2018年9月28日 の記事

待ち望まれている大量逮捕は、基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる …それは銀河連合に属する宇宙人達も全く同様

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏が、Qグループは地球同盟に属する人たちで、その多くは国防総省の人間であると言っています。話題の中心はやはり大量逮捕ですが、待ち望まれている大量逮捕は、“基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる”と言っていますが、その通りだと思います。
 この状況は、銀河連合に属する宇宙人達も全く同様です。彼らは地球を解放することを目的にカバールと戦っているわけですが、そのためには、まず自分たちの仲間が行ってきた悪事を、きちんと精算しなければならないでしょう。
 コーリー・グッド氏は、銀河連合の宇宙人が、地球人の遺伝子操作や奴隷売買に関わっていたことを暴露しています。そしてこれは、事実のはずです。
 コーリー・グッド氏によれば、古代地球離脱文明の人たちは純潔種で、地球上の遺伝子操作された混血種である私たちを、汚れた存在だと見なしていたと言っています。彼らは、銀河連合及び光の銀河連邦と対立し、過去に何度も宇宙戦争を行ってきたと言っています。彼らにとって、敵の敵は味方ということで、古代地球離脱文明は、これまでカバールと同盟関係だったということです。
 古代地球離脱文明の人たちの計画は、地球上の人類を殲滅することです。これはカバールのNWO計画と矛盾するものではありません。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、プレアデス高等評議会の下部組織でした。彼らは、地球評議会を作って、古代地球離脱文明のシルバーの星、スヴァスティカ、砂時計のシンボルの3つのグループと同盟関係でした。彼らがポールシフトを引き起こして地球を破壊しようとしていたことは、様々なチャネリング情報から明らかだと思います。
 5月4日の記事で、球体連合は“RMの動向を探り、ついに裏切りの決定的な証拠を見つけたということで、4時間にわたる戦闘状態になり、コブラのRMと彼らに協力する集団を完全に滅ぼした”ことをお伝えしました。詳しい内容は、その記事のコメントをご覧ください。
 コーリー・グッド氏は、今回の記事の中で、スペースX社がEMP兵器を静止軌道上に打ち上げ、北朝鮮との戦争に用いるつもりだったと言っています。そして、北朝鮮へ提供される多くの物資や技術は、カバールを通じても行われていると言っています。
 これは、9月8日の記事で言及した事がらの裏付けになります。Qは、イーロン・マスク氏に対して“グアンタナモ行き”だと言っており、フルフォード氏も、“スペースX社は…ロケット技術など先端技術を北朝鮮に提供していました”と言っています。
 ところが、コブラは、そのイーロン・マスク氏を“善の側です”と言っていたのです。これで、コブラのRMとプレアデス高等評議会を中心とする宇宙人グループが、実は、銀河連合に巣くう悪だったことがわかると思います。
 私は、こうした情報をずっと前から時事ブログで挙げていたのですが、ガーディアンと呼ばれる球体連合の宇宙人ですら、当初は私の情報を信じなかったのです。しかし、彼らは自分で調べてみて、私が言っていることが正しいとわかり、球体連合は、同盟を組んでいたこの連中を滅ぼしたのです。
 なので、銀河連合の宇宙人たちも、ひょっとしたら真相は知らなかったのかも知れません。まして、コブラ情報を信頼しているライトワーカーと称する人たちが、私の情報を受け入れられるとは思っていません。しかし、いずれ真実がわかる時が来るでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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政府内部から暴かれる秘密
(前略)
David: コーリー、あなたの持つ最新情報に基づいて、QAnon現象についてあなたの知っていることを少しだけ話してくれませんか?
 
Corey: 彼らは正確にこのQグループが誰なのかわかっています。そして・・・

David: まず「彼ら」とは誰です?
 
Corey: それは、アライアンス(地球同盟)です。(中略)… つまりQグループはアライアンスの一部です。(中略)… Qグループを構成する人々の多くはDoD(国防総省)の人間で、ほとんどが退職者であり、アライアンスの一部を構成する人々です。そして彼らはあらゆる派閥から寄り集まっています。
(中略)
大量逮捕は何十年も待ち望まれてきましたが、私が前に言ったように、そうすると基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなるんです。(中略)… 私たちはとうとう大量逮捕が実行できる所まで来たそうです。しかし彼らはそれをどの程度まで公にするのか、どの程度まで秘密法廷で裁くのかということを討論しているんです。(中略)… アライアンス側にいる人々も全く清廉潔白というわけではないからです。
(中略)
David: 質問者はこう言っています。「私たちはQAnonを通じて秘密宇宙プログラムのディスクロージャー(情報開示)を得られるのでしょうか?」
 
Corey: 私たちは断片的にちょっとずつ情報を得られるだろうと思います。例えば最近、QAnonはスペースX社のミッションに言及していて(中略)… QAnonもほのめかしていましたが、このペイロードの正体はEMP兵器で、それもただのEMP装置ではなく、静止軌道上から持続的にEMPを発することができるものだそうです。(中略)… 彼らはこれを北朝鮮との紛争において使用する計画だったとも聞いています。
(中略)
北朝鮮に提供される多くの物資や技術的な援助は中国を通じてのみならず、カバールを通じても行われています。
(以下略)

気象の人為的な操作が実際に可能であることは、すでに科学的に立証されている ~ネット上には、気象操作が可能であることの膨大な量の証拠がある~

竹下雅敏氏からの情報です。
 驚いたことに、植草一秀氏がブログで、“選挙日に合わせたかのように活動する台風の背景には、人為的な気象操作の可能性がある”と指摘しました。しかも、こうした人為的な操作が実際に可能であることは、“すでに科学的に立証されている”と書かれています。
 これが事実であることは、少しネット上で検索してみれば、すぐにわかるでしょう。例えばこの記事では、衛星から送り出すマイクロ波ビームによって、ハリケーンをコントロール出来ることが示されています。またこちらの記事には、ハリケーンの発生方法とその特許ナンバーが記されています。ネット上には、気象操作が可能であることの膨大な量の証拠があります。これらを自分で調べてみて、なおかつ気象操作が陰謀論であるという人は、もはや安倍応援団と同等の知性だと言われても仕方がありません。
 植草氏の主張に反対する人は、“もしも人工台風ならば、なぜ投票日の30日に沖縄に最接近するように台風をコントロールしないのか”と主張するでしょうが、台風をコントロールしようとする勢力が悪人だけとは限らないのです。
 実際に、私自身はサンディに、台風の弱体化と沖縄知事選に影響を与えないように出来るだけのことをしてもらうようにお願いしています。現実に、私が頼んだ次の日に、台風は弱体化しています。
 例えば、広島、岡山、愛媛に大きな被害をもたらした7月豪雨の後、台風12号が発生し、東から西へと進む異例の逆走台風となりました。私は、ソフィアに頼んで、この台風が、広島、岡山、愛媛に被害をもたらさないように頼んでいたのです。
 もちろん、こうした気象操作は人工台風だから頼んでいるわけで、自然のものならそのままにしておきます。また、災害を出来るだけ小さなものにするには、祈りをベースとした瞑想なども、効果があることがわかっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)


 
 
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沖縄知事選投票日繰り上げは不正選挙一環か
台風24号が沖縄県に接近し、その後、30日から1日にかけて日本本土を縦断する可能性が高まっている。
(中略)
知事選投票日の30日午後には沖縄本島を通過し切っている可能性が高い。したがって、9月30日の投票は各投票所において可能であると考えられ、投票日変更は必要ない状況だ。仮に投票日を変更するのであれば、1日後ろにずらせばよい状況である。
(中略)
ところが、一部の地域で投票日を繰り上げる動きが表面化している。県選挙管理委員会は9月25日、一部の離島で投票日を27日に繰り上げると発表した。
(中略)
自公維サイドの候補者の投票は組織票が中心であると考えられ、巨大な組織的対応で期日前投票を行っていると見られる。自公維サイドの投票が予定通り実行されることを前提に、県政与党側の候補者である玉城氏への投票が減るように画策しているようにしか見えない。
(中略)
選挙日に合わせたかのように活動する台風の背景には、人為的な気象操作の可能性がある。

地震や台風、大気の状況に対して、人為的な操作を加えて、重大な変化を発生し得ることは、すでに科学的に立証されている。
(中略)
気象状況を変化させ、これを理由に投票日を繰り上げることは「不正選挙」の重要な一部をなす可能性があることについて、広範な検証が求められる。
(以下略)

[Twitter]現実世界のモノをコピー&ペーストできるARアプリ。いろんな応用ができそう。

読者の方からの情報です。
この動画、物は勿論想像できると思いますが、「ひと」の画像も製作可能の様子がうかがえます。
(DFR)
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配信元)

地球ニュース:「信じる」その先へ

 昨日お伝えしたカバノー判事の公聴会を巡る続報と、一見関係ないかもしれませんが、パレスチナの様子です。
 「アメリカで議員になること」という昔の記事で御紹介したシンシア・アン・マキニー博士の解説によると、米国議員は連邦でも州レベルでもイスラエルへ従属するかどうかが踏み絵となります。
 木曜日の上院司法委員会で気持ち悪いほど一人目の告発者フォードを気遣っては「MeToo運動の味方ですよ」と必死にアピールしていた議員の内、何人がパレスチナ問題を憂えているのでしょう。
 ちなみに英国の労働党党首ジェレミー・コービンさんはイスラエルから「anti-Semitic(反ユダヤ)」だと執拗かつ組織的なバッシングをずっと受けています。それでも彼は労働党が「政権を取り次第、すぐにパレスチナを国家として承認する」と26日の党大会で堂々と宣言しました。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「信じる」その先へ

めくるめく記憶


ブレット・カバノー判事に対する最高裁判所就任の引き延ばし作戦が続いています。木曜日27日は判事の前に、クリスティーン・ブラジー・フォードが証言しました。ホントにねぇ、もうどっちが被害者なんだか

なんと彼女、先月受けたポリグラフが、自分の祖母の葬式当日だったか翌日だったのかも思い出せないし、誰が費用を出してくれたのかすら分からないそうです。

しかも7月に議員に初めて連絡を取った時の手紙とこのポリグラフの時の供述が矛盾しています。しばしば「嘘発見器」と訳される「ポリグラフ」という機械、専門家によると実は嘘を発見するものではないそうな。確かに暗示をかけてしまえばいい話です。

それでも36年前に自分を暴行したのがカバノーだという点だけは「100%確実」という表現に格上げとなりました。プロに質疑応答の訓練をみっちりたっぷり受けると、記憶まで都合の良い部分のみ超人的に強化されるみたいです。


5人目の話はでっち上げと既に判明


昨日お伝えした5人目の被害者ですが、最近はカルマが返るのが早いですね。証言のツイッター内容から告発者が特定され、名前バレした途端に「(略)自分が言ったことは撤回した訣で、間違いを犯したし、その点については謝るよ」とツイートしました。

もともと陳腐な武勇伝で、要は「女の子がカバノーともう一人の男性に暴行されたから、俺がボコってやったぜ」という内容。間違い程度では済まされない、傍迷惑な便乗犯です。

これを受けて内容をよくよく調べると「レイプされた」云々って容疑、どうやら既遂っぽいと言えるのは5人目と3人目だけでした。

今日の冒頭に取り上げた1人目のフォードは、暴行されそうになってその家から(友達の女の子は放置したまま)逃げ出したという話。2人目は性器を目の前で見せられたという露出事件。4人目はバーの外に出たら乱暴に壁に押し付けて迫られかけたという話。

大手メディアの見出しに「私はカバノーにレイプされた」だの「レイプ」連呼の文言が踊っているから、すっかり既遂の重罪犯疑惑かと思い込んでおりましたわ。印象操作、恐るべし。


3人目の信憑性もかなり疑問


3人目も犯人がカバノーかどうかは全く不明で、とにかくカバノーがたむろしていた悪質なレイプパーティーに何度も通っていたら、自分も酩酊状態にされて誰かに襲われたという話。この3人目、ジュリー・スウェットニックについては、元彼が名乗り出ました。別れた後に結婚した相手や子どもにまで脅迫したため、接近禁止令を出してもらったそうで、「彼女の言うことは全く信用ならない」と警告しています。

しかもスウェットニックは金銭的にとってもピンチだったらしく、2015年以来10万ドル以上の税金を滞納していました。あと2014年時の税金の支払いも借金して、自宅に抵当権をつけられていました。でもその後完済して、今年の3月には抵当権が取れたのだとか。

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【選挙ウォッチャー】チダイさんの衝撃のレポートから 〜「沖縄の若者の約8割は流布されるデマを信じている」

塾で教えていても、「大丈夫かオイ」と言いたくなる子がそこそこいます。
エジプト時代からの「今時の若者は……」な年寄りの勘違いで済んでくれたらいいな、と思うのですが、
衣食住全般に及ぶカバールの毒に浸かって思考力が相当やられている気がします。
(Yutika)
 先日「現代の人類は、第2次低脳化のただ中にある」という足元の世界が揺らぐような記事がありました。人工知能の発達で使わない脳の劣化が進み、またイメージ思考優先で言語思考が退化するという、その指摘の一端を垣間見るような、選挙ウォッチャー・チダイさんのレポートが出ました。
 沖縄で県知事選挙を追っているチダイさんは、沖縄の若者たちと実際に話をして「沖縄の若者たちの8割ほどがネトウヨに毒されている」と衝撃をもって実感されたそうです。
ネットを介さない若者たちの口コミ情報は「みんながそう言っている」という理由だけで易々と支持され拡大されます。そこにデマが乗ると、そのデマがたとえ常軌を逸したもの、目の前の現実とは裏腹のものであっても無邪気に信じてしまうのだそうです。少し話し込むと「難しいことはよくわからない」。沖縄の平和学習は「大人の押しつけだ」と受け止め、戦争さえ肯定するほどの反感を持っているなどと聞くと、その断絶の大きさに愕然とします。
 ツイートには、この「沖縄の若者」というのは沖縄に限ったことではなく、全国的な無党派層と呼ばれる人々の姿だという意見がありました。
確かに「みんながそう言ってる」を「テレビがそう言ってる」に置き換えれば、沖縄に限らず若者に限らず、311以降の日本人そのものです。
 チダイさんは「僕の人生のすべてを注いででもネトウヨカルト化した日本を地味にコツコツと立て直していかなければならない」と優しい覚悟をされています。かつては、ひどい攻撃に晒されながらも食品のセシウム測定データを本にされ、今はご自身で体験し確認したものを可視化して伝える「選挙ウォッチャー」として、決して楽ではない手段こそがデマを撃ち落とし、人々の目を覚ますことを身をもって示しておられるようです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【選挙ウォッチャー】 沖縄県知事選2018・キャバクラ3軒ハシゴして知ったこと。
引用元)
(前略)
沖縄で暮らしている若者たちの約8割がネトウヨに毒されていることがわかりました。しかも、学歴が低く、シングルマザーなどで生活に余裕のない人ほどネトウヨのデマを信じる傾向にあり、「玉城デニーさんが知事になったら中国に占領される」という話をしていました。

彼女たちはネットで情報を得たのではなく、友達や知り合いから聞いた話をそのまま信じており(中略)友達からのクチコミでネトウヨ化しているのです。
(中略)

■ 選挙ウォッチャーの分析&考察

これほどネトウヨカルト思想が蔓延しているとは思いませんでした

辺野古に住んでいる女の子でさえ、辺野古基地で反対しているのは「送迎されて、お弁当をもらって、給料をもらっている県外の人がほとんど」だと思っていて、「実際に確かめたの?」と聞いたら、「基地の前は何度も通ったことがあるけれど、顔やしゃべり方が明らかに県外の人だった」と言うのです。話しかけたことはないし、確かめたこともないけれど、みんながそう言うからそうに違いないというわけです

こうやって誰も確かめたことがない噂話が、さらにSNSの波に乗って拡散されている現実。そこで見たものを伝えてくれる人がいないのです。

だから、必要なのはツイキャスとレポートです。たくさんの人に話しかけ、すべてを可視化できる形で見せ、自分で見たもの、自分で聞いたこと、自分が体験したことをリアルベースで語る「選挙ウォッチャー」が、これほど重要な仕事だと思いませんでした
(以下略)

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