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20/02/10 フルフォード情報英語版:中国へ宣戦布告するという自殺行為に出たイスラエル

 フルフォード氏によると、“新型コロナウイルス”なる生物兵器で中国を攻撃したのは、イスラエルのネタニヤフ界隈でした。
 バレバレなので、中国もアメリカもイスラエルの思惑通りに米中戦争をする気はゼロ。とりあえず中国が激オコなので、シオニストの皆さん頑張って逃げてね、というのが現状のようです(合掌)。
 シオニスト的には中国を見限ったので、次はインドネシアを味方につけようと画策しているようですが……あの人たちって歴史を全く知らないのでしょうか。東南アジアは華僑が経済を牛耳っており、インドネシアはその最たる例ですよ? 国籍が違えど同胞を大量虐殺して許してもらえると本気で思っているのだとしたら、相当おめでたい。

 ちなみに今回からは、引用先の記事のタイトルと掲載元や掲載日も可能な限り訳していこうと思います。私自身、今回の記事冒頭の「アフリカへの攻撃」という話で、「あーあのイナゴの大群か」と勘違いしてしまったので。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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中国へ宣戦布告するという自殺行為に出たイスラエル
投稿者:フルフォード

完全に裏目に出たシオニストの計画


ハザールマフィアが米中間で戦争を開始させようと生物兵器を使用し、地球を解放するための戦いは危険なレベルに到達しつつある。しかしながら、中国側と軍産複合体の良識派は中国へ行われた、そして現在はアフリカへも行われている生物兵器攻撃の裏に誰がいるのかを正確に把握しており、この計画は裏目に出ている。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

P3フリーメイソン筋曰く、第三次世界大戦を開始して人類の9割を殲滅しようという試みを今回率いているのは、イスラエルの【プライム・ミニスター(首相)ならぬ】クライム・ミニスター(犯罪大臣)ベンヤミン・ネタニヤフだそうだ。

ペンタゴン筋はネタニヤフを具体的に名指しはしなかったものの、やはりイスラエル政府を非難している。

もしイスラエル勢が連座制で【全員】処罰されるのを避けたいのであれば、ネタニヤフや奴と共に大量殺人に加担した連中を中国側に引き渡して、尋問させる必要がある、とCIA筋は言う。


米中の両サイドが戦争の準備中?


ハザールマフィアに対して全面戦争が布告されたしるしとして、ペンタゴン筋とアジアの秘密結社筋の双方が沈黙を貫くようになってしまった。例えば中国で何が起こっているのかなど、個々に裏付けを取ろうと何度試みても、“無線封止”【※何の連絡も寄越さない沈黙状態】なのだ。

いつも【連絡を取っている】ペンタゴン筋の一人が言うには、「元統合参謀本部議長ジョセフ・ダンフォードがロッキードの取締役に就任したという点を除けば、他に情報は見当たらず、この状態はしばらく続く可能性がある」。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

更には、中国に対する生物兵器攻撃を巡って前代未聞の情報統制キャンペーンも繰り広げられている。一例を挙げると、香港を拠点とする報道サイトから以下の段落が削除されてしまった:

「中国の外務相は米国に対して、何故バイオハザード【対策が施された】容器が退避【命令の出された】武漢の【アメリカ】総領事館内で埋められていた状態で発見されたのか、公式に説明を求めた。中国の治安部隊は、其の他の米国側の外交使節団に対しても、動きを規制した。」

現在、同記事はこの部分が抜け落ちた検閲済み版だけが以下で読めるようになっている:

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ユダヤ問題のポイント(日本 明治編) ― 第19話 ― 血流の混ぜ合わせ

 2019年7月4日の竹下さんの記事に取り上げられていた、Annさんこと伴野優子さんの集団ストーカーによる壮絶な被害、その記事の中にÈriさんのツイートの次の文言がありました。伴野優子さんの被害の理由です。

「その理由は、彼女の出自にあるそうです。彼女は満州王朝の正当な後継者である明治天皇の子孫・張勝植氏、さらには清王朝、大伴氏、ハプスブルグ家、ロマノフ王朝...などの血を受け継いでいるとのこと。張勝植氏の子孫だということは、金の継承者でもあるということです。」

 伴野優子さんは、明治天皇になった大室寅之祐こと張基元の血族(子孫?)のようです。それで彼女は、自分は張勝植氏同様に「清王朝、大伴氏、ハプスブルグ家、ロマノフ王朝...などの血を受け継いでいる」とÈriさんに伝えていた模様です。
 張勝植氏などは、自らは天皇の血統の上にハプスブルク家などの「王家の血流」が合流しているとしているのです。
 同様に、結論としては正統な南朝皇統とハプスブルク家などの「王家の血流」が繋がっていると提唱しているのが落合莞爾氏です。そしてその落合莞爾氏のバックにあって、その情報源となっているのが「さる筋からの仄聞」と表現されます京都皇統です。
 日本皇統に「王家の血流」が合流しているとする彼らを動かすものがあります。張勝植氏の表現では「教旨」です。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(日本 明治編) ― 第19話 ― 血流の混ぜ合わせ

大室寅之祐の母がハプスブルク家? 〜スエは大谷家か?


張勝植氏の『朝鮮名は張基元 朝鮮半島から[万人幸福の世界作り]を目指した明治天皇によると明治天皇の大室寅之祐、朝鮮名は張基元は張勝植氏の家系の4代目とのこと。

その家系の初代と2代目は欧州に渡り「教旨」に従い、ハプスブルク家を支援し、皇帝フェルディナント1世の隠し子の娘を保護その後2代目は3代目の正烈と保護した隠し子とその母親一家を伴って渡米し、アメリカ独立運動に携わったとあります。

そして「朝鮮名は張基元 朝鮮半島から[万人幸福の世界作り]を目指した明治天皇」の28、9頁に次のようにあります。

「2代目が保護してアメリカに亡命したフェルディナント1世の隠し子の娘が3代目の正烈と結婚し、生まれた息子が基元、つまり、長州・田布施の大室寅之祐であり、本当の明治天皇です。だから大室寅之祐は金髪気味なのです。」

張勝植氏の主張に基づいた家系図
編集者註:オーストリア皇帝フェルディナント1世(1793 - 1875年)は、ボストン茶会事件(1773年)のときにはまだ生まれていませんでした。
Wikimedia Commons [Public Domain]
Wikimedia Commons [Public Domain]

この本では「正統な南朝の天皇家に、カール6世のハプスブルク家の直系の血が入って、明治天皇が生まれたのです。」(29頁)と主張しています。

しかしここらの記述はぐちゃぐちゃのデタラメです。この本では2代目は皇帝フェルディナント1世の隠し子の娘を保護して渡米し、ボストン茶会事件を主導したように記しています。

しかしフェルディナント1世は1793年生まれとこの本では記しており、ボストン茶会事件の1773年には、隠し子の父さえ誕生もしていないことになります。

本当に大室寅之祐の父が3代目の張正烈で、母がフェルディナント1世の隠し子の娘と主張するならば、2代目と3代目が渡米し、アメリカ独立運動に携わったのは誤りになるでしょう。大室寅之祐が誕生したのは1850年、ボストン茶会事件の1773年から77年も経っています。

前回見たように大室寅之祐の実の父が地家(李・岸)作蔵、母が谷口(大谷)スエと見るほうがずっと説得力はあります。

前回の家系図に従えば地家(李・岸)作蔵が3代目の張正烈で、谷口(大谷)スエがフェルディナント1世の隠し子の娘とはなりますが、どうなのでしょうか?


いずれにしても気になるのが大室寅之祐の実の母であろう谷口(大谷)スエです。前回見たように、スエは父の谷口(大谷)昭顕と共に西円寺に入寺しているとあります。そしてネットでは、谷口(大谷)昭顕は本願寺の大谷家の血族であるような情報もあります。そうだとすればフェルディナント1世の隠し子の娘が大谷家に隠されたのか?ともなります。

また、スエが隠し子の娘ではなく本当に大谷家の血族ならば、その実子の大室寅之祐に皇統の血はいくらかは入っている公算が高いです。ウィキペディアの「大谷家」には次の記述があります。

「もともと公家の日野有範の子息である親鸞と、日野広綱(覚恵の父)の血統を引く東西両大谷家当主は、代々有力公家の猶子になる慣習があり、また、代々公家と通婚を続けており母系によっても公家化が進んでいった。このような経緯から明治維新後、両大谷家は華族に列し、ともに伯爵を授けられた。」

更に、記事では続いて大谷家の「近代以降の大谷家と皇室、華族(公家)間の通婚の例」も記されてあります。最初がいつかは不明ですが大谷家には皇統の血が入ってはいるのです。

ただし、スエが本当に大谷家の血族だったかどうかも判然としません。大室寅之祐の血統には情報が錯綜していて判断に苦しむのです。

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ユダヤ問題のポイント(日本 明治編) ― 第18話 ― 田布施村の大室寅之祐

 山口県熊毛郡田布施町、アベシの本籍地になるであろうこの土地こそが、日本にとっては大変なポイントとなる土地なのです。明治天皇になる大室寅之祐がこの田布施村の出身だからです。
 七卿落ちした三条実美たちが向かったのは長州でした。【異聞・隠された明治維新】の〔13話〕によると、長州に着いた三条実美たちが正義党久坂玄瑞の案内によって向かい、しばらく滞在したのが「周防国熊毛郡田布施の高松八幡宮だった」とします。そして、そこで三条実美が引き合わせられたのが「伊藤博文と井上多聞」だったとします。田布施の高松八幡宮のごく近所に南朝の血統である「大室家」があるのです。
 無論、ここで三条実美たちに大室寅之祐が紹介されたでしょう。『れんだいこ』さんの「大室寅之祐→明治天皇考」では三条実美が田布施で滞在したのは大室家だったともしています。
 七卿落ちしたのが1863年の秋です。この年、長州では高杉晋作を中心に「奇兵隊」が組織されています。現在の山口県光市と田布施町にまたがる石城山には奇兵隊の練兵場があり、そこに毎日のように伊藤博文に連れられて大室寅之祐は行っていたようです。そうして大室寅之祐は奇兵隊の力士隊に入隊しています。大室家は南朝の血統ですが、大室寅之祐は母親の連れ子の養子であり、大室家の血統は引いていません。  三条実美たち自体がそのことを把握していたか分かりませんが、三条実美たちと伊藤博文そして井上多聞らが相談し、大室寅之祐を大室家即ち南朝皇統を継ぐ者として天皇に仕立てようと画策していたことは推測されます。この田布施の土地で明治維新の肝心部分の青写真が作られていたことになります。それがフルベッキ写真に繋がっていくのです。
 大室寅之祐のもとの名は寅吉でした。一方大室家当主の大室弥兵衛と寅吉の母親スエとの間には寅助が生まれていたのですが夭逝しています。それで伊藤博文らが、大室家の血統を引く寅助に寅吉がなりすまさせたと思えます。
 一方、大室寅之祐即ち寅吉の実父は朝鮮半島出身の血筋で、姓は「李」だったようです。日本名は「岸」と名乗っていた模様です。この「李」即ち「岸」が岸信介や安倍晋三に繋がる可能性もありそうです。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(日本 明治編) ― 第18話 ― 田布施村の大室寅之祐

英国女王のしもべとなった天皇 〜英国陸軍元帥の天皇


300人委員会が英国女王を代表にたて「英領日本」を迫り、そのために突きつけたのが次の二つの要件だったであろうことを記してきました。

日本全土を天皇の領土にすること。
日本天皇は英国女王のしもべとなること。


①については明治天皇の誕生によってそれが成立したことは、「帝国憲法」や「教育勅語」など表に出ている事柄からも明瞭です。

問題は②です。これは日本人に隠されてきたことであり、これを事実として受け入れるには多くの日本人にとっては大変な抵抗があると思われます。しかし、明治天皇以降の表に出ている日本の天皇は「英国女王のしもべ」だったのです。ウィキペディアの「ガーター騎士団」には次の一文があります。

「(ガーター勲章は)日本に対しては、日英同盟の関係から1906年(明治39年)に明治天皇が東アジアの国の元首として初めて贈られた。」

ガーター勲章をコノート公爵アーサーより伝達される明治天皇(1906年)
Wikimedia Commons [Public Domain]

ガーター騎士団とは英国女王から叙勲されてその一員になるもので、騎士団とは当然ながら女王を守護する女王配下の一団です。「ガーター騎士団」記事を読めば明治天皇以降の大正天皇、昭和天皇、平成天皇、全てガーター騎士団員だったことが記されてあります。

更にはウィキペディアの「陸軍元帥(イギリス)」を検索すれば、英国陸軍元帥として大正天皇と昭和天皇が写真つきで紹介されています。ただし「元帥(イギリス)」記事では「非イギリス国籍者への儀礼称号としての元帥」の欄に大正天皇と昭和天皇があるので、元帥の称号は外交儀礼だったとされるかもしれません。

騎士団の正装をした大正天皇
Wikimedia Commons [Public Domain]
昭和天皇
Wikimedia Commons [Public Domain]

しかし、少なくとも昭和天皇は外交儀礼の元帥ではなかったのです。1930年6月27日の英国官報のガゼット紙に「昭和天皇は、正規兵の英国陸軍元帥(Field-Marshal)」と書かれているのです。第2次世界大戦中も昭和天皇の英国陸軍元帥の肩書はそのままでした。


陸軍省、
1930年6月27日。
正規軍。
英国陸軍大将である裕仁天皇陛下、日本の天皇、ガーター勲章、バス勲章、ロイヤル・ヴィクトリア勲章、英国陸軍元帥に。1930年6月26日
和訳はこちらより引用

更に極めつけがあります。英国にはEVIという「True Knowledge(真実の知識)」を掲げるインターネット回答エンジンがあるとのことです(2012年に米国のAmazonに買収され、現在はAmazonの傘下)。そのEVIが、「昭和天皇が英国ロイヤルファミリーの一員であり、その国籍は日本と英国と記載している」★阿修羅♪掲示板)としているのです。

またここでは「ちなみに、明治天皇、今上天皇(編集者註:平成天皇のこと)の項も、英国ロイヤルファミリーの一員とあるが、国籍は日本のみ」ともあります。

[日本天皇は英国女王のしもべ]、これは日本人には受け入れがたいのですが、少し腰を据えて自ら調べてみれば間違いのない事実でもあるのです。

「鬼畜米英」と煽がれ、非常に多くの日本人がその犠牲となった第2次世界大戦、しかし通史や教科書の教える第2次世界大戦とその実際は全く異なるのです。

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20/02/03 フルフォード情報英語版:秘密会談の決裂で、大々的な反中運動が開始

 新型コロナウイルスが突如発生という不自然な動きの裏には、やはり経済戦争がありました。結局、すべてこの世は金なりき~ってことでしょうか。
 アメリカは毎度のごとく日本を脅し、中国に泣きすがり、それでも1月31日の債務返済の目処が立たなかったようです。「だったら戦争で誤魔化しちまえ!」という超単純な発想の割に、用意は周到。
 有色人種の大量虐殺というウハウハの機会が到来して、欧米カバールの皆さんがはしゃいでいらっしゃるようです。白人至上主義ですからね、害虫駆除くらいの感覚なのだと思います。大局的に見たら正義だと思っているんじゃないかな、あの人たち。
 中国側が激オコだとしても当然です。ただ中華思想も他の民族には傍迷惑。
 ホワイト・ドラゴン・ソサエティなど中立の陣営が、「とりあえず話し合おうよ~」と両者に声をかけても通じていないようです。
 ここにきて、一気に事態が緊迫してきました。別に日本のアホ政権はとっとと成敗してくださって全然構わないのですが、その後は平和裏にお願い致します。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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秘密会談の決裂で、大々的な反中運動が開始
投稿者:フルフォード

東洋と西洋が交渉決裂


東洋と西洋の秘密結社間で交渉が決裂し、中国に対して大規模なハイブリッド戦攻撃が開始された、と同交渉に近い筋が言う。複数の情報源曰く、中国への攻撃は生物兵器・プロパガンダ・経済戦が合わさったもの。当該キャンペーンは、インドとアフリカで大飢饉を作り出そうという取り組みと並行して展開されている。

1月31日の国際的な【債務】支払い期限に向けて資金を調達できなかったアメリカ株式会社政府の反応がこれだ、というのがヨーロッパの王族筋の情報だ。

中国に対するこの攻撃は、幾つもの点で事前に計画されていたことを示している。


事前に計画されていた証拠1:コロナウイルスの正体


まず第一に、中国を襲った新型コロナウイルスは確実に生物兵器だ。インドの研究者たちが、故意に入れない限りは存在しえないHIV【のタンパク質】がコロナウイルスに挿入されていることを突き止めている。
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.30.927871v1

CIAと繋がりのある医師らは、この挿入が行われたのは、オオコウモリのウイルスが人間に感染できるようにするためだった、と言っている。

一方で中国の医師たちは、アジア人男性はアフリカやインド・ヨーロッパ系【※つまり黒人や白人】男性に比べて5倍もコロナウイルスが肺の受容体に付着し易いよう設計されていたことを発見した。

【ちなみに】アジア人女性は、アジア人男性に比べて【付着する】受容体の量が半分以下である。
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.26.919985v1.full

「彼らは、これが起こることを前から分かっていました。ニパウイルスなんですよ。しかも何と、私たち白人であればこのウイルスに対してアセチルコリンエステラーゼを阻害できるので、基本的に免疫を持っているという訣です。

彼らはこれがニパだと確実に知っていますとも。【本当の】死亡率が人々に知られてしまえば、ケツに火が付いたような騒ぎになるでしょうな」、とCIAの医師は【上から目線で】自慢げに話していた。

このCIA医師が送ってきたリンク先がこちら:
https://www.researchgate.net/publication/335187960_Potential_novel_inhibitors_against_emerging_zoonotic_pathogen_Nipah_virus_a_virtual_screening_and_molecular_dynamics_approach
https://www.infectioncontroltoday.com/viral/model-predicts-bat-species-potential-spread-nipah-virus-india.

もし貴方が、当該攻撃は相当以前から計画されていたものだということを少しでも疑われるならば、以下のCNNの記事にご注目頂きたい。中国、とくに武漢ウイルス研究所に責任をなすり付けようとしている記事だ。
https://www.ccn.com/could-the-deadly-coronavirus-actually-be-a-man-made-killer-disease/

「武漢【※上海の間違いだと思います】のバイオ企業のロゴは、【テレビゲーム】『バイオハザード』シリーズのアンブレラ社というバイオ企業のロゴと同じです。(私たちの世界では偶然はありえませんからね)」、と我々のCIAの情報源たちは指摘していた。以下の写真をご覧あれ:


モサド筋の一人に言わせると:

1つだけ確かなことがあります。このウイルスが改変されているということです。そしてもしかしたら、あらゆるタイプの病原体が混ぜ込まれているのかもしれません。

これは私たちが言うところの、意図的にうっかりと、放出されたというヤツです。カバールの最後の抵抗なのです。

奴らの嘘、裏工作、決して終わることのない戦争、そしてバビロニア式錬金術。こういったものに世界は目覚め始めています。シオニスト・カバールの広報【※マイク・ポンペオのこと】が、またベラベラとしゃべっていますし」
https://sputniknews.com/world/202001301078180161-pompeo-brands-china-central-threat-of-our-times/

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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20/01/27 フルフォード情報英語版:ウイルスの恐怖を煽りまくって、配下の200余りの“国民国家”とやらに対する支配を何とか維持しようと足掻くハザールマフィア

 世界経済は、怪しげな不換紙幣の旧体制から現物資産に基づく新体制へ移行させる瀬戸際にきています。
 なのにトランプさんときたら、今年秋の大統領選のためにアメリカの各州を巡っては、「アメリカは未だかつてないほどの好景気!」とアピールしまくっています。経済崩壊のシナリオはどう導入するんだと訝しんでいたら、都合よくコロナウイルスのご登場。これで晴れて中国のせいに出来ますな。

 良識派がネット大手の粛清に乗り出した筈なのに、言論弾圧も改善されていません。それどころか悪化しています。2日の時事ブログで紹介された「インド工科大学の科学者が新型コロナウイルスに『HIV(エイズウイルス)』のタンパク質が挿入されていることを発見」という情報は、今回も含めてフルフォード氏がよくリンクを貼っているゼロヘッジでも取り上げていました。ですが、そのせいでツイッターのアカウントを閉鎖されてしまいました。
 長年、ワクチンなど健康問題を暴いてきたナチュラル・ニューズのマイク・アダムズ氏も、偽旗事件を暴いてきたジム・ストーン氏も迫害されています。時事ブログで何度か取り上げたジョーダン・セイザー氏も、このところ動画がアップされてないなーと思っていたら、ユーチューブ側が消去してやがりました。以上の皆さんは超貴重な情報源なのにっ!

 匿名Qチームとしてはトランプさんを再選させて、カバールに大鉈を振るうため、中国に泥を被ってもらった方がいいのかもしれませんが……結局のところ諸悪の根源はアメリカやイスラエルに巣食っている訣で。それを隠蔽したまま経済崩壊に雪崩れ込むのはどーよ、と思います。
 人間は失敗から学べるのだと、もちっと信じて頂きたい。後学のためにも、正直に「アメリカは破産しちゃいましたー! お金ないのでFRBぶっ潰しまーす」で、いいと思うのですが。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ウイルスの恐怖を煽りまくって、配下の200余りの“国民国家”とやらに対する支配を何とか維持しようと足掻くハザールマフィア
投稿者:フルフォード

カバールの借金返済問題


ハザールマフィアは命懸けで戦っており、人類に対するその支配網を手放すまいと必死にパンデミックの恐怖を煽っている、と複数の情報源が言う。こんなことが起こっているのは、奴らがアメリカ株式会社の【債務】支払い期限を守ることが不可能だからだ(※当面は2月まで延長された)、と交渉に携わる者たちが言っている。

同交渉の目的の1つは、アメリカ合衆共和国と人民の主権を回復することである。更には秘密宇宙計画の公表という結果も、もたらすだろうと彼らは付け加えていた。


ウイルス発生を巡る時系列


この件に関しては後ほど改めて取り上げるが、まずはカバールのパンデミック【を用いた】サバイバル【劇】という一手を見ていこう。

おそらく読者の大半も既にお気づきの通り、中国の“コロナウイルス”大流行とやらは十中八九、自然発生的な出来事ではない。アメリカ株式会社のために中国から金(かね)を巻き上げるべく、事前に計画されたものだという兆候が多数存在している。

第一に、企業プロパガンダ・メディアが抑え込んでいるニュースを提供していたサイト全てに対して、組織的な攻撃が展開された。

例えば、長年ワクチン関連のスキャンダルを暴いてきたナチュラル・ニューズが閉鎖された。ジム・ストーン・フリーランスも、いつもよりも激しい攻撃に曝されることとなった。其の他のジャーナリストたちも、でっち上げの犯罪容疑で攻撃されている。
https://www.zerohedge.com/geopolitical/empires-war-oppositional-journalism-continues-escalate

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

当サイトも執拗な攻撃を受けている。うちの元ウェブマスターは突然気がおかしくなり、PCP【フェンサイクリジン】毒の深刻な症状が出ていた。今回、彼は“自殺を行った”とのこと。

以上の事態に加え、我々は自らのサイトからも締め出されてしまった。NSA内の良識派が【サイトの】復旧を手助けしてくれたが、我々は経済的にも酷い攻撃を受けている。

こういった攻撃が【代替メディアに対して】なされたのは、コロナウイルスのパンデミックが擡頭してくる直前だった。その上で企業メディアが【パンデミックだと】センセーショナルに恐怖を煽り、大々的な報道を展開してみせたという訣だ。

【一連の攻撃は】脅しだっただけでなく、どうやら恐怖やヘイトを巷の談話での支配的な語り口に据えたいらしい。

奴らは2019年10月18日にリハーサルも行っていたようだ。米国内でパンデミックとその結果起こる経済崩壊を想定した大規模演習が実施されたのだ。スポンサーは、世界経済フォーラム(ダボス)、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、そしてジョンズ・ホプキンズ大学のブルームバーグ公衆衛生大学院。ようはカバールの中枢である。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

そして2020年1月21日から24日まで、世界経済フォーラムがダボスで年次総会を開いたのと時を同じくして本物のパンデミックが発生し、大々的に取り上げられたという次第だ。
http://www.centerforhealthsecurity.org/event201/

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