2019年4月12日 の記事

神々と協調して動いている「光の銀河連盟」につながっている、ブラッド・ジョンソン氏「ソーラーフラッシュ現象は、起こりません」

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の引用元によると、動画の人物はブラッド・ジョンソン氏で、シリウス星人のアドロニスをチャネルしているとのことです。
 この記事を見るまで、氏のことを全く知らなかったのですが、動画をご覧になると、大変波動が高く心の綺麗な方だとわかると思います。
 最近のコメントで、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がひどいと指摘しているわけですが、コーリー・グッド氏が自ら紹介しているこちらの動画をご覧になると、動画の中に出てくる2人の司会の方が、コーリー・グッド氏よりも波動が高いです。なので、2つの動画を見比べれば、ブラッド・ジョンソン氏とコーリー・グッド氏の波動の違いは一目瞭然です。
 私は、コーリー・グッド氏は誠実で、意図的な嘘をつくような人物ではないと確信しています。氏の秘密の宇宙プログラムでの体験や、地下世界での体験などは、すべて事実だと思います。しかし、古代地球離脱文明の女祭祀カーリーと精神的に深く結びついてしまったことが、致命的だったと考えています。
 さて、ブラッド・ジョンソン氏は、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏とは異なり、“ソーラーフラッシュ現象は、起こりません”と言っています。太陽フレアによって、ある程度の規模の停電や通信障害などが起こる可能性はありますが、コーリー・グッド氏が主張するような、現在の文明を完全に破壊してしまうようなソーラーフラッシュは起こりません。
 氏は、移行がスムーズに行われるように、「光の銀河連盟」は地球上にエネルギーの網目を張り巡らして安全を確保していると言っています。
 氏がつながっている「光の銀河連盟」は、明らかに神々と協調して動いている組織です。私の直観に誤りがなければ、もはや、神々に敵対するハイアラーキーの残党は、地球以外には存在しないのではないかと思います。
 現在、チャネラーを通して送られてくる偽情報は、ことごとく地球内部からのものであるように思います。このような悪事を続けている限り、彼らが殲滅されるのも時間の問題でしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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The Stream Towards the Event | NewEarthTeachings. com
配信元)
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2019年アセンション予報 3月30日付 ”ソーラーフラッシュは来るか?” その2.来ない派の意見
引用元)
(前略)
現在、スピリチュアル研究家や、催眠療法家などの間で、大規模なソーラーフラッシュが起きると言われています。(中略)… しかし天変地異のようなソーラーフラッシュ現象は、起こりません。そのようなタイムラインが存在しないとは言いませんが、現在の私たちがいるのは、いかなる天体によっても天変地異が起きるような現実ではありません。

現在、光の銀河連盟と呼ばれる宇宙意識の連合体が、この惑星の上に、網目のようなエネルギーを張り巡らしています。その網によって、危険が想定されるタイムラインは弾かれ、地球の第三密度から第四密度への移行がスムーズに行われるように配慮されているのです。それほどまでに、地球と人類は大切なのです。現在、新しい地球を誕生させるために、多くの努力がなされています。

私自身(ブラッド)、過去8年にわたってアカシックレコードリーディングをしてきましたが、かつて一度も、ソーラーフラッシュのヴィジョンを見たことがありません。幾世代も後に起きる可能性はあるかも知れませんが、私たちが生きている限りの未来には、起こらないと言えるでしょう。

地球上の文明が吹き飛ばされてしまうほどのソーラーフラッシュが起きるとする説は、デタラメと言わざるを得ません。仮にそのようなことが起きると決まっているなら、現在、地球を守っている銀河連盟の船や地球外意識たちがこれまでしてきたことや、彼らの持つあらゆるテクノロジーは、まるで意味がなかったことになってしまいます。
(以下略)

福島県を含む8県の水産物に対する、韓国の輸入禁止措置が妥当であるとWTOの上級委員会が最終判決を下す ~EU、中国、インド、台湾、カナダなど22カ国が輸入制限

竹下雅敏氏からの情報です。
 韓国は、食の安全の観点から、福島県を含む8県(福島・茨城・群馬・宮城・岩手・栃木・千葉・青森)の水産物に対する輸入禁止措置を取っているようです。この韓国の措置が妥当であるという最終判決を、WTOの上級委員会が下したとのことです。
 “続きはこちらから”の記事によると、“米国などは、韓国とほぼ同範囲の広範囲の輸入規制をかけている”とのことで、輸入制限をかけている国は、EU、中国、インド、台湾、カナダなど22カ国だということです。
 日本の敗訴が確定した訳ですが、この決定の意味するところは、福島を中心とする水産物の安全性が担保されていないということではないでしょうか。輸入制限をかけている22カ国は、国民の健康、食の安全を優先して、このような措置を取っているわけです。それに対して日本は、“食べて応援”なのです。国民の命よりも金(貿易)の方が大事だということでしょう。
 反原発で、食品の安全性に気を使っている人たちを、「放射脳」と言って馬鹿にしている人たちがいますが、国際的な視点から見て、馬鹿なのは彼らだということは、この判決からも明白だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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福島水産物輸入禁止、引き続き維持へ韓国、予想を覆しWTOで勝訴
引用元)
  韓国政府の「福島水産物」輸入禁止措置がそのまま維持される。韓国と日本が約5年間にわたって繰り広げてきた貿易紛争で、韓国が当初の予想を覆し、事実上、勝訴した。

  世界貿易機関(WTO)上級委員会は11日(現地時間)、日本が提起した福島水産物輸入禁止措置提訴事件で、韓国の措置が妥当であるという最終判決を下した。1審にあたる紛争処理小委員会(DSB)パネルの判定を覆す結果だ。
(中略)
 WTOの判定により、2013年9月福島県を含む8県(福島・茨木・群馬・宮城・岩手・栃木・千葉・青森)で水揚げ・加工された28魚種の水産物に対して下された輸入禁止措置は今後も維持することができる見込みだ。
(以下略)
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韓国 8県の水産物輸入禁止 日本が逆転敗訴 WTOが報告書
引用元)
原発事故による汚染水問題を理由に、韓国政府が福島など8つの県の水産物の輸入を禁止していることについて、WTO=世界貿易機関の上級委員会は、韓国側に是正を求めた第1審にあたる小委員会の判断を取り消すとした報告書を公表しました。日本の主張が退けられ、事実上、敗訴した形となります。
(中略)
WTOの紛争処理は2審制のため、これが最終的な判断となり韓国側が行っている輸入禁止措置は継続されると見られます。
(中略)
鈴木五輪相「五輪・パラでも被災地食材を積極活用」
鈴木オリンピック・パラリンピック担当大臣は閣議のあと記者団に対し、「被災地の皆さんは、風評被害に大変苦労されているわけで残念だ。オリンピック・パラリンピックに関しても、被災地の食材を積極的に活用したいと思っている。そういうことも通じて、風評被害を払拭するため、被災地でできる食材のすばらしさをぜひ発信していきたい」と述べました。
(以下略)
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配信元)

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[Twitter]なんか言ってる

読者の方からの情報です。
猫語翻訳機械ほっしー
(メリはち)
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配信元)

F-35ステルス戦闘機は専門家から見ても「ひどいシロモノ」なのに、見て見ぬ振りで爆買いの日本政府、国会で追求すると「分野が違う」と妨害の野次 〜 国民の命を優先する議論を

 9日、三沢基地を発った航空自衛隊F-35Aステルス戦闘機の破片が見つかり、機は墜落したと断定されました。しかし11日現在、41歳のベテランパイロットの行方は不明です。
 今年2月の段階で、共産党宮本徹議員は衆院予算委員会でF35の凄まじいまでの欠陥を指摘していました。米政府監査院が報告していたF35の未解決の欠陥966件のリストを防衛省は把握しておらず、原因究明は米国任せで改善しないままの購入、運用でした。2分14秒の動画は必見です。
 F16を共同設計したPierre Sprey氏が「F-35は駄作だ」とコテンパンに言っている動画がありますが、そこで「なぜこんなひどいものを作ったのか」という問いに対して「米会議からロッキードに金を送る、これがこの飛行機の真のミッションなのさ」と言っています。
そしてMKOさんは、日本が空母「いずも」を持つための口実としてF35が必要だと指摘しています。
 今回墜落した戦闘機は三菱重工小牧南工場で最終組み立てされた国産初号機で、試験飛行でトラブルがあり、アメリカでの製造と同等の品質が確保されているかどうかを検査するためアメリカに輸送した上で配備された経緯がありました。2号機以降は品質を確保できるとしてアメリカでの検査は行われていませんが、その実、初号機は三沢基地に配備されてからも不具合があり、4号機も試験飛行で不具合があったことが判っています。
 11日、衆院総務委員会で、このような戦闘機に乗る隊員の命はもちろん、飛行空域に当たる住民の命も危険に晒していることを指摘しようとすると、妨害的な野次が飛び、質問内容が不適切だと制限されています。各分野の委員会で早急に、国民の命を最優先に議論をするのが国民主権の国会だと思うのだが。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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航空自衛隊F-35戦闘機が墜落 消息不明の後、青森県沖の海上から機体の破片見つかる…行方不明のパイロットの捜索続く
転載元)

どんなにゅーす?

・2019年4月9日に航空自衛隊三沢基地を飛び立ち、青森県沖で通信が途絶えていた航空自衛隊F-35Aステルス戦闘機について、現場周辺の海上から航空機の破片が見つかり、政府が墜落したと断定。パイロットの行方は分かっておらず、捜索を続けている。

・F-35はアメリカが開発したステルス戦闘機で、900件以上の欠陥が取り沙汰されていた中、安倍政権が米トランプ政権からの要求により「総額1兆円で100機あまりの追加購入」を決めたことなどが批判を呼んでいた。


(中略)



(以下略)

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メキシコ便り(34):メキシコ人はどう思ってる?大統領のスペイン王への謝罪要求!

 popoちゃんのお庭には、真っ青な空の下、たくさんの果実の実が、なり始めています♪ りんご、プルーン、桃、ライム。。。毎日、みんな元気かどうかみるのが楽しみ♪ そして今年は風で種が飛んできたのか、野生のかわいいカモミールたちがお庭のあちこちに生えてきています♪ メキシコで紅茶を頼むとカモミールティーが出てくること多いです。しかも腹痛、生理痛など体調が悪いとき、多くのメキシコ人はカモミールティーを勧めます。popoちゃんはメキシコに来てカモミールティーが大好きになったのですが、お庭のカモミールたちは、お花がかわいすぎてカモミールティーにできない。。。😣
 さて、今回はあの世界ニュースにもなってしまった、ロペス・オブラドール大統領のスペイン王とローマ法皇への謝罪要求の件を取り上げてみました。あのニュースの直後、スペイン政府は、オブラドール大統領が謝罪要求の手紙を公開したことに大変遺憾であるとお怒りの手紙を公表。大統領は「私は一切、皆さんに手紙を公開していない、ただ手紙を書いたことを知らせただけだ。」と翌日3月26日朝のプレス・コンファレンス(51分あたり)で否定し、メディアの人たちに「あなたたち、その手紙を見ましたか?」と聞き、皆、首を横に振っていました。
 このあと約4時間後に、日経新聞が「スペイン外務省、国王への書簡の内容が公開されたことは極めて遺憾だ」との声明を発表 〜 両国の関係悪化の懸念も広がっているという記事を流しました。popoちゃんは「えっ?!大統領、ちゃんと公開していないって否定してたじゃん!そして両国の関係もいいって言ってたじゃん!」その日経記事の中では「26日の朝の定例会見では〜」という記載もあり、ちゃんと26日朝のプレス・コンファレンス見ている。なのに、なぜ大統領は手紙を公開していないという事実は書いていない?!そしてなぜいつも懸念とか混乱とかネガティブ調子で終わる?
 話もどして、同日26日、メキシコのREFORMA紙(反AMLO派)が謝罪要求の手紙を暴露。が、それは署名なしの下書きの手紙。どうやらなんらかの形でその下書きがリークしたようで、今、現在、メキシコではだれがリークしたのかが話題になっています。相変わらず、反AMLO派は大統領への嫌がらせに没頭中!
 「大統領の謝罪要求の手紙」に関するメキシコ人の反応は、意外や意外、メキシコ人の見てはいけない部分を見てしまったような。。。そんな気持ちになったpopoちゃんでした。やはり階級差別、人種差別はとてつもなく根深いのか。。。まずは、この謝罪要求に対して、メキシコ人はどんな反応をしたのか。。。そして、スペインのメキシコ侵略の歴史をざっくりご紹介!スペイン人だけが悪者だと思っていたpopoちゃんの思い込みが間違いであることが判明。最後に、スペインの侵略から約500年、スペインから独立して約200年を迎えるメキシコは、ほんとにスペインから独立してるの?!っとおもってしまいそうなニュースを。。。あぁ〜、お花見が恋しいpopoちゃんです🌸
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ便り(34):メキシコ人はどう思ってる?大統領のスペイン王への謝罪要求!

大統領、突然、スペイン王とローマ法皇に謝罪求める!


ナチョさん動画によると、実は3月25日、El Pais紙(スペインのメディア)がロペス・オブラドール大統領がスペイン王とローマ法皇に謝罪を求める手紙を出したと最初に報道した模様。


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