2020年4月20日 の記事

ビル・ゲイツ「我々はコロナウィルスに対するワクチンを70億人の人間に接種させるつもり」「世界がコロナ以前の生活に戻れるのは奇跡の薬か、ワクチンが開発されてからだ。」 ~新型コロナウイルスの「特効薬」は既に存在する

竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイートをご覧になると、ビル・ゲイツが「我々はコロナウィルスに対するワクチンを70億人の人間に接種させるつもり」だと言っていることが分かります。彼は、「世界がコロナ以前の生活に戻れるのは奇跡の薬か、ワクチンが開発されてからだ。」と言っていますが、感染の初期であれば、トランプ大統領が推奨する「ヒドロキシクロロキン」を使うと、4~5日で陰性になるということです。
 「ビタミンCの大量摂取」は、重篤な患者にも効果があるかも知れません。3月5日の記事で、71歳の女性がECMO(膜型人工肺による肺機能補助)を使用するまでになり、娘さんが主治医に「ビタミンCの点滴」を始めるようにお願いし、毎日10gのビタミンCの点滴を受けたところ、ICUから普通病棟に戻ったということでした。
 このように新型コロナウイルスの「特効薬」は既に存在すると思われるのですが、この事を多くの人に知られると、彼らの「ワクチン強制接種計画」が崩れてしまいます。「特効薬」があるのなら、経済に壊滅的なダメージを与える都市の「完全封鎖」を行う必要などありません。下手なやり方で都市を封鎖すれば、新型コロナウイルスよりも、経済的な理由で死亡する人たちが多くなる可能性すらあります。
 強制力の強い「都市封鎖」を行なった国ほど、新型コロナウイルスの致死率が高いことにも注意が必要でしょう。恐らく、「封鎖」によるパニックで医療崩壊が起こることに加え、ストレスによって人々の免疫力が低下するためではないかと思われます。
 その意味で、日本が行っている中途半端な自粛要請は最悪と言えます。徹底的に経済を破壊して、人々を死に至らしめる計画だというのなら分かるのですが…。
 “続きはこちらから”はEriさんの情報で、「2020年1月の米国防総省の研究結果」ということです。“インフルエンザの予防接種がいかに危険か”が良く分かります。これらの一連のツイートから、米国防総省が今回の新型コロナウイルスのパンデミックを計画、実行した連中をターゲットにしていることが分かります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「免疫パスポート」開発に60社が集まる──ワクチン接種、陽性反応をデジタル証明【アフター・コロナ】
引用元)
(前略)
ブロックチェーンベースの自己主権型アイデンティティ(SSI)ツールを開発する技術者たちは、プライバシーを損なわずに新型コロナウイルスの感染拡大を阻止する「免疫パスポート」に連携して取り組んでいる。
(中略)
このデジタル証明書は、個人が新型コロナウイルスから回復したこと、抗体検査で陽性反応が出たこと、あるいはワクチンが開発されれば、ワクチン接種を受けたことを証明(および他人に証明を要請)する。
(中略)
こうしたデジタル証明書は医療機関によって発行されるが、ユーザーが管理し、ピア・ツー・ピアで共有される。
(中略)
2020年3月、マイクロソフトの元CEO、ビル・ゲイツ(Bill Gates)氏はレディット(Reddit)の「何でも聞いて(AMA:Ask Me Anything)」でデジタル証明書の必要性に言及。自己主権型アイデンティティの専門家を勇気づけた。

いずれ我々は、誰が回復したのか、最近検査を受けたのか、あるいはワクチンが開発されれば、誰が接種したのかを示す何らかのデジタル証明書を手にすることになる」とゲイツ氏は述べた。
(以下略)
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配信元)
 
 
 
 
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新型コロナウイルスに感染した患者には、肺以外にも脳や肝臓、目、心臓、腸、血管など人体のほぼ全域に大きなダメージ! ~重症化すると深刻な後遺症が残る

竹下雅敏氏からの情報です。
 新型コロナウイルスに感染した患者を調べると、肺以外にも脳や肝臓、目、心臓、腸、血管など人体のほぼ全域に大きなダメージがあったということです。重症化すると深刻な後遺症が残るものと思われます。ツイートには「軽症者という概念はやめたほうがよく、誰でも重篤化し得る」とあります。
 高熱が10日以上続いた「軽症者」が、その体験をツイートしていました。たまたま、免疫力、体力が病原体に勝ったということでしょうか。「誰でも重篤化し得る」というのは恐いです。
 ただ、私が名前の出ている感染者を調べたところ、1項目(体外)、2項目(体表)のドーシャが、どちらもカパ(カファ)でない人は、 軽症ですんでいるように見えます。もっともまだ41名しか調べていないので、断定は出来ないのですが…。
 自分が「カパ(カファ)体質」だと思う人は、特に警戒が必要だと思います。「ビタミンC」をしっかりと服用して、予防に努める必要があるでしょう。フランスでは、パリ病院公共支援局の職員300人に「ヒドロキシクロロキン」を用いて、コロナ予防治療テストを実施するという報道があるようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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新型コロナウイルス、肺以外の臓器も攻撃と報告!重症患者の最大4割に腎不全 脳や肝臓、血管、心臓、腸など
転載元)
新型コロナウイルスが人体のあらゆる臓器や部位を攻撃するとの報告が入ってきました。
 
これはアメリカのサイエンス誌「Science|AAAS」に掲載された情報です。研究者らが新型コロナウイルスに感染した患者を調べてみたところ、肺以外の臓器にも大きなダメージがあったことが確認され、その範囲は脳や肝臓、目、心臓、腸、血管など人体のほぼ全域に及んでいたとのこと。
 
そのため、体全体に負荷が掛かるような肥満や糖尿病は病状を加速的に悪化させる恐れがあり、肺以外の臓器でも複合的なダメージが発生するとまとめられていました。

更に重症患者の2~4割が腎不全を併発し、アメリカでは透析機器の確保も緊急課題になっていると報告されています。
 
新型コロナウイルスは肺炎として注目を浴びていましたが、肺はあくまでもウイルスが増殖しやすい場所の1つに過ぎず、悪化すると人体の何処でも肺と同じような攻撃を受けるリスクがあると見たほうが良さそうです。
(中略)
新型コロナ重症患者2~4割に腎不全 透析機器確保も課題に―米紙
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020041900132

【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は18日、腎臓専門医の話として、新型コロナウイルスの重症患者の2~4割が腎不全を患っており、緊急透析を必要としていると報じた。重症患者の多くは肺炎で死亡しており、人工呼吸器の不足が問題にされてきたが、透析機器の確保も緊急課題になっている。
(以下略)
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配信元)


 

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[Twitter] がんじがらめ

ライターからの情報です。
がんじがらめの真っ暗闇でもな、
政(まつりごと)さえまともならな、
あっという間に光が差し込むんとちゃうか。
目覚めよるカメさん、空も飛べたやんか♪
(しんしん丸)
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配信元)



動画「自分で考え いのちを守れ! 」4/8時点ですでに東京都の院内感染の隠蔽を指摘し、医療崩壊の可能性を訴えていた / 緊急事態宣言は富裕層のためのもの、国民が自分の命を守るには「社会全体を守るリーダーが必要」

竹下雅敏氏からの情報です。
 小池東京都知事の「やってるふり」に騙されてはいけない、都内の医療崩壊はすでに起こっていると4/18時事ブログで伝えました。今回取り上げたgero-NO MORE ABEさんの一連のツイートは、現在のお手上げの事態を予告するような動画を紹介されています。4/8時点ですでに内部の人には当然のように見えていたのでしょう。「国民側の利益」となるはずの検査は「権力側の利益」とはならず、東京都が3月末から起こっていた都内の院内感染を一貫して隠そうとし、政府がいかに検査を阻止してきたかが具体的に語られていました。医療崩壊を起こすと脅されていたPCR検査は、全国にある機械でたちまち数万件をこなすことができるのに所管を理由に文科省がどんどん閉鎖していることや、厚生省発表の数字の出し方の杜撰さを聞いていると、連中は偉そうな看板の下でこんなことをやってたのか、と呆然とします。この動画を知ると、安倍官邸の感染対策、そして東京都の隠蔽が犯罪であることがよく分かります。
 市井の人々が自分の命を守るには、社会全体を守るリーダーが必要と説かれています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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自分で考え いのちを守れ! 新型コロナと闘う その先の未来へ200408
配信元)


《書き起こしの要点》6:21〜

[東京都の実態]
 初期の屋形船の感染者を受け入れて病院中に感染させ、感染源となってしまった永寿総合病院。
ここは、慶應病院など周りの地域医療に感染を広げてしまった。4/8現在も感染をまき散らし続けている。
さらに問題なのが、東京都が院内感染を隠そうとしてきたこと。大分、和歌山は厚生省の検査制限を問題にせず実施した。(しかし)東京都から「病院の中の感染の実態」が明らかになることはほとんどない
ところが研修医が感染すると、被害者である研修医に責任を負わせ「あたかも罪人であるかのような」記者会見を行った。

 4/8時点で、東京都は、世界一ひどい日本の中で一番ひどい検査制限をしてきた。
専門家会議の大曲医師の「検査が医療崩壊を生む」という自己利害による議論を、あたかも感染症の専門家の意見のようにマスコミが広めた。そうした検査制限の結果、永寿総合病院の院長以下、永寿に勤務していた慶應病院の医師は、患者も系列の慶應病院に移り、慶應に大感染を持ち込んだ。
ところが永寿の院長は一度も記者会見をしていない。マスコミが悪者として追いかけているのは感染の被害者になった研修医だった。
しかし患者、医師ともに相当な数の感染者を出している永寿の実態はマスコミは全く報道しない
永寿で断られた患者が、周りの台東区、東大病院や順天堂やその他に殺到し大変なことになっている。
DP号と同様、永寿の中での検査を行った結果、多数の感染者が判明し、診療外来を止めただけで、何科で感染が多かったか、その人たちがどこの病院へ転院したか、どんなところが問題か明らかになっていないまま、感染の人数がダラダラ出るだけだ。

[医療崩壊は起こるか]10:19〜
 基幹病院の崩壊はなぜ起こるか。病院は中の患者が感染してるかどうかが分からなければ、内部から崩壊する。「内部に入り込むから崩壊する」つまり診察前検査が必須で検査制限は犯罪だ
ひとたび院内感染が起こると、膨大な検査が必要になる。例えば慶應病院の研修医15人の感染に対しては、2696人の職員の検査が必要となり、このような基幹病院が外来新患、救急を中止させる事態になった場合、周りの多くの病院とネットワーク化している現代では医療崩壊を起こしてしまう。報道されている永寿や慶應病院以外にも同様の病院がある可能性が高い。ポイントは2つ。開業医の外来診療が日本の第一線の診療であり、一般病院の院内感染を防ぐことが一番大事。次に基幹病院を守ること。
ところが専門家会議の方針は、
 発熱外来より検査室
 ホテル隔離病室
 ECMO(新型コロナウイルス患者の「最後のとりで」とされる、ECMO(エクモ)と呼ばれる体外式膜型人工肺)
一番大事な一般病院への対策がゼロだ

[抑え込みは可能か]13:17〜
今の政府は、実は細かいことを何もやっていない。ドローンの時代に戦艦大和の感覚の政府だが、今から全力できちんと検査をやれば、大分や和歌山のように抑え込める可能性はある。
愛知は感染者の12.8倍の検査を実施したし、検査にこそ全力を挙げるべきだ。

PCR検査を増やすことは簡単
検査実施する人は看護師でも検査技師でもできる環境になっている。しかし、全国のPCRの機械を持っている大学、研究所を文科省がどんどん閉めている。萩生田文科相は不作為に徹している。「やらない、閉じろ」「検査するな、機械は厚労省のもの」。
これまで検査機器開発と言って予算を山のように取りながら、感染症が起こった途端に何も協力していない

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20/04/13 フルフォード情報英語版:グローバリズム奴隷からの叛乱に対して、死に物狂いで戦うエリート連中

 フルフォード氏はコロナウイルスのパンデミック自体は情報操作に過ぎないけれど、5Gの危険やカバールとの戦争は本物だという立場です。
 ただ今回のMI6情報が示唆するように、ボリス・ジョンソンのコロナウイルス罹患もフェイクかもしれないと至っては……もう何が本当で何が嘘だかワケワカメ。
 今回の末尾に登場するブルー・ビーム計画も、フルフォード氏の週刊リポートで以前から言及されていますが、何故に世界の終末を待望する人々の願いをフェイクなホログラムで叶えてやらにゃーいかんのだか。傍迷惑な黙示録の世界観なぞ、バチカンを徹底的にガサ入れして、あそこの図書館の秘蔵品を暴くなりして打ち砕けばいいものを……。あるいはホログラムでない本物のUFOを登場させて、「宇宙人に教えてもらって作りましたぁー」と発表すれば、済みません?
 来たる新時代を統治する人々が一般人に堂々と真実を開示できない限り、カバールと五十歩百歩ではないでしょうか。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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グローバリズム奴隷からの叛乱に対して、死に物狂いで戦うエリート連中
投稿者:フルフォード

歴史的な転換点を迎えて


100%間違いない、地球という惑星は奴隷たちによる叛乱の真っ只中なのだ!

我々はこれから何千年もの先まで書き記されるであろう時代に生きている。殺人、嘘、賄賂を伴う古代の支配体制が転覆されるのを目の当たりにしているのだ。バビロニア式借金奴隷というこの制度を支配し、近親婚を繰り返してきた家系集団を、「ハザールマフィア」と呼ぶ……あるいは、もっと単純に「カバール」とも言う。

【奴らに対する】この叛乱の震源地はアメリカ合衆国だ。

【現在、敵・見方を問わず】あらゆる側から、虚偽情報が大量に吐き出されているが、【実際に】何が起こっているのかまとめてみよう。

引き金となった出来事は、カバールが所有する「UNITED STATES OF AMERICA CORPORATION 【大文字の「アメリカ合衆国株式会社」】」の2020年2月16日の破産。歴史に残る日だ。

端的に言えば、中国側がカバールに対して、もうこれ以上カバールからの借用書を受け付けない、と通達した。そうではなく、これからは金(きん)など現実に存在する物で支払うよう求めたという次第である。

こうなることを予期していたカバールは、【実際には】失敗に終わったものの生物兵器攻撃【を実行し、同生物兵器に比べれば】より成功を収めた5Gと衛星による電磁波攻撃をも【実行し】、中国側を屈服させようとした。同攻撃の後、密かに中国の武漢市を訪れていたCIA筋によると、おそらくこの攻撃で武漢市では何百万人という被害が出ている。


アメリカでのカバール粛清


一方で米国株式会社の破産は、米国内部で開戦宣言なしの内戦を引き起こし、それが現在も猛威を振るっている。イギリスMI6がこの状況をどう見ているか、がこちら:

「どうやら第二【期の】密かに【制定された】違法な(メイソン的)憲法が【廃棄され】、第一【期、すなわち建国時のアメリカ】連邦共和国が復興されたようです。付随【する諸般の状況】を鑑みるに、ワシントン特別区植民地株式会社のCEO【すなわちトランプ】は正しい方の憲法へ忠誠を誓っているのでしょう。あの地に、内戦が迫っています。」

だからこそ、ドナルド・トランプ米大統領は大統領の紋章を最早使っていないのだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入
右:演台から大統領紋章が消えている
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