2017年7月16日 の記事

天の川銀河のセントラルサン・ミサキタカクノボルヒメミコ様のイラスト / 惑星の性別について

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんから、天の川銀河のセントラルサンのヒメミコ様でいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様のイラストが届きました。今回のイラストは2度妨害が入り、描き直すことになりました。いずれもハイアラーキーの残党のグループからの妨害でした。よほど、本当のセントラルサンのヒメミコ様を人類に知られるのが都合が悪かったのでしょう。
 ヒメミコ様のイラストを見て、ヒメミコ様の御名を、「ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、… 」と、繰り返し唱えてみてください。サハスラーラ・チャクラ(頭頂)から霊妙な光がどんどん体の中に入ってくるのがわかると思います。この光は強力な癒しの効果を持っており、例えば、あるタイプの鬱病なら、御名を唱えることで効果があるかも知れません。
 下の記事では、惑星の性別に対する質問にコブラが答えていますが、半分正解といったところです。中西征子さんの惑星のイラストをご覧になるとわかるように、私たちの太陽系の惑星の性別は、すべて女性です。イラストはほとんどが幽体で、幽体での年齢を記していますが、別の身体、例えばプラズマ体では、もう少し年齢が高くなります。以前の記事で、ミサキタカクノボルヒメミコ様のご年齢を28歳としたのは、プラズマ体の年齢です。
 イラストでは、私たちの太陽系の太陽と地球のヒメミコ様のお姿を現したものも添付しました。それぞれのイラストをクリックすると、そのイラストのページに飛びます。
 このような高度に進化した神が実在することは、疑いの余地がありません。私自身はこれらの3柱の女神様に実際にお会いしているので、そのことがよくわかります。しかし、一般の方でもヒメミコ様の御名をしばらく唱えれば、サハスラーラ・チャクラからヒメミコ様による祝福の光が入ってくることがわかり、その実在性を実感すると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ミサキタカクノボルヒメミコ
(天の川銀河のセントラルサン、年令12才) 〈幽体〉




タカキヒカリノヒメミコ
(タマコ)〔太陽、年令10才〕 〈幽体〉




ハナタチバナノヒメミコ
(サオトメ)〔地球、年令10才〕 〈幽体〉
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私のインタビュー整理ノート12
引用元)
(前略)

星の性別

Q:地球と金星は一般的に女性惑星とされ、太陽と火星は男性性とされている。何が星や銀河の性別を決定するのか?

A:惑星に強く繋がっている天使的存在のエネルギーの特徴だ。惑星とは惑星という肉体をもつ天使的存在のことだからだ。天体は高度に進化した天使的エンティティーの肉体だ。そしてそのエンティティーはより男性的、あるいは、より女性的な極性をもつことができる。地球の場合、より女性的なのだ。

(以下略)

[YouTube]魂が抜けるほどトウモロコシがうまい!

竹下雅敏氏からの情報です。
 魂が抜けるのは1分50秒頃から。
(竹下雅敏)
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魂が抜けるほどトウモロコシがうまい!
配信元)

ほとんど意味の無い、連合の「残業代ゼロ法案」への修正申し入れ / 自民党が考える日本の将来(年金、奨学金問題、経済的徴兵)

竹下雅敏氏からの情報です。
 「残業代ゼロ法案」について、連合の神津会長が修正を申し入れ、首相は修正に応じる見通しとのことです。修正は、「年104日以上、かつ4週間で4回以上の休日取得」を義務付けたという事ですが、月に8.6日の休日なので、実質週休2日とほとんど変わらない条件です。これで残業代をゼロにできるなら、企業側は大喜びでしょう。今は年収1,075万円以上の専門職を対象にしていますが、いずれ対象が拡大され、経団連が要望している「年収400万円以上」に近づいていくものと予想されます。
 こんなに大企業ばかりを優遇する政策で良いのかと思いますが、これがグローバリズムなのです。
 「美しい国」とはどのようなものかは、以下の記事から、自民党が将来の日本をどのようにしたいのかをご覧になれば、直ちにわかります。残業代をゼロにし、年金は70歳から。奨学金で学生を借金漬けにし、借金を返すために “死ぬまで働け!” という社会です。奨学金を返せない若者には、「(延滞者に防衛省で)1年とか2年のインターンシップをやってもらえば」ということで、 “民間企業の新入社員を自衛隊に2年間入れるという計画案” まであるのです。
 記事にある通り、“人を殺しても借金を返せ”という世界です。
 これらを見ると、あべぴょんが目指している「美しい国」とは、あべぴょんと仲間たちのみにオイシイ社会であって、圧倒的その他大勢にとっては、奴隷制を強いられるということのようです。しかし、時事ブログで常に言っているように、これがグローバリズムの必然的な帰結なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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連合会長 「残業代ゼロ」法案巡り総理に対策要請(17/07/14)
配信元)
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「残業代ゼロ」 誰のための連合なのか
 連合の神津里季生会長が、年収の高い専門職を残業代支払いなど労働時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度」を柱とした労働基準法改正案について、安倍晋三首相に修正を申し入れた。

 首相は修正に応じる見通しで、連合は「残業代ゼロ法案」として強く反対してきた制度の導入を事実上、容認することになる。

(中略)...

 「高度プロフェッショナル制度」は、金融ディーラーなど年収1075万円以上の専門職を対象とし、残業や深夜・休日労働をしても割増賃金が支払われない。

(中略)...

 連合側の修正は、「年104日以上かつ4週間で4日以上の休日取得」を義務付けた上で、「2週間連続の休日取得」「臨時の健康診断」といった条件の中から労使に選ばせるという内容だ。

 104日の休日は週休2日とほとんど変わらない。

 臨時の健康診断に至っては、「診断を受ければ働かせてもいい」とも受けとれ、むしろ長時間労働を助長させるのではないか。

 しかも、いったん導入されれば、突破口となって、対象が拡大する恐れがある。かつて経団連は「年収400万円以上」での導入を提言していた。

(以下略)
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またも高齢者いじめ 自民「年金は70歳から」提言の暴挙
引用元)
(前略)

 65歳以上の働き方などを議論する自民党のプロジェクトチーム(PT)が26日、公的年金の受給開始年齢を現在の上限「70歳」より遅らせれば年金額が増える仕組みの導入を政府に提言した。

(中略)...

現行制度では原則、受給が始まるのは65歳から。

(中略)...

70歳から受給を開始したら、相当長生きしないと割に合わなくなります。現行制度では60歳からもらっている人の受給額を、65歳からもらった人が上回る“損益分岐点”は82歳程度です。(中略)... PTの狙いは年金の受給開始年齢を将来的に『65歳』から『70歳』に引き上げること。今回の提言はそのための“地ならし”です」

(以下略)
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加計疑獄:異例の今治市による電力仮申請、公募以前に準備していた事業主体しか間に合わない日程、開学時期は加計の財政破綻を救うため

竹下雅敏氏からの情報です。
 またまた、出てきました。愛媛県今治市が、加計学園に代わって、昨年12月に電力供給の仮申請をしていたとのこと。これは、異例の手続きだということです。
 下の表を見ると、今年の1月に獣医学部新設の事業者の公募を開始する前に、既に加計学園は現地でのボーリング調査に着手しています。その後、内閣府が獣医学部新設を「18年度開学」と公表したことで、他の大学は準備が間に合わず、断念するより他なくなります。そして昨年の12月には、加計学園の代わりに今治市が、四国電力に電力供給の仮申請の書類を提出していたというわけです。
 こうした流れで、なおかつ竹中平蔵は、国家戦略特区諮問会議が獣医学部新設を認める方針を打ち出したその経過に、“一点の曇りもない”と断言しているわけです。おそらく、加計学園が土地、建物をタダで入手できることが、一点の曇りもなく確実であるという意味でしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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加計疑惑 獣医学部認定前から準備着々/今治市 事業者代理で電力仮申請
引用元)
 安倍晋三首相の友人が理事長の学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設をめぐり、2018年4月開学のため、愛媛県今治市が事業者に代わって昨年12月に電力供給の仮申請をしていたことが15日、分かりました。

(中略)...


(中略)...

同市が内部決裁のために作成した文書には、「本来は受電契約を締結する事業主体が申込書を四電に提出する」と手書きで記されており、異例の手続きだったことが示されています。

(以下略)
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配信元)


[第18回] 地球の鼓動・野草便り 健忘症と野草


健忘症と野草

田舎での生活には、歳をとってからの適度な仕事がいっぱいあります。小豆は草の中でもわりと平気で育つのですが、その小豆などの豆の皮むきは指先の仕事です。ご存知、指を使うと脳の活性化、ボケ防止になりますね。

アズキや大豆の原種などの野生の豆類は粒が小さいのですが食用にできます。ノアズキ、ヤブツルアズキ、ノササゲ、ヤブマメ、ツルマメ、トキリマメ、タンキリマメなどいろいろあります。(参考:松江の花図鑑(野草科名索引・マメ科)

草の中のアズキ


我が家では普通のアズキの他に野生のヤブツルアズキが畑に育っています。

ヤブツルアズキ


クララはマメ科ですが有毒です。見た目が違うので間違えることはないのですが、マメがなっていても食べられません。

クララ


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火を焚く生活は、薪風呂や囲炉裏、竃(かまど)の生活経験があるお年寄りがほとんどで、火の扱いや炭の扱いが得意で生き生きされます。お年寄りは子供の頃から、自然の恵みを頂く生活がごく普通だったはずです。

昔からの自然の恵みを活かす生活の知恵は、お年寄りと一緒に暮らすことで、受け継がれると思うのですが、老人ホームに押し込み、断絶(生活文化の断絶)が昨今の風潮のようです。それに拍車をかけるのが、痴呆、記憶力の減退。

以前は高血圧でもなんでもなかった数値を、高血圧扱いをして処方される降圧剤が血流を悪くして、痴呆の一因になっているとか。歳をとると血圧が上がるのが普通(心臓の力が弱まるのを血圧を高めて補う)。

また、実際の高血圧の原因は精製ナトリウム塩や加工食品によるアンバランスなミネラル(ナトリウム)過多。バランスのとれたミネラル不足。肉食、化学物質、白砂糖、発酵菌を滅菌した味噌、醤油などによる酵素不足等々、低体温を招く食生活も血流が悪くなり、痴呆の一因に。

おまけに、地デジ、スマホ、携帯電話、IH、スマートメーターなどの強烈な電磁波による記憶力障害。

痴呆、健忘症、ボケ防止に良いとされる野草は、マツ、イチョウ、セキショウ、ショウブ、トチュウ、イカリソウなどです。血流を良くするミツバなども脳にいいと言われています。シソやショウガ、ハトムギなども血流を良くします。

セキショウ


イカリソウ(イカリソウ属は絶滅危惧種あり)


春先に若芽をいただいたヤブカンゾウ・ノカンゾウの花が今咲いています。
中国の金針菜は蕾を干したもの。

ヤブカンゾウの花


一日咲いて終わりかけを美味しくいただいています。
油で焼いて醤油などで味付けします。炒め物や汁の実にも。


yasou
自然賛歌

川霧1

川霧2



松の木にツルアジサイのドレス



ゲンノショウコの花



ミツバチ



ナガサキアゲハの幼虫



棲み着いているモリアオガエル



葉脈とアマガエルの影



家の中(縁側の窓)のモリアオガエル



モリアオガエルのお腹





■ 参考文献
イー薬草・ドット・コム
「大地の薬箱 食べる薬草事典」 村上光太郎/著 農文協
「カラダ改善研究所 自然のチカラいただきます」中村臣市郎/監修 西日本新聞社



ライター

ニャンニャン母さんプロフィール

ニャンニャン母さん

プロフィール:1955年魚座生まれ、広島の県北 中山間地域在住、
体癖はおそらく2ー3種

20代の頃「複合汚染」有吉佐和子/著 を読んで、食の環境悪化を考えた時、野草を食べることを思いつき、食料としての野草研究を始める。
全くの素人ながら、健康住宅の設計事務所に入社し、健康住宅を学ぶ。
残された人生と限られた時間について気付かされ、仕事を辞め、自給自足を目指す。
平成22年頃、古民家を借り、Iターン。野草教室を開催。
「古民家カフェ・むす日」「山のくらしえん・わはは」「クリエイティブ・アロマ」等にて野草教室。

現在、野草好きになった87歳の母と、無関心な33歳の長男と猫3匹と暮らしています。