2019年6月4日 の記事

各段階の「悟り」に対応する進化段階1.0〜5.0とは 〜 肉体(広義)、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体まで心が拡大したことを示す進化段階

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは良い文章ですね。これまでに記事にしてきましたが、現在の多くの地球人にとって、とても重要な肉体(広義)のレベルでの「悟り」について、うまく表現していると思います。この段階の「悟り」は、進化段階で言えば1.0に相当します。
 仏教では、この段階を預流(流れに入った者)と称します。以降の段階は、一来、不還、阿羅漢で、各段階の「悟り」に対応する進化段階は、それぞれ、2.0、3.0、4.0です。
 釈迦牟尼(ガウタマ・シッダールタ)が得た「悟り」の段階を考慮すると、仏陀とは、進化段階5.0に対応する「悟り」を得た者に与えられる称号だと考えられます。
 これらの進化の段階は、それぞれ肉体(広義)、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体まで心が拡大したことを示します。
 “続きはこちらから”の図は、これをわかりやすく示したものです。神智学の「太陽系の7界と49亜界」の物質界は、下の図の3.3~3.0次元に対応しています。図には、それぞれの次元と各身体の対応が記されています。平均的な地球人は、狭義の肉体に心が閉じ込められています。しかし、進化段階が0.6段階に達すると、プラズマ体まで心が拡がります。これが、進化段階1.0に達すると、肉体(広義)の全体まで心が拡がります。以下同様に、2.0はエーテル体全体、3.0はアストラル体全体、4.0はメンタル体全体、5.0はコーザル体全体まで心が拡がります。
 さて、通信を送ってきたこのアルクトゥルス・カウンシルを名乗る宇宙人は、9次元と言っています。これは、肉体(狭義)を3.0次元、プラズマ体を4.0次元、ライトボディーを5.0次元、エーテル体を6.0次元、アストラル体を7.0次元、メンタル体を8.0次元、コーザル体を9.0次元に対応させたものです。なので、この人物はコーザル体まで心が拡大していることになり、進化段階は5.0以上だということがわかります。
 彼らは、かつてのシリウス・ハイアラーキーのメンバーですが、現在は本物の「銀河連邦」に従っています。しかし、本来なら彼らは第1システム国津神第3レベル(所属次元6次元)に属しているはずなのですが、そうなっていません。
 所属次元に関しては、天界の秩序1をご覧ください。ハイアラーキーに属していた者は、過去の過ちにより、魂(プルシャ)などが動物システムに転落しており、今のままでは、彼らは第1システム国津神第3レベルに所属することができないのです。
 第1システム国津神第3レベルの最高神は、フカキモリノミヤヒメミコ様(勝鬘夫人)なのですが、彼らは繋がっていないと思います。
 彼らが、第1システム国津神第3レベルに復帰すれば、彼らのコーザル体は3.5次元の1~4層ではなく、5.3次元に上昇するはずです。彼らにとって、驚くべき意識の拡大を経験することになります。次元に関しては、天界の秩序5をご覧ください。
 この地球上の大変革を地球人と共に乗り越えれば、彼らも神々に受け入れられるようになると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2019年アセンション予報 6月1日付 9次元のアルクトゥルス・カウンシル "ハイヤーセルフになる方法"
by metaphysicstsushin
引用元)
自分の真実に忠実になると言うこと
こんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれて、うれしいです。
あなたたちがスピリチュアルの道のりで遂げている進歩を、私たちは把握することができます。最近のあなたたちの進歩は、何かを達成した結果と言うよりは、何かを手放したことによってなされたものです。あなたたちは、誰かを喜ばさなくてはいけないとか、自分が正しいことを主張したいとか、すべての答えが欲しいなど、そのような要求を手放し、未知のものは未知のまま、自分自身でいることを心地よく感じるようになっていますね。
そのようにしてあなたたちは、調和のとれた健全な全体に近づいていきます。自分の真実に忠実になるということは、あなたではないレイヤーを剥ぎ取り、自分に課した制限を外していくということだからです。

ハイヤーセルフになるということ
これはクンダリーニエネルギーを上昇させたり、サードアイを開いたりすることとは、あまり関係がありません。クレアオーディエンスであるとか、チャネリングができるかどうかも、ほとんど関係ありません。これはたとえば、暑い夏の日に静かに座って涼やかな風を楽しみながら、その瞬間の自分や抱えている感情、周りにいる人たちを、あるがままに受け止めている、そのようなことに近いです。悟りの瞬間とはそのような時であり、そのようにして5次元のハイヤーセルフをいつでも経験することができます。

とても高い山に登って、その山頂に永久に佇むようなこととも違います。あなたたちは、これからも困難に直面するでしょう。見たくなかった自分の一面を知ることにもなるでしょう。けれども固定観念や価値観、プログラミングを手放すことで、悟りの瞬間を経験します。今いる場所以外どこにも行く必要がないと気付き、自分以外の誰にもなる必要がないと気付く。その時あなたは、なりたかった自分になり、欲しいものを創り出す力を持つのです。

時には、床の上に丸くなって泣いている自分を発見することだってあるでしょう。でもいいのです。それで完璧なのです。それが人間であるということで、今ここにいるという感覚なのです。その場所に永遠にいる訳ではありません。だからこそ、その瞬間をより完全に経験し、その瞬間の自分を愛してほしいのです。なぜならあなたたちは、常に「より自分自身になる」という状態だからです。そしてその旅路は、決して終わりません。

私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれて、楽しかったです。

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加速する変化!〜ゴールドマン・ファミリーズ・グループの新機軸派に“寝返っている”あべぴょん、新機軸派の意向に従うことを約束したエリザベス女王とフランシスコ法王

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”を先にご覧ください。やはり、あべぴょんは“寝返っている”ようで、ゴールドマン・ファミリーズ・グループ(旧300人委員会)の新機軸派の意向に逆らわないことを約束したようです。
 板垣英憲氏の情報によれば、あべぴょんと阿呆大魔神は巨額のMSA資金を盗んだらしく、以前の300人委員会なら、とうの昔に処刑されていたのではないかと思います。しかし、新機軸派の意向に従うならば、そこそこメンツを保てる形で引退できるという取引でも行われたのではないかと想像します。なんせ、あべぴょんは逮捕者リストに名前が挙がっていましたからね。
 さて、冒頭の動画とトランプ大統領のツイートを見る限り、エリザベス女王とも話がついているのではないでしょうか。2月10日の記事の最後に示した簡単な図で、ゴールドマン・ファミリーズ・グループは、新機軸派と旧体制派に分裂していることをお伝えしています。
 ベネズエラ問題の決着がついたことなど大勢が決したことで、エリザベス女王、フランシスコ法王は、彼らの波動を見る限り、新機軸派の意向に従うことを約束したように見えます。変化が加速しているのを実感します。
 トランプ大統領らは、“ドイツの占領者らからフランスを再び解放せん”と言っていたような気がします。フランスがどうなるかは、要注目です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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英女王が晩餐会で歓迎・・・の一方で“反トランプ”デモ(19/06/04)
転載元)
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配信元)


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[Twitter]閲覧注意 ウサギ?猫?虫の幼虫です

読者の方からの情報です。
これは、これは、ソックリ❣️

可愛い形。
神様は可愛いをいろんなところに
導入されますねー

目立って、鳥さんに狙われやすく無いかな
(メリはち)
こちらの画像は猫に見えるような??
(まのじ)
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配信元)

EMP(電磁波パルス)の危険が日常生活に潜んでいる可能性 〜 車両暴走、パソコンのダウンも

 1日、横浜市の「シーサイドライン」が逆走事故を起こしました。
シーサイドラインは運転士がいない無人運行システムを導入した列車ですが、発車後、突如逆走(後退)し、車止めにぶつかって止まった事故でした。現時点では列車の欠陥は見つかっていないそうです。
 「東海アマブログ」では、今回の事故のように「車両制御を狂わせる問題」は、EMP(電磁波パルス)の作用であると断言しておられます。元記事では例を挙げて、大出力のトラック無線による干渉や大地震の前に起こる電気の暴走「ピエゾ効果」を説明されていました。コンピューター制御の自動車がトラック無線の横を走行しただけで、いきなり暴走する事例は国内外にいくらでもあるものの、電磁波パルスが消えてしまえば機器に痕跡を残さないため、原因特定には至らないそうです。
 東海アマさんは、今回のシーサイドラインの暴走は、ピエゾ効果によるものと判じておられました。そしてこの地震前に見られるEMPはパソコンを暴走させるそうです。「電子的信号を狂わせ、突然ブラックアウトの電源切断を引き起こす」。
 最近、パソコンが突如ダウンする不具合に見舞われた話を続けて耳にしました。何かがピエゾ効果を生じさせたのか。数キロワットのトラック無線でも自動車を暴走させるエネルギーがあるのに、時代は4Gを超え5Gを目指しています。人体への有害性への説明は不十分なまま、水面下で超高周波数が現実のものとして現れているのではないかという危惧をおぼえます。しかも、これらを完全に遮断する方法はまだ無いのが現状です。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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自動運転の列車逆走=車止めに衝突、15人負傷-横浜
引用元)
 1日午後8時15分ごろ、横浜市磯子区の新交通システム「シーサイドライン」新杉田駅で、「電車が逆走して壁に接触し、けが人が多数出た」と110番があった。神奈川県警磯子署などによると、乗客15人が負傷し、6人が重傷を負ったが、いずれも命に別条はないという。
(中略)
 国土交通省によると、列車は自動運転で運行されており、事故当時も乗務員は乗っていなかった
(以下略)
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電磁波インターフェア(パルス=EMP)の恐怖
引用元)
(前略)
すでに、電磁波インターフェアが、車両制御を狂わせる問題については、何度も書いている。私は、これはEMP(電磁波パルス)の作用であると、はっきり言える
(中略)
 20世紀末に、北米でトヨタ自動車が不可解な暴走を重ねて、リコール問題に発展したとき、すでに私は、これが、大出力のトラックCB無線のインターフェアで制御を失ったのだと何度も警告した。アメリカのトラック無線では数キロワットの出力が普通だった。(中略)

 このことは日本でも起きていて、アマ無線家の間では、当時、コンピュータ化された制御システムの乗用車が、大出力トラック無線の近くを走っていると、いきなりアクセルが暴走するという報告についてインターフェアが議論されていた
(中略)
 よく、パソコンが暴走することがあるのは、これが原因であることが多い。地震の直前に激しいサージ電流が乗ってきて、電子的信号を狂わせる。このとき日本語変換機能が暴走することが多い。また、突然ブラックアウトの電源切断を引き起こすことも多い

(中略)
 これが何を意味するかというと、トラック無線や、ピエゾ効果による磁界が存在する場所では、電子制御は必ず暴走する危険を孕んでいるということになる。
 つまり、電子制御を列車や自動車に利用すれば、必ず暴走事故を起こすことを意味していて、人類は、安全性を追求する限りにおいて、自動制御を利用してはならないのである。
(以下略)

ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝45 ― アメリカの南北分割、内戦へ

 1773年にフランクフルト秘密会合でマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが示した世界革命行動計画、改めてですがその25箇条の第22は次のとおりです。

「最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。」

 ロスチャイルド初代の示す「ゴイムどうしの殺し合い」は、革命や戦争で次々と現実化してきました。そしてアメリカで最大規模でこれが具現化してしまったのが南北戦争でした。
 南北戦争はいわば南部と北部との産業構造のどうしようもない断絶がその背景にあったのですが、その断絶の裏にはロスチャイルドたち国際金融団や英国秘密スパイ団の存在があったのです。
 南部州の主要産業は黒人奴隷を使った農業プランテーションでの綿花栽培で、これを英国を始め欧州に輸出していたのです。この産業構造は当然ながら黒人奴隷貿易、綿織物貿易がその元にあったのは明らかでしょう。そしてこれらは東インド会社の主要事業だったのです。
 従って南部州と東インド会社が深い関わりがあったであろうことは見て取れるでしょう。そして国際金融団や英国秘密スパイ団と言っても、彼らは元をただせば東インド会社から出てきています。
 歴史は途絶えず繋がっているのです。東インド会社は悪魔崇拝の組織です。南北戦争の裏にはやはり悪魔崇拝があったのです。
(seiryuu)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝45 ― アメリカの南北分割、内戦へ

南北戦争の犠牲者 〜ディズレーリの幇間発言


1861年の北部諸州と南部諸州の状況
Author:Júlio Reis [CC BY-SA]

1861年に勃発し1865年にようやく終結した南北戦争は、アメリカ史上最大のアメリカ人犠牲者を出した戦争でした。文献によりその数は異なりますが、概ねは北軍と南軍を合わせて犠牲者は60万人強とされます。

ただし、民間人犠牲者と合わせて70万人を超えるとの説もあり、コールマン博士は犠牲者は80万(『ロスチャイルドの密謀』)としています。

アメリカ人戦死者は第一次世界大戦では約12万人、第二次世界大戦が約40万人、ベトナム戦争は6万人とされていますから、いかに南北戦争での死者が突出して多かったかです。

最大の犠牲者を出したこのアメリカの「同胞殺し」の戦争を、アメリカ人が自らの意思で能動的に始めたのか?といえば、違うでしょう。『闇の世界史』162-3頁に次の記述があります。

「1857年、ライオネル・ロスチャイルドの娘のレオノラと従兄弟であるパリ家のアルフォンスとの結婚式が行われた。(中略)...接待客の中には1868年ならびに1874年に英国首相となる有名な英国政治家ベンジャミン・ディズレーリも含まれていた。この記念すべき祝宴の際、祝辞でディズレーリは以下のように語ったと記録されている――

「ここに会しておられるのはヨーロッパ諸国の首都および地球上のあらゆる地域で知られた名門、ロスチャイルド一族の家長たちであります。お望みとあらば、私どもは合衆国を、一方をジェームズに、一方をライオネルに、二分して差し上げましょう。私の進言のままに、私の進言のすべてをナポレオンに実行させましょう。そしてビスマルクには狂喜させるような計画を提案し、かの男を我々の奴隷にしてしまいましょう。」」

Wikimedia Commons [Public Domain]
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ライオネル・ロスチャイルドはネイサン・ロスチャイルドの長男、ジェームズはロスチャイルド初代の5名の息子の末弟です。そして後の英国首相となるベンジャミン・ディズレーリは『ロスチャイルドの密謀』では「ロスチャイルド家の最功労「操り人形」ディズレーリ」との題で記述され、ライオネル・ロスチャイルドの「側仕え」とされているのです。

ベンジャミン・ディズレーリ
Wikimedia Commons [Public Domain]

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