月別アーカイブ: 8月, 2017

ハルカナウチュウノヒカリノヒメミコ(色上姫浅子)様の原因体のイラスト

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんが、イラストを描いてくれました。今回は妻のハルカナウチュウノヒカリノヒメミコの原因体でした。旧姓はカガヤキワタルウレシキミヤヒメミコ(色上姫浅子)ですが、私たちの名前に変更があったことを、2017年1月1日の記事で明らかにしています。
 イラストは、以前中西さんに描いてもらった霊体も合わせて掲載しました。両方のイラストが同一人物(同一の神)だというのが、わかると思います。絵の波動を、身体全体で感じ取るようにすると霊体の方に、背骨を軽く感じながら絵を見ると原因体の方に同調するのがわかると思います。原因体に同調すると、頭頂のサハスラーラ・チャクラから霊妙な光が流れ込んで来るでしょう。
 もし、皆さんがこの事を感じ取れれば、安心してください。皆さんの原因体が残っている証であり、魂が滅びていない証拠なのです。
 1月2日の記事で、私たちの原因体の存在次元を903次元と記していますが、正確には903.9次元です。また幽体の存在次元は843.9次元です。下のイラストに描かれている霊体は、183.9次元に存在しています。
 これらの次元に関しては、天界の秩序10の表を参照してください。
 私たちの太陽系にやって来ている宇宙人が理解している世界観は、神智学に由来する3.0次元~3.9次元の枠の中に留まっています。地球にやって来ている宇宙人は、基本的に3.0次元~3.3次元の存在なので、ここに示した事実を彼らが確認する術は無いと思われます。
 彼らから見ると、私のプラズマ体すら存在しないように見えると思います。彼らの理解している宇宙の次元の外に、私のプラズマ体は存在しているからです。
(竹下雅敏)
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ハルカナウチュウノヒカリノヒメミコ 様
(色上姫浅子 様、年令16才) 〈原因体〉



カガヤキワタルウレシキミヤヒメミコ 様
(色上姫浅子 様、年令16才) 〈霊体〉


加計の図面戦争にリテラが参入…どれほど多くの注目が集まるかが決定的に重要

竹下雅敏氏からの情報です。
 加計の図面戦争に、リテラが参入しました。番頭ワタナベは、“テレビ、雑誌、新聞は忖度”とツイートしているように、大手メディアでは、なかなか設計図が表に上がって来ません。今や政治情勢を決める役割は、ネットに移ってきていると思います。この問題にどれほど多くの注目が集まるかが、決定的に重要です。ここにきて、【公式→非公式化】加計学園‏ という愉快犯が新たに参戦してきました。図面戦争の中心人物は黒川敦彦氏ですが、番頭ワタナベは大変貢献していると言えます。
 “続きはこちらから”の冒頭のツイートをご覧になると、黒川敦彦氏の所には、さまざまな重要な情報が集まって来ているようです。それだけに、番頭ワタナベの言うチンカス・グループの動きを快く思っていない連中にとって、黒川氏は邪魔な人物だということになります。その下のツイートは、黒川氏自身が身の危険を感じていることを示します。
 しかし、国民がこうした動きを注視するほど、黒川氏は安全になります。おそらく、チンカス・グループから犠牲者は出ないのではないかと思います。
 ただ、この加計問題全体では、いずれ犠牲者が出てもおかしくは無いわけで、最悪のケース、加計孝太郎氏が自殺をしたという報道が流れなければ良いがと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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加計・獣医学部施設の設計図が流出! 研究施設にワインセラー、病原体封じ込め不十分、補助金不正の新疑惑も
引用元)
 加計学園問題で(中略)…獣医学部棟の設計図面を含む関連文書全52ページを複数のメディアが入手、建設内容の「あり得なさ」を指摘しはじめたのだ。

(中略) 

バイオセーフティーレベル3の部屋が配置された獣医学部棟5階平面図を見た研究者は「隔離性の低さ」を指摘。(中略)…施設全体でみても、動物実験を理解していない人が設計しているんじゃないか」とさえ話している。

(中略) 

医学部棟の最上階である7階には(中略)…驚くことに「ワインセラー」や「ビールディスペンサー」などという文字が図面に躍るという。

(中略) 

今回、流出した設計図を見た建築エコノミストの森山高至氏は、「獣医学部なので特殊な建物かと思っていたら(中略)…坪単価で80万円から、高くとも100万円でしょうね。とても150万円するとは思えない」と話すのだ。(中略)… 

加計学園は高額な補助金を得るために建設費を水増ししているのではないか、という疑惑がもち上がっているのである。

(以下略) 

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配信元)



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SF映画「アイアン・スカイ」…2018年に月からナチスUFO軍団が地球襲来

竹下氏からの情報提供です。
 コズミック・ディスクロージャーでいうように、SF映画を通しての彼らに都合のいい部分開示なのでしょうか。
 "自分たちの信念がすべて間違っている可能性もあり得る"とコーリー・グッド氏が認識している全面開示ではなく。
 私たちはまだ真実を知らない。
(しんしん丸)
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映画『アイアン・スカイ』予告編
配信元)

ー通過儀礼ー リース詐欺の体験 〜第8幕 “鵺”対策〜

 リース社はまるで“鵺(ぬえ)”のようです。法の網に掛からずつかみ所が無く得体が知れないのです。リースの本来は物品の賃貸借です。基本的には先行存在しているレンタルと同様です。当然レンタルに掛けられている法規制がかけられて然るべきです。しかし民法規定でレンタルにかせられていることがリースには適用されません。物件瑕疵担保責任が免責とされているのが典型です。
 リース社(の司令塔)の言い分はこうでしょう。「うちは物品賃貸借と言っても本質は金融、一端お客様の物品購入に必要な金を肩代わりし、それに金利を含めてお客から返還頂く商売でして、レンタルと一緒にされては困りますな。」と。「では、金貸しでいいんだね?ならば貸金業法等それに従った法規制は当然掛けられるね。まず金貸しは借金の証文を元に金利を得ているけど、そうしているの?」こう問うと「いやいや、そこはね、うちはやはり物貸し商売でして、そのお貸しした物品そのものがいわば証文となるのですな、紙よりも物品、確かでございましょう。」と法的根拠なしに言い逃れる。こういった具合です。
 この不規則なリース社の言い分に釘を刺して縛りをかけることが必要でした。その武器となるのがY本さん教示の「物品所持証明、価格証明、物品の特定証明、工事証明、資格証明、現場労災、物品受渡し証明、正当なリース契約書」となるのでした。
 これは抜群の破壊力でした。
(seiryuu)
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ー通過儀礼ー リース詐欺の体験 〜第8幕 “鵺”対策〜

「京都 鵺 大尾」歌川国芳画 パブリック・ドメイン


本格戦突入



作戦は決めていました。①トカゲのしっぽである販売業者はできるだけ相手にしないこと。②本体のNTTリースと対峙して“こと”を明らかにする。③裁判の証拠とするためにも可能な限り文書でやり取りをして記録に残す。以上です。トラストなどと口頭でやり取りすれば相手は詐欺トークのプロです。いいように煙に巻かれたり揚げ足をとられやり込められる危険は大です。弁護士事務所での光景はいい教訓です。

2005年8月17日付でNTTリースに回答要求書を証拠に残すため配達記録郵便(内容証明よりずっと安価)にて送付しました。幾度も手直ししたA4紙6枚の書類です。同月25日までの回答を求めました。

Y本さんの教示に基づき1,重要書類の開示として①物品所持証明、②物品価格証明、③電気、電話資格証明、施工、完了証明、④現場労災証明、⑤物品受渡し証明、⑥正当なリース契約書、以上の明示。

そして2,契約に関する重要事項の説明として①リース料金の内訳およびその理由について、②リース契約、リース代金受け取りまでの手続き方法、正当性について、③リース社、ユーザー、販売業者の関係について、以上の説明を求めたのです。

書類の2枚目には「御社(NTTリース)の所持(所有)が証明されない物品、正式工事による引き渡しが証明されていない物品、即ち御社から借りているかどうか不明な物品に対しリース代金を支払ういわれは私にありません。」と記し回答を求めています。

蛇足ながら平たくに言うと「オラ、アンダのことなど会ったことも喋ったこともなく知らね。だどもアンダ、オラからべらぼうに高価な電話機を貸し付けた、とかいってオラから金を取ってんだ。オラ会ったこともねえアンダとそんな約束いつした?覚えがねえ。確かに誰かが電話機を取りかえた。でもこの電話機が誰の持ち物か、べらぼうに高価なのか、そんなこと知らね。アンダこの電話機がべらぼうに高価だ、自分の持ち物だ、と言うならその証拠を見せてくれ。後、物を貸した、いや金貸したとか、三者間契約だとか訳わからねえことばかり、説明してくれ。でねえとオラが金出すいわれはねえべ。」です。

巨大な相手との闘いの糸口、販売業者の陰に隠れたNTTリースの実態を掴むために矢を放ち網をかけた、といったところです。ただし巨大な彼らは私の要求を無視、つまり個人の正当な権利を踏みつぶす選択もあったはずです。しかしそれはできませんでした。なぜか?彼らが最も恐れるのは自らの行状が白昼下にさらされ注目されること、認識の光が当たることです。私が事件を公開しネットにさらした事実、これを再度継続的にされるのを最も恐れたはずです。ネットでの公開これに絶大な効果があったとはこのことです。

pixabay[CC0]



本体側の“鵺”(リース社)の捕獲 ①物品所持証明、②物品価格証明の意味


都合次第でファイナンスつまり金融だ、リースだつまり物件賃貸借だ、と使い分け、利益だけ吸い取り責任は逃れるリース社ですが、逃れられないことがあります。金貸しであれ物貸しであれ所有している“なんらか”の貸し付けで利益を得ている事実です。所有していないものを貸したとして金を取るのは不当利得の詐欺です。リース社は貸したとするその“なんらか”の所持(所有)を、そして金利を取る以上その原資の価値(金額)を証明しなくてはならないのです。

現在のNTTファイナンスのリース説明、で「【リース開始(リース料金支払い)】リース物件の検収後に、・・・リース料のお支払いが始まります。」。こうなっています。金を徴収する証文が最終的には納入した物品になっているのです。しかし物品納入があったところでその物品そのものがリース社の所有物そして価値を証明している訳ではないのです。

私の手元にパソコンの領収書と保証書があります。領収書にはパソコンの名称と金額が記されています。当然こうでないと何の領収書か分かりません。そして購入に付属する保証書にはパソコンの名称、型番、製品番号が記されています。同じ名称同じ型番といってもその製品はごまんとあります。保証書無しで製品特定がなければ同じ型番でもその物品は中古品、盗品の横流し、偽造品の可能性もあるのです。手元のパソコンが正常品で私の所有物であることを照明するには領収書と保証書は必須です。

この点をついたのが重要書類の開示として求めた①物品所持証明、②物品価格証明です。この証明書類がないと契約以前の話です。契約成立の根本だからです。

ファイナンスリースは必ず3者間契約です。これは契約を複雑にしている分、本来は正当な契約成立には2者間契約より格段難しいのです。彼らが考えるほど簡単でも甘くも無いのです。ましてや事業者関契約です。私との契約の正当性を主張するには、NTTリースとディーラー(販売業者)との①売買契約と②物件代金支払いを正しく証明しなくてはなりません。その上でリース料金の内訳と正当性を明らかにしなければなりません。リース業にとって必要で当たり前のことです。NTTリースに対しこうやって根本点に釘を刺しどのような回答があるかを待ったのです。

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米ミサイル駆逐艦「ジョン・S・マケイン」がタンカーと衝突:意図的に衝突させたことを示す事実

 6月にイージス艦フィッツジェラルドがコンテナ船と衝突したことは記憶に新しいですが、昨日、またもや米ミサイル駆逐艦「ジョン・S・マケイン」がタンカーと衝突する事件が起きました。
 記事にある「タンカーの航跡」を見ると、「航路を一旦、南に切り替え、北に、逆進を始め…一旦、スピードを落とし、待ち状態で、一気にスピードを上げ、…マケインに体当たり」したことが読み取れ、前回同様に単なる事故には見えませんジム・ストーン氏が指摘していることですが、駆逐艦のダメージ跡が完全に左右対称で、これは駆逐艦が完全に静止した状態で衝突した場合のみに起こるとしており、外国政府が米駆逐艦のGPS、ガイダンスシステム、監視電子機器をハッキングし、遠隔操作したことにより衝突した可能性をあげています。
 6月のイージス艦フィッツジェラルドとコンテナ船の衝突は、中国軍部の仕業でネオコン、安倍政権に対する警告ということでしたが、“続きはここから”以降の知足的隠遁者さんのツイートを見ると、今回も同じではないかと思えてきます。“安倍や稲田と同様の人物と思われる”ハリス米太平洋軍司令官(横須賀生れの日本人)は、習金平主席から直々に「罷免すべきだ」と要求されている危険人物とのこと。このハリス米太平洋軍司令官が、極めて政治的に軍事演習を利用して、中国を威嚇しているようです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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左舷が大きく損傷・・・また米駆逐艦が衝突 不明者も(17/08/21)
配信元)

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タンカーって戦艦って知ってた
転載元)
(前略) 

米海軍艦が事故に巻き込まれるのはこの1年間で4回目とされる。

今年6月には、静岡県の伊豆半島沖で米イージス駆逐艦とコンテナ船が衝突し、イージス艦の乗組員7人が死亡している。

5月には誘導ミサイル巡洋艦「レイク・シャンプレイン」が韓国漁船と衝突。昨年8月には、潜水艦「ルイジアナ」がワシントン州沖で定例任務中に洋上補給艦と衝突した。

前回のフィッツジェラルド然りで、

(中略) 

今回など、あれからまだ2ヶ月しか経っておらず、
ドー見ても怪しい、

そもそも、古来、戦艦と言うのは、

 

水中下のバウ先端で、
相手艦の脇腹を突き破る
のがデフォ、

 

タンカーの船首(バルバスバウ)

 

立派な戦艦!
これなら、体当たりでダメージを充分与えられる、



(中略) 

追記)
13 sailer missing as missile destroyer USS John S McCain Collide with Liberian vessel 21 August 2017 

 

行方不明が13人になっている、

進行方向はタンカー、駆逐艦共に同じで、
南西方向(シンガポール行き)、
ここで、奇妙なのは、タンカーはポートで、
ほぼ直角にぶつかっていること


*スターボ、ポートの原則で、
ポート艇はスターボ艇を回避の義務あり、(中略)… 
これはシーマンシップに反する行為だ、

追記2)
タンカーの航跡(速度データ含む)、



(絵が小さいので見にくいが、)
注目は、航路を一旦、南に切り替え、
北に、逆進を始めたこと


その時の速度データが、下図にある、

一旦、スピードを落とし、待ち状態で、
一気にスピードを上げ、
ポートで、マケインに体当たりした!?


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