2022年10月22日 の記事

【トンガ火山噴火】ロバート・マローン博士「火山噴火が地球の気候パターンに与える影響は、平均して約2年間続く」 ~冬から春にかけて、食料の高騰と不足が続くと予想される

竹下雅敏氏からの情報です。
 トンガ火山噴火は、現地時間の2022年1月15日17時ごろに起こりました。
 こちらの動画では、「世界が変わる2020年に間に合わせるかのように、USは宇宙軍を新設すると宣言しました。…あなたは“神の杖”という言葉を聞いたことはありますか? それは宇宙軍によって導入された軍事兵器で…北海道よりも大きなキノコ雲が上ったトンガ諸島は…当時の様子について現地の人々は、原爆が使われたようだと語っており、その証言の通り、キノコ雲が上る前と後では別世界になっています。」として、1分56秒の所で、「神の杖」が使われたのではないかと思われる映像が出てきます。
 1月17日の記事で、“トンガの大規模噴火が人為的なものだとしたら、誰の仕業で何の目的で行われたのか”について考察し、“トンガの大規模噴火は「COVID-19詐欺に続いて、第2幕の気候変動カードを使おう」と考えている連中の目的にピッタリなのではないでしょうか。また、この目的を実行に移せるのは「地球同盟(アース・アライアンス)」だと思われます。私が「地球同盟の裏切り者」と呼ぶトランプ元大統領を支持する軍部の連中です。”とコメントしましたが、そんなに間違っていないのかも知れません。
 今でもトランプ元大統領を支持し、トランプが大統領に復帰することを待ち望む人たちが居るのには少々驚きます。この男が「ワープスピード作戦」によってワクチンを準備、推薦して、偽バイデンにワクチン接種を実行させたのです。ワクチンによる大量殺戮の犯人の中に、確実にトランプは入っています。
 私が「地球同盟の裏切り者」と呼ぶホワイトハットを自称する連中は、今でも偽トランプを使って民衆を騙し続けています。キンバリー・ゴーグエンさんは、こうしたホワイトハットのことを、“カルマのバランスを取ろうとしているイルミナティ”と呼んでいましたが、上手い表現だと思いました。
 さて、ロバート・マローン博士は「火山噴火が地球の気候パターンに与える影響は、平均して約2年間続く」として、“この冬、アメリカやヨーロッパ大陸では例年より気温が低く、雨や雪が多く降ることが予想される。…冬から春にかけて、食料の高騰と不足が続くと予想される。アメリカでは、物価が上がり、特定の食品が手に入らなくなる”と予想し、「穀物、燃料、肥料の不足は、パーフェクト・ストームである」とするデイヴィッド・デュバイン氏の言葉を引用しています。
 「土地が空いているのなら、種を植えるべきだ」ということで、家庭菜園を勧めています。時事ブログでは随分前からダーチャを勧めています。田舎に入ることができない人の場合には、ダーチャを所有しておくことが望ましい。
 「キリギリスになるな。準備すること。」とマローン博士は言っていますが、日本人の場合は、好きか嫌いかという質問に対して「ふつう」という答え方があります。キリギリスは嫌だけどアリも嫌という訳で、アリギリスくらいがいいという人が多いかも。いずれにしても「準備」は必要です。
(竹下雅敏)
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「2020年から2030年までの10年間、パンデミックが続くというWHO(世界保健機関)の公式な計画」がある ~世界中の何千という医師や科学者が、これらのパンデミックは計画されていると言っている

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の2分12秒で、チャールズ皇太子(当時)は、“私たちが必要な行動を取り、より環境に優しく、より持続可能で、より包括的な方法で再び構築しない限り、加速する地球温暖化と気候変動のたびに、ますます多くのパンデミックや災害を抱えることになります。”と言っています。
 なぜ、環境や気候や医療の専門家でない彼が、このような予言で人々を脅せるのでしょうか。それは、世界経済フォーラム(WEF)の創設者のクラウス・シュワブの後ろ盾が、チャールズ3世だからです。彼はイギリス連邦王国国王の君主になったことで、「200人委員会(旧300人委員会)」の議長の座に就いたのですが、それ以前から闇の組織での彼の位階は、クラウス・シュワブよりも高かったのです。
 人々が「グレート・リセット」を受け入れ、グローバルエリートによる完全監視社会に従うようになるまで、気候変動に見せかけた「気象兵器を用いた災害」や新たな生物兵器によるパンデミックなどを、これから次々に引き起こすと宣言しているようなものです。
 動画をご覧になると、「2020年から2030年までの10年間、パンデミックが続くというWHO(世界保健機関)の公式な計画」があることを理解できます。
 パンデミックは2017年に発表されている。2017年&2018年、世界中で数億個のCOVID-19検査キットが配布された。2017年、ファウチは今後4年間に起こる「驚きのアウトブレイク」を保障した。アウトブレイクの数ヶ月前にファウチは、すでにワクチンを用意していた。パンデミックの数ヶ月前に、パネルディスカッションが行われ、実験的なワクチンを世界が喜んで受け入れるようにするには、世界中で破壊的な出来事が必要であることが議論された。2017年、メリンダ・ゲイツは、数年のうちにバイオテロ攻撃が起こると述べた。…コロナウイルスパンデミックの4か月前に、ビル・ゲイツはコロナウイルスパンデミックを想定した演習を行った。(19分10秒)
 動画の12分35秒の所では、“コロナウイルスパンデミックの4か月前、ファウチとモデルナは、すでにワクチンを用意していた。…2019年12月12日、ノースカロライナ大学のラルフ・パリック博士が、「NIAID(アメリカ国立アレルギー・感染症研究所)とモデルナが開発し、共同所有するmRNAコロナウイルスワクチン候補」を受け取る契約が締結(105ページ)されました。”とあります。
 21分5秒で、“世界中の何千という医師や科学者が、これらのパンデミックは計画されていると言っている。”とありますが、こうした事実を見れば明らかで、これを「陰謀論」と言う人は、あちら側の工作員か、かなり頭の悪い人たちだと言って良いでしょう。この手の輩は、「相手にしない」のが一番良い。
 24分30秒以降は、「世界中の科学者と医師が、この専制政治に反対して立ち上がっている」様子です。地上にいる本物の「光の戦士たち」の姿を見ることができます。闇の連中とは「波動」が全然違いますね。
(竹下雅敏)
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THE PLAN(日本語字幕 v1.0)
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[Twitter]納得いかないワンちゃん

読者の方からの情報です。
犬だって、ちゃーんとものがわかっているんだ!
(匿名)
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コロナワクチン接種後に死亡した人の遺族会が立ち上がり、国の救済制度への申請や因果関係の検証を進める 〜 激しいバッシングにも負けず未来のために立ち上がった人々

 新型コロナウイルスのワクチン接種後に死亡した人の遺族と支援者が遺族会「繋ぐ会」を結成し、複雑な救済制度の申請手続きの協力や、死亡とワクチン接種の因果関係の解析を進めていくと発表しました。また国の予防接種健康被害救済制度で補償されない部分は、国に対して集団訴訟を起こす考えも示しました。立ち上げの中心となられたのは「コロナワクチン被害者駆け込み寺」の支援活動をされていた鵜川和久氏や医療訴訟のベテラン青山雅幸弁護士、ワクチン問題に声を上げ続けてこられた中村篤史医師らです。CBCの大石アナも親身な取材をされていた様子です。
 国やメディアを素直に信じて家族を奪われた方々は、国にも医療機関にも見捨てられました。ネットなどで声を上げれば激しいバッシングがあったと言います。辛い悲しい立場の人を放って置けないと支援に立ち上がった方々、家族の死を無駄にしたくないと未来へ繋ぐ思いで勇気をふり絞って立ち上がった遺族の方々のメッセージは血が通っています。「ワクチンが原因で亡くなったと国に認めてもらいたい。」それは国が責任を認めるということで、険しい戦いとなります。けれどもこの会に行き着いた亡くなられた方々の背後には、命こそ失わなくても日常を奪われた人々が多くおられるはずです。そしてその先には、これからワクチンの危険にさらされる若い世代がいます。
 「繋ぐ会」で救済を求める方を応援することは、未来の私たちを守ることになります。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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遺族救済へ 会結成 ワクチン接種後死亡で弁護士ら
引用元)
 新型コロナウイルスのワクチン接種後に死亡した人の遺族らを支援する団体「コロナワクチン被害者駆け込み寺」や弁護士らは20日、都内で記者会見を開き、遺族の救済に向けて遺族会を結成したと発表した
(中略)
 遺族会は、被害者が予防接種健康被害救済制度に申請する際に協力するほか、死亡とワクチン接種の医学的因果関係の解析を進めていく方針。同制度で補えない部分は、国などに対して集団訴訟を提起する考えも示した
 出席した青山雅幸弁護士や中村篤史医師らは、ワクチンを含めたほとんどの医薬品には副反応(副作用)があることを説明。同制度に申請するには診断書など必要書類が多く、遺族にとって負担が大きいと指摘した。
(以下略)
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まみむのメモ(50)〈稲作ができる田んぼの条件(体験談)〉

 新米の季節になりましたね。
食べられる野草図鑑シリーズでおなじみのまみむさんは、お米作りチャレンジャーでもあります。
これまで稲作のいろんな試行錯誤を重ねてこられ、今また新たな挑戦が始まったらしい。私たちの暮らしの範囲でできるかもしれないお米作り、そのヒントをいただけるかも!というわけで、野草図鑑シリーズのコーヒーブレイクとして、お米作り秘話を書いていただくことになりました。
皆さまご存知の、あの方も登場するようです。
(編集部)
 今年の稲作には間に合いませんでしたが、新しく田んぼが借りられて、来春に向けて準備を始めようと思っています。
 経験から学んだ田んぼの条件、日当たり、水の確保、保水力、動物被害防止の観点から稲作が可能かみていきます。
 まずは、これまでの数々の失敗体験談を・・・、振り返ってみましょう。
(まみむ)
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まみむのメモ(50)〈稲作ができる田んぼの条件(体験談)〉
一番最初に借りた田んぼは、水を取り込む水路が泥で埋まっていて、何人もで1時間以上かかる田舎に通いながら、水路の泥を除去しました。

田に水を引き込む水路が泥と草に


by る代表


川から水を取り込む工夫も素人には大変でした。

川から水の取り入れ口、石や土嚢で水かさを上げて


そして秋なんとか育った古代米でしたが、なんとその田んぼの横の植林された杉林の影になり、1日中陽が当たらなくなりました。

秋になって太陽運行が低くなるに連れて1日中陽陰に


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