2020年2月10日 の記事

MMSの効果の有効成分「二酸化塩素」と同等の効果を示す可能性のある「安定化二酸化塩素」 ~「安定化二酸化塩素」を適切な割合で希釈する方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 産陽商事のホームページに「安定化二酸化塩素」がありますが、とても良心的な価格です。実は「安定化二酸化塩素」には二種類あり、“一つは二酸化塩素ガスを純水に溶解しpHを調節して安定化したものと、他の一つは亜塩素酸ナトリウム溶液を主剤としたもの”です。
 ぺりどっと氏が2月9日の記事で触れていましたが、“色々と問題を起こしているクレベリン”は「亜塩素酸ナトリウム溶液を主剤としたもの」です。産陽商事の商品は本物で、「二酸化塩素ガスを純水に溶解しpHを調節して安定化したもの」になります。こちらの記事には「MMS自体は、亜塩素酸ナトリウムで、クエン酸などを混ぜて、二酸化塩素を生成させて飲むものです。こちら産陽商事で売られているものは、既に二酸化塩素になっていて、そういう意味では大変便利なものです」と書かれています。
 産陽商事の「安定化二酸化塩素」は50,000ppmということです。ppm(ぴ~ぴ~えむ)は%(ぱ~せんと)に似た概念で、%は百分率ですがppmは百万分率です。100%=1のように、1,000,000ppm=1となります。
 産陽商事の「安定化二酸化塩素 50,000ppm」は水で希釈して使うわけですが、100倍希釈液の残留濃度は500ppmになります。希釈度と残留濃度をかけると50,000になります。「安定化二酸化塩素 50,000ppm 500g」の写真が冒頭にありますが、このペットボトルのキャップの半分の量で5gです。これを空のペットボトルに入れ、水を加えてちょうど全体で500gになるようにすれば、100倍の希釈液が出来ます。なので、「安定化二酸化塩素 50,000ppm 500g」の1本のペットボトルから、100倍の希釈液が100本作れることが分かります。きわめてお得な商品です。
 さて、単位の復習です。1㏄=1㎖、1ℓ=1000㎖、1g=1000mgです。水の場合は1㏄=1㎖=1gとなります。また、安定化二酸化塩素水の比重は、水とほぼ同じです。
 “続きはこちらから”は昨日の記事の要点を再掲したものです。ここからの記述は、今のところワクチンも治療法もない「新型コロナウイルス」に対して、MMS(ミラクルミネラルサプリメント)が何らかの効果を示す可能性に期待してのものです。MMSの効果の有効成分は「二酸化塩素」なので、適切な割合で希釈した安定化二酸化塩素水がMMSと同様の効果を示す可能性があります。
 「50ppm以下の濃度であれば…身体機能を損傷させることはない」と「1時間おきに1日中…mgにすると10mg/1h、70-100mg/1日の二酸化塩素量」が上限ということが正しいと仮定します。「安定化二酸化塩素 50,000ppm」を用いて作る希釈水で残留濃度が50ppm、希釈水の中に含まれる二酸化塩素の量が10mgとなるようにするには、次のようにすれば良い。
 空の2ℓペットボトルを用意します。ここに「安定化二酸化塩素 50,000ppm」の原液を2g入れ、水を加えて全体で2ℓになるようにして1000倍希釈液を作ります。これを10等分して、1回200㏄(200g)を1時間ごとに服用すれば良い。
 「安定化二酸化塩素 50,000ppm」の原液2gを、2ℓ(2000㎖=2000g)になるように1000倍に希釈したので、残留濃度は50ppmになります。また、この「1000倍希釈液2ℓ」のなかに含まれる二酸化塩素の量は、残留濃度が50ppmなので2ℓ(2000㎖=2000g)の百万分の50となります。2,000g=2,000,000mgなので、2,000,000mg×0,00005=100mgです。したがって、200㏄(200g)の「1000倍希釈液」の中には10mgの二酸化塩素が含まれています。
 この方法が「新型コロナウイルス」に有効かどうかは全く分かりません。しかし、現在「新型コロナウイルス」に対するワクチンも治療法もないので、この処方は一つの可能性としてはあると思います。なので、医療関係者の方は患者の同意のもとでこの方法を試せるのではないかと考え、ここに記しました。
 医療関係者でない方が、自己責任でこの方法を試し健康を損ねたとしても、私もシャンティ・フーラも一切責任を負いません。あくまでも自己責任でお願いします。
 また、この処方はあくまでも緊急時のもので、通常では「0.1~2ppmの濃度」の希釈液を用いるべきではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安定化二酸化塩素
引用元)
安定化二酸化塩素は、気になる塩素臭はなく、分解消耗しないので、二年間安定して保存できます。
塩素の3倍効力が持続します。
(中略)

安定化二酸化塩素 50,000ppm 500g
4本セット 4,000円(税抜、送料別)

(以下略)
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安定化二酸化塩素 5% 原液 20kg ポリ容器入り
引用元)
※保存・使用容器→PET製以外は、使用出来ません。

(以下略)

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大量の死体を焼却したことにより、武漢市内の二酸化硫黄の濃度が異常上昇している ~感染症対策の専門家「我々は現時点でこのウイルスを封じ込める手段を持っていない」

竹下雅敏氏からの情報です。
 大紀元によると湖北省の複数の火葬場の取材で、“火葬場の処理量は平常時の4倍から5倍…2月3日に127人の遺体が運ばれ116人を火葬した”ということです。中国政府公式発表は、2月3日までに361人が死亡したことになっています。
 箱コネマンさんのツイートで、“武漢市内の二酸化硫黄の濃度が異常上昇”しているとあり、大量の死体を焼却したことによるもののようです。こちらの記事によれば、「SO 2排出データから、このレベルの排出に達するには14,000体が燃えなければならないと推定」されているとのことで、中国政府公式発表の数字は嘘だと考えて良いでしょう。
 残念なのは、日本政府がその中国の出している数字をもとに対応していること。箱コネマンさんの一番下のツイートを見てもわかるように、陰性反応の患者ですら「他人への感染可能性は排除できない」というのです。こうなると日本での感染拡大を防ぎようがない。
 “続きはこちらから”以降の記事をご覧になると、感染症対策の専門家は「我々は現時点でこのウイルスを封じ込める手段を持っていない」と言っており、感染拡大が起こるという前提で「押しかける患者をどのように受け入れるかなどの医療体制を整備していくことが肝要」だと言っています。
 こうした対応の遅れの原因に「マスコミの断片的な報道」があると言っていますが、もっとはっきりと「フェイクニュース」といった方が良いのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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湖北省の火葬場2社「一日340人の遺体を焼却」6割が自宅で死亡【新型コロナウイルス 武漢】
配信元)
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武漢市の火葬場、「1日116人の遺体を焼却」6割が自宅で死亡
引用元)
(前略)
大紀元は2月4日、湖北省の複数の火葬場を取材したところ、火葬場の処理量は平常時の4倍から5倍だという。
(中略)
「昨日(3日)127人の遺体が運ばれてきた。116人を火葬した。死亡証明書の『死因』に『新型肺炎』と書いてあるのは8件、『新型肺炎の疑い』が48件だった」
(中略)
多くの遺体は病院からではなく、死亡者の自宅から運ばれてきたという。「ちょっと計算してみたところ、38%が病院から、61%が自宅から運ばれてきた」

中国当局は新型肺炎感染患者の遺体取り扱いに関する通達で、自宅で死亡し死因がはっきりしない場合、感染者と接触した経歴があれば、一律に「感染疑い」として処理するよう指示している。

中国政府が発表した死者数は、感染を確定した患者の死亡者数であり、感染疑いのままで死亡した人を含んでいない。 (以下略)
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配信元)
 
 
 
 

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[YouTube]キレッキレのロシアンダンス!

読者の方からの情報です。
ロシアのイーゴリ・モイセーエフ民族舞踊アンサンブルによる、「ヤーブロチカ」という演目です。
パフォーマンスの素晴らしさに釘付けになってしまいました。
特に群舞は圧巻です!
(ヒカリネコ)
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"Яблочко". Балет Игоря Моисеева.
配信元)

20/02/03 フルフォード情報英語版:秘密会談の決裂で、大々的な反中運動が開始

 新型コロナウイルスが突如発生という不自然な動きの裏には、やはり経済戦争がありました。結局、すべてこの世は金なりき~ってことでしょうか。
 アメリカは毎度のごとく日本を脅し、中国に泣きすがり、それでも1月31日の債務返済の目処が立たなかったようです。「だったら戦争で誤魔化しちまえ!」という超単純な発想の割に、用意は周到。
 有色人種の大量虐殺というウハウハの機会が到来して、欧米カバールの皆さんがはしゃいでいらっしゃるようです。白人至上主義ですからね、害虫駆除くらいの感覚なのだと思います。大局的に見たら正義だと思っているんじゃないかな、あの人たち。
 中国側が激オコだとしても当然です。ただ中華思想も他の民族には傍迷惑。
 ホワイト・ドラゴン・ソサエティなど中立の陣営が、「とりあえず話し合おうよ~」と両者に声をかけても通じていないようです。
 ここにきて、一気に事態が緊迫してきました。別に日本のアホ政権はとっとと成敗してくださって全然構わないのですが、その後は平和裏にお願い致します。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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秘密会談の決裂で、大々的な反中運動が開始
投稿者:フルフォード

東洋と西洋が交渉決裂


東洋と西洋の秘密結社間で交渉が決裂し、中国に対して大規模なハイブリッド戦攻撃が開始された、と同交渉に近い筋が言う。複数の情報源曰く、中国への攻撃は生物兵器・プロパガンダ・経済戦が合わさったもの。当該キャンペーンは、インドとアフリカで大飢饉を作り出そうという取り組みと並行して展開されている。

1月31日の国際的な【債務】支払い期限に向けて資金を調達できなかったアメリカ株式会社政府の反応がこれだ、というのがヨーロッパの王族筋の情報だ。

中国に対するこの攻撃は、幾つもの点で事前に計画されていたことを示している。


事前に計画されていた証拠1:コロナウイルスの正体


まず第一に、中国を襲った新型コロナウイルスは確実に生物兵器だ。インドの研究者たちが、故意に入れない限りは存在しえないHIV【のタンパク質】がコロナウイルスに挿入されていることを突き止めている。
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.30.927871v1

CIAと繋がりのある医師らは、この挿入が行われたのは、オオコウモリのウイルスが人間に感染できるようにするためだった、と言っている。

一方で中国の医師たちは、アジア人男性はアフリカやインド・ヨーロッパ系【※つまり黒人や白人】男性に比べて5倍もコロナウイルスが肺の受容体に付着し易いよう設計されていたことを発見した。

【ちなみに】アジア人女性は、アジア人男性に比べて【付着する】受容体の量が半分以下である。
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.26.919985v1.full

「彼らは、これが起こることを前から分かっていました。ニパウイルスなんですよ。しかも何と、私たち白人であればこのウイルスに対してアセチルコリンエステラーゼを阻害できるので、基本的に免疫を持っているという訣です。

彼らはこれがニパだと確実に知っていますとも。【本当の】死亡率が人々に知られてしまえば、ケツに火が付いたような騒ぎになるでしょうな」、とCIAの医師は【上から目線で】自慢げに話していた。

このCIA医師が送ってきたリンク先がこちら:
https://www.researchgate.net/publication/335187960_Potential_novel_inhibitors_against_emerging_zoonotic_pathogen_Nipah_virus_a_virtual_screening_and_molecular_dynamics_approach
https://www.infectioncontroltoday.com/viral/model-predicts-bat-species-potential-spread-nipah-virus-india.

もし貴方が、当該攻撃は相当以前から計画されていたものだということを少しでも疑われるならば、以下のCNNの記事にご注目頂きたい。中国、とくに武漢ウイルス研究所に責任をなすり付けようとしている記事だ。
https://www.ccn.com/could-the-deadly-coronavirus-actually-be-a-man-made-killer-disease/

「武漢【※上海の間違いだと思います】のバイオ企業のロゴは、【テレビゲーム】『バイオハザード』シリーズのアンブレラ社というバイオ企業のロゴと同じです。(私たちの世界では偶然はありえませんからね)」、と我々のCIAの情報源たちは指摘していた。以下の写真をご覧あれ:


モサド筋の一人に言わせると:

1つだけ確かなことがあります。このウイルスが改変されているということです。そしてもしかしたら、あらゆるタイプの病原体が混ぜ込まれているのかもしれません。

これは私たちが言うところの、意図的にうっかりと、放出されたというヤツです。カバールの最後の抵抗なのです。

奴らの嘘、裏工作、決して終わることのない戦争、そしてバビロニア式錬金術。こういったものに世界は目覚め始めています。シオニスト・カバールの広報【※マイク・ポンペオのこと】が、またベラベラとしゃべっていますし」
https://sputniknews.com/world/202001301078180161-pompeo-brands-china-central-threat-of-our-times/

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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昨年4月、タムトモ議員が今の新型コロナウイルス騒動を予見するような質問をしていた 〜 日本の感染症予防を担う国立感染症研究所が人員・予算削減で疲弊

 数日前からタムトモ、田村智子議員の昨年の質問がネット上で見られるようになりました。現在、新型コロナウイルスに対する日本政府の対応に不信感が募っていますが、この混乱の原因が他でも無い安倍政権であることを明らかにする、ゾッとするものでした。
 昨年4月、参院内閣委員会で田村議員は「国立感染症研究所の人員削減」を取り上げています。
そもそも国立感染症研究所とは「我が国の感染症研究や危機管理を行なっており、実際に感染症が発生した場合は実動部隊としても行動します。パンデミックが起きた場合、職員や研究者は国家公務員として危機対応にあたり、事実上国の安全保障の一翼を担って」います。
 ところが、安倍政権下では国家公務員の過労死水準の時間外労働が常態化し、非正規の職員が増大し、追い討ちをかけるように国家公務員の定員削減目標まで各省に課せられ、行政機能が維持できないとまで危惧されています。
 国立感染症研究所では、新たな感染症が流行するなど業務量は激増しているにもかかわらず、人手が足りず職員が多くの担当を掛け持ちせざるを得ない状況に追い込まれているそうです。その結果、研究時間が十分取れず、若手研究者は去り、希少分野の専門家が消滅する危機に直面していました。
しかも減らされたのは人員だけでなく、予算も10年前の水準の3分の1、20億円も減少しているそうです。ひどい。
 田村議員はこの時の質問で「感染症対策はまさに安全保障。安倍政権はインバウンドをしきりと進め、外国人労働者の新たな受け入れにも積極的だが、日本で発生したことのない未知の感染症が持ち込まれるリスクは無視できない」と指摘しています。「業務の合理化」のせいで現場がどうなっているのか、是非とも現場を知ってほしい、定員削減の対象外にすべきと強く求めていました。
 まさしく今を予見したような危機感ある質問ですが、もしも、もしもこの時、この訴えが通っていたなら、、、と思わざるを得ません。
この時のタムトモ議員の質問で、定員が「たった1人」増えたそうです。そのたった1人でも、現場からは喜びの声が上がったと、、、。
どれだけ過酷な業務を強いているのか、そしてどれだけ国民を危険に晒しているのか。
(まのじ)
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配信元)

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