拾に努める」(19/01/14)
配信元)
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配信元)
 
 

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身体的虐待(暴力)、性的虐待、そして、精神的な虐待や育児放棄(ネグレクト)を経験した子どもたちは、その後の人生で自殺を試みる可能性が少なくとも 2倍から 3倍高くなっていた!

竹下雅敏氏からの情報です。
 In Deepさんの極めて重要な記事。「身体的虐待(暴力)、性的虐待、そして、精神的な虐待や育児放棄(ネグレクト)を経験した子どもたちは、その後の人生で自殺を試みる可能性が少なくとも 2倍から 3倍高くなっていた」というのです。しかも、“ほぼ 3人に 1人が子ども時代に虐待を受けていた”とのこと。
 In Deepさんは過去に、「虐待を受けた子どもの細胞は、DNA レベルで変化する」という記事を紹介しており、幼少の頃の体験が、その人の一生を支配する可能性が高いことがわかります。
 “続きはこちらから”では、逆に、“赤ちゃんは、親と接触している時間が長ければ長いほど「生物学的に優秀な DNA に変化していく”ということで、「親にたくさん抱っこされた赤ちゃんは、DNA が生物学的に優位になっている」という、以前の記事の内容を指摘しています。
 これらの事実から、本来なら、どのような社会が望ましいかは明らかではないでしょうか。子供を安心して育てられる社会、しかも、幼い子供の傍に母親が寄り添える生活が、子供の成長という意味でも、社会的な経済的負担の軽減の上でも、重要なことではないでしょうか。
 あまりにも幼い子どもを保育園に預けて母親が働きに出るというのは、今の格差社会で生きていくためには、避けられない人もいると思います。しかし、本来はこのような社会であってはならないのではないでしょうか。
 あまりにも幼い子どもを保育園に預けるという行為は、大人はそれを自覚しなくても、ひょっとしたら幼い子供の立場では、“精神的な虐待や育児放棄(ネグレクト)”なのではないでしょうか。下手をすると、その子は、癒すことができない深い心の傷を負う可能性があります。こう考えると、ガラスのハートと言われる、非常にメンタルの弱い若者が増えている理由がわかる気がします。
 格差が広がり、貧困家庭が増えると虐待もまた増えます。傷ついた子供たちが大人になると、自殺も含め、様々な問題を引き起こします。こうした負の連鎖を断ち切るためにも、正しく子供を育てることが大切であり、育てられる社会を作ることが大切なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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子ども時代に虐待や育児放棄を受けた人の成人後の自殺リスクが「最大で5倍」となることが英国での研究で判明。しかし世界中で児童虐待は激増中
転載元)
(前略)
今回ご紹介させていただこうと思うのは、英国マンチェスター大学などによる研究で、その内容は、
「子どもの頃に虐待を受けていた人たちは、大人になってからの自殺企図のリスクが非常に高くなる」
ということがはっきりとわかったというものです。
(中略)
まあ、このような論文をご紹介しようと思ったのも、たとえば、日本の児童虐待に関してのグラフなどを見ると、かなりすさまじいことになっているというようなことなどもあります。
下のグラフは、1990年以降の児童虐待の相談件数の推移です。


todo-ran.com
(中略)

Child abuse linked to risk of suicide in later life
manchester.ac.uk 2019/01/09

児童虐待は後の人生の自殺リスクと関連する
(中略)
調査は、英国のマンチェスター大学とサウスウェールズ大学の心理学者たちによって行われた。

この報告によると、身体的虐待(暴力)、性的虐待、そして、精神的な虐待や育児放棄(ネグレクト)を経験した子どもたちは、その後の人生で自殺を試みる可能性が少なくとも 2倍から 3倍高くなっていたことがわかった。(中略)… また、医学専門誌「サイコロジカル・メディスン(Psychological Medicine / 心理医学)」で発表された研究では、複数の虐待を経験した子どもたちは、自殺を試みる率が通常よりも 5倍も高いことがわかった。
(中略)
マンチェスター大学のマリア・パナギオティ博士(Dr Maria Panagioti)は、以下のように述べる。
「この研究は、子どもの頃に虐待や育児放棄を受けた人々は、成人になってから自殺企図のリスクに苛まれる可能性が高まるということについての確固たる証拠を示しています」
(中略)
「ほぼ 3人に 1人の成人が子ども時代に虐待を受けていました」
(中略)
さらに、博士はこのように続けた。
「そして、これは医療にも重要な意味を持つことでもあります。たとえば、アメリカでは、児童虐待に関わる経済的負担が約 1,240億ドル(13兆円)と推定されることが他の研究で示されているのです」
(中略)
研究者たちは(中略)… この研究が、そのような人たちを助けるためのアプローチを考えていくきっかけになればいいと語る。

(中略)
昨年、アメリカで発表された研究で「虐待を受けた子どもの細胞は、DNA レベルで変化する」ことが判明したことが発表されたことがありました。
こちらの記事でご紹介しています。

 
(中略)
しかも、この研究の被験者の方々は、みなさん成人でした。ということは、
「子どもの頃の遺伝子の変化が、おそらく一生そのまま残る」
という可能性が高いのです。
 
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独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第27楽章 ドイツにおける健康対策と薬局

みなさまにとって、2019年も素敵な年でありますように。
本年度もよろしくお願いいたします。

今年も、ドイツのベルリンから、見た、聞いた、感じた
を毎日の生活の目線から書いてまいります。

第27楽章は、ドイツにおける健康対策と薬局です。
(ユリシス)
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一番寒い1月のベルリン


欧州のドイツ、ベルリンの1月、一番寒い時期で、
気温は、―3度くらいから5度くらい
で推移しておりますが、
家の中は、温水暖房がめぐっていますので、とても暖かいです。
外出時は、帽子、マフラー、手袋をしていれば、問題ないです。

冬場のドイツは、太陽の日照時間が少なくなります。
日照時間が少なくなるので、電気屋さんには、うつ病対策のための
光線療法の機械などが売っています。

http://www.newsdigest.de/newsde/column/doctor/4764-sonnenscheindauer/

薬局やドラッグストアでは、うつ病対策のためになのか、
セント・ジョーンズ・ワートのハーブティーも
売られています。

今日セント・ジョーンズ・ワートはうつ病への処置法(あるいはその可能性)として最も知られている。ドイツをはじめいくつかの国では軽度のうつに対して従来の抗うつ薬より広く処方されている。標準的な抽出物はタブレット、カプセル、ティーバッグとして一般の薬局等で購入することが可能である。

pixabay[CC0]



足の悪い人が多い?!


ドイツ・ベルリンで、よく目を凝らして見ると
足の悪い方が多い、骨折なのか関節痛なのか・・
悪い方が多いような気がするのは、気のせいでしょうか・・

放射線の被曝は、足に影響することがあるそうです。
下のツイートは、311のトモダチ作戦に参加した米空母乗組員の方で、他にも足に障害が出た兵がいたそうです。


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暴行被害を受けたNGT48の山口真帆さんが、ステージ上でファンに謝罪! ~これまでの山口真帆さんのツイート内容と整合しない運営側のコメント発表

竹下雅敏氏からの情報です。
 幸い無事だったものの、暴行被害を受けたNGT48の山口真帆さんが、ステージ上でファンに謝罪するという一幕があったようです。これに対して、コメント欄は、運営側を非難するものばかりです。
 “続きはこちらから”の記事を見ると、運営側がコメントを発表し、メンバーの1人が“道で声をかけられ帰宅時間を伝えてしまった”としていますが、恐らく間違いなく、うその説明だと思います。
 これまでの山口真帆さんのツイートの内容と整合しません。彼女は、自分を襲った男の1人は、別のメンバーの女性の部屋から出てきたと言っています。なので、この男性はそのメンバーの女性の彼氏だったと思われるのです。
 これまでにわかっている事をまとめたものが、記事の下にあるツイートです。これを見ても、山口さんが他のスタッフに助けられた経緯などわからないことが多すぎるのですが、最後のツイートは、事の真相に迫るもののように見えます。ここに書かれている内容は、真実味があります。というのは、これまでの情報の全ての辻褄が合うからです。
 この情報でもわからないのは、なぜ、運営側がこれらの加害者の男性たちを特別扱いしていたのかです。地元の有力者、あるいは有力政治家の息子たちなのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[良い兆し] Stop Henoko!~ホワイトハウスへの請願署名は、今や20万筆を超えて世界に広がる!~ホワイトハウスから回答があるまで署名活動は続けられることになりました!!

 Stop Henoko!のホワイトハウスへの請願署名は1/7が締切日でしたが、ホワイトハウスから回答があるまで署名活動は続けられることになりました!!発起人のハワイ在住県系4世、ロバート梶原さんの元にホワイトハウスより連絡があったそうです。
やはりトランプ大統領は私たちの味方のようです。
署名はすでに10万筆を大きく突破して、今や20万筆を超えています。
 安倍総理の「辺野古のサンゴは移している」などの大ウソや辺野古破壊の蛮行が、ようやく世界の良識ある人々の知るところとなってきているのです。天文学者でもあるクイーンのブライアン・メイさんも賛同の意思表明をして、署名を呼び掛けています。
 今や世界に拡散されているStop Henoko!これはスゴイことになるのではないでしょうか!!辺野古にとどまらず。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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