アーカイブ: *宇宙・UFO

コーリー・グッド氏の「7月アップデート」 ~“ICC(惑星間企業コングロマリット)は全てを仕切っていますが、その何百人もの指導者たちが消えてしまった…彼らは逮捕され、この宇宙裁判にかけられることになりました。”

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事は、6月22日の時事ブログですでに取り上げました。このときの記事の中で、キンバリー・ゴーグエンさんは、“地球に地獄をもたらそうとするこの124人のコヴェン(黒魔術師)たちは全員いなくなった。残っていたコヴェンのメンバーもすべていなくなった”と言っていました。コーリー・グッド氏も「複合企業内で、とても奇妙な不審死がたくさんありました。人々が消えていきました。」と言っていました。 
 しかし、「エリートや ICC(惑星間複合企業)のネガティブな個人が逮捕され、人類に対する犯罪を法廷で裁かれている」という情報に対して、コーリー・グッド氏は、SSP(秘密の宇宙プログラム)を支配しているICC(惑星間複合企業)の中で、“2つの異なった派閥が支配権を争っている”ために起きていることだとして、「ICCグループの誰もまだ裁かれたり逮捕されていません。」と言っていました。
 6月22日の記事をご覧になると、「複合企業内で、とても奇妙な不審死がたくさんありました。人々が消えていきました。」の部分のみを赤字にしていることが分かると思います。これはコーリー・グッド氏の「2つの異なった派閥が支配権を争っているというだけ」という見解に疑問を感じていたからです。
 冒頭の記事を見れば、コーリー・グッド氏は、「エリートや ICC(惑星間複合企業)のネガティブな個人が逮捕され、人類に対する犯罪を法廷で裁かれている」という情報は、“光の銀河連合とつながりがあると思われる人たち”が出していると見ていることが分かります。
 光の銀河連合は解体され、地球にとって良いことをしようとしている宇宙人たちは、キンバリー・ゴーグエンさんが繋がる「ユニバーサル・カウンシル(宇宙評議会)」を立ち上げたと、私は考えています。また、キンバリー・ゴーグエンさんが属する「地球評議会」とは、私の見方に間違いがなければ、コーリー・グッド氏が接触している「SSP同盟」と同じ組織のはずです。
 なので、本来ならコーリー・グッド氏は、キンバリー・ゴーグエンさんや「ユニバーサル・カウンシル」と共闘する立場のはずなのですが、「ユニバーサル・カウンシル」は、コーリー・グッド氏が脅威と見なすAI(人工知能)に率いられている組織なので、コーリー・グッド氏の立場からは、このようなAI(人工知能)と組織は、コーリー・グッド氏が信じるソーラーフラッシュによって排除されるべきだと考えているようです。
 私は、“意図的にソーラーフラッシュを引き起こそうと画策する連中は、宇宙から消滅する”と何度も警告しているのですが…。
 さて、記事に戻ります。コーリー・グッド氏の「7月アップデート」によれば、“ICC(惑星間企業コングロマリット)は全てを仕切っていますが、その何百人もの指導者たちが消えてしまった…彼らは逮捕され、この宇宙裁判にかけられることになりました。”と言っています。
 6月の見解は修正されたということになるかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド2022年6月アップデート(6/18追記)
引用元)
(前略)
コーリー:複合企業内で、とても奇妙な不審死がたくさんありました。 人々が消えていきました。だから、ある種の内戦や内紛が起きているようです。そしてこれは善人対悪人ではなく、悪人対悪人の支配権争いのようなものです。それが起きているので、複合企業に支配されているこれらのプログラムの多くが不安定になっています。
(中略)
マイク:こんな質問が来ています。「エリートやICC(惑星間複合企業)のネガティブな個人が逮捕され、人類に対する犯罪を法廷で裁かれている、と言っている人たちがいます。」とのことです。あなたもそれがすでに起きていると思いますか?どうやら内紛が起きていて、彼らは自分たちの問題に対処しているようですが。

コーリー:いいえ。彼らが戦っているというのは、2つの異なった派閥が支配権を争っているというだけです。いいえ、ICCグループの誰もまだ裁かれたり逮捕されていません。ICCグループはまだ私たちの太陽系を支配しています。彼らの中で内紛が起きているだけです。ええ、たしかに色々な話をしている人たちがいますね。そして、光の銀河連合とつながりがあると思われる人たちや、秘密宇宙プログラムに参加したと主張する人たちがたくさんいます。
(以下略)
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コーリー・グッド2022年7月アップデート
引用元)
(前略)

コーリーの動画がアップされましたが、前回と同じような予告編でした。ほとんどが重複している内容なので、新たに補足された情報があるところだけ翻訳します。

コーリー:お話したように、ローグ連邦、悪党はすべて太陽系に取り残されています。だから、木星、土星、海王星に集結している船隊は、それほど長くはかからないうちに、すべて始末されることになるでしょう。一部の人々は、これらの場所にいるのは良い者たちだと広めています。そんなことはありません。そうではありません。

私たちは自分たちで救わなければなりません。しかし、私たちには助けがあります。助けはあります。だから心配しないで下さい。ズールー族はグローバル銀河国際連盟の元メンバーを助けてきました。ズールー族のトップの一人であるエミがワンダリングスター号に乗って、SSPアライアンスや元GGLN指導部と飛び回っていて、彼らは銀河系外縁部で敵を蹴散らしてきました。彼らはすべてのネガティブETを14の異なる星系に押し戻しました。そのうち2つは残念なことに私たちの星団にあります。 それは、ソル、私たちの太陽系と、もう一つはアルデバラン(おうし座α)星系です。こちらも包囲されている状態だと言えるでしょう。
(中略)
しかし、事態はかなり狂気的になっています。ICC(惑星間企業コングロマリット)は全てを仕切っていますが、その何百人もの指導者たちが消えてしまったのです。そして判明したことは、彼らは実は人間ではなく、エイリアンであり、アバターとして人間の体に転生し、私たちの現実、私たちの世界にアクセスできていたということです。

彼らは逮捕され、この宇宙裁判にかけられることになりました。もうすぐです。

その仕組みはとてもクールです。コズミック・ウェブを通過する自然のパルス(脈動)を利用してこれを起こします。コズミック・ウェブを通過するリズムのように発生させるのです。そして、それは基本的に一なる無限の創造主の思考であるとも言われています。Googleでコズミック・ウェブと検索してみて下さい。このコズミック・ウェブは、巨大な脳神経細胞のようなもので、それが発火して、物質とこの現実を創造しています。私たちも共同創造者としてそこに参加しているのです。そして彼らはこのシステム全体を使って、宇宙の裁判の間に悪いETを全て裁くのです。さて、それについては今度もっと詳しく説明しましょう。
(以下略)

地球同盟(アース・アライアンス)が7月1日に完全に入れ替わって出てきた様々な動き / コーリーゴッド氏「巨大な銀河間裁判が始まっていて…私たちの銀河系では、スーパー連邦は解体されました。オリオングループによって完全に堕落させられたからです。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏からの重要な情報です。コーリー・グッド氏は、「ジョージア・ガイドストーンが爆破された直後から、私が話してきた人たちの多くやアースアライアンスが、突然、再び私に連絡してくるようになりました。」と言っています。
 7月に入ってからの出来事ですが、フランスのマクロン大統領は、先月の議会選挙で与党連合が過半数を獲得できず、野党側も連立を拒否したため少数派の内閣を発足させることになり、極めて困難な政権運営を強いられることになりました。6日には、米国ジョージア州エルバート郡にある石碑「ジョージア・ガイドストーン」が何者かによって爆破されました。7日に、イギリスのジョンソン首相の辞任会見。8日は、安倍晋三元首相が死亡。14日は、イタリアのマリオ・ドラギ首相の辞意表明が起こりました。
 私は、6月23日に収録した映像配信で、“地球同盟(アース・アライアンス)が7月1日に完全に入れ替わる”と話したのですが、やはり7月に入ってから、様々な動きが出てきたことが分かります。コーリー・グッド氏は引用元で、“アースアライアンスがどのように崩壊し、今またどのように立て直しているのか”を、今後報告しようと思っていると言っています。
 変化は地球だけではなく、“巨大な銀河間裁判が始まっていて…私たちの銀河系では、スーパー連邦は解体されました。オリオングループによって完全に堕落させられたからです。”ということです。
 2021年12月18日の私の日記には、「スーパー連邦の評議会関係者の全員の処分」が書いてあるので、スーパー連邦はいずれ解体されるだろうと見ていましたが、約半年後にこのような形でそれが確認できるとは思いませんでした。
 ヤスヒ・スワルーの関連の記事で、私はルーシュ・ビジネスによって、「スーパー連邦」が上から下まで腐っていることを指摘しましたが、コーリー・グッド氏は解体の理由を、“オリオングループによって完全に堕落させられたからです。”と言っています。
 幸いというか、地球は今のところ最適と言えるような変化の中にいます。地球は、“ポジティブなタイムラインが始まる”と思われる兆候が出てきました。スリランカの混乱は時事ブログでもお伝えしています。スリランカのような混乱が世界中で起こるようになるらしい。宇宙船が迎えに来ると信じている人以外は、準備が必要です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド2022年7月アップデート
引用元)
(前略)

コーリー・グッド:さて、手短にお伝えします。私はたくさんの最新情報を受け取っています。ジョージア・ガイドストーンが爆破された直後から、私が話してきた人たちの多くやアースアライアンスが、突然、再び私に連絡してくるようになりました。日本の前大統領が暗殺され、多くの静かな辞任があったと聞きました。様々な奇妙なことが起こっています。
(中略)
SSPアライアンスから、すべてを支配する惑星間複合企業(ICC)から分裂したグローバル銀河国際連盟(GGLN)について、現在に至るまでのすべてを聞きました。彼らは独立を宣言しました。
(中略)
巨大な銀河間裁判が始まっていて、それはそれぞれの銀河で行われるもので、ある銀河で起こり、次の銀河、その次の銀河、その次の銀河と連鎖していって、最終的には私たちの銀河に到達することになります。しかし、私たちの銀河系では、スーパー連邦は解体されました。オリオングループによって完全に堕落させられたからです。スーパー連盟は、私たちの遺伝子や精神的な進化を監視・指導し、商業やその他の活動を行うグループ間の宇宙法を監督することになっていたんですが、それがめちゃくちゃだったのです。彼らが行うはずだったことはたくさんあるのですが、それが行われていませんでした。
(中略)
アースアライアンスからも驚くべき話を聞いています。それによると、私たちは戦争状態にあるのですが、それは私たちがこれまで見てきたどの戦争とも異なるものです。(中略)… スリランカなどでは、専制政治に対して人々が政府の建物を襲撃していますが、それは世界中で起こっていることではありません。これが世界中で起こり、私たち全員が立ち上がり、この刑務所のために作られた幻想に参加することを止めた時、ポジティブなタイムラインが始まるのです。
(以下略)

ホワイトハットが情報の部分開示派である真の理由 〜 これまでの所業を知られれば、人々の怒りが自分たちの所に向かうことをよく知っているホワイトハット/ようやく「波動」を戻したコーリー・グッド氏

竹下雅敏氏からの情報です。
 「コーリー・グッド2022年6月アップデート」から一部を引用しました。先の記事でも触れましたが、ワクチンに関して2021年6月20日の記事で、ミシェル・フィールディングというイギリス人女性のチャネリング情報を紹介しました。
 この中で、ワクチンの中にこの磁気を入れたのはホワイトハットとトランプであり、現在提供されているワクチンはホワイトハットのもので、「ブラックハットは、一切このオペレーションの指揮は出来ない状況にある。」と言っていました。
 いわゆるホワイトハットが、なぜこのような事をするのかですが、コーリー・グッド氏は、「この星がますます全体主義的になって、人々がますます自由を失うことが必要だと言われました。…というのも、今のように、私たちが中途半端な茹でガエル状態でいる限り、温まった水の中で遊んでいるだけだろうからです。」と言っています。
 私たちが水の中から飛び出すように、事態が非常にストレスの多いものになるように、様々な「計画」をホワイトハットが企てているということのようです。ただ、こうなると、どこまでがカバールの「陰謀」で、どこまでがホワイトハットの「計画」なのかは、はっきりとしません。
 いわゆるホワイトハットがウクライナ戦争や食糧危機を作り出さなくても、単に人々に本当のことを知らせれば、人々は目覚めます。例えばツイッターやYouTubeなどの検閲をやめさせれば良いのです。トランプやあべぴょんなどの人物を処刑できるのなら、こうした検閲をやめさせるのは簡単なはずです。
 問題は、いわゆるホワイトハットが情報の部分開示派であるということです。彼らのこれまでの所業を人々が知れば、人々の怒りが自分たちの所に向かうことをよく知っているわけです。
 さて、記事を見ると、アンシャールとズールーの長老たちは、「両グループとも、私の最近の進歩に非常に興奮し、喜んでおり、以前はほのめかす程度だった情報を共有してくれています。」とあります。時事ブログでは、これまで何度も、“コーリー・グッド氏は信頼のできる人物だが「波動」が本来の状態ではない”と指摘しました。しかし、コーリー・グッド氏は、ようやく「波動」を戻したようです。
 また、自分の経験を通じてだと思いますが、「ミラーリング(鏡面反射)のお祈りを知っている人がいたら、彼を助けてあげてください。すべての攻撃とネガティブな呪文を送信者に返す必要があります。」と言っています。
 コーリー・グッド氏が、ガヤトリーマントラの「除霊と浄化の祈り」を知っていれば、彼が「波動」を戻すのは、ずっと簡単な事だったでしょう。ガヤトリーマントラの「除霊と浄化の祈り」の英語版があるので、これを用いてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド2022年6月アップデート(6/30追記)
(前略)

コーリー:私は、この星がますます全体主義的になって、人々がますます自由を失うことが必要だと言われました。なぜなら、それは人々が行動を起こすための触媒として必要だからです。というのも、今のように、私たちが中途半端な茹でガエル状態でいる限り、温まった水の中で遊んでいるだけだろうからです。しかし、湯が熱くなりすぎた時、私たちは行動に移ります。それがミカの惑星で起きたことであり、私たちの惑星でも起こると予想されていることです。だから私は、多くのことがもっと悪くなると覚悟しておくように言われました。
(中略)
ミニSSPアップデート(6/18追記)


SSPに関するミニ・アップデート:私はここ数週間、アンシャールとズールーの長老たちと頻繁に連絡を取っています。かなり多くのヒーリング、カルマのバランス調整、感情的・エネルギー的な調整を経て、ようやく多くの叡智や他の視点を私に授けてくれているのです。両グループとも、私の最近の進歩に非常に興奮し、喜んでおり、以前はほのめかす程度だった情報を共有してくれています。私はその情報を処理し、どうやってその情報を消化しやすい形で共有するか考えているところです。


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ままぴよ日記 100 「日常を生きる」

ままぴよ日記も100回目。
長らくお付き合いいただいてありがとうございます。2週間があっという間に過ぎ、記事も個人的な話題ばかりになってしまっていますが、特に最近は辛いニュースが増えて、私の日常にも影響しています。
でも、それが私に与えられたテーマ。
日常こそが生きる場所だから専念しようと思います。
(かんなまま)
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子どもであっても私の価値観を押し付けられません


毎日心がざわついています。

ニュースを見ていたらアメリカでコロナワクチンが生後6ヶ月から承認⁉まさかと思っていたら娘から3歳の孫にも早速ワクチンを打ったとの報告。帰国に向けて入国がスムーズにいくように準備しているとの事。衝撃が走ります。


オーストラリアの娘のパートナーもコロナに感染。娘に送っていたイベルメクチンを飲むように言っても返事が来ません。逆に娘同志のやり取りで「オーストラリアは5歳から打てるよ。あと1年」などと言うコメントが。

夫が「今の変異株にはワクチンは効かないよ。まして子どもには打つ必要ないと思うよ」と言っても返事なし。

国によってコロナに関する情報や政策が違うし、感染状況も違うので一概には言えませんが、もうコロナに関しては全く無視されている母親です。

きちんと伝えたいと思う一方で無力感にさいなまれます。子どもであっても私の価値観を押し付けられません。こんな時は私の欲を捨て、愛を増やすしかありません。


解雇されたフィンランドの息子


フィンランドの息子が突然会社から「明日、7人解雇します」と言われたとの事。正規雇用の20人のうちの7人解雇です。息子から「明日の事を考えたら眠れない」と言うメールが来ました。励ますしかありません。

「誠実に仕事をした結果がそうなら、必要なことが起こるだけよ。大丈夫。」とメールしました。

結果はやはり解雇。コロナで会社の経営が悪化したらしいのです。そして退職金なし。失業保険なし。えっ?フィンランドって働き方も充実しているのではなかったの?と愕然としました。


国の組合に入っていたから、そこから少しは保障が出るようですが、早く仕事を探さないと就労ビザも切れるし、家賃や物価はどんどん上がって大変です。

2年間一緒に住んでいる彼女と結婚を考えていると話していた矢先で、日本に帰る選択肢はないようです。若い2人に祝福を!と祈らずにいられません。

それを受けて、アメリカの娘も「こちらの労働環境も酷いよ」と言いました。娘のマンションの事務を20年続けていた人が、仕事が終わって帰ろうとしたらいきなり「明日から来なくていいよ」と言われたらしいのです。もちろん退職金なし。泣き寝入りだそうです。

家賃も3年前に比べて3倍になったそうです。格差が広がって娘家族が住んでいる地区はますますお金持ちの居住区になり、学校もその寄付金で賄われるので質の高い教育が受けられましたが、金銭的にこれ以上住み続けるのは無理だと言っていました。

いつも相談を受けているロシア人のシングルマザーも、日本で窮地に追い込まれています。自分の家を建てたくて国のお母さんが援助してくれるとの事で契約したら、ウクライナとの戦争の制裁措置でロシアからお金が送れなくなりました。家は建設中。シングルマザーで、ただでさえ過酷な生活です。どうするのでしょうか?

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独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第115楽章 シェディング?とロシア音楽三昧

 ベルリンは良い季節になりましたので、6月21日、近所の70歳過ぎの活動的でお元気なアクティビスト(政治的・社会的な活動家)にお誘いを受けてドイツ人が大好きなお散歩。以前福島のデモに誘われたことがあるのですが、当時2回ワクチン接種されていたのでお断りしていたのです。またお散歩に誘ってくださいましたので、今回は、イベルメクチンも継続して飲んでいるし、少しなら大丈夫かな・・と行くことに・・。
 可愛いカフェまでお散歩。私の左側をご婦人が歩いていました。歩きながら、チェルノブイリの時はどうしていたのか・・などの話で盛り上がり・・。ご婦人はチェルノブイリの1986年にはウィーンにいたそうです。土壌の放射濃度を測定して、危ないとわかったので、オランダの野菜などを買っていたと話してくれました。私も福島原発が原因で海外に出たことを話していましたので、お互い共通した経験があるね・・と。カフェに到着、向き合って座り、今のウクライナ情勢の話に。話している途中、私の頭の左側が少し痛い・・。この瞬間、気がつきました。頭の痛い原因はシェディングかも!!ご婦人は私の左側を歩いていました・・。えー、シェディングを受けた!?と、気になりながらも話していました。頭痛も久しぶりなので、絶対シェディング!と思いました。
 ウクライナの原発はアメリカが協力している・・などのお話をされていて、私もそうだそうだ・・とうなづいていましたが、その後、私に聞いてきました。「プーチン大統領をどう思う?」 私は答えました。「世界で一番信用できるのがロシアの国でプーチン大統領は正しいと聞いています」と時事ブログで学んだ通りに答えたところ、急に顔が曇り、「いや、私の意見と違う・・でも、意見の1つとして聞いておく」と言われちゃいましたー🤣
(ユリシス)
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シェディング?


この日から1週間ぐらい、左側の頭が痛いのが続きました。私は海外に出てから頭が痛くなったことはほとんどありませんでした。少し前に頭の後ろが重くなり経筋体操ですぐに治った経緯があったけど・・。少し風邪の時も、頭痛はなかったので、もう10年以上頭痛がなかったのです。早速、シェディングのためのできる限りの対処をしてみました。二酸化塩素、イベルメクチンは毎月飲んでいるので・・、コロイダルシルバーでうがいをしてみるなど。経筋体操をしてみると、その後緩和された感じがありました。次の日には、薬局でスプレー式でしたがメラトニンを購入。口の中にスプレーして、少し経つと緩和した感じもありました。左の肩から左の頭にかけて痛みが続きましたが、毎日メラトニンのスプレーを口に入れてみて、1週間ぐらいするとだんだんと消えていきました。これは、やはりシェディングの影響だったのでしょうか?「ワクチン3回、年金パワー!!」と息子談(笑)ワクチン接種者と会わなければいけない状況も多いかと思います。シェディングを疑ったら、シャンティ・フーラの検索窓で、シェディングと検索して対処してみてくださいね!

音楽関係者も大変なことがわかります・・



ドイツのクリニック、注射率97.1%を報告 - 現在、医師70名と看護師200名が隔離されている。
https://report24.news/deutsche-klinik-meldet-971-prozent-spritzquote-nun-sind-70-aerzte-und-200-pfleger-in-quarantaene/


シュレスヴィヒ・ホルシュタイン大学病院では、3月には、ほぼすべての職員が注射を受けたと発表。その結果、現在は、過去最多の医療スタッフが感染、「看護緊急事態」が宣言されました。メディアには、「70人の医師と200人の看護師が感染した!」と報道。ドイツのクリニックで初のコロナ救急を実施。
極めて緊迫した状況にある。注射の割合が極端に多いことと、実際、ドイツの政治家たちは、すでに国民一人あたり8回分の服用分を購入し、125億ユーロを費やしている。
(DeepL翻訳・簡略)

月経異常、胎児の奇形が最近100倍から1000倍に増加
https://report24.news/regelbeschwerden-foetale-missbildungen-neuerdings-100-bis-1-000-fach-erhoeht/


アメリカの周産期医療(母体と胎児のための医療)の専門家であるジェームズ・ソープ博士は、COVID-19ワクチンに関するアメリカのVAERS(ワクチン有害事象報告システム)の最新データを長期にわたって綿密に分析・検討しています。結果は衝撃的で、奇形や流産は飛躍的な増加。

「COVID-19ワクチンは、インフルエンザワクチンと比較して、月経不順、流産、胎児染色体異常、胎児嚢胞性水腫、胎児奇形、胎児心停止が増加することが知られています。胎児の不整脈、胎児の心機能障害、胎児の血管の異常灌流、胎児モニタリング検査の異常、胎児の成長パターンの異常、胎盤血栓症、胎児の死亡」、ソープは先週The Epoch Timesに語った。
ソープは、統計分析から次のような知見を得たと詳述している。

  子宮出血の異常(月経不順)は1000倍も多い
流産は50倍も多い
胎児の染色体異常は100倍多い
胎児の奇形が50倍以上多い
胎児嚢胞性肥大症(重度の奇形)は90倍の頻度
胎児の心臓の異常は40倍も多い
胎児の不整脈は50倍以上多い
胎児心停止は200倍多い
胎児血管の異常は100倍多い
胎児の発育異常は40倍以上
胎児異常監視検査は20倍以上の頻度
胎児胎盤血栓症は70倍の頻度

安全性テストが絶対的に不足する

mRNA技術の発明者の一人とされる著名なワクチン評論家ロバート・マローン博士は、Epoch Times紙に次のように語っている。

“生殖毒性および遺伝毒性リスクに関する厳格な非臨床動物試験が完了する前にmRNA「ワクチン」製品の緊急使用を承認し、その後、妊娠中の広範囲な使用を推奨するという危険な戦略は、今や重大かつ予防可能な生殖毒性をもたらす結果となったようです。"また、妊娠中の使用に関する安全性についても、十分なデータが得られていませんでした。”
(DeepL翻訳・簡略)

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