アーカイブ: イルミナティ

13のイルミナティ血統家族が平和を求めている …新しい国際経済計画機関に協力し資金を提供する意思がある

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォード氏は、以前のレポートで、今年のクリスマスは特別なものになるかも知れないと言っていましたが、どうやら本当にそうなったようです。フリッツ・スプリングマイヤーはイルミナティの 13 家を暴露しましたが、レポートによると、その 13 の血統家族が、今、“平和を求めている”とあります。これは、私の感覚でもその通りだと思います。
 これで、第 3 次世界大戦が起こり得ないのがはっきりとしました。こうした変化は、トランプ大統領の非常事態宣言によるものだとのことです。“血統家族は…新しい国際経済計画機関に協力し、資金を提供する意思がある”と述べたということです。
 2017 年 7 月 26 日 の 記 事 で、“現在、おそらく、地球上にある金塊の約 85%の所有権を有しているドラゴン・ファミリーとゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300 人委員会)は、上層部で重要な交渉をしている”とコメントしました。そして、和解の方向で進んでいると記しましたが、今回のフルフォードレポートで、それが確認出来たと思います。
 水面下で行われていた交渉から一歩進み、交渉のテーブルにつくことになったわけですが、記事の中で“降伏を交渉しているかのような行動”とあります。おそらく私の感覚では、この交渉はいずれ、無条件降伏になると思っています。なぜなら、プラズマレベルにおいて、彼らと彼らの上位に居るすべての存在が、26 日午前 9 時の時点で、無条件降伏に応じたからです。
 板垣英憲氏の情報も、こうした動きに関連した事柄だと思います。おそらく、二階幹事長は、香港、台湾、中国本土の長老と会って、世界の今後の方向性を示されるのではないかと思います。大勢は決しているのに、まだ抗うならば、阿呆な連中には悲惨な結末が待っていることになると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
フルフォードレポート英語版(12/25)
転載元)
メリークリスマス:13イルミナティ血統家族は平和を求めている

惑星地球の古代の支配法則が崩壊しているのを見ている13のイルミナティ血統家族が平和を求めている今、地球上の平和とすべて(人類だけではなくすべての生き物)との友好は2018年の現実的目標のように思える。先週、G7(ドイツ、英国、米国企業、日本、イタリア、フランスとカナダ)が平和の問題を議論するために白龍会代表と会ったと、その会議に出席した白龍会メンバーは言う。

(中略)

血統の申し出は、米国大統領ドナルド・トランプが先週宣言した非常事態に直結する。

(中略)

国家の緊急事態はトランプに、資産を奪い、大量逮捕を実行し、軍事法廷で裁判を行うために軍隊を出動させ、効果的に戒厳令を課すことを可能にしたと、その情報筋は続ける。

(中略)

降伏を交渉しているかのような行動していた代表者は、血統家族は既存の国家と制度をそのまま維持したいと言ったが、彼らは新しい国際経済計画機関に協力し、資金を提供する意思があると述べた。

(中略)

現在の国際金融システムの金担保を支配しているゴールデンドラゴンとして知られるグループの代表が、以下のメッセージを白龍会に送ってきた。「和解し、交渉することは非常にうれしい、米国は新たな経済への移行によって新鮮なスタートが切れる」

(以下略)
————————————————————————
自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長が、香港と台湾と中国本土の長老に招かれて習近平国家主席に面会する目的?
◆〔特別情報1〕
 自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長ら与党訪中団約20人は12月24日、中国共産党との定期対話「日中与党交流協議会」に参加するため、民間機で中国福建省アモイに到着し、自民、公明両党と中国共産党との定期対話「日中与党交流協議会」が25日午前、中国福建省アモイで開幕した。自民党の二階俊博幹事長は、中国が提唱する経済圏構想「一帯一路」について基調講演し、交流協議会の中国側責任者である中国共産党の宋濤・中央対外連絡部長と会談。北朝鮮問題も議題に上った。26日、関係発展に向けた共同提言を取りまとめて閉幕した。
 27日には、香港と台湾と中国本土の長老と会う。天皇陛下にごく近いところにいる事情通の話によると、「実は、二階俊博幹事長と井上義久幹事長の訪中の本当の目的は、ここから始まる。普通であれば、党の幹事長クラスが長老や国家主席にはなかなか会えるものではない。27日に説明と指示を受けて、28日、北京市に移動して、習近平国家主席に面会して、帰国することになる」という。一体、何の目的で長老に招かれて、習近平国家主席に面会するのか?

怒りや憎しみ、混乱をもたらすロック・ミュージックに潜む悪魔の呪い ~元イルミナティの証言~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロック・ミュージックの本質に迫る興味深い動画です。2分30秒~8分3秒の所をご覧ください。元イルミナティの最高幹部で、13人評議会のメンバーであったジョン・トッド氏の証言です。
 イルミナティの実情を初めて世に出したフリッツ・スプリングマイヤー氏の情報源として、ジョン・トッド氏は有名です。情報の暴露により氏は殺され、スプリングマイヤー氏も投獄されることになり、逆にスプリングマイヤー氏の情報が多くの人に信用される結果となりました。
 動画の中で語られる秘密は、1度聞いただけでは意味がよくわからないと思います。氏の証言の部分を繰り返し聴いてみてください。音楽が録音されたマスターテープは重役室の秘密の部屋に運ばれ、悪魔を召喚する儀式が行われるというのです。こうして、そのマスターテープから生産されたレコードを購入した人は、レコードと共に悪霊たちを自宅に呼び込むことになるというのです。
 この話は、私にはとてもよくわかります。実のところ、シャンティ・フーラで販売しているカレンダーは、同じ原理で作られているのです。シャンティ・フーラのスタッフが、カレンダーの入力データの前に円陣を組んで秘密の儀式を行い、カレンダーが届く人のところに神の加護が届くようにしているというのではありません。ただ、制作の過程で神の光がカレンダーからあふれるような処置はきちんとなされています。原理はイルミナティの連中が儀式で行っていることと変わりません。違いはポジティブかネガティブかだけです。
 神の光は、調和と安らぎ、心の平安をもたらします。しかし、闇の魔術によるものは、怒りや憎しみ、そして混乱をもたらします。私はロック・ミュージックを決して聞きませんが、それは、音楽そのものがネガティブだからです。ラップ・ミュージックも全てではありませんが、同様のものを感じます。
 人々がいかにイルミナティの魔術に洗脳されているかは、たとえば女性のファッションショー等を見ればよくわかります。彼らは、女性を美しくするのでも高めるのでもなく、モノとして扱い、売春婦に貶めています。
 彼らにすれば、全ての女性は売春婦になれと言っているのでしょう。男性から見て決して魅力的でもなく汚らわしい存在に多くの女性は憧れ、人によってはそのような業界に関わり、悪魔の仲間に引きずり込まれるということになります。
 一部の人は富と名声を得ます。しかし心は地獄の亡者です。悪魔の仲間になって幸せになれるはずがありません。このような世界から、徹底的に離れていることが肝要です。そのためには、本当に美しいものを見る目、そして聴く耳が必要だということになります。
(竹下雅敏)
————————————————————————
元イルミナティの証言 // 音楽に潜む悪魔の呪い
配信元)

[創造デザイン学会]レディ・ガガ:魂をイルミナティ暗黒勢力に売ったことを後悔 〜イルミナティのメンバーで魂が残っているレディー・ガガ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事は驚きました。私は、個人的にレディー・ガガというアーティストが嫌いで、写真を見ると気分が悪くなるのです。あまりにも汚らわしい女性で、内側に汚物をいっぱい溜め込んでいる様に見えるのです。“頼むから半径10メートル以内に近寄らないでくれ”というタイプの女性です。半径は3キロでも、距離が長いほど助かります。
 彼女の汚らわしさは、彼女がイルミナティのメンバーである事が最大の要因ですが、彼女の体から発せられているネガティブなバイブレーションと邪気には辟易とします。ファンの方には申し訳ないのですが、邪気といった微細な感覚を知覚できる者には、本人の邪気は空間を越えてやってくるのです。簡単に言うと、テレビ画面で彼女の姿を見ると、とたんに彼女が放つ邪気が私のところにやって来ます。
 例えて言うと、タバコを吸う人の場合、ヘビースモーカーの人が近くに居ても、何も気にならないと思いますが、タバコを全く吸わない人にとって、タバコを吸う人が通り過ぎただけでも、悶絶するぐらい苦しむのです。
 そのレディー・ガガですが、記事を見ると、イルミナティに参加した事を後悔しているというのです。驚きました。もうひとつ驚いた事は、彼女の魂が未だに残っている事です。イルミナティのメンバーで魂が残っている者が居る確率は、一体どれほどのものでしょう。彼女はひょっとしたら、救済されるかも知れません。
 彼女のような人のために、シャンティ・フーラでは、日輪の写真を用意しています。魂のほうの日輪を使ってください。彼女の失われた魂(動物システム以下に転落した魂)が引き上げられるかも知れません。彼女の苦しみを少しでも軽減してあげたいと思う方は、この情報を彼女に伝えてあげてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
レディ・ガガ:魂をイルミナティ暗黒勢力に売ったことを後悔
生涯の初めに、自分の身体に「暗黒の霊的実体を招き入れた」と告白
転載元)
(前略)

Jay Greenberg, www.neonnettle.com
September 23, 2017
 
 
 
ポップスターのレディ・ガガは、イルミナティのメンバーだったことを、初めて公然と告白し、この秘密結社に加わったことを後悔していると言った。 http://www.neonnettles.com/tags/lady-gaga
http://www.neonnettles.com/tags/illuminati
 
苦痛を伴う線維筋痛症候群(FMS)に苦しむガガは、自分の長期の病気は、彼女の芸能生活の初期に、「イルミナティに魂を売り渡し」、体の中で「暗黒の勢力」が力を発揮するのに任せた結果だと思うと言った。
 
彼女が正直にこの話をしたのは、やがて出る Netflix の
Gaga: Five Foot Two という、悩みをもつこのスターのありのままの姿を描いた、ドキュメンタリー映画の中である。 https://www.netflix.com/title/80196586
 
しかし、その最後のカットは、リハーサル、スタジオ・セッション、公的な出演、私的な夜中の会話、診療の予約、多くの泣きくずれる現場など、日常生活を撮影したもののモンタージュになっている。
 
制作スタッフによると、インタビュー場面の多くは、「上からの命令」のために、“カッティング・ルーム・フロア”の状態におかれた。
 
編集スタッフは、最終的な編集からカットされた、いくつかの、より面白い場面の説明をしながら、こんな話を明かした――ガガは、あるカトリック僧侶に面会し、エクソシズム(悪 魔祓い)を受ける相談をした。それは、彼女の芸能生活の初めに、「サタン儀礼」の間に自分の身体の中に引き入れた「暗い霊的実体」を追い出すためだった。
 
彼女は、いかに自分が最初、「自分の魂を寄付する」ことによって、イルミナティに導き入れられたかを話した。それは彼女の言うところによると、2006年、あるお笑いショーに出演した後、ニューヨークの下町のイーストサイドの、あるクラブで起こったことだった。
 
ガガはこの体験を、「非常に現実的で体感的なもので、比喩的な類のものでは全くなかった」と説明している。
 
私は舞台から降りたところでした。それはうまくいったショーで、私は観客から受けた愛と喝采で、ハイになっていました。
 
「私は外に出てタバコに火をつけながら、もう少しコカインがほしいと考えていました。
 
「どうしても、もっと欲しかった。あらゆるものをもっと欲しかった。私はただ、気分がよければ何でもよかったのです。
 
「するとある男、スーツを着た、奇妙に年齢のない男が、私に話しかけてきたのです。
 
「彼は壁にもたれてタバコを吸っていました。そして私にこう言いました――〈あなたは必要なものは持っていると思うが、それが欲しいのか?
 
私は〈それ〉とは何かと聞きました。彼は私を襲ってくるのかと思いました。
 
「しかし彼は微笑して言いました、〈すべてだ、成功、名声、富、権力。あなたはそのすべてが欲しいのか?〉
 
「私は不思議に思って彼を見つめました。彼が何者かわからなかった。
 
「すると彼はただ立って、私の昔の持ち歌の一つを歌いました。
 
「それは、この世のものでない感じでした。
 
「私は彼が、とても深い海の底からさらい出された黒い宝石であるように、見つめていました。
 
「私はしゃがんでひざまずき、誰を称えるべきかを彼に訊ねました。
 
私は彼の目をまともに見て、すべてが欲しいと言いました。
 
「私は彼に、何でもする、と言いました。」
 
» 続きはこちらから

偽のチャネリング情報:ソースからのメッセージ 〜フリーメーソンへの警告〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 正しいと思われる情報がほとんど存在しないので、真っ黒けになっています。ここに出てくる「ソース」は、どういう意味合いで使われているのかはっきりしませんが、コブラの言う天の川銀河のセントラルサンを意味するのだとすれば、完全な偽ものです。
 この情報を送ってきた人物は、既に魂は無いと思われますが、魂が残っていた当時、進化段階は2.0だと考えられます。しかも肉体を持っている地球人です。
 このような偽りの情報を意図的に流せば、処罰されるということをすでにお伝えしています。この者は、このメッセージを送ったために、現在波動が闇に落ちています。おそらく、残っていたエーテルダブルも消滅したと思われます。まだ、プラズマ体は残っているようです。
 このつまらない通信文を取り上げたのは、このような者たちに警告するためです。
 この者は、自覚はないでしょうが、プラズマ体はフリーメーソンのメンバーです。肉体レベルではフリーメーソンと無関係でありながら、プラズマ体ではメンバーであるという例は、地球上ではかなり見られます。
 このタイプの人は伝統的な婚姻関係を否定する傾向が強く、夫婦別姓や、結婚しても婚姻届を出さないなど、本人は進歩的な男女同権の意識を持っていると思っているようです。
 肉体のレベルでは、真面目で浮気もしない生活を送っていても、プラズマ体では、例えば女性の場合は、何人もの男性と同時に交際し、性交渉をもつというケースがよく見られます。このタイプの女性は、有名人と性交渉を持つケースが高く、一国の首相や大物の政治家など、複数の男性と同時につきあっているということがよく見られます。もちろん、肉体レベルでは本人は何の自覚もありません。
 こうしてみると、フリーメーソンの「自由、平等、博愛」というのは性的放縦のことで、社会の核である家族という形態を破壊することが、彼らの目的ではないかと思えてしまいます。サタンという言葉の意味は、“神に反抗するもの”ですが、フリーメーソンは、この観点から、まさに悪魔が作った団体だと言って差し支えないでしょう。
 以前警告しましたが、プラズマ体以上の階層では、すでに秘密結社の解散命令が出ています。私が今回このコメントを書いたことで、メンバーを脱退しない者は、おそらく処分されることになるでしょう。プラズマ体が消滅するのではないかと思っていますが、どのような処分になるのかは、神々の決定によると思います。 
(竹下雅敏)
————————————————————————
ソースからのメッセージ  2017年9月3日
引用元)
SOURCE via James McConnell, September 3d, 2017

そこに座って呼吸をしていると、ソースからのエネルギーが母なる地球に流れ込み、母なる地球はそのエネルギーを表面から放射します。これがソースの地球への定着です。これがあなた方がここに果たしに来ている使命なのであり、私たちはそのエネルギーを全ての者に広げるためにここに来ています。

そして今日は、私たちは今、この次元上昇プロセスの間で、いわゆる次元上昇のタイムラインに直面しているということを告げにここに来ているのです。これは ソースが制御しているタイムラインです。今起こりえる、このタイムラインから外れる動きは極くわずかしか見られません。今回の日食の始まりにおけるこのタイムラインにおいて次元上昇は起きます。そして、次元上昇は起きるのですから、外れはなく、自己にのみ奉仕をする者たちによる、これを止めようとし、あるいは起こらないようにする活動は起こりえません。次元上昇は自己の外と同様に内でも起きるのですから、あなた方にとって、自分の内なる旅に集中することが特に大切です。

自分の内側から湧き出てくる役に立たないエネルギーを解消すると、次元上昇が外側の世界で現実となるのが見られるでしょう。自分の体や心、エネルギーの中の嵐やハリケーンを解消すると、この惑星でパラダイスのような天候が現実になるでしょう。目くらましを起こすのは全ての人間の中にある質の悪いエネルギーであり、これを解消することが母なる地球にとって唯一の道なのです。

(以下略) 

元イルミナティ構成員が「世界金融のピラミッド構造」を暴露 〜2つの金融搾取システム:信用創造と金利〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 イルミナティの犯罪を暴露したロナルド・ベルナルド氏の記事は、以前に紹介しました。
 氏が暗殺されたというニュースが流れましたが、引用元のトカナによると、同名の別人だということです。
 今回、氏は、“世界金融のピラミッド構造”を語っています。ピラミッドの頂点には、国際決済銀行(BIS)、その下に順次、IMF(国際通貨基金)と世界銀行、各国中央銀行、各国の銀行、多国籍企業、各国政府、国民ということです。この通りと言って良いのではないでしょうか。
 ニュースでは、このピラミッド構造の政府以下の部分のみが、事実を歪曲されて報道されているということでしょう。地球の真の支配構造に関しては、我々は何も知らされていないということになります。
 ただ、このピラミッドは、あくまで金融のピラミッドであって、氏が体験したイルミナティ組織のメンバーは、これらのピラミッド構造の要職を抑えていると考えられます。
 そのイルミナティは、悪魔崇拝集団です。彼らは悪魔に仕えており、その悪魔たちは、チャネリングでよく名前を聞く連中だと考えてよいでしょう。
 記事は、金融ピラミッドを成立させている“2つの金融搾取システム”について言及しています。これは本質を突いたもので、これまで時事ブログにおいても、何度もこれらのことを取り上げてきました。今回、ベルナルド氏がこのように簡潔に問題点を浮き彫りにしたのは、さすがにプロフェッショナルだと感心します。
 1は、銀行が何もないところからお金を作り出すメカニズムを語っています。以前にも示しましたが、銀行は我々が預けたお金を貸し出しているわけではありません。誰かがお金を借りた時、借りた人も銀行に預けている人も、同じようにお金を引き出すことができます。なので、借りたお金は、銀行が通帳に印字をしただけで、いわば無からお金を作り出したのです。銀行は自分たちが勝手に作り出したお金を貸し付けて利子まで取り、借金が返せないと現物を要求します。銀行業が詐欺の手法で成り立っていることがよくわかります。
 問題は金利です。お金を貸すのに金利を取る必要がなぜあるのでしょう。無利子で貸すのが本当ではないでしょうか。銀行は本来国有であり、銀行員は公務員であるべきです。国から彼らに給料が出ていれば、銀行が貸し付けるお金に利子をつける必要はないでしょう。ちょっと考えれば、なぜ無利子でお金を貸してくれる国立の銀行がないのか不思議ではないでしょうか。
 銀行のシステムを根本的に変えなければ、地球の解放はありえないということが、この記事でもよくわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
Real Big Power: Revelations by insider Ronald Bernard-part 2
配信元)

————————————————————————
元イルミナティ構成員が「世界金融のピラミッド構造」を決死の完全暴露! 搾取システムの総本山・BISの陰謀に衝撃
引用元)
(前略) 

 ベルナルド氏によると、世界金融にはピラミッド状に構成されたトップダウンの絶対的な権力構造があるという。ピラミッドの頂点には(中略)…「国際決済銀行(BIS)」が君臨し、あらゆる国家、あらゆる法の影響を受けず、私的な警察も所有しているとのことだ。(中略)…予言研究家の山田高明氏によると、BISを支配しているのは「ロスチャイルド家」であるという。その下に位置するのが、IMF(国際通貨基金)と世界銀行だ。(中略)…次に中央銀行(中略)…次にくるのが、各国の銀行、その下に多国籍企業、その下に政府、そして最後に我々国民が現れる。

(中略) 

ベルナルド氏は、このピラミッドを成立させている2つの金融搾取システムについて「一刻も早く気付くべきだ」と警鐘を鳴らす。 

1、銀行は(中略)…たとえば、ある人が車や家のローンを組んだ時、その人が銀行に借金をすることで、銀行は自動的に世界に未だ存在しないはずのマネーを生み出すことができる。

2、金利。たとえば、毎年5%の利率を設定した場合、10年で50%、20年で100%に膨れ上がり、ピラミッドの上部構造に吸い上げられる。

(中略) 

この魔法のような搾取構造に気付かない限り、人々は上部構造の養分になるしかなく、貧乏人はますます貧乏になり、金持ちはますます金持ちになると警告している。

(以下略) 
1 2 3 4 5 6 7 8