2018年9月25日 の記事

信頼度が高いマイケル・サラ博士の報告とQ情報〜QがETの存在と秘密の宇宙プログラムの存在、そして月面着陸の事実を断言!

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事は、マイケル・サラ博士がQについての記事を書いたもの。マイケル・サラ博士は徹底的に裏取りをする人で、コーリー・グッド氏やエメリー・スミス氏などの証言の裏付けもしっかり取っています。公文書の公開請求をして、内部告発者の証言が公文書と一致することまで示しています。なので、博士の報告は、その信用度が高いと言えます。
 記事によると、いくつかの投稿でQがETの存在と秘密の宇宙プログラムの存在を断言したとしています。また下のTOCANAの記事では、人類が月に行ったことを疑う人もいる中で、Qは“月面着陸は事実”と断言。
 コーリー・グッド氏の話を聞いても信じない人が、Qの発言だというだけで簡単に信じるのはおかしいですが、それだけ、Q情報は信頼度が高いということでしょう。
 月面着陸に関しては、確かにスタジオで撮影された映像が流されたので、人類は月に行っていないと考える人も結構いるのです。しかし、以前コメントしましたが、月で中継中にUFOが映ったり、宇宙人が手を振ったりすると困るので、スタジオ撮影したものを放映したのです。またロシアに月の情報を与えたくなかったということもあるでしょう。
 コーリー・グッド氏によれば、月に行った行かないというような陰謀論の範疇ではなく、現実には、太陽系中に人類は基地を所有しており、すでに宇宙船で別の銀河にすら行っているとのことです。
 また人類は、高度な科学テクノロジーを入手するため、宇宙人たちと奴隷売買を行っているとのことです。いずれ、これらのことが暴露されると思いますが、まずは大量逮捕。そのために、ローゼンスタイン司法副長官の辞任から、というわけです。先は長いです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Qが秘密宇宙プログラムとETは存在すると明言
Written by マイケル・サラ
Posted in Featured, Space Programs
9月19日、Q Anonは秘密宇宙プログラムとETの存在を断言するという2つの爆弾を投稿した。

(中略)

最初の投稿で、Q「ETは存在するのか?そしてロズウェル事件は本当にあったのか?」という質問に返答した。以下がその投稿である:

Qの返答ははっきりと、我々が宇宙で唯一の知的生命体ではないということと、ロズウェルの空飛ぶ円盤の墜落が「最高機密」であることを言っている。

(中略)

9月19日の2つ目の投稿の中で、Qは秘密宇宙プログラムに関するいくつかの質問に返答した:

「月面着陸は現実である」という発言は、月面着陸自体がなかったとする陰謀論をしりぞけるものだ。(中略)... 次の発言で、Qは「公有(パブリックドメイン)の外にある」秘密宇宙プログラムの存在を断言している。

(中略)

以前Qは、ハワイへの弾道ミサイル攻撃を阻止するのに秘密宇宙プログラムが関与していたことをほのめかす投稿をしていた。これから一般大衆が秘密宇宙プログラムやETに関する真実が隠されてきたという可能性に心を開くにつれて、Qがさらに多くの情報を明かすことが期待される。

(以下略)
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【緊急速報】Qアノンが遂に「UFO・宇宙の真実」に関する情報の暴露開始! ロズウェル、秘密の宇宙計画、アポロ11号…
引用元)
(前略)

この度、そんなQアノンが、ついに宇宙人とUFOについて重い口を開き、大きな騒ぎになっている。

(中略)

画像は「Stillness in the Storm」より引用


NASAは月面着陸を偽装した? それ以来、人類は月に行ったことがる? 秘密の宇宙計画はある? だから、宇宙軍が創設された?」

Qの回答。

間違い。月面着陸は事実。
公にされていない宇宙計画は存在する」


月面着陸は事実だと断言。陰謀論では長らく、アポロ11号の月面着陸映像はスタジオで撮影され、監督はスタンリー・キューブリックだと噂されてきたが、(Qの発言を信じるとすれば)意外な形で決着が着いてしまった。

(以下略)

“自民党の締め付けは効いていない”沖縄知事選〜公明党沖縄県本部は辺野古埋め立てに反対、崩れ始めた創価学会員の統制!

竹下雅敏氏からの情報です。
 田中龍作さんが、日本を変えそうな勢い。日本の未来に大きな影響を与える沖縄知事選のために、沖縄に張り付いています。龍作さんへのご支援を、よろしくお願いします。
 記事によると、公明党沖縄県本部は辺野古埋め立てに反対とのことで、創価学会員の統制が崩れ始めたようです。期日前投票でも“佐喜眞と玉城がほぼ互角”とのこと。
 そういえば、さきの自民党総裁選でも、どんなに安倍陣営が締め付けても、地方は石破氏に入れたケースが多かったです。確かに、“自民党の締め付けは効いていない”のかも知れません。
 “続きはこちらから”のしんぶん赤旗では、期日前投票者数を報告するように求めていたのは、自民党本部だったことが判明したとのこと。田中龍作氏の、“「『佐喜眞』って書きました」のウソは通用しない。写メで撮影させるから”のツイートは、大きな反響を呼びました。ここまで自民党本部がやらせていることが、今後、明らかになる可能性も出てきました。
 この勢いで選挙に突入すれば、玉城デニー氏は勝てるかも知れません。しかし、例によって、お約束の台風24号が近づいています。あまりにも見事なタイミングで、実際問題として、台風やハリケーンというのは、どこまでコントロールが可能なのだろうと思ってしまいました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【沖縄県知事選挙】学会の寄合いで飛び交う「玉城に入れたよ」
引用元)
(前略)

 学会員が学会員ではない友人(Friend)に特定候補への投票を依頼する・・・これを「F獲り」と言うのだそうだ。腕の立つ学会員であれば、1人で70〜100票のF獲りをこなしてきた。ところが今回の選挙ではこのF獲りに苦戦している。(中略)... 代わって勢いづいているのが「逆F獲り」だ。学会員が学会員ではない有権者に「玉城デニーに入れて下さい」と依頼するという。沖縄の学会員によると、これが、好調なのだそうだ。
 こうした現象が起きている理由は辺野古埋め立てだ。公明党沖縄県本部は辺野古埋め立てに反対。にもかかわらず、学会員が埋め立て推進の自民党に入れるのは筋が通らない。(中略)... 学会幹部は「連立のためだ」とか「これも一つの戦いだ」とか説き伏せにかかるが、効果はない。「辺野古の話はするな」と指示が出ているが、県政を揺るがす大問題は避けて通れない。(中略)... 辺野古問題に加えて学会員の反発を買っているのが、闇雲な押し付けだ。(中略)... いまや学会員は離れる一方である。「玉城に入れたよ」。学会の寄り合いで飛び出しているそうだ。

(以下略)
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【沖縄県知事選挙】 大ベテラン「自民党の締め付けは効いてないね」 
引用元)
(前略)

商店主はたいがい自民党支持だ。革新系陣営が「チラシを置いて下さい」などと頼むとケンもホロロに断られる。ところが今回の選挙で「(デニーさんの)チラシいいですかね?」と言うと「ああ、いいよ」と喜んで引き受けてくれるという。中には50枚置こうとすると「100枚置いていってよ」という商店主もいたそうだ。

(中略)

大ベテランが読むように、今のところ自民得意の『締め付け』は思ったほど効いていない。地元放送局による期日前投票の出口調査がそれを示す。自公が得意のはずの期日前投票で佐喜眞と玉城がほぼ互角なのだ。

(中略)

興味深いのは「絶対に投票に行く」と回答した人のうち圧倒的多数が「玉城に入れる」と答えたことだ。この層にストライクを投げ込めば、玉城に勝機は開ける。

(以下略)
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配信元)


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[Facebook]地球少女アルジュナ:これは2001年に作られた作品でした

読者の方からの情報です。
再掲です。

URLは違えど、今こそこれを再度観る意味もあるかと
(DFR)
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配信元)

沖縄県知事選挙「何が起きても不思議ではない」状況に対応できるか、あと5日の攻防

 冒頭の翁長夫人の最初の言葉を聞いた瞬間、「まずい、泣く!」と思った途端に涙が出ました。
当初は静かに選挙戦を見守るつもりだった夫人ですが、「日本政府があまりに酷い、オールジャパンと称して、たった140万人1%の沖縄県民を総力を挙げて押しつぶそうとする」その非道さに居ても立っても居られぬ想いから、ついにデニー候補支援の声をあげられました。
 二つ目のツイートは、あの勇敢な山城博治氏の「これは選挙ではない、国家による有権者買収だ」「業界票取りだ」という部分の抜粋です。
 そして三つ目のツイートは、デニー氏の「本当に訴えたかったこと」。沖縄県民みな、あたりまえに教育を受け、誰にも脅かされることなく生活をする権利を持っていること、そしてそれを行使するのが選挙という大事な手続きだと話されています。デニーさんの沖縄県民を守る気持ちは、そのまま日本国民を守る姿勢だと多くの方が共感します。
 それだけに安倍政権も必死で公職選挙法どころか憲法違反になるような妨害や攻撃をして恥じることがない、一票になればよしというやり方のようです。
 選挙運動を十二分に行うことはもちろん大切ですが、期日前投票の監視や、集計の際の票のチェックは各陣営から立会いをしても良いのではないだろうかと考えてしまいます。全国であれだけの不正選挙の証拠や証言があるのであれば、沖縄でも何が起きてもおかしくない。不正がなければなおさら結構、国民、県民で見届けられるような選挙にしたいではないですか。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)





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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝15 ― シティのテンプル(聖堂)

 1600年代の英国、1600年イギリス東インド会社が認可され、やがて超国家特権を獲得していきます。一方1600年代末には中央銀行イングランド銀行が設立され、英国政府はその支配下に組み込まれました。私有企業である東インド会社とイングランド銀行は、いわば兄弟機関であり、英国支配、そして世界支配を担う重要機関でした。
 一方、英王室はスチュアート朝がオレンジ家に乗っ取られます。(その後英王室はハノーヴァー朝、つまりゲルフ家へと移行)。結果、英国は世界戦略を展開する「黒い貴族」の一大拠点へと化したのでした。ただし、世界支配をもくろむ「黒い貴族」の食指の先は、当然ながら英国だけではなかったのです。当時は、新世界であったアメリカへもその食指を伸ばしてもいたのです。
 アメリカの独立戦争自体は、近代における非常に重要な事項です。かつ、ユダヤ問題が大きく絡むので、今回からしばらく「外伝」では米国に関わる事項を見ていきたいと思います。
 ただし、内容的に「外伝」で扱うには、これまでの「近・現代編」での記述では全く資料が不足しているので、大まかな「見立て」だけになるのをご了承下さい。歴史的に「近・現代編」では全く納まらない性格のものとなるからです。
 さて実は、新世界アメリカに向かったのは「黒い貴族」だけではありませんでした。「黒い貴族」と重なる密接な関係ながら、イコールでは括れない者たちがアメリカに向かっていました。「テンプル騎士団」です。
(seiryuu)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝15 ― シティのテンプル(聖堂)

シティの紋章

世界金融支配の本拠地シティ ~シティに残されるテンプル騎士団の影


イングランド銀行を中心に、金融センター都市シティが構成されました。ロンドンのシティは無論英国国内にありますが、「国家内国家」と言おうか、英国の支配統制下にあるのではありません。逆です。ネイサンの言葉通り、国家は中央銀行の統治下にあるのです。

1815年 ネイサン・マイヤー・ロスチャイルドの有名なせりふ

「イングランドの王座に座って、日の没することのなき帝国を統治する傀儡など、誰でもかまわない。イギリスの貨幣供給を掌握する者が大英帝国を支配するのだ。そして、イギリスの貨幣供給を掌握しているのは、このわたしだ。」
(『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』)

中央銀行制度とは、一口で結べば「借金奴隷制度」であり、世界中が中央銀行制度下に置かれてきたのです。

ロンドンのシティは英国支配の本拠地のみならず、世界の植民地奴隷支配の本拠地といっていいでしょう。植民地はどのように仕上げられるのか? そのパターンはほぼ決まっています。

まず狙った対象先に調査員スパイが向かいます。これは大概、キリスト教宣教師がその役目を担ってきました。次に軍隊が向かい暴力による制圧です。最後は借金つまり金融による支配です。

第2次世界大戦後に植民地であった世界の多くの国々が独立したことになってはいます。しかし実像は違います。経済的植民地として搾取され続けている現実に変わりはありません。

イギリス帝国統治下の経験を有する国と地域
Wikimedia Commons [Public Domain]

さて、金融による経済的植民支配の本拠地であるシティの中にテンプルがあるようです。インナー・テンプル、ミドル・テンプルという名称の法曹院です。ウィキペディアでは、このテンプルは「自治体としての地位をもっており、シティの管轄下にはない」とのことですからシティの「聖堂」と見ていいでしょう。植民支配本拠の「聖堂(聖域)」です。

このインナー・テンプルのウィキペディアを見ていくと、「関係者」の欄の最初から奇妙な人物名が並んで順に記載されています。マハトマ・ガンディーセシル・ローズです。

ガンディーいうまでもなくインド独立の父で聖人として語られます。セシル・ローズは人種差別主義者で、南アフリカにて徹底的な略奪と奴隷支配を実行した人物で、ロスチャイルド家の代理人でした。世界植民支配本拠シティの聖域の座にセシル・ローズは全くふさわしいのですが、ガンディーはその対極に座するはずです。
ところが、両者が順に並列記載されています。聖人とされるガンディーの実像はどうだったのか?です。

四法曹院の紋章

更に下ってウィキペディアを見ると関係者に面白い人物が登場します。フランシス・ドレイクです。エリザベス1世の「私の海賊」、東インド会社の源流の一つ、ドレイク海賊団船長です。およそ法曹院に似つかわしくない彼はテンプルの会員となっています。

テンプルの会員? どういう意味か? 答えを先に示すと、フランシス・ドレイクは「テンプル騎士団」の一人だったようなのです。ロンドンのシティは、もとは「テンプル騎士団」の所有地であり、テンプル教会を始め騎士団の各重要施設があった土地だったのです。

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