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「ナチスに学べ」に続き麻生副総理が問題発言:ヒトラーは正しい動機の元に政治を行なった

 よくヒトラーに例えられるあべぴょんですが、田中龍作さんが音楽を題材に安倍政権が“劣化版ナチス”であることを分かりやすく記事にしています。読み応えがある記事なので引用元でご覧ください。
 さて先日から劣化版ナチス政権の副総理が、ユダヤ人大量殺害や障害者の大量安楽死政策や優生学思想に基づく人種差別政策等々を行なったナチスについて、“正しい動機”のもとに政治を行なったとする発言をし、問題になっています。ゆるねとにゅーすさんは、安倍政権が“優生学思想や大日本帝国やナチス、さらには日本に原爆を落とした米戦争屋勢力を賛美する宗教観を持っている”と解説し、説得力を感じます。
 首相になるチャンスが巡ってきている麻生副総理ですが、こうした問題発言で自滅してほしいものです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)


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【独裁者と音楽】 安倍晋三のAKBと「ヒトラーの第9」
引用元)
(前略) 

 2013年12月、東南アジア諸国連合(ASEAN)の首脳晩餐会で、安倍首相はAKB48の歌と踊りをライブで披露したのである。 

 ドイツのメルケル首相は今年7月、G20首脳たちに、ベートーベン交響曲第9番第4楽章「歓喜の歌」を聞かせた。 

 アンゲラ・メルケルとアベ・シンゾー。知性の差がそのまま音楽に現れたとしか言いようがない。

 安倍をヒトラーにたとえる向きがあるが、音楽の好みはヒトラーの方が はるかに 高尚だ。

 1942年4月19日、ナチスは総統誕生祝賀※の前夜祭として、ドイツを代表する指揮者フルトベングラー(通称:フルベン)にベートーベンの交響曲9番を全楽章演奏させた。(※ヒトラーの誕生日は1889年4月20日)

(以下略) 

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麻生財務相がまたもヒトラーがらみで問題発言!「何百万人殺したヒトラーは、いくら動機が正しくても駄目だ」→批判殺到し、撤回!
転載元)
どんなにゅーす? 

・安倍政権の麻生財務相が、またもヒトラーに関連する問題発言を行ない、後に撤回、釈明する騒動が発生した。

・2017年8月29日、麻生大臣は派閥の研修会における講演の中で「(政治は)結果が大事だ。何百万人殺したヒトラーは、やっぱりいくら動機が正しくても駄目だ」などと話し、ヒトラーが正しい動機の元に政治を行なったとスピーチ。

・この発言が報道されたと同時に各所から批判が殺到。これを受けて麻生大臣は発言を撤回し、「ヒトラーは動機においても誤っていたことは明らかである」などと釈明した。


「ヒトラー、動機正しくても駄目」=麻生氏が再び問題発言 

麻生太郎副総理兼財務相は29日、自らが率いる自民党麻生派の研修会で行った講演で、「(政治は)結果が大事だ。何百万人殺したヒトラーは、やっぱりいくら動機が正しくても駄目だ」と述べた。

ナチス・ドイツによるユダヤ人虐殺の「動機は正しい」と擁護したとも受け取れる発言で、野党などから批判が上がりそうだ。

麻生氏の発言は、所属議員に政治家の心構えを説く中で出た。ヒトラーへの言及に続き、「国民に確たる結果を残して初めて名政治家だったと言われる。人がいいだけでやれるような職業じゃない」と語った。

【Yahoo!ニュース(時事通信) 2017.8.29.】

(中略) 




(中略) 


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自民党が「劣化版ナチス」であることがよくわかる動画集

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画はどれも短いので、一通り見ておいてください。自民党が劣化版ナチスだということがよくわかるでしょう。ヒトラーは正真正銘の天才でしたが、一方…。
(竹下雅敏)
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配信元)




[創造デザイン学会]純粋悪的“深層国家”は片が付けられるか? 〜いかに米共和国が、犯罪的に異常なサイコパスたちに乗っ取られたか?〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは全くこの通り、という記事です。“CIAは深層国家の背骨そのものを形成している”とあります。また、第二次大戦が終わった時のペーパー・クリップ作戦によって、CIAは事実上のナチスであり、“純粋悪”そのものであると指摘しています。CIA職員は、その採用の基準から全員がサイコパスであるとし、人格の特徴を示しています。
 これらのサイコパスの特徴を見ると、そのまま安倍政権です。記事では、CIAがコントロールする機関、そして多くの巨大企業も、実態は同じであると書かれています。様々な機関の内部の、“カギ的な人員の多くは、しかるべく純粋悪化している”とあります。要するに、組織の要所要所にイルミナティが配置されているということです。簡単に言うと、人事を支配する部署にイルミナティが潜入しているわけです。これは企業も国家も同様だと思います。
 この論文の結論は、CIAも主流メディアも芯から腐っているので、解体が必然であるということです。救済の余地は無いとしています。確かに今のNHKを見ていると、この意見に賛成せざるを得ないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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純粋悪的“深層国家”は片が付けられるか?(前編) いかに米共和国が、犯罪的に異常なサイコパスたちに乗っ取られたか?
転載元)
State of the Nation (SOTN)
March 2, 2017

(中略) 

アメリカ合衆国が知らぬ間、NewWorldOrderの軍事的な道具に変えられてしまった結果、 無数の、挑発によらない侵略戦争が、百年以上にもわたって世界中で仕掛けられてきた。こ れらの高度に破壊的な、恐ろしい戦争は、アメリカ人民の名において、彼らの税金によって 戦われてきた。したがって、アメリカ人民は、もし彼らの無為や無関心を貫くなら、これら の間違った行動に共謀していることになる。

この批判的な理解からすれば、アメリカの市民一般は、世界中で行われたこれほどの勝手気 ままな死と破壊に、深いカルマ的な責任を負っている。

(中略) 

トランプの最も重要な選挙運動の約束

トランプ候補は、2016 選挙年中に多くの重要な約束をしたが、ただ一つの最も重要なもの と言えば、世界平和と国際的協力の約束だった。ロシアと和解することは、トランプの外交 政策の要石だった。

しかし、この民衆的で高貴な計画の実現に対する本当の障害物は、政府そのものが――政治 的分裂の両側とも――後へ戻れぬ程に純粋悪化していることである。

(中略) 

最もあからさまな純粋悪化の例は、悪名高く、治療しようのないサイコパス、ジョージ・ソ ロスによる、左翼の完全な乗っ取りである。

(中略) 

多くのソロス組織とつながった、犯罪的に異常なサイコパスの広 大なネットワークがあり、そのすべてが直接的・間接的に、“深層国家”とつながっている。

(中略) 

実際、全世界が 2016 年の選挙キャンペーン中に目撃したものほど、悪意に満ちて醜悪、邪 悪にして嫌悪させるものはないであろう。

(中略) 

ますます悪化してく現状は、深層国家のため に働く者たちが、純粋悪化の意図的なプロセスによって作り出したものである。実際上、こ の急速に悪化していく世のありさまは、さまざまな“犯罪的に異常なサイコパスの政治集団” の採る、純粋悪的な戦略や戦術に起因している。

(中略) 

それはどのように機能するのか?

中央情報局(CIA)は“深層国家”の背骨そのものを形成している。CIA が実はどこから来 ているのか、元々どのようにつくられたものかを、理解することによってのみ、ポスト・モ ダンの純粋悪化が広く浸透していった事情が、正確に理解できる。

    「戦略情報局」と訳される Office of Strategic Services (OSS) が、第二次大戦中のア メリカの情報(諜報)機関であり、現在の Central Intelligence Agency(CIA、中央情 報局)の前身だった。
    (中略) 
    OSS の機能としては、プロパガンダや(政権)転覆や戦後処理などがあった。


(中略) 

もっと驚くべきことは、第二次大戦が終わったとき、“ペーパー・クリップ作戦”の実行を 通じて、CIA が、非常に多くのナチスの活動家の終の棲家になったことである。

(中略) 

CIA のウェブサイトに次のように描かれている――

    ソ連に対する元ナチ情報活動のヘッド、ラインハード・ゲーレン元帥は、米軍に雇用さ れ、後に CIA に移って、占領されたドイツのソ連居留区にいた、600 人の元ナチ・ス パイを動かすように依頼された。1948 年、CIA 長官の Roscoe Hillenkoetter は、いわ ゆるゲーレン組織の統制を引き継いだ。(ソース: https://www.cia.gov/library/center-for-the-study-of-intelligence/csi-publications/csi-studies/studies/vol-58-no-3/operation-paperclip-the-secret-intelligence-program-to-bring-nazi-scientists-to- america.html )


(中略) 

“ラインハード・ゲーレン”物語は、 いかに一人の人間が、自分のナチ哲学と、情報収集戦略と、新規採用政策をもって、CIA 全 体を完全に独占したかの例である。

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(中略) 

この時こそ、アメリカ政府の純粋悪化が、過去に例のない勢いで加速した時だった。

(以下略)


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[Sputnik]ナチス・ドイツは南極に「駐UFO場」を作ったーUFO学者 / 科学者ら、南極大陸で古代ピラミッドを発見

竹下雅敏氏からの情報です。
 南極にナチスの基地があったというのは、もはや間違いないようです。スプートニクは、少しずつこういう形で情報を開示しています。フルフォートレポートでも、南極で冷凍状態だった巨人が目覚めたという事でした。いずれこの方面の情報も上がってくるでしょう。
 人々が、これまで噂されていたアトランティスなどの超古代の文明や、こうした先進的な科学テクノロジーが事実だったと知るのも、後わずかだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ナチス・ドイツは南極に「駐UFO場」を作ったーUFO学者
転載元)
© Sputnik/ V. Chistiakov

© Sputnik/ V. Chistiakov


UFO Huntersプロジェクトの参加者は2006年度のNASAの写真を詳しく研究した結果、南極の巨大な氷の広場は、第2次世界大戦時の基地であり、ナチス・ドイツはそこで宇宙人の機器を研究し、実験していた。

他の惑星での地球外生命体の捜索に疲れたUFO学者らは、南極に手を付けた。今回、2006年度のNASAの写真で彼らはUFO用の巨大な駐車場を発見した。

UFO Huntersプロジェクトの参加者らは、長さ約240キロ深さ850メートルの滑らかな区画は、第2次世界大戦時のナチス・ドイツが実験用に用いていた可能性があるとの見解を示す。

しかも、この基地は地球の武器や航空隊用ではなく、宇宙人の機器研究のためのものだったと見られている。つまり、ここでは地球に墜落したUFOが研究されていたのだ。後には、UFOの個々の部品すら研究されていた。 「ここには確かに地球外物体が存在していた」とラルフ・フォン・フリーズ博士は述べる。

資料による証拠はない。さらに、この区画の奇妙な形は、隕石落下の結果、形成された可能性があると考える学者もいる。確かに、具体的にいつ隕石が落下したのかはわかってはいないが。

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科学者ら、南極大陸で古代ピラミッドを発見(写真)
転載元)
欧州と米国の科学者らが南極に3つの古代ピラミッドを発見した。研究者によると、これらの構造物は人が作ったもの。

大昔、南極は居住に好適な大陸で、その表面は森林で覆われていたとされている。

今日、南極は完全に氷で覆われているが、しばしば様々な古代の動物の化石が見つけられている。

発見は人類の歴史をひっくり返してしまうかもしれない。大陸に人工ピラミッドが存在するとなれば、かつてここに動物だけでなく人が住んでいたことの証拠となる。科学者たちは次の遠征で詳細にピラミッドを調べる予定。

 

元ロシア軍人が「南極ピラミッド」の存在を暴露 ナチスドイツの軍事施設跡も

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画が何を言っているのかがわからないのが残念です。Tocanaによると、元ロシア軍人のガブリコフ氏は動画の中で、南極大陸に古代ピラミッドやナチスドイツの軍事施設跡らしきものまで残されていると言っているようです。
 コーリー・グッド氏は、かなり早い時期にナチスドイツは南極に基地を持ち、月や火星に行っていたと証言していますが、こうした動画はそれを裏付ける形になっています。情報公開が進んできているようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)



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元ロシア軍人が「南極ピラミッド」の存在を暴露!地球温暖化で地表に露出する可能性も
引用元)
(前略) 

 元ロシア軍人エウゲネ・ガブリコフ氏は、露オルタナティブニュースサイト「karamola.info」のインタビューで、南極大陸に古代ピラミッドや次元転移装置などが隠されていると証言。さらには、ナチスドイツの軍事施設跡らしきものまで残されていると暴露したのだ。

(中略) 

確かに2012年に、欧米の研究チームが南極大陸で3つのピラミッドが発見したかもしれないという衝撃のニュースが報道されていた。

(以下略)
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