月別アーカイブ: 1月, 2020

まみむのメモ(26)〈生態系〉


 新年明けましておめでとうございます。心清らかに世界の幸せを願い、皆様と共に努力できますよう、本年もよろしくお願い致します。
 昨年いつの間にか、倉庫の屋根に大きなキイロスズメバチの巣ができていました。
 そういえば、1匹のキイロスズメバチが家の中に入ってきて、台所の窓のところで外に出られなくて困ってるようなので、少し窓を開けて出していました。また次の日も同じようにどこからか家の中に入ってきて、・・・と1週間くらい続きました。
(まみむ)
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まみむのメモ(26)〈生態系〉




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まぁ

今思うと、巣を作っても壊されてしまうかもしれないので、どんな人間が住んでいるのか調べにきていたんだ。


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むぅ

その1匹が無事に帰るかどうか調べていたのですね。決死の先兵の役の蜂だったのでしょう!!


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まぁ

そんなことがあって、しばらくして倉庫の屋根に大きな巣が出来ているのに気がついた。


キイロスズメバチの巣


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むぅ

知らずに巣の下を行き来していました。


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まぁ

秋の終わりになって、もう飛べなくなった蜂が倉庫の中の床や地面を這っていた頃、一度だけ巣の下に近寄るなと威嚇する蜂がいたけど、蜂がちょっと攻撃的だったのはその1回だけだったね。それも、「わかったわかった」といって少し退いたら威嚇をやめた。あの蜂ももうじき飛べなくなる蜂だったんだろう、低いところを飛んでいた。


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むぅ

夏場はたくさんの蜂たちが、盛んに高いところを遠くまで飛んで、巣を出たり入ったりしていましたね。


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まぁ

昨年末に植木の剪定をする業者の人と話したら、最近は椿や銀木犀など、どこも虫の被害が多くて、街場は特にひどいという話しだった。


椿   

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リチャード・コシミズ氏「ブレディ債の担保の金塊が(9.11テロによる)WTC崩壊で逸失したことにした」 ~金塊返却の支払い期日が2001年9月12日だった

竹下雅敏氏からの情報です。
 リチャード・コシミズ氏による9.11テロの解説動画です。大変うまくまとまっています。
 動画の16分30秒の所で、ブレディ債について触れています。 「ブレディ債の担保の金塊がWTC崩壊で逸失したことにした」とのことです。下にそのブレディ債に関する記事を貼り付けておきました。これを読んでも意味がよくわかりません。
 ただ、これまでの金塊の話の関連で言えば、1986年に2代目の口座管財人のマルコス大統領がその地位を失い、MSA資金の運用益が日銀を経由して各国に分配されなくなったために、この1989年のブラジル危機の様にデフォルトする国が出てくるようになったのではないかと思います。
 また、2016年1月17日のニール・キーナン更新情報によれば、1938年に中国の国民党政権が7隻の戦艦に金銀を詰め込み、アメリカの連邦準備制度理事会に預けました。その60年後の1998年に中国側は金塊の返還を求め、理事会が拒絶。訴訟の結果、国際司法裁判所は金塊を返却すべしとの判断を下し、 1回目の支払い期日が2001年9月12日だったということでした。
 中国に返還されるべき金塊に関する書類手続きを引き受けていたキャンター・フィッツジェラルド証券会社がWTC北棟の101~105階に入っていたが、タワーは崩壊し、685名の全従業員が死亡。金塊は返却されなかったということです。リチャード・コシミズ氏の解説とニール・キーナン氏とでは若干の違いがありますが、どちらも正しいのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2019.12.28rkyoutube 911テロの真犯人と目的を15分で解説。
配信元)
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「ブレディ債と9.11の関係」(EJ第2387号)
引用元)
(前略)
 1989年のブラジル危機のときの話です。レーガン政権下のブレディ財務長官がとった民間銀行に対する債務削減構想に関連して、後に「ブレディ債」と呼ばれるようになったのです。

 米国の銀行と証券会社がブラジルに投資したのですが、ブラジルが支払い不能になったのです。そこで、IMFに対してSOSを出してきたのです。つまり、支払い不能になった赤字分を補填して欲しいといってきたのです。

 しかし、IMFは民間企業の救済はできないのです。そこで、IMFと民間企業は米財務省と相談したのです。時の財務長官のフレディは次の指示を出したのです。
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  その赤字国の債務を一つの証券にして一般投資家に売れ! ―――――――――――――――――――――――――――――
 債務はある程度カットされ、財務省はこの証券の保証をしたのです。これがブレディ債なのです。
(以下略)  

安倍政権は時間の問題!野党連合となるポイントは「消費税5%」 ~「追及本部」に集まる関係者のタレコミ / 板垣英憲氏「安倍事務所が一括でホテルに払っている領収書が出てきていて、それをすでに東京地検特捜部が押さえている」

竹下雅敏氏からの情報です。
 れいわ新選組の山本太郎氏は、野党と一緒にやる条件として、 「消費税5%」を前提にしています。本当は消費税をなくしたいのですが、それだと立憲民主党、国民民主党が飲めないので、譲歩して「消費税5%」だと思うのです。ところが、その譲歩した「消費税5%」でもグダグダ言っているのが立憲民主党です。
 彼らは、財務省の「財政健全化」という間違った考え方に洗脳されているのでしょうね。時事ブログでは何度も指摘していますが、通貨を発行して通貨発行益を得るというのは、最も基本的な考え方なのです。加えて、日銀が買い取った国債は国の借金にはならないということを、多くの国会議員は全く理解していないのかも知れません。まず、野党の国会議員の皆様に、大西つねき氏の講演を聞いてもらうのが先ではないでしょうか。
 ただ、小沢一郎氏は柔軟な考え方をしているということが、日刊ゲンダイの直撃インタビューでよくわかります。安倍政権が持たないことがわかっているだけに、なんとか「消費税5%」でまとまり、「野党連合軍」ができればよいのだがと思います。
 “続きはこちらから”では、「桜を見る会」の追求本部に“関係者のタレコミが集まってきている”とのことです。板垣英憲氏の情報は衝撃的で、“安倍事務所が一括でホテルに払っている領収書が出てきていて、それをすでに東京地検特捜部が押さえている”とのこと。この情報が記事のタイトルとして使われているところを見ても、確かな情報だと思われます。これは、完全にアウトです。
 あまり時間がないので、野党議員の頭を流水で急速解凍する必要があると思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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小沢一郎 共産とれいわが一緒に「野党連合軍」で戦う意味
引用元)
(前略)
2020年に解散総選挙となる可能性が高い。私物化と腐敗を極める安倍政権を倒す一大チャンスだ。
(中略)
 ――共産党とれいわ新選組とはどうなりますか。

 太郎くんは以前、「野党が統一されたら一緒にやります」と言ってたから、合併に加わるかどうかは別として一緒にやることになるだろう。共産党も同じで、いま合併するわけにはいかない。選挙区のすみ分けで、「野党連合軍」になるだろう。

 ――れいわは「消費税5%」を野党と一緒にやる条件にしています。

 5%ですぐに全員一致とはならないだろうが、そこは知恵の出しようだと思う。消費税の制度に「経済条項(景気条項)」を盛り込んだらいい。景気の悪い時、例えば成長率が何%まで落ち込んだら消費税を下げる、という選択ができるようにすればいい。
(中略)
  ――受け皿ができた後は、「思い切ったマニフェストが必要」とのことでした。

 財政の考え方を根本的に変えなきゃいけない。財務省の言う「財政健全化」の論理をずっと守っていたんじゃ、日本経済はいつまで経っても良くならない。(中略)… 一方で、日銀はジャブジャブと株まで買って、メチャクチャやっている。そんなお金があるなら、一般国民の懐に届く使い方をするべきだ。
(以下略)
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配信元)
 

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[Twitter]出発進行チュー🐁

編集者からの情報です。
今年は僕らが運転するでチュ♪
(ぺりどっと)
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配信元)

20/01/02 地球ニュース:コーリー・グッド氏の近況まとめ

 皆さま、明けましておめでとうございます。今年も何卒宜しくお願い致します。

 コーリー・グッド氏が大晦日に、エッジ・オブ・ワンダーというユーチューブの配信チャンネルで長時間のインタビューを受けていらっしゃいました。たまに出てくる短い動画(お散歩とか水汲みとかの様子)で生存確認は出来ていたのですが、お元気そうで何よりです。

 この方とデイヴィッド・ウィルコック氏は、これまでネット上や実生活上で様々な嫌がらせを受け、2019年には「コズミック・ディスクロージャー」シリーズを放送していたガイア局とも喧嘩別れしてしまい、情報配信が下火になっていました。

 エッジ・オブ・ワンダーの二人は、UFO界隈の有名どころが揃った『ザ・コズミック・シークレット(宇宙の秘密)』という2019年のドキュメンタリーにも登場する、匿名Qなど政治経済まで手広く報道する愉快なお兄さんたちです。ドキュメンタリー自体は、2018年『アバヴ・マジェスティック(訳すと「マジェスティック12の上を行く情報」みたいな感じでしょうか)』の第二弾。
 わたくし、どっちも見れていないので、2020年こそ時間を作るぞ! とは思っています。何せ大晦日の動画でグッド氏が「これからは毎年2本か3本のペースで作りたい」と宣っておられましたし、ホント急がねば山積みとな~る~あ゛ああ。

 ウィルコック氏も、エッジ・オブ・ワンダーがクリスマスに出したインタビューに登場してお元気そうでした。
 問題はどちらの動画も「パート1」、つまりシリーズなんですよね……。グッド氏の方は1月2日にパート2が出るという噂ですし、それを口実にひとまず置いておいて(イヤね、だからね、時間を作るってのがね……もにょもにょ)、今回はその中でエッジ・オブ・ワンダーのロブ・カウンツ氏が「そういえば最近、アンシャールと再び繋がるようになったみたいですねー」とさらっと述べた一言について。
 動画自体では、グッド氏はその点について何も返していなかったので(というかカットされて他のトピックに切り替わっていました)、ネット検索で掘り下げていこうと思います。
(Yutika)
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地球ニュース:コーリー・グッド氏の近況まとめ


■この記事のまとめ■
✅「アンシャール」の正体
✅コズミック側と竹下氏の解釈の違い

✅長老「カ・エル・リル」が再登場、ないしは新登場
✅彼らがグッド氏と暫く接触を断っていた原因:
コズミック・エネルギー(宇宙から入ってくるエネルギー)で、ネガティブになった地上の人間のせい

✅ソーラーフラッシュはいつ?
✅想定(2052年)よりも、ずっと早く起こる!

✅今年も1月中に集団瞑想
✅コブラも呼びかけています
✅理由:天体が大きく変動する時期

前置き:アンシャールとは何ぞや


大晦日の動画の18分50秒辺りに、後から挿入された文字説明がこちら:


アンシャールとは、4次元の古代地球離脱文明の1つ。彼らは未来からやってきた人間だと主張している。」

ホピ族などの伝承にもありますが、古くから地球の地下で暮らしている知的生命体がいます。コズミック・ディスクロージャーでは、「古代地球離脱文明」と呼ばれていました。我々地上の人間と細かい小数点以下の次元は異なるようですが、竹下雅敏氏によると3次元。

7つのグループの内、「土星の輪のペンダントの3グループ」を「アンシャール」と呼んでいるようです。

竹下氏によると、3グループの実態は「3,000万年前に入植してきたアガルタ人」であり、「しばらくして、サナット・クマーラの支配下に入った」集団でした。

おまけに、「ハイアラーキーの下部組織で……特にアンシャールは、コーリー・グッド氏を通じて、いわゆるアセンションと称する地球の破壊のイメージを流布することに注力してきました。アンシャールを含めこれらの7つのグループは、その罪を問われ、すべて完全に滅ぼされたということを伝えておきます。」と竹下氏が2018年2月にコメントしています。

2019年7月には「中西征子さんを通じて、古代地球離脱文明の代表から謝罪文が届きました」とあるので、残党は現在改心しているのだと思いますが……はてさて?

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