2018年9月3日 の記事

アメリカ国内の本格的な戦いの幕が切って落とされ、ようやく待ちに待った大量逮捕劇が始まる ~すべてのカバールネットワークと通信がシャットダウン / 新金融システムが立ち上がる準備が整えられている~

竹下雅敏氏からの情報です。
 マケイン上院議員は、“アメリカへの反逆行為により処刑された”とのことです。このマケインの死を契機に、“アメリカ国内の本格的な戦いの幕が切って落とされた”ようで、今後、“反トランプ勢の失脚や暗殺、逮捕劇がエスカレートしていく”ということです。
 中間選挙前に始まると思っていましたが、ようやく待ちに待った大量逮捕劇が始まるようです。レポートでは、アメリカ国内におけるパージの目的が、“世界との対決”だということです。日本はアメリカの属領といったレベルなので、日本でのパージ劇は、今後必然であると言えるでしょう。
 下の記事は、Q情報に関するものです。地球同盟とカバールのサイバー戦争は、同盟側の勝利に終わったようです。“すべてのカバールネットワークと通信がシャットダウンされた”とのことです。 引用元の記事には、「RV/GCR」用語集があります。大変よくまとまっており、今後起こることを予想するためにも、ぜひご覧ください。
 “続きはこちらから”は、コブラ情報です。Q情報が基本的に正しいということがわかります。ここには、“金融リセットに関連する全世界の株式市場の崩壊を効果的に発生させます”と書かれており、これまでの金融システムが崩壊し、新金融システムが立ち上がる準備が整えられていることがわかります。
 コブラ情報ですが、以前とは異なり、今では光の勢力が行っていることを地上の私達に知らせる手段になっています。
 これまで、光の勢力を騙りながら悪に加担していた者たちはすべて処理され、今では銀河連合の人工知能の手足と言える有機体ロボットのようになっています。なので、彼らは人工知能の指令通りに動くため、もはや悪事をなすことができません。
 その意味で、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)も古代地球離脱文明の連中も、今は問題ではないと言えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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内紛状態の欧米と連携強化を図るロシアと中国
引用元)
8月25日、反トランプ勢の重鎮であり、ISの生みの親の一人であるジョン・マケイン米上院議員の死去が報じられた。これについて、複数のペンタゴン筋が「マケインは、アメリカへの反逆行為により処刑された」と伝えている。

ただし、彼は軍当局に拘束された際に多くのことを証言・告白していたため、表向きは「アメリカにおける“英雄”が闘病の末に死去した」とのストーリーが発表された。いずれにせよ、このマケインの死を機に、これから反トランプ勢の失脚や暗殺、逮捕劇がエスカレートしていくと同筋らは話している。

また、その後に「Q」と名乗る人物が4chan(英語圏の掲示板サイト)で「CIA闇部門の複数の衛星が撃墜された」との情報を出している。ペンタゴン筋は、その狙いについて「GoogleやFacebookといった反トランプ勢のハイテク企業を国有化すること」と「トランプ政権によるネット情報の管理」だと伝えている。

またアジア在住のCIA筋によると、その衛星やシステムの不具合から仲間内のコミュニケーションツールが軒並みダウンしているようだ。そのことからも、これを「旧体制勢に対するトランプ陣営の攻撃の予兆」と見なし、旧体制派のCIAエージェントたちには直ぐにでも車に燃料と食料を積んで逃げるよう指揮系統から指示が出されているという。

これで、アメリカ国内の本格的な戦いの幕が切って落とされた。複数の情報源によると、アメリカ国内におけるパージ劇の目的は「国内の権力をトランプ陣営の下に集約して、世界との対決に臨むこと」なのだという。そして既に、前哨戦は...(以下有料部分)
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2018年8月31日の情報:インテルアラート「終了」
【インテルアラート「終了」:2018年8月31日】
すべてカバールネットワークと通信がシャットダウンされました。
(中略)
Qの投稿:#2012
'白雪姫の7人のこびと'は、今、オフラインになった。パッケージ完了。
良い一日を」

Qの投稿:#2016
「空は盲目となった。私たちはゲームをしてよいですか?」

Qの投稿:#2018
'ビッグバード9'は、今、オフラインになった

Qの投稿:#2020
イギリスの政府通信本部(GCHQ)が東部時間の午前8:09、救難信号を発信した。 'NSAはもうこの世にない'」

Qの投稿:#2021
主な通信手段はすべて終了した。#さようなら」
(以下略)
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2018年9月1日の情報:インテルアラート
【インテルアラート:2018年9月1日】
カバールの大規模攻撃はたった今、進行中です。カバールの通信および衛星の停止は、最初の攻撃でした。最終戦は今まさに、この瞬間に起きています。
(中略)
最初のイベントはRVです。量子金融システムは、RV交換/償還のための取引を処理するためにスイッチオンされます。

次のイベントは、GESARA法の発表です。
(中略)
「白雪姫の7人のこびと(Snow White 7)」はCIAにある7台のスーパーコンピュータのことだそうです。(中略)… ビッグバード9は写真偵察衛星で全部で9つあるようですが、これも全部使用不能(中略)… イギリスのGCHQは、全世界の通信を傍受している基地で、これが使用不能になったということは、NSAの監視ができなくなるので「NSAはもうこの世にない」ことになったようです。
(以下略)
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2018年9月2日の情報:インテルアラート
【インテルアラート:2018年9月2日】
カバールの通信と衛星のゲームは終わりました。同盟ホワイト・ハットとカバールのダーク・ハットのサイバー戦争が終わりました。カバールは完全に盲目になり、壊滅的な報復能力は無効化されました。
(中略)
この瞬間に最後の掃討が行われています。残ったすべてのカバールたちは襲われ、逮捕、処分されています。残りのカバール資産は押収、破壊されています。

ホワイト・ハットは金融システムを支配し、迅速かつ完全に新しい量子金融システム(QFS)に取って代わることにしました。
(以下略)

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ドネツク人民共和国のザハルチェンコ氏暗殺 / マクロン仏大統領「EU解体を望んでいても、プーチン大統領に敬意の念を抱いている」 / エルドアン大統領「国際貿易におけるドルの支配に終止符を打つ必要がある」 / 小児性愛犯罪者の著名人実名リスト

竹下雅敏氏からの情報です。
 主にスプートニクから、いくつかの記事を拾ってみました。フルフォード氏が、 9月になると多くの変化が起こると言っていたように記憶していますが、まさにそのことを感じさせる動きになっています。
 ドネツク人民共和国のザハルチェンコ氏暗殺は、この地域に今後大きな変化が起こることを予感させます。フルフォード氏は、おそらくクリミアのように、ロシアがドネツク人民共和国の民意を受けて、ロシアに編入するのではないかと言っていますが、私もその線が濃いように思います。いずれにしても、今のウクライナのポロシェンコ政権は、このままで済むとは思えません。
 フランスのマクロン大統領の発言は驚きです。これは、間接的に、フランスがEUの解体と、“ロシアと共同で安全保障に対する新たなアプローチ”を行うことに同意したものと思われます。フルフォード氏は、EUがロシアの支配下に入ると言っていましたが、トランプ大統領とEUの関係を考えても、確かにその通りの方向で動いているように見えます。
 トルコのエルドアン大統領は、“国際貿易におけるドルの支配に終止符を打つ必要がある”と述べたようです。これまでの金融システムの崩壊は近いと考えられます。
 新金融システムは、ブロックチェーン技術を用いて、“分散化されより安定したもの”になるようです。もはや、こうした準備はほとんど整っているように見えます。
 “続きはこちらから”は、金融システムの崩壊を含む古い秩序が音を立てて崩れる様を予感させます。フルフォード氏は、これまでに45,000人の小児性愛犯罪者が告訴されていると言っていましたが、この記事では、その中の一部の著名人のリストが出ています。
 予想された通り、“ハリウッド・スター、政治家、裁判官、警察、カルテル、麻薬密売者のほとんど全員”が、小児性愛犯罪に関与していたわけです。
 この情報がフェイクだとは考えられません。なぜなら、小児性愛犯罪者として実名を載せているからです。誤りであれば、間違いなく名誉棄損で訴えられてしまいます。
 事態がここまで来たからには、いずれ多くの人々の知るところとなります。こうしたおぞましい犯罪に手を染めた連中は、自分たちの延命のためには、第三次大戦を引き起こすことも厭いません。今のシリアの状況、そしてウクライナの状況をご覧になれば、そのことがよくわかると思います。
 しかし、もはや彼らの逃げ場はなくなったと言って良さそうです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ドネツク人民共和国、ザハルチェンコ氏死亡後にウクライナ治安部隊が攻撃を準備していると発表
転載元)

© Sputnik / Den Levi

ウクライナの治安部隊がドネツク州マリウポリの方向に突撃班を展開しており、キエフの統制下にある居住地区ロゾフカ地域への砲兵移動が見受けられている。1日、ドネツク人民共和国機動司令部のバスリン報道官が発表した。
スプートニク日本
ドネツク人民主共和国の義勇兵は、ウクライナ治安部隊が攻撃した場合、反撃に転じる用意があるという。
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配信元)
 
 
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プーチン大統領はEU解体を望んでいる マクロン大統領が人物評
転載元)
エマニュエル・マクロン仏大統領はスウェーデン・テレビ(SVT)の取材を受け、ヨーロピアニズム、および露仏間の差異に関して言及した。同大統領はまた、ロシアとの対話が必要との考えを示し、ウラジーミル・プーチン露大統領が欧州連合(EU)の解体を望んでいることを考慮しても、プーチン大統領に対して敬意の念を抱いていることを明らかにした。
スプートニク日本
マクロン大統領は、「私はプーチン大統領を尊敬しており、ロシアと共同で安全保障に対する新たなアプローチを模索し、同国と対話を行う必要があると考えている者の一人だ。もっとも、プーチン大統領はEUの解体を望んでいるわけではあるが」と述べた。
(以下略)
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エルドアン大統領、国際貿易におけるドルの支配に終止符を打つよう呼びかける
転載元)
トルコのエルドアン大統領は、訪問先のキルギスの首都ビシュケクで開かれたビジネスフォーラム「トルコ・キルギス」で演説し、国際貿易におけるドルの支配に終止符を打つ必要があるとの考えを表した。
スプートニク日本
エルドアン大統領は「各国通貨を決済に使用し、国際貿易におけるドルの支配に終止符を打つ必要がある」と述べた。トルコのアナドル通信社が報じた。

エルドアン大統領によると、貿易を円滑にするためにということでつくられたドルに結びつけられたシステムは、今や最大の問題となり、貿易戦争や保護貿易は多くの分野で新たな戦略を使うことを余儀なくしている。

またエルドアン氏は、為替レートを操作する目的は、強くかつ健全なトルコ経済に疑いを抱かせると指摘した。
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ブロックチェーンは、新世代のインターネットへの移行を可能とする=専門家
転載元)
その情報が単一のサーバーではなく、さまざまな異なるコンピューターに保存されているデータベースを提供するブロックチェーン技術は、世界が新世代のインターネットに移行することを可能とする。ブロックチェーンプラットフォームWaveの創設者アレクサンドル・イワノフ氏は、このような考えを表している。
スプートニク日本
イワノフ氏によると、現在「ビッグデータ」、人工知能、インターネット、その他の多くの技術は、相互に作用し合い、「世界を変えることができる」新しい技術に統合される段階にある。

「ブロックチェーンは、我々が次世代のインターネットへ移行するのを可能とする。我々は現在、約15年前に始まり、終わっていない2.0世代で暮らしている。次世代のインターネットは、より分散化され、より安定したものとなり、ロボットが複数の機能を果たすことになるインターネットは、人々と共存することができるだろう」。

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18/8/27 フルフォード情報英語版:米国の内戦の膠着状態が間もなく終わり、惑星解放という次の段階の始まりへ

 今回はトランプ氏の表と裏の両方が色々と出て来ます。「ヒラリーに比べたらまだマシ」から、匿名Qの描く偉大な大統領像へと変貌を遂げるのでしょうか。法王も含めて、9.11と3.11の公表が踏み絵になっているようです。
 また竹中平蔵がちょろっと出て来ます。本人の中では自己正当化しているんですね、ある意味感心。日本を救うために非道な決断をしたそうですよ、皆さま。
 そして悪名高き各種ワクチンですが、悪名高きモンサントのこれまた悪名高き除草剤ラウンドアップまで混入していました。ファーストフードや有名お菓子、インスタント食品も調べたら怖いことになりそう。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国の内戦の膠着状態が間もなく終わり、惑星解放という次の段階の始まりへ
投稿者:フルフォード

米国の中間選挙とトランプの立ち位置


売国奴ジョン・マケインの恐らくは処刑によるであろう死が、1913年より米国を支配してきたカバール犯罪者どもの排除において新たな段階【へ突入したこと】を示している、との意見でペンタゴンや諜報関係の情報源が一致した。「売国奴マケインは軍事法廷による最初の死刑となった可能性がある。ディープ・ステートを縮み上がらせる一方で、【ナチスの】ロンメル同様、海軍の評判を守るために名誉の死を許されたのかもしれない」というのが、ペンタゴン筋の一人による説明だ。

【※1913年は連邦準備制度がクリスマス休暇の隙を狙って創設された年。そして前年の1912年はタイタニック号を沈没させて反対派を殺した年。ジキル島での悪巧み決起集会は1910年。】

しかし真の戦いはカバールのアメリカ支部が排除された後に始まるのだ。米国の軍産複合体がスイスに本部を構えるユーラシア勢の緩い同盟と戦わせられることになる。

この戦いは世界大戦を終わらせることになるか、あるいは国連・BIS・IMF・EUといった戦後体制を完全に作り替えることになるだろう。肝腎なのは、ハザールマフィアが私的所有の中央銀行だの、フォーチュン500【の企業】だの、そして大半の世界指導者と呼ばれる連中だのをコントロールするためにカモフラージュとして利用してきた基軸となる複合体(それからバチカン銀行)を標的にすること。

戦いの火ぶたは9月に切られる。そして11月の米国中間選挙へと向かう中で加熱していく。ハザールマフィアの米国支部が権力を取り戻し、ドナルド・トランプ米国大統領を排除する【チャンスだ】と当て込んでいるのだ。

だがしかし、トランプはこれまでヒラリー・クリントンに比べればマシという状態に過ぎなかったという点は忘れないでもらいたい。彼は米国を根城にしたブッシュ/クリントン/ロックフェラーの結束に対して戦うロスチャイルド工作員なだけではなく、それ以上の存在なのだと未だ証明していない。トランプ政権は9.11や福島といった犯罪を巡る真相をまだ暴露していないではないか。ジュビリー【※借金帳消し】といった種類のこともこれっぽっちも行おうとしていない。

元CIAで元海兵隊情報士官のロバート・ディヴィッド・スティール曰く、「9.11真相の件は検討されています。大統領は真相を究明すると約束しました。彼は【中間】選挙の前にするか、後にするかで迷っているのです。シオニストのイスラエル工作員として行動してきたディック・チェイニーやネオコン連中をクルシフィクション【=磔】(クルシ・“フィクション”【=創作】?)とするならもう一つ先の選挙とした方がいいのではないかと懸念しているようです」。

28名のトップの学者・スパイ・技術者たちが準備した大統領【宛ての】覚書を集めたものは、ネット上で無料【で提供されている】:
https://phibetaiota.net/2018/07/memorandums-for-the-president-on-9-11-experts-say-what-the-9-11-commission-was-too-corrupt-to-address/


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[Sputnik]仰天… マルハナバチのために蟻が壮麗な葬儀を営む

読者の方からの情報です。
これはタイトルの通り、蟻が巨大なマルハナバチに感謝の気持ちをささげているのではないかと思いました。
(匿名)
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仰天… マルハナバチのために蟻が壮麗な葬儀を営む
転載元)
(前略)

(以下略)

ワクチンにもグリホサート!~マムズ・アクロス・アメリカのお母さんたちが突き止める~日本でもお母さんたちが立ち上がる!

 ワクチンにもグリホサートが含まれている!という衝撃的なニュースです。ワクチンには、水銀化合物やアルミニウム化合物が入っていてろくなもんじゃない!というのはよく知られた話ではありますが、よもやグリホサートまでとは。ワクチンの目的が人体破壊だというのが明白ですね。毒物であるにもかかわらず、人体を守るために必要不可欠なものであるとして、ワクチン接種は強制されているわけです。真相が暴露されている今、このままで済むわけもありません。これからこうした欺瞞はすべてひっくり返っていくのでしょうね。
 今回、ワクチンにグリホサートが含まれていることを指摘したのは、自閉症の子どもを持つお母さんたちの団体、「マムズ・アクロス・アメリカ」とのことです。お母さんたちはグリホサートの危険性を突き止め、食べ物だけでなく、水、土壌、ビールやワイン、尿、母乳そしてワクチンの汚染も疑ったのです。そこでワクチンからグリホサートが検出されて、「ワクチンで自閉症になった!」との訴えを裏づけることとなったわけです。グリホサートを食べ物として口から摂取するよりも、そうした毒物を身体に注射するのはより深刻な影響を臓器や人体システムに与えるとのことです。
 遺伝子組換え作物をスーパーの店頭から締め出す活動で実績をあげている「マムズ・アクロス・アメリカ」のお母さんたちは、こうしたワクチンをリコールするための献身的な活動もしているのです。

 さて、振り返って日本ではどうなってるのでしょう。実は、こうしたアメリカにおけるお母さんたちのような活動が日本でも立ち上がっています。「マムズ・アクロス・ジャパン」です。
 GMOや体に悪い化学物質を無くすための活動は、今や世界に広がっている潮流です。日本がグローバルな結束をすべきなのは、自由貿易協定などではなくこっちの方なのではないでしょうか!
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ワクチンにもグリホサート
転載元)
 これまで書いてきたグリホサートの汚染はワクチンにも及んでいることをご存知でしょうか。「ワクチンで自閉症になる」ことについては本ブログでも何回もお伝えしていますが、その原因としてあげられているのが、チメロサール(水銀化合物)、アルミニウム化合物、そしてグリホサートなのです。この件については講演会では何回か伝えていますが、まだ記事にはしていませんでした。
(中略)

 ワクチンにグリホサートが含まれていることを指摘したのは、自閉症の子どもを持つお母さんたちの団体、「マムズ・アクロス・アメリカ Moms Across America MAA」でした。すでにアメリカでは、遺伝子組み換え生物の80パーセントまでがグリホサート耐性を有しており、アメリカ環境保護庁(EPA)は、160種もの非有機作物と食用穀物へのグリホサート使用を許可していることから、お母さんたちは、食べ物や水、土壌、ビールやワインだけでなく、尿、母乳そしてワクチンも汚染されているのではないかと疑ったのですね。そこで2016年、セントルイス市の研究機関(Microbe Inotech Laboratories Inc. )にワクチンの分析を依頼したところ、予備スクリーニングの段階で以下の五種類のワクチンからそれぞれグリホサートが検出されたのです。
(中略)

 そこでこのママたちのグル―プは、同年8月31日、担当省庁のFDA、CDC、EPA、NIH、カリフォルニア州保健局、上院議員らに手紙 letterを出し、ワクチンのグリホサート含有調査を優先すること、汚染されたワクチンをリコールすること、さらなる汚染を防止するため、EPAはグリホサートの許可を取り消すことなどを求めました。
(中略)

 しかし、アメリカのワクチン業界は、事実を無視し、プロパガンダを広げる機関。現在のところ、この要求は無視され、子どもたちは「より早く、より多く」の「農薬入り」ワクチンを打つよう推奨されています。
(中略)

 ワクチンは確実に子どもたちの体と精神を蝕み、そして変え続けています。
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