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「ルシファーを崇拝するという誓約をしない限り、誰もNWOに入ることは できない」(デビッド・スパングラー、ルシス・トラスト・メンバー) ~「社会を再編成するための口実」として、ワクチン接種を人類に強制しようとしているイルミナティの悪魔崇拝者

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ルシファーを崇拝するという誓約をしない限り、誰もNWOに入ることはできない」(デビッド・スパングラー、ルシス・トラスト・メンバー)とあります。「ニューエイジ運動」は、ブラヴァツキー夫人によって創立された「神智学協会」から始まったのですが、ブラヴァツキー夫人の後継者アリス・ベイリーがニューヨークにルシファー出版社を設立し、後に名前を「ルシス・トラスト」に変更しました。
 こちらのPDFには、“ルシス・トラストこそ、米国(そして全世界)の、「ニューエイジ運動」の主たる策源地だ”と書かれていますが、その通りです。
 PDFには、ルシス・トラストの主な幹部が写真付きで示されています。ロバート・マクナマラ(元米国国防長官、元世界銀行総裁、国連の「瞑想の部屋」創設者)、デーヴィッド・ロックフェラー、ジョン・D・ロックフェラー四世、テッド・ターナー(CNN世界テレビ網創立者)、バーバラ・マークス・ハバード(著名なニューエイジ運動の代表的指導者)、ヘンリー・クラウセン(米国フリーメーソン最高指導者の一人)などの名前が見られます。
 国連の「瞑想の部屋」には、ブラックキューブを連想させる「黒い箱状の石の厚板」が置かれているのです。彼らがイルミナティの悪魔崇拝者であり、彼らの後継者が「社会を再編成するための口実」として、ワクチン接種を人類に強制しようとしているのは、明らかではないでしょうか。
 さて、そのバーバラ・マークス・ハバードの動画「私たちの本質 それは神聖なる意識」をご覧ください。
 彼女は、「私たちの本質は神聖なる意識です。宇宙の本質は神聖なる意識の集合体です。神聖なる意識の本質は一つになることであって、バラバラなものが寄せ集まった以上の一体性を生むことです。この地球も細胞から始まり、それが全体として一つの生きた星になっています。私は予想しています。一人一人の神聖なる意識が、もうすぐ他の神聖なる意識と一つに結びつくことを。それは皆、ユニークな創造性を持った同じ意識だからです。そして私たちは気がつくのです。すべての生命が生かされる世界を創ることが可能であると。それこそが、私たち一人一人の使命だと思います。」と言っています。
 チャネリング信奉者は、素晴らしく「高い波動」だと、彼女のメッセージに感動するのでしょうね。彼らの言う「高い波動」とは、自分が気に入ったメッセージという意味でしかありません。現実問題として、動画をご覧になれば、彼女の「波動」は闇の波動(ムーラーダーラに対応)です。
 彼女は「一人一人の神聖なる意識が、もうすぐ他の神聖なる意識と一つに結びつく」と言っていますが、これがルシファーの意識であることは、明らかでしょう。
 残念ながら、アシュター、セント・ジャーメインなどのチャネリング情報を喜んでいる人たちは、自分たちがカバールに対峙する「光の勢力」だと信じているのですが、実のところ彼らに騙され、利用されているのです。まずは、「波動」をきちんと計れるように、基本的なことから実践してください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヘンリーメイコー:ワクチン/マスクは 悪魔崇拝カルトへの受け入れ合図だ!
引用元)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
ルシファーを崇拝するという誓約をしない限り、誰もNWOに入ることはできない。ルシファーのイニシエーションを受けない限り、
誰もニューエイジに入ることはできない。」
David Spangler (デビッド・スパングラー) :
国連・惑星イニシアティブ・ディレクター 、
ルシス・トラスト・メンバー 、フリーメーソン、率直なるルシフェリアン
(中略)
2021年4月9日の更新
by Henry Makow PhD
 
人類は今、悪魔カルト、カバリズム(イルミナイズム、フリーメーソン、共産主義)に引き込まれつつある。(中略)… 明らかに、ワクチン接種は、このカルトに入団するための、そして、悪魔崇拝(ルシフェリアン)社会、すなわち、新世界秩序(NWO)に参加するための判定基準である。
 
最近、クラウス・シュワブは、ワクチンを接種していない人々を「人類への脅威」と呼んだ。(中略)… すべての人にワクチンを接種しなければならないという圧力が、有益かつ健康を目的とするものではないことは明白だ。ワクチンは、悪魔崇拝者である中央銀行家が望む意図に沿って、社会を再編成するための口実に過ぎない。これには間違いなく人口削減が伴う。
(中略)
LAタイムズのコラムニスト、ハリー・リットマン氏はこうツイートした:
「ワクチン・パスポートは良いアイデアだ。とりわけ、ワクチン拒否者の多くは、仲間がやっているようなことが出来なくなる。パスポートで抵抗勢力を打ち破ることができるはずだ」。
(以下略)
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配信元)
 
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ユダヤ問題のポイント(日本 大正編) ― 第13話 ― 最重要、1921年国家間条約

 1912年、辛亥革命からの中華民国設立のこの年から始まった日本の大正期、地上世界は激動していました。1913年末にFRBが設立された米国は「偽ユダヤ」に乗っ取られた状態になり、地上世界に多大な影響を与えることになります。続いての1914年の第1次世界大戦勃発から、戦後の1919年のパリ講和会議などが世界に激動を与えるのです。
 帝政ロシアは滅亡させられソ連の誕生。オスマン帝国が完全解体され、かつイスラエル建国の道が無理やり引かれました。こういった世界激動の背後にあったのがロスチャイルド一族でした。
 また、第1次世界大戦への憲法違反での米国参戦により惨めな敗戦国にさせられたドイツでは、1920年にナチ党が結成されています。
 このような大正期、その大正期に最重要の事柄がおきたのが1921年です。地上世界の真の支配者たちによる最重要な取り決めが交わされたのです。日本、中国、アジア、世界民衆に激甚な影響を与える取り決めです。
 無論、最重要な取り決めですから秘密裏に交わされたものです。取り決めを行った人物は日本の裏天皇堀川辰吉郎、ロスチャイルド・イギリス本家のウォルター・ロスチャイルド、フランス分家のエドゥアール・ド・ロチルド、それに米国の石油王ジョン・ロックフェラー、この4者です。
 合意の内容は第2次世界大戦を勃発させること、またその合意には、戦争中に日本がアジアから莫大な金塊を略奪集積することがありました。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(日本 大正編) ― 第13話 ― 最重要、1921年国家間条約

1921年国家間条約と四カ国条約の質の違い


軍事行動を膨張させて日中戦争、太平洋戦争に突入していくことになる日本の軍部の独走の始まり、その背後には八咫烏直属の五龍会のメンバーたちがいたことを前回に見ました。

日本国民が、中国、アジアその他の民が、塗炭の苦しみを味わうことになった戦争、これに突入させたのは一体なんであったのか?

改めてですが、この真相と核心につながる内容が、2016/10/08のニール・キーナン氏の金塊の歴史年表(Yutikaさんによる翻訳記事)に記されています。次のようにあります。

1921年法 – 国家間条約 – 三極三頭三国間黄金委員会:
1921年に日本の昭和天皇はイギリスのジョージ五世国王やウォレン・ハーディング米国大統領、フランスのジョルジュ・クレマンソー首相(全員がフリーメーソン)と会うためにロンドンへ飛んだ。目的は彼らの【戦争ごっこ】“第二次世界大戦"を造り出し、
(中略)
日本は「1921年国家間条約」で昭和天皇が当初合意した内容に沿って、金塊の大半を1924年から1945年の間に日本が建設したインドネシア(当時はオランダ植民地)やフィリピン諸島(当時はアメリカ植民地)の秘密の掩蔽壕の中へと運び込んだ。

1921年に昭和天皇が渡英して、ロンドンで英国王ジョージ五世、ウォレン・ハーディング米国大統領、 フランスのジョルジュ・クレマンソー首相との間で“第二次世界大戦”を造り出すことに合意したというのです。

更にその合意には、日本は金塊を略奪・収集し、それをインドネシアやフィリピンに運び込み、保管することも含まれていたというのです。

1921年、イギリスの首相ロイド・ジョージらと会う皇太子裕仁親王
Wikimedia Commons [Public Domain]

一方ですが、「1921年国家間条約」で検索して出てくるのは基本的には「四カ国条約」「ワシントン海軍軍縮条約」のみです。「四カ国条約」とは、米国の主導で1921年12月13日に調印された条約で、概ねは次のような内容とされます。

1921年ワシントン会議において,日・英・米・仏4ヵ国の間で結ばれた条約。第1次大戦後の太平洋地域における日・米間の対立激化に対し,米国の主導のもとに締結され,太平洋上の各国領土に関する現状維持の尊重,紛争を共同会議で処理することなどを定め,この条約の発効をもって日英同盟は終了すると規定した。
コトバンクより)

「四カ国条約」は第1次世界大戦後、大国の戦勝国である日・英・米・仏4カ国の間で今後の世界のあり方が協議されて結ばれた条約ということです。大事な点はこの条約で日英同盟が解消されたことですが、無論ここには昭和天皇は登場しませんし、ましてや日・英・米・仏で第2次世界大戦を起こすことの合意など情報としては出てくるはずもありません。

ニール・キーナン氏は「1921年法 – 国家間条約 – 三極三頭三国間黄金委員会」としていますが、これと「四カ国条約」「ワシントン海軍軍縮条約」は別次元のものなのです。

「1921年国家間条約」とは、日・英・米・仏の国家を牛耳る真の支配者たちによる秘密合意による条約なのです。秘密条約が結ばれた後に、日英同盟を解消する「四カ国条約」が締結されたと見るのがいいのでしょう。日英同盟が健在なままでは第2次世界大戦は起こせませんから…。

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[ワシントンからの14回目のメッセージ]イタリアのファルネーゼ家とオルシーニ家/イルミナティの創設とロスチャイルド家/2019年4月より始まっているディープステート上層部の大量逮捕など

竹下雅敏氏からの情報です。
 ワシントンからの14回目のメッセージには、非常に興味深い情報があります。3分50秒~8分23秒で、“過去の巨大な一族は数年前に一掃しましたのでお伝えいたします。まず、イタリアの2つのファミリーの件をお話します。1つはファルネーゼ家、もう1つはオルシーニ家です。
 ファルネーゼ家はトスカーナ地方出身のアレッサンドロ・ファルネーゼが教皇に即位したことで勢力を伸ばした一族です。パウルス三世はパルマとピアチェンツァを教皇領から切り離し、1545年、ピエール・ルイージが初代パルマ公となり権力を握りました。彼ら一族は1540年にイエズス会を創設。イエズス会のアダム・ヴァイスハウプトはイルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与えました。ファルネーゼ家は権力の座をその後ワシントンDCに移し背後で暗躍しました。
 もう1つはオルシーニ家です。オルシーニ家は、ローマの有力貴族の一つでローマの覇権を争いました。12世紀のケレスティヌス3世、そして13世紀のニコラウス3世、そして18世紀のベネディクトス13世とローマ教皇を出しております。オルシーニ家はある種族と非常に強いつながりがあり、その種族の主なつなぎ役となり、その種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、このオルシーニ・ファミリーであります。オリビエートの地下室にバチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。
 2019年4月よりディープステートの上層部の大量逮捕にてグアンタナモ刑務所に輸送され始めました。2019年5月にはヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は、長い間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて、大きな中枢との戦いは終わりました。このディープステート中枢との戦いは昨年で終わっています。
 残党である家臣、軍団であったオバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正をよしとしている民主党と共和党員の一部が、今はトランプ大統領に牙をむいています”と言っています。
 ファルネーゼ家、オルシーニ家を中心とするゾロアスターの13家は、ブラックロッジ(闇の館)に属しており、ここから地上に転生に入るものが、これらの家系に生まれます。彼らはコーリー・グッド氏が言及するプレ・アダマイトの末裔です。イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与えたアダム・ヴァイスハウプトは偽のイルミナティに注意せよと言いましたが、これがロスチャイルド家を冠石とする「裏のイルミナティ」であり、光の銀河連邦が支配していたのです。
 光の銀河連邦、銀河連合が完全に滅ぼされ、今や彼らはブラック・キューブ(人工知能)の支配下にあるため、ロスチャイルド家(イギリス分家を除く)はようやく改心することが出来たという流れです。
 残りの二つの動画の緊急情報も非常に大事なので、見ておいてください。
(竹下雅敏)
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【第59弾】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ‼️
配信元)
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ワシントンから緊急メッセージ①‼️(習近平が、、、。)
配信元)
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ワシントンから緊急追加メッセージ②‼️(暗殺か、、)
配信元)

ホワイトハウスの対中政策方針についての声明「われわれが直面している課題は、中国と米国の対立ではない。…中国共産党と、自由を愛する世界の人々との対立だ」 ~中国共産党の「9つの主要な脅威」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事のコメントで、“現在のトランプ大統領とバイデンの争いで、バイデン側の頂点に居るのは習近平”だと指摘しましたが、トランプ大統領は「もしバイデンが勝てば、中国が勝つ。」とツイートしています。また、ホワイトハウスの対中政策方針についての声明では、「われわれが直面している課題は、中国と米国の対立ではない。…中国共産党と、自由を愛する世界の人々との対立だ」と強調したとのことです。
 「自由を愛する世界の人々」とは99%の側であり、「中国共産党」とはマルクス・レーニン主義と重商主義のビジョン(NWO)を持つイルミナティのことではないでしょうか。
 中国共産党は、“米国人のデータ(言葉、購買、所在、医療記録、投稿、文章、社会的ネットワーク)を収集し、影響力を行使し、嫌がらせを行い、脅迫さえして、彼らが中国共産党の利益になるようなことを話し、行うようにする”と言っていますが、日本人のデータも収集しているでしょう。
 米国土安全保障省は、中国共産党の「9つの主要な脅威」について報告書を出したということですが、動画の7分13秒では、第8の脅威である「アメリカのサプライチェーンの整合性の脅威」を解説しています。“今年3月、中国に工場を持つカナダのマスクメーカーは中国政府に生産した製品をすべて没収され輸出できなかったと報じました。…米国の多くの医薬品の原料である基礎医薬品の90%は中国本土から来ています。例えば抗生物質。中国の基礎医薬品がなければ、アメリカでは抗生物質は買えません。これは非常に怖いですね。”と言っています。
 日本もマスクがなかなか手に入らなかったので、この「サプライチェーンの整合性の脅威」は良く分かります。日本が怖いのは、食料品が手に入らなくなること。食糧自給率をもっと高くしないとマズイです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米ホワイトハウスが対中政策で声明、「共産党の振る舞いにもう目をつぶらない」
引用元)
(前略)
ホワイトハウスは2日、同ウェブサイトで対中政策方針について声明を掲載した。声明は、トランプ政権は中国共産党政権の振る舞いについて、今後「目をつぶったり、批判を隠したりしない」と明言した。
(中略)
2018年10月以降、トランプ大統領、マイク・ペンス副大統領、そして政権を支える4人の高官であるマイク・ポンペオ国務長官、クリストファー・レイ連邦捜査局(FBI)長官、ロバート・オブライエン大統領補佐官、ウィリアム・バー司法長官が、対中政策について数多くの演説を行い、中国共産党政権について批判を展開した。演説は、生活、ビジネス、価値観などの分野における中国共産党の脅威について、米国市民だけでなく、米国の同盟国にも警鐘を鳴らした。
(中略)
声明は「われわれが直面している課題は、中国と米国の対立ではない。マルクス・レーニン主義と重商主義のビジョンを持つ中国共産党と、自由を愛する世界の人々との対立だ」と強調した。
(翻訳編集・張哲)
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中国は米国の民主主義をいかに脅かしているか
転載元)
<引用元:フォーリン・アフェアーズ 2020.10.21
 
ロバート・オブライエン国家安全保障問題担当大統領補佐官による論説
(中略)
世界中で、中国共産党はプロパガンダを広め、言論を制限し、個人データを悪用しようと目指している。(中略)… 全てのメディアは厳しい検閲を受けることになっている。外の情報源は禁止されている―外国の新聞からツイッター、フェイスブック、ワッツアップに至るまで。
(中略)
中国共産党は、米国人のデータ―言葉、購買、所在、医療記録、投稿、文章、社会的ネットワークを収集することで個人に対する影響力も積み上げている。こうしたデータは、盗難だけでなく、ハードウェア、ソフトウェア、通信のセキュリティ欠陥やバックドア、そして遺伝関連製品(多くはファーウェイやZTEのような中国共産党の補助を受けている企業による工作)によって収集される。
(中略)
中国共産党は、こうしたデータを、中国の国境内で使用するのと同じ方法で利用するだろう。つまり、米国人を標的にし、影響力を行使し、嫌がらせを行い、脅迫さえして、彼らが中国共産党の利益になるようなことを話し、行うようにするために。
(以下略)
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【冗談じゃないよ】米報告書「中共の9大脅威」について解説 中共に対してさらに強硬(2)
配信元)

トランプ大統領とQグループに対する、「光の銀河連邦」側の企みはことごとく失敗に終わる ~「光の銀河連邦」の情報に踊らされている「魔女ら」のパワーは明らかに低下

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の3分弱の動画は、是非ご覧ください。2倍速で見るといいでしょう。ネット上数千人の魔女らが10月31日と11月2日に、Blue Waveと呼ばれる大規模な呪文攻撃を開始。呪文攻撃は効果が無かったようです。
 また、「ウォール・ストリート・ジャーナル」が10月20日の記事で、“トランプが選挙に勝ちたいなら、雷が同じ場所に2回当らない限り無い”と書いたところ、“記事の2日後にシカゴのトランプタワーは3回連続で雷に打たれた”とのことです。
 「魔女ら」が、どちら側の勢力なのかが良く分かりますね。この連中は、「光の銀河連邦」の情報に踊らされているのです。今年の渋谷ハロウィンは、「渋谷には来ないで」とのメッセージが功を奏したためか、平和だったとのことです。引用元の記事には動画も添付されています。こうして見ると、「魔女ら」のパワーは明らかに低下しているようです。
 今日の「20/10/26 フルフォード情報英語版」の翻訳記事の中で、“悪魔崇拝者で人間の胎児を食べたと自称しているレオ・ザガミは、我々に以下のメッセージを送ってきた:「もしトランプが勝利するか、選挙が争われたりしようものなら、中国は台湾を侵略し、第三次世界大戦を引き起こすだろう。」”とありましたが、「メイカさんからの続報」によると、“南シナ海で行われている米豪日の軍事演習を人民解放軍が見て恐怖を感じている。中国国防部長が米国に電話し、「両国関係は重要であり中米軍隊は平和のために努力して発展する。」と言った。以前と態度が全然違う。また「中国に挑発しないでください。」とお願いした。人民解放軍は、中国の武器は役に立たないことを知った”と言う事なので、レオ・ザガミのメッセージを気にする必要はないでしょう。
 レオ・ザガミは、フリーメーソンP2ロッジの高位メンバーだったということで、フルフォード氏と対談をしていました。実は、フリーメーソンP2ロッジを支配していたのは「光の銀河連邦」でした。私が「光の銀河連邦」を、クズの宇宙人の集まりと呼ぶのはこうした理由からです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。明らかに金正恩氏の態度が、あべぴょんの時とは違うのです。これまでは、「対日敵対心」を強調しながら日本政府や右翼勢力を非難してきたのに、今では「日本国民との親善を強調した」というのです。
 これは菅政権が、トランプ大統領とQグループの側に立っていることを示していると思います。私は、今回の「大阪都構想」が否決された理由も、これではないかと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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バイデン氏を助けるために魔女のグループが活動していることがSNSで報告された。
配信元)

〈再生速度の設定方法〉
1. 動画を再生
2. 動画の右下にあるアイコンの"歯車マーク"の設定をクリック
3. 「再生速度」をクリックし、希望する速度を選択(2倍速の場合「2」)
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速報:コロナ禍厳戒態勢の渋谷ハロウィン2020
引用元)
さて、2020年10月30日(金)、ハロウィンウィークの金曜の夜。おそらく今年のハロウィンにおいて最も人が多いであろう渋谷からたった今帰還し、報告記事を書いておるところです。
 
コロナ禍の発生により厳戒態勢の今年の渋谷。(中略)… 今年に限っては「渋谷には来ないで」とのメッセージを発している状況です。
(中略)



結論から申し上げると、今年の渋谷は平和でした。上記写真、左側が今年、右側が昨年のほぼ同じ地点/同じ時刻の写真なのですが、今年は仮装客は見当たりません。
(以下略)

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