2019年4月7日 の記事

スティーブン・べン・ナン氏の考察によると、エノク書18章の「昼と夜が燃えていた」場所の描写は夏場の南極で、天使たちが落ちたのは南極大陸! ~コーリー・グッド氏の情報とエノク書を結びつける別の視点

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏は、約6万年前に南極に不時着したETの宇宙船が氷の下で発見されたと報じました。その地球人をプリ・アダマイトと名付け、彼らは人間の娘との間にハイブリッドを作り、それが現在の王家に繋がっているとのことでした。
 コーリー・グッド氏によれば、カバールは、この南極での発見をゆっくりと公開し、王家の血筋はこのプリ・アダマイトの子孫であるとして、自分たちを崇拝させる計画だとのことです。
 しかし、コーリー・グッド氏やディビッド・ウィルコック氏が、プリ・アダマイトとハイブリッドが、エノク書に出てくる堕天使とネフィリム(巨人)に対応することを指摘しています。コーリー・グッド氏の証言の正確さが今後明らかになるにつれ、カバールの目論見は失敗する運命にありそうです。
 この南極の件に関して、TOCANAが面白い記事を書いています。冒頭の動画は、TOCANAの記事の全文を紹介するものです。
 2006年に、NASAは南極の雪原の下に巨大な電磁気異常を検出したことを発表しました。このことに関して、あるYouTubeチャンネルのコメンテーターであるスティーブン・べン・ナン氏は、エノク書18章の「昼と夜が燃えていた」場所の描写は夏場の南極ではないかとし、天使たちが落ちたのは南極大陸ではないかと考察しました。
 スティーブン・べン・ナン氏の考察は、コーリー・グッド氏の情報とエノク書を結びつける別の視点を提供しており、非常に興味深いものです。
 “続きはこちらから”は、この件に関するマイケル・サラ博士の報告です。2人の匿名の海軍内通者によると、南極の重力異常付近には、ポータルが存在するということです。記事では、“この特定のポータルは地下の構造物の内部にあります”と語っており、“その構造物から大気圏外の別の宇宙船に移動できるポータルです”と言っています。
 冒頭のTOCANAの記事では、「堕天使は南極大陸に囚われの身となっており、今なお生きている」と書かれていますが、コーリー・グッド氏は、プリ・アダマイトはステイシス(生命の休止状態)に入っていて、いつでも目覚めさせることができると言っていたようなので、先の表現はそれほど間違っているわけではないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【衝撃】南極に封印された「堕天使」に世界が震えた!
配信元)
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【衝撃】南極に堕天使が閉じ込められていることが“謎の重力異常”で判明か!? 禁断の聖典『エノク書』の記述と完全一致!
引用元)
(前略)
2006年、NASAは人工衛星を使った調査で、雪原の下に巨大な電磁気異常を検出したと発表した。重力異常が見つかったのは、凍結した地表から848メートルの深さで、直径は約243キロメートルにも及ぶという。
(中略)
YouTubeのチャンネル「Israeli News Live」で報じられた「堕天使は南極大陸に囚われの身となっており、今なお生きている」(中略)… では、コメンテーターのスティーブン・ベン・ナン氏が興味深い考察を披露している。

「最近、『エノク書』を読んでいて発見したんです。18章に、エノクは『昼と夜が燃えていた』場所を描写していますが、夏場の南極を示唆するようです。また、『7つの山脈』にしても、南極のセンチネル山脈を意味していると直感しました」(スティーブン・ベン・ナン氏)
(中略)
ベン・ナン氏の推理が正しければ、天使たちが堕ちていった先は、あろうことか南極大陸ということになる。
(以下略)

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下関北九州道路計画をめぐって、安倍首相と麻生副大臣の意向を忖度したと発言した塚田一郎国土交通副大臣が、「国政の停滞」を招いたとして、5日に辞表を提出

竹下雅敏氏からの情報です。
 塚田一郎国土交通副大臣は、下関北九州道路計画をめぐって、安倍首相と麻生副大臣の意向を忖度したと発言。この発言が「国政の停滞」を招いたとして、5日に辞表を提出しました。あべぴょんは当初、塚田氏続投の考えを示していましたが、自民党議員らの「このままでは選挙が戦えない」の声が強くなり、辞任せざるを得なくなったようです。
 この間、阿呆大魔神のふざけた発言があったり、あべぴょんの“雰囲気がどうあれ…政治家が語る言葉は真実を語らなければならない”という驚愕の歴史的迷言がありました。さすがに、森羅万象を担当なさっている方は違うな、と思いました。
 “続きはこちらから”は、この件に関するゆるねとにゅーすさんの記事。与党国会議員有志で結成された「関門会」が、16年に石井国交相宛に提出した要望書に安倍首相の名前があることに対して、サギゾーは、“要望書が出されたことを初めて知った”などと言い逃れをしました。
 ところが、福岡選出の大家さとし参院議員のウェブサイト(2018年10月26日)の中で、“安倍総理からは「早期建設に向けた活動をしっかりと取り組むように」とお言葉を頂きました”と書かれており、この件が安倍総理の指示であったことが明らかになりました。
 普通なら、“安倍晋三、完全にアウト”です。しかし、今の時代は、エル・ピョンターレのご威光があまねく日本を覆っている状況なので、父親が娘をレイプしても無罪になる時代です。本当にこんな世の中で良いのかを、国民は問われているのですが、あくびと同様に、痴性もまた伝染しているのではないかと思うことがあります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

 
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配信元)
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塚田国土交通副大臣辞任についての会見
引用元)

会見する安倍総理


 平成31年4月5日、安倍総理は、総理大臣官邸で会見を行いました。

 総理は、塚田一郎国土交通副大臣辞任について次のように述べました。

「石井国交大臣から塚田大臣がその意向により辞任し、後任として牧野さんを副大臣に任命したいとの申出があり、先ほど皇居において、認証式を行いました。
 塚田大臣は、自らの発言により行政に遅滞を及ばすようなことがあってはならない。よって辞任したい、との申出があり、石井大臣もその意向を尊重したということであります。
 行政においては、国民の信頼が何より重要であります。全閣僚、そして副大臣、政務官が、この機に改めて気を引き締め、そして自らの襟を正し、国民の負託に全身全霊をもって応えていかなければならないと考えています。」

「まず、本人が国会の場において、きちっと説明をすることが重要であると考えておりました。その上において、本人が行政に遅滞があってはならないと判断したわけでありまして、石井大臣もその意向を尊重したということであります。この上は、我々も一層気を引き締めて国民の負託に応えていく決意であります。」

「雰囲気がどうあれ、知事選挙であったということでございますが、その場において政治家が語る言葉は真実を語らなければならないと、このように思います。」

関連動画

動画が再生できない方はこちら(政府インターネットTV)
動画はリンク元でご覧ください(画像をクリックするとリンク元へ飛びます)



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[YouTube]宮大工の仕事

竹下雅敏氏からの情報です。
日本の良さが、いっぱい詰まっている映像。
(竹下雅敏)
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In Japan, Repairing Buildings Without a Single Nail
配信元)

まみむのメモ(17)〈野生の本能〉


 飼い猫がけんかして肉球をかまれ、足が腫れてびっこをひいていました。
 3月22日の外出中の出来事で、その日から25日の朝まで、水も飲まず何も食べず、トイレにもいきませんでした。27日になってほんの少しだけ食べ物を口にしました。
(まみむ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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まみむのメモ(17)〈野生の本能〉

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まぁ

最初はどこを怪我しているのかわからなくて、24日の夜、マタタビの焼酎漬けの焼酎をかけたら、痛がった。25日の朝も焼酎をかけたら痛がって、逃げるように家の外の日当たりのいい木のそばで1日寝ていた。25日夜に見ると赤く傷が目立っていた。


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みぃ

生蜂蜜なら痛がらないし、効くかもしれないよ。


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まぁ

二人で生蜂蜜をつけて、ヨモギの葉を当てて包帯した。生蜂蜜もなめさせたよ。


ヨモギ


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むぅ

一晩で随分腫れがひいていましたね。


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まぁ

包帯をいやがって朝には口で外してしまったけど、26日の夜も同じようにして2晩でかなり楽そうになった。


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みぃ

生蜂蜜とヨモギ、すごいね。


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ままぴよ日記 23

 今、ミサキタカクノボルヒメミコ様タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様の御光が降り注いでいます。唱名(ジャパ)の方法も詳しく教えていただきました。

 そしてハルカナウチュウノヒカリノミコト様から当面の心配や不安は、「ガヤトリー・マントラ」と「愛のマントラ」を3回ずつ繰り返し唱える事ですみやかに解消されていきます(最後に“オーム シャンティ シャンティ シャンティヒー”はいりません)と教えていただきました。

 又、体、心、意識を癒す救済の日輪の効果的な飾り方や眺め方の情報も開示されました。

 なんとタイムリーな恩寵でしょう!これからますます格差社会が広がり、災害を含めて混乱が予想される一方で神様の愛の恩寵も確実に増しています。

 個人的な問題に関しても本当に救われています。ありがとうございます。
(かんなまま)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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渡米する娘と、入院する認知症の義母


生後6か月の赤ちゃんを含めた子ども4人を連れて渡米する娘。長期滞在なので空港の税関でいろいろな審査と手続きが必要です。パートナーは一足先に発ったので全てを1人でしなければいけません。その上、アメリカに着いてからも新しい家のこと、子ども達の学校のこと等も大変です。それで、暮らしが落ち着くまで私が付いていくことになりました。去年オーストラリアに二女のお産の手伝いに行った時と全く同じ日程で日本を留守にします。こんなことになるとは想像もしていませんでした。

さて、今まで娘の渡航準備を手伝っていましたが、ひと段落したので今度は自分の準備です。去年と同じように留守にする家業の事務処理。夫への激励(笑)。子育て支援の仕事の段取り・・・。渡航まで2週間!と思っていた矢先に義母がグループホームで腹痛を訴えました。病院で急性胆嚢炎と診断され、外科的な処置ができる総合病院に救急車で運ばれました。


駆けつけると胆のうにドレーンを入れられて胆汁を排出する処置がされていました。義母は認知症です。説明しても今の状況が理解できずに何度も管を抜こうとします。足が悪くて自力で歩けないのにそれも忘れてベッドから起き上がって歩こうとします。

治療を優先するために拘束衣着用の許可を求められました。手足を縛るわけではないファスナーのつなぎ服です(自分で管を抜けないようにするためのパジャマ)。看護師さんも朝から晩まで一瞬のスキなく見守っていることはできないし、ドレーンを抜かないためには仕方ありません。かわいそうにと思うこちらの心配をよそに義母はあっさり受け入れました。と言ってもすぐに忘れてファスナーを壊してまでも抜こうとしますが。

炎症が収まったら手術して胆のうを全摘しなければ再発するとのこと。でもその前に心臓の機能がかなり低下しているので別の病院に転院して心臓カテーテルをして、場合によってはステントを入れて、心機能が上がってから胆のうの全摘手術をします、と言われました。聞いていて苦しくなってきました。義母は91歳。


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