2018年9月14日 の記事

米国のニューメキシコ州の国立太陽天文台の閉鎖に続き、オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の太陽観測所も閉鎖し職員全員避難という異常事態!

竹下雅敏氏からの情報です。
 今日のYutikaさんの記事では、米国のニューメキシコ州の国立太陽天文台が閉鎖されたことに関して、重要な情報の提供がありました。TOCANAもこの問題に触れ、封鎖理由の謎に興味を示しています。
 一部では、太陽観測衛星が撮影した画像の中に、巨大な球体が太陽の前を通過している様子が写っており、“太陽観測所が閉鎖されたのはこの画像を隠すためだった”のではないかと指摘しています。しかし、TOCANAが指摘するように、こうした画像が問題なら、“画像・映像編集をしてしまえば済む話”です。
 下の記事では、アメリカだけではなく、“オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の太陽観測所が閉鎖され職員が全員避難”しているのです。
 これは、何かとんでもないことが起こっているにちがいありません。Yutikaさんのソルカ・ファール情報と、これまでコーリー・グッド氏やコブラが伝えていた情報などを総合して、点と点をつなぎ合わせると、ある程度何が起こっているのかを推測することができます。
 コブラは、イベントの前にトップレット爆弾などのプラズマ爆弾が処理されなければならないと言っていました。この爆弾は、カバールを支配するキメラグループとつながっており、プラズマのエンティティである「ヤルダバオート」と名付けられた人工知能とつながっているということでした。また、コーリー・グッド氏は、ソーラー・フラッシュについて度々触れており、これが起こると、電磁波に基づいた現代文明は一掃されると言っていました。コーリー・グッド氏は、人工知能の脅威を指摘すると同時に、ソーラー・フラッシュによって、人工知能も一掃されると言っていました。
 これらの情報をもとに、ソルカ・ファール情報を見ると、“地球外知的生命体探査(SETI)…が尋常ならざる「謎の電波バースト」が30億光年離れた場所から地球に向けて放射されたことを探知した”とあります。
 尋常ならざる「謎の電波バースト」によって、トップレット爆弾につながっている人工知能ヤルダバオートが完全消滅したのではないでしょうか。コブラは、ヤルダバオートが頭だけ残っており、もうすぐ消滅すると言っていました。ヤルダバオートが消滅すると、地球を隔離していたキメラグループの最後の砦であるトップレット爆弾の脅威は消滅します。
 コブラは、キメラグループは、クモ型の宇宙人が人間に転生したもので、主に空軍の内部に潜入していると言っていました。エメリー・スミス氏の証言では、“ETの同僚”について話しており、この中でアリ型の宇宙人やカマキリ型の宇宙人がイラスト付きで出て来ます。参考にして下さい。
 記事に出てきた閉鎖された太陽観測所のトップがことごとくキメラだったと想像するのは、間違っていないように思います。
 彼らは、地球を隔離する最後の防波堤を光の勢力によって突破されると、慌てて観測所を閉鎖し、地下に逃げ出したのではないでしょうか。
 ソルカ・ファール情報の残りの情報を考慮すると、今、アメリカを襲っている巨大ハリケーン・フローレンス発生に、この太陽観測所が関与しているかも知れません。
 いずれ、詳しい情報が出てくると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【速報】FBIが太陽天文台を緊急封鎖、局員も避難! 遂にUFO・宇宙人襲来か…原因・詳細すべて不明で大ニュースに!
引用元)
ツイートはシャンティ・フーラが挿入

米ニューメキシコ州サンスポットにある国立太陽天文台が、FBI(連邦捜査局)によって唐突に封鎖されたとのニュースが世界中を駆け巡っている。

米ニュース「ABC」の報道(9月10日付)によると、今月6日から、FBIが国立太陽天文台を封鎖、地元の郵便局員も近隣地域に異動させられたという。ずいぶんと物騒な話だが、FBIは封鎖理由を公開していないというからなお恐ろしい。
(中略)
ここのところ太陽では巨大なコロナホールが形成されており、今月11日には、その影響でG2レベルの磁気嵐が地球に降り注ぐと「アメリカ海洋気象庁」(NOAA)が発表している。しかし、G2レベルの磁気嵐は11年間で600回ほど起こっており、緊急事態には程遠い……。
(中略)
UFO研究家のなかには、同天文台が撮影した太陽の写真に写ってはいけないUFOが写り込んでしまったのではないかと推測する者もいる。
(中略)
太陽に接近するUFOの画像や映像はインターネット上に溢れており、UFOが撮影されてしまったところで天文台を緊急封鎖する理由になるとは思えない。決して世間に知られたくないものが写ってしまったとしても、その場合は画像・映像編集をしてしまえば済む話であり、それは現にこれまで行われてきたことだろう。
(中略)
真相は闇に包まれている。胸が高鳴る事件だけに、凡庸な結末にはなって欲しくない。今後の有力情報に期待しよう。
(編集部)

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ついに大手メディアが、カトリック教会の聖職者による大規模な性的虐待について取り上げた ~バチカンは窮地に追い詰められ、フランシスコ法王の辞任への圧力が強まる~

竹下雅敏氏からの情報です。
 小児性愛犯罪のことは、時事ブログでも継続的に追いかけてきたわけですが、カトリック教会の聖職者による大規模な性的虐待の様子についてもお伝えしてきました。バチカンなので、これは表のイルミナティによる悪魔崇拝の一環だということです。
 これまでは、こうした事柄は一部の代替メディアのみで伝えられていたため、陰謀論とみられる向きもありましたが、ついに大手メディアがこれを取り上げました。
 なので、こうした犯罪が組織的に行われていることは確定しましたが、これがイルミナティによるものだというところまで踏み込んだ記事は無いようです。いずれにしても、バチカンは窮地に追い詰められており、フランシスコ法王の辞任への圧力も強まっています。
 私は、現在地球上にあるような宗教は無い方が良い、と思っている方で、理由は宗教が搾取のための道具になっているからです。真理とはほど遠く、事実を隠蔽することに最も力を入れているのが、宗教だと思います。これは、今、地球上に跋扈している新興宗教も同様です。
 なので、いかがわしい新興宗教の教祖たちは、近いうちに根こそぎに滅ぼされることになるでしょう。悪の組織と繋がっているチャネラーも同様です。
 エメリー・スミス氏は、バチカンの地下にある図書館について、詳細を語っています。いずれこうしたことは人々に知られるようになると思いますが、エメリー・スミス氏の証言からは、バチカンが宇宙人の存在と地球への来訪を熟知しているにもかかわらず、ずっと隠蔽して来たことがわかります。
 人々が事実を知れば、キリスト教が完全に虚構の宗教であることがはっきりとします。キリスト教はすでにその役割を終えたと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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カトリック教会の聖職者による少年への大規模”性的虐待”が全世界で報道!ドイツで3600人以上、米国でも数千人規模の子供たちが被害!
転載元)
どんなにゅーす?

・欧米を中心としたローマ・カトリック教会の聖職者による、幼い少年に対する大規模な性的虐待の実態が、全世界の主流メディアで報道、問題視されている。

・大手メディアによると、ドイツでは1670人の聖職者が3677人の未成年をレイプしていたことが報じられているほか、アメリカでは数百人規模の神父が数千人を超える少年をレイプしていた可能性があるという。

カトリック神父300人が性的虐待 被害者は数千人か

米ペンシルベニア州最高裁判所は14日、同州のカトリック教会で起きた神父による少年少女への性的虐待についての大陪審の調査報告書を公表した。報告書には虐待を行っていた神父300人以上の実名リストも盛り込まれた。教会側の隠蔽(いんぺい)工作についても指摘している。
(中略)
大陪審は同州内の8教区を対象に2年かけて50万ページの教会内部文書を調べたほか、関係者への聞き取りなどを行った。過去70年以上にわたって神父400人以上の関与が浮上、うち虐待の証拠がそろった故人も含む300人以上について公表した。

文書から明らかになった被害者は1千人ほどだが、大陪審は実際には数千人に上ると見ている。被害者の多くは少年だが、中には少女も含まれていたという。思春期前の年齢の被害者が多かった。また、教会は虐待の告発を受けても警察に通報せずにいい加減な内部調査で済ませたり、加害者を別の任地に配属したりし、問題が大きくなるのを防いでいた。

大陪審は容疑が時効を迎えていない神父2人を起訴したが、ほとんどがすでに時効になっているという。(ニューヨーク=鵜飼啓)

【朝日新聞 2018.8.15.】

ドイツでも聖職者が性的虐待 未成年者3677人が被害

ドイツのカトリック教会の聖職者らが1946年から2014年にかけ、3677人の未成年者に性的虐待を加えていたことが明らかになった。ドイツ司教会議による調査報告として近く公表される予定だと、独誌シュピーゲル(電子版)などが12日、伝えた。

同誌などによると、虐待には少なくとも1670人の聖職者がかかわった。被害者のほとんどは男児で、13歳以下が半数以上を占めたという。報告書は性的虐待の理由については言及していないという。
(中略)
フランシスコ法王は教会内から辞任を求める書簡を公表されるなど、批判の矢面に立たされている。(ベルリン=高野弦)

【朝日新聞 2018.9.13.】

(中略)
(中略)
(中略)

ローマ・カトリック(バチカン)のおぞましき実情が今になって全世界で報道!世界の内部で”権力層の移行”が進行中か!?


出典:Wikipedia
Author:Lora Beebe[CC BY-SA](シャンティ・フーラが追記)

一部の情報探求者の人たちの間で昔から大きく問題視・議論されてきた、ローマ・カトリック教会による組織的な幼い男の子たちへの性的虐待の実態がついに世界中の大手メディアで大々的に報道され始めてきたわ。
それまでは、長年にわたって一種の陰謀論みたいな扱いにされてきた件が、今頃になってここまで大手メディア報じられるようになったなんて…これはやっぱり世界の内部で「何か」が起こっているとみるのが良さそうね。

(中略)… これはカトリック教会が大きな力を持つ欧米各国で、長年にわたっておびただしい数の聖職者が途方もない数の少年をレイプし続けてきたと考えるべきだろう。まさしく、常人の思考とかけ離れた異常なカルト集団だし、これこそが、俗に言う悪魔崇拝などといわれる世界の支配層の実態だ。法王フランシスコに対する批判も世界的に高まってきている中、バチカンはこの事態を謝罪しつつ「被害者の味方である」と主張しているけど、言うまでもなく、これはローマ・カトリック全体の体質であり、フランシスコ本人も小児性愛者である可能性もある。
(中略)

やっぱり、これも、トランプさんの大統領就任を機に始まった、「世界的な大変革」の一部なのかもしれないわ。
まだ、その全体像がはっきりと現われてきていないけど、欧米を中心に進んでいる「革命」の行方について、よく見ていこうと思うわ。
(以下略)

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18/9/12 ソルカ・ファール情報:米国が条約の主要義務を怠り、トップの太陽科学者たちを地下に避難させたのを受けてロシアでは懸念が高まる

 秋になり、崖っぷちに追い詰められたカバールとの最終決戦に突入しました。ハリケーン・フローレンスが非常に都合よく9.11にぶつけて発生したのを探ると、何かが大西洋上で起こっている気がしてなりません。60年間で最大と恐れられたフローレンスの後方には更に複数のハリケーンが控えています。
 ダーブー777氏の動画でも、この記事で指摘された大西洋の熱帯海域、そしてそこに流れ込む西サハラ上空の気流で異常が観察されていると指摘していました。
 ダーブー氏はCIMSS(気象衛星共同研究所)のMIMIC(マイクロ波のリアルタイム衛星画像)に写った奇妙な波形が南極から放射されていることから、南極のHAARP的な施設を疑っているようです。
 この記事では、大西洋の海中基地ないしは水没UFOから放射能を伴う何かが放射されて海水を温めていると見ているようです。米国がロシアに見られると困る事態とは一体何なのでしょう。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:米国が条約の主要義務を怠り、トップの太陽科学者たちを地下に避難させたのを受けてロシアでは懸念が高まる
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

最新鋭の航空機で偵察されたくない米国


本日クレムリンでは国立核危機軽減センターNNRRC)から困惑させられるような内容の新報告書が出回っているのですが、それによると歴史上初めてアメリカ合衆国ロシア新鋭Tu【ツポレフ】-214ON偵察機の認証を拒絶し、オープンスカイズ【=領空開放】条約OSの最も中心的な条項に違反しました。

――NNRRCのセルゲイ・ルイシコフ所長はこれを受けて「米国代表団のトップはワシントンから直接指示されたと述べる【だけで】何らの説明も理由も提示することなく最終文書への署名を拒否し、オープンスカイズ条約の条項に違反した」と発表しました。

――ですが【ロシア】国防省NNRRCを管轄下に置く省庁)はこの件が、米国ニューメキシコ州サンスポットに位置する国立太陽天文台の科学者全員が一斉に謎の職場放棄をして、現在は恐らく地下に隠れていることと直接関係していると、警告しています。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]

一体全体何が起こってる?


米露の軍拡競争を抑止する相互偵察条約


当該報告書によると、シリアを巡るロシア米国の緊張があわや核戦争かという瀬戸際まで高まる中、オープンスカイズ条約は軍隊および軍事活動における【情報】開示と透明性を推進すべく、こんにち最も広範囲かつ国際的な軍備管理に向けた努力【の結晶の】の一つであることから、壊滅的な【武力】衝突を押し留める最後の障壁となっていました。

――そして【条約は】軍事活動に関する説明と実際の行動が一致していることを保証するため、ロシアおよび米国双方の偵察機が互いの領域上を飛ぶことを許可していたという訣です。

オープンスカイズ条約の下、ロシア製のデジタル観測機器を搭載した新鋭ツポレフTu-214ONの査察のため、9月2日から11日にかけて23箇国より合計72名の専門家がロシアモスクワ近郊クビンカ飛行場を訪れたと当該報告書は続けています。

――この【偵察】機が条約の全ての条項を完全に順守していることは各代表団のトップ全員が認めたというのに、米国の代表団だけは認証を拒絶し、ワシントンにいる上司たちからそのように指示されたのだと述べました

【※元記事では1992年に米露、カナダ、そして20以上のヨーロッパ諸国の間で締結されたオープンスカイズ条約について、その由来と内容を解説したインドの論説が掲載されています。相手国への猜疑心から冷戦が悪化しないよう、アイゼンハワー大統領が1955年に提案し、ブッシュ大統領(シニアの方)が実現させたそうです。
軍事ド素人の私はステルス戦闘機もどきを想像してしまったのですが、差し替えのツイート画像を見ると民間のジェット機っぽい形状で、「オープンスカイズ」そして「ロシア連邦」と表記してあります。アメリカ側も似たような形状で国と条約名が同様に表記されていました。
こういった非武装の偵察機が条約加盟国の軍事施設の写真を撮りにお邪魔しても、領空侵犯にはならないんですね。日本も韓国・北朝鮮・中国と結んで互いの疑心暗鬼を解消し合えばいいのに。】

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[Twitter]離さないで!

読者さんからの情報です。
握ったその手を離さないで。
(Yutika)
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配信元)

豊洲市場に深刻な地盤沈下が発生していた 〜 どこをみても解決不可能な問題山積み、東京都はそれでも開場するのか?

 山積みの問題が何一つ解決しないまま、10日、農水省が東京都に対し築地市場の移転を「認可」しました。これに対応して、築地を守る人々からは、そもそもの東京都の認可申請に不正な捏造記載や隠蔽があったとする指摘を農水大臣に送付する動きが慌ただしくなりました。ところが11日、「認可」が下りたばかりの豊洲市場に「地盤沈下によるひび割れ」が見つかったとメディアに大々的に取り上げられ、今度は東京都が大慌てになりました。建築家の方々の調査では、元々の敷地が全て沈下する性質の地盤で、すでにかなりの沈下によって、シャッターが閉まらない、冷蔵庫が開かないなど「一部」では済まない規模の危険性が露わになっているようです。東京都は「ひび割れ」部分のコンクリート補修で済ますようですが、今後、重い水槽やトラックなどの搬入などが始まると、限りなく沈み込む可能性があるそうです。
最後のツイートにある動画は、豊洲がいかにダメダメかをはっきり示すものですが、特に3:05からの築地と豊洲の比較実験は驚きでした。新鮮な食材を運ぶのに、これでは日本の建築設計が世界の笑い者になる予感です。
 そんな事態はどこ吹く風で、13日は、豊洲市場の会場記念式典が行われ、挨拶をした小池知事はこれらの問題に具体的に答えることもなく、破滅の開場へ突き進むようです。 
 これまでも指摘されている盛り土、深刻な場内のカビ、結露、届いていないグラグラの杭など重大な欠陥が、10月の開場に全く影響しないとは、東京都は責任逃れによほど自信があるのか、捨て鉢なのか。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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小池百合子知事 豊洲式典で「安心・安全」を強調
引用元)
築地市場から移転する豊洲市場(東京都江東区)で13日、来月11日のオープンを前に開場記念式典が開かれた
開設者として式辞を述べた東京都の小池百合子知事は、「開場は、さまざまな議論や調整を経て実現した。関係者の皆様に、感謝申し上げる」と述べた。
(中略)
小池氏は(中略)「盛り土」の問題などが浮上する中、土壌汚染対策の追加工事などを施し、今年7月に「安心、安全」を宣言。今月10日、農水省が設置を認可していた
(中略)
小池氏は式典後の取材に、ひび割れ問題について、「いくつか再点検し、建築上の必要性も補完する。なすべきことはやっていく。開場後も、使い勝手の問題など、皆様の声を聞いていきたい」と理解を求めた。
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配信元)




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