月別アーカイブ: 7月, 2019

[拡散希望]集団ストーカー犯罪被害者 Ann(伴野優子)さんを救う署名キャンペーン始まる

竹下雅敏氏からの情報です。
 Ann(伴野優子)さんを救う署名キャンペーンが始まったようです。拡散をお願いします。
 集団ストーカーは、最も理解されにくい問題だと思います。NWO(新世界秩序)、人口削減計画という視点、すなわち、世界権力に逆らう者たちを根絶やしにするという民族浄化とも言うべき側面を理解できなければ、このような犯罪が存在することを理解できないからです。
 意図的に食品に毒を注入し、ケムトレイルで大気を汚染し、ワクチン被害を作り出す。このようなことを世界権力が意図的にやっているということを理解している人以外には、集団ストーカーが実在することを、第三者の立場からは理解できないのではないでしょうか。なので、この問題はハードルが高いのです。
 Eriさんの一連のツイートで、伴野優子さんが集団ストーカーに合っていることは、まず間違いないと思います。ただ、Eriさんの情報がどこまで正しいのかは、はっきりとしません。
 Eriさんによると、伴野優子さんは、張勝植氏の子ということですが、この情報がはっきりとしないので、私の7月4日の記事では、 “明治天皇にすり替わった大室寅之祐の子孫で、天皇家の金塊の正当な継承者の1人のようです”とコメントしました。いずれ、Eriさんからこの部分に関する新たな情報が出てくるかも知れません。
 また、張勝植氏は、ベンジャミン・フルフォード氏でなくても十分に接触可能な人物だと思われるので、張勝植氏自身に、直接伴野優子さんとの関係を聞いてみるのが確実かも知れません。
 極めてざっくり言うと、旧満州、統一朝鮮、日本をまとめた大高句麗国を建国しようと考えている連中(カバール)が、張勝植氏を神輿に担ぎ、用が済んだら排除するつもりでいるのではないかと考えています。その時に、張勝植氏以外に、金塊の正当な継承者がいては困るので、集団ストーカーによって自殺に追い込みたいということではないかと想像しています。
 彼らが大高句麗国の天皇として神輿に担いだ金正恩氏が、トランプ大統領とQグループの働きかけで完全に神の側についたので、彼らは急遽、張勝植氏を代わりに神輿に担ぐことにしたということではないかと思います。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)





「れいわ新選組」から立候補した野原善正氏と公明党の山口那津男代表が、東京選挙区で対決!

竹下雅敏氏からの情報です。
 「れいわ新選組」から立候補した野原善正氏ですが、東京選挙区で、公明党の山口那津男代表との対決になるとのこと。野原氏は、沖縄創価学会の学会員です。公明党を学会員の立場から、コテンパンにやっつけて欲しい。ものすごく面白い選挙戦になりそうです。
 野原氏は創価学会員の良識に訴えかけていくと思いますが、創価学会には、不正選挙や集団ストーカーなどの噂が付きまとっています。創価学会の皆さんは、こうした噂をどのくらいご存知なのでしょうか。この部分に光が当たった時、創価学会は果たして存続できるのでしょうか。
 今回の選挙戦では、あくまでも良識に訴えかけるレベルですが、いずれ、いろいろとヤバイ真実が、暴き出されていくのではないかという気がします。時代は、確実に光の側に移って来ています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。板垣英憲氏の記事の赤字にした部分ですが、全く同感です。この方向でまとめられないとすれば、小沢一郎氏の力量が落ちたのか、野党がどうしようもないのか、それとも小沢一郎氏の政治手法が古過ぎるのか、ということになるのではないでしょうか。国民にすれば、「れいわ新選組」を中心に野党がまとまって、与党をうち負かして欲しいところです。
 最後の大西つねき氏の動画ですが、4分~8分の所をご覧ください。氏が覚醒者であることがわかると思います。大西つねき氏が指摘している方向で、国民が目覚めてくれることを願っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
れいわ野原善正氏 ガチンコでケンカするんですよ!
引用元)
(前略)
政治団体「れいわ新選組」から参院選東京選挙区に立候補した、沖縄創価学会壮年部の野原善正氏(59)が、参院選が公示された4日、東京・新宿駅西口で第一声を行った。
(中略)
24歳で入信し今年で35年となった創価学会と、公明党に対しても、その現状を厳しく批判した。

「立党の精神は大衆とともに戦い、大衆とともに死んでいくのが原点。自民党と連立を組んで20年…うまみに浸り、民衆救済の精神を忘れ去った」

安保法制に賛成した結果、自衛隊の海外派遣ができるようになり、共謀罪にも参加した。民衆を弾圧するような法案を通すのは、どう考えてもおかしい。自民党の歯止め役のはずが、暴走している。平和思想と真逆の方向に進んでいるとしか思えない。危険…絶対に止めないといけない」

良識ある創価学会の皆さん、いつまで善人の沈黙を続けるのですか? 正しい者は正しい、間違っている者は間違っていると声を上げて欲しい

東京選挙区では、公明党の山口那津男代表(66)との対決となる。
(以下略)
————————————————————————
配信元)
 

» 続きはこちらから

[Twitter]あちょwwwーー!!

編集者からの情報です。
すっごーー!!!
(ぺりどっと)
————————————————————————
配信元)

10月からの消費税アップを見越して公共料金が「もう」値上げの構え 〜 消費税は選挙の争点「俺一人が選挙に行かんくても一緒でしょ」ではなくて「俺一人だけでも選挙に行って」存在をアピールしよう

 「今年10月から消費税率が10%に」を見越して、JRや郵便料金などの公共料金が値上げの準備を本格化してきたという記事が出ました。他にも自動車保険大手は消費税の引上げを理由とする保険料の値上げを決めました。消費税の増税分に加えて公共料金の値上げが生活を直撃します。「消費税増税と値上げ」口コミまとめサイトなどでは不安の声があふれています。そしてそれらの声は、10月からの消費税増税を既定路線で語られているように見えました。
 と思ったら、お一人だけハッキリと「何で皆増税前提で話を進めてるんだろう?今度の選挙で増税しません!って謳ってる所に票を入れればいいだけじゃない?」とツイートしている方を見つけました。
本当にそう、それができるチャンスなのだけれど、と思う反面、多くの若い方は「どうせ自分一人が選挙に行っても変わらない」と可哀想なほど諦めておられるのだろうとも思えました。
 日本人を覆う「どうせ」という呪いの言葉を取り払うにはどうすれば良い?
というわけで、再び、せやろがいおじさんご登場。
「俺一人が選挙に行かんくても一緒でしょ」ではなくて「やるだけやってみて、ええ感じになったら儲けモン!ぐらいのテンション」で、大勢の若者が政治家のおっさんたちに存在感をアピールしたら、面白いだろうなあ!
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
公共料金、値上げ準備が本格化 運賃や郵便、10月からの増税で
引用元)
今年10月から消費税率が10%に引き上げられるのを前に、鉄道運賃や郵便料金など、公共料金でも値上げの準備が本格化してきた

増税の是非は4日に公示された参院選で最大の争点の一つ。これから相次ぐ値上げ発表は消費者心理を冷え込ませる恐れもあり、政府の経済運営は難しさを増しそうだ。
(中略)
 JR東日本、西日本など、北海道を除くJR旅客5社や私鉄各社は2日、10月からの平均1.85%の運賃・料金値上げを国土交通省に申請した。切符の初乗り運賃はJR東日本、東海、西日本で10円増の150円となる。経営再建中のJR北海道は約11%の値上げを申請している。

————————————————————————
配信元)





» 続きはこちらから

19/6/30 ニール・キーナン更新情報:よってらっしゃい見てらっしゃい、韓国の特売処分でござい

 今週のソルカ・ファール女史の記事では、G20の良い側面をご紹介しました。米露のトップが長時間話し合って、良い取り組みが複数始まって、良すぎてカバールが泡食ったという話でした。
 今回はG20のダークな側面です。キーナン・チームの記事は、一般読者に話しかけるのにかこつけて、特定の犯人にメッセージを送っているので、時々「なんのこっちゃ」となりますが、ようは再び韓国の掩体壕で盗みを働くつもりのようです。
 というか管理を任された人間を抱きこんで、掩体壕を丸ごと売り渡させようとしています(※あくまで管理人であって、掩体壕資産の処分権限を有する正当な所有者ではありません)。

 5月のキーナン氏の記事で、「チェース・マンハッタン銀行の会長兼CEOであるジェイミー・ダイモンが率いる外国人実業家らや銀行家ら、そして其の他多くの面々が日本の東京で集会を開いた」とありましたが、6月末の大阪のG20にも悪人どもが集結していたようで……日本て、ホントいいように利用されているんですね。パシリ感、半端ない。
 そしてムン・ジェイン(文在寅)大統領。最初はキーナン氏のサイトでも、善人として描かれていたんですがねー、このところは前任者パク・クネ(朴槿恵)大統領と大差なくなってきました。巨額資産「国際担保群」の主な所有者ゴールデン・ドラゴン・ファミリーに見放された状態で、統一朝鮮半島の大統領になれるんでしょうか。それだけでなく、掩体壕の管理人らにも、カバール側にも見限られそうな気配。

 過去の韓国の掩体壕盗難事件については、日本の皇室をはじめとして王族の意を受けた窃盗や、米軍基地とカジノを使った資金洗浄や、米海軍の空母を動員しての窃盗や、オバサン集団を使った人海戦術……悪いカルマを積みたくてたまらない奇特な方々が、〇キブリホイホイのように群がっております。
 第二次世界大戦の頃の掩体壕というと、昔の金銀財宝や金塊が積み上げられたイメージですが、現ナマも生々しくたっぷりあるようで、こんな感じだそうです。
 衛星で見張られていても、「やめられないっ、止まらないっ、泥・棒・稼・業~(※かっ〇海老〇んのCMソング式にどぞ)」なようで。カバールとして扱うより、単純にクレプトマニア専門のカウンセリングを用意してあげた方が効果的なのでは。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ニール・キーナン更新情報:よってらっしゃい見てらっしゃい、韓国の特売処分でござい
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

うごめく盗人


現在、韓国の掩体壕資産の総管理人、文在寅、そして多くの国々が、自分たちの管理する掩体壕資産の多くを“特売処分”しようと交渉を進めている。しかし所有権は彼らに帰属していないのだ。

彼らは間違いなく、そして承知の上で明らかに非合法の盗みに関与している。自分たちが代表する国々に関わらず【=どの国の法の下にあろうと、容赦なく】下されるであろう罰は一顧だにしていない。【どうやら】彼らは、“カバール”という名でしられた存在の庇護下にあると信じ込んでいるのだろう。

もう皆さんもお分かりだろうが、私は韓国が所有してもいない資産の取引をするのを何度も阻んできた。

これからもそうするし、彼らを阻止する。必要とあらば、具体的な関係者の国際指名手配の要請もするつもりだ。

我々は彼らの名前も細かい情報も握っている。

そして勿論、今回も【証拠】写真を撮らせてもらった。今度は“大物”が韓国や日本に飛んできて、その中の誰一人として所有権を有していない物を盗む手伝いをしようとしていた。

Wikimedia Commons [Public Domain]

参照:「ニール・キーナン更新情報:ショーの始まりだ」

» 続きはこちらから