月別アーカイブ: 5月, 2020

2017年のファウチの発言「これからパンデミックが起きる。トランプ政権はその対処に追われる」 / 武漢のP4ウイルス研究所の主任研究者の石正麗は家族と共にフランスに亡命し、証拠資料はすでにトランプ政権に渡っている

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画は、面白いですよ。「オバマ政権時、ファウチの指示によりNIH米国国立衛生研究所によって370万ドルが武漢の研究所に送金された」という話です。送金は2015年の事です。
 2分12秒~3分22秒で、“2014年にアメリカ政府が研究の停止を可決。ファウチはこの研究のための予算の分割を承認。…2017年の記録でファウチはジョージタウン大学で「これからパンデミックが起きる。トランプ政権はその対処に追われる」と言っています。2017年の時点で2018~20年に起こることが、なぜわかったのでしょうか”と言っています。3分40秒~4分で、そのファウチの発言を聞くことが出来ます。
 「メイカさんからの続報」は無視できません。「武漢のP4ウイルス研究所の主任研究者の石正麗は家族と共にフランスに亡命」し、証拠資料はすでにトランプ政権に渡っている可能性が高い。トランプ大統領は記者会見で、“我々の手元に研究所の証拠資料がある”と発表したとのことです。
 「ドナルド・トランプNEWS」のこちらの記事には、“トランプ大統領は、コロナウイルスの起源が中国の研究所であることを示す証拠を見た”とあります。トランプ大統領は「それに世界保健機関は恥ずべきだ。中国のPR会社のようなものだからだ」と述べ、「これは、発生場所で封じ込めることができたはずであり、比較的容易に封じ込めることができたはずだと思う。彼らはそれができなかったか、そうしないことを選んだかのどちらかだ」と発言しています。
 時事ブログで、これまで見てきたように、“比較的容易に封じ込めることができたはず”のものを意図して、“そうしないことを選んだ”としか考えられません。
 “続きはこちらから”は、米国家情報長官室(ODNI)の「新型コロナウイルスは人工的なものでも遺伝子操作されたものでもない」とする発表です。これがフェイクニュースであるのは、様々な状況証拠から明らかでしょう。ですが、大手メディアの報道のほとんどがフェイクニュースであることを理解しない一般人は、こうしたフェイクニュースの方しか知らないのです。
 彼らは真相を伝えるニュースをフェイクニュースだと思い、真相を「陰謀論」だと思い込むのです。こうした事が、かなりの知識人と思われる人々の間でも起こっています。彼らの特徴は文献第一主義で、“公式文書や論文に記されたことが真実だ”と思い込むのです。
 要するに「凡人」なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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パンデミックを2年前に予言した男・アメリカが中国の研究所に370万ドルを提供?!Dr.Buttar on NNN
配信元)
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メイカさんからの続報 + 水間条項TVさんの続報
引用元)
(前略)
武漢のP4ウイルス研究所の主任研究者の石正麗は家族と共にフランスに亡命したが、まもなく米国に政治亡命する予定。中国では全国民のパスポートが没収されているが彼女と彼女の家族はフランスに亡命し、もうじき米国に亡命し、トランプに証拠資料を手渡す。トランプは記者会見で我々の手元に研究所の証拠資料があると発表した。今現在はまだフランスにいる。

・人民解放軍が管理している武漢P4ウイルス研究所の内部告発者によると、中国でのウイルス研究を指示していた五大家族=王 岐山、モン ケンシュウ、セン リツグン、江沢民、ヨウ セツコウ(すべて江沢民派)が人民軍の生物兵器専門家のカク ドクゲンに武漢肺炎ウイルスの研究開発を指示した。

中国共産党は巨大な野心がある。十数年前から生物兵器を研究している。最も被害が大きいのは欧米。彼らを裁判にかけなければならないと在米中国人のカブ ブンケイが発表した。
(以下略)

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トランプ大統領のいう「消毒薬のようなもの」というのは、間違いなく「二酸化塩素」の事 ~新型コロナウイルスは、二酸化塩素の「静脈注射」か「点滴」で簡単に治せる

竹下雅敏氏からの情報です。
 「トランプ大統領が、コロナ対策に、消毒薬のようなものを注射してみたりしたらいい」と言ったという話が、メディアでは素人の愚かな発言という切り取り方で語られます。メディアの情報を真に受ける人たちには、トランプ大統領が愚か者にしか見えないでしょう。
 しかし、ジム・ハンブル氏のMMSを知っている人たちの受け止め方は全く異なります。「ここでトランプ大統領が話しているのはMMSの事」であり、MMSの本質的な有効成分である「二酸化塩素」の事だと分かっています。二酸化塩素が、あらゆる感染症に効果があるだけではなく、ガンにも有効だという事実が知られると、製薬会社のダメージは計り知れません。
 記事によると、アンドレアス・ルートヴィヒ・カルカーという、ドイツの生物物理学者が、“二酸化塩素(MMSそのものではなく、純化したもの)を静脈注射することで、肺炎が劇的に改良される話”をしており、ホワイトハウスに手紙を書いていたということです。どうやら、トランプ大統領のいう「消毒薬のようなもの」というのは、間違いなく「二酸化塩素」の事だと言えそうです。新型コロナウイルスは、二酸化塩素の「静脈注射」か「点滴」で簡単に治せることが、そのうちに、はっきりとするのではないかと思います。
 ところで、記事にリンクされている動画は、YouTubeでは削除されてしまいます。MMSや二酸化塩素、ビタミンC、ヒドロキシクロロキンの話題がメディアで取り上げられることは、当分の間無いでしょう。メディアはディープステートの道具であり、真実を人々から遠ざけるために使われているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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コロナウイルス・自分の身体は自分で守る・その3
(前略)
アンドレアス・ルートヴィヒ・カルカーという、ドイツの生物物理学者の方が、13年前からMMS(二酸化塩素)を研究し始めて(中略)… 長年製薬会社とかからさまざまな迫害に合い、著書もAmazonとかメインのところでは扱い中止になったり、YouTubeの動画も削除されたりとか、大変な目に遭ってきても、めげないで、スペインに30年ぐらい住んでて(中略)… スペイン語圏では、いろんな人が声を上げ始めて、けっこう広がってきてるみたい。
 (中略)
そしてこの間、アメリカのトランプ大統領が、コロナ対策に、消毒薬のようなものを注射してみたりしたらいいんじゃないの、とか発言して(中略)… これだけ聞いたらバカな話で終わる話なんだけど、 アンドレアスは、二酸化塩素(注:これは、MMSそのものではなく、純化したものなので間違いなきよう)を静脈注射することで、肺炎が劇的に改良される話もしてて、ホワイトハウスにそんな手紙を書いたりもしてたから、それがトランプの耳に届いたのかもね。
(中略)
「二酸化塩素がなぜコロナウイルスに有効なのか」

このビデオには、アンドレアス自身の研究成果が簡潔にまとめられてて、科学的なアプローチで、ていねいに説明してくれています。
(以下略)

[Facebook]羊のショーンのリアル版

ライターからの情報です。
ヒトが少なくなって
街を闊歩する羊以前取り上げられてましたね。

いやはや
ショーンのリアル版ですよ
羊はヒトがいないと
😆😆
(メリはち)
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配信元)

20/4/15 ソルカ・ファール情報:マールボロ・マンが太陽を掴んで、コロナウイルスを撲殺し、トランプがWHO破壊を計画

 以前から、時事ブログではコロナウイルス対策の1つとしてビタミンDが紹介されていました(※上のリンク先によると、単独ではなくマグネシウムも摂ると良いようです)。
 なんとタバコでも同様の効果が認められるのでは、という統計結果が中国・フランス・アメリカから出てきました。ビタミンDやニコチンは細胞内のカルシウム量を増加させ、コロナウイルス対策になるらしいとのソルカ・ファール女史の記事をご紹介します。

 とはいえ、一度コロナに罹患してしまうと喫煙者は重症化しやすいとも言われていますので、カバール企業がシープル9割削減のため、添加物てんこ盛りで売りつけている商業タバコは絶対にオススメしません。
 時事ブログでもご紹介しているジョン・ラポポート記者が「大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版」で暴露していましたが、昨今の企業は「薬」と称して平気で「毒」を盛ってきます。
 電子タバコも、先週のソルカ・ファール女史記事「電子タバコ死がコロナウイルスの臨床試験だったとの証拠が揃い出し、アメリカは本当に戦時下であることが判明」をお読みいただければ、その危険性が垣間見えるかと。

 確か、竹下雅敏氏の東洋医学セミナーの中で、そもそもタバコの煙は邪気だとおっしゃっていた気がします。私は喘息持ちな上に臭いに敏感なので、受動喫煙はホント勘弁して頂きたい。一軒家の自宅で目張りでもして吸わない限り、ヤマ・ニヤマの「非暴力」に反すると思っています。(※アパートのベランダなどは周囲の部屋にがっつり入り込むし、賃貸だと撤去した後まで匂いがしつこく残って迷惑。)
 ただ、タバコという植物の有用性も抑圧されてきたのであれば、これからディスクロージャーの一環で見直されていくといいなと願っています。大麻(ヘンプ)もそうですが、人間の役に立ってくれるありがたい存在が、カバールに情報操作されて悪者にされる時代は終わりつつあるようです。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:マールボロ・マンが太陽を掴んで、コロナウイルスを撲殺し、トランプがWHO破壊を計画
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

■この記事のまとめ■
✅中国とフランスで、コロナウイルス患者の統計から判明した事実
喫煙者はコロナウイルスに罹りにくい!
➡ロシア保健省やアメリカCDCの研究医も認める
✅原因はおそらくニコチン
細胞内のカルシウム値を増加させるせいでは?
同様の効果があると知られているのは、ビタミンDだけ

✅ニコチンを生成する植物の代表格がタバコ
✅一部のアメリカ先住民が紀元前から栽培し、大切にしてきた聖なる薬草
✅チェロキー族にとってのタバコ:
✅薬用目的で用いられる「あらゆる植物にとっての始まりの植物」
✅霊的な存在と交信し、邪悪な存在に心が欺かれなくなると信じられた
✅欧米の探検家や入植者がウイルスを持ち込んだ際:
✅殆どのアメリカ先住民は滅亡
✅しかし、タバコを吸う習慣のある部族は被害が少なかった

✅近年、西洋医学でもニコチンは特効薬ではないかとの見直しが始まる
✅だからこそアメリカのカバールが殊更に糺弾してきた
✅トランプさんがタバコの効用について知っているかは不明
✅但し、トランプさんを応援するチャック・ノリス辺りは、もしかしたら知っているかも?
✅なにせ、チェロキー族の血が入っているし!


細胞内のカルシウムを増やしたければ、ニコチンかビタミンD!


本日クレムリンに出回っている【ロシア連邦】安全保障会議SC)の驚くべき新報告書は、コロナウイルス・パンデミック戦争」における最新の戦いの動向について議論していました。

この度コロナウイルス関連で非常に重要な発見をするに至ったと、【ロシア連邦】保健省MINZDRAV)が数時間前に発表した内容を鑑みれば、ドナルド・トランプ大統領世界保健機関【WHO】へのアメリカの資金拠出を全て停止したのも当然のことだそうです。

――この発見が如何に素晴らしいものかというと、それを読んだ【ロシア連邦議会上院議長で】安全保障会議の一員、ワレンチナ・マトヴィエンコがこう叫んだと記録しているほどです:

マールボロ・マンが太陽を掴んで、コロナウイルスを撲殺してみせたようなものじゃないの!」。

――「マールボロ・マン」というのは、アメリカでタバコのマールボロの宣伝に1954年から1999年まで起用されていた【象徴的な】人物像のことです。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
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独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第60楽章 権威や野心よりも、真実である自然な世界へ

 新緑の季節になっているのに、なぜか、目に見えないものに脅かされているような感じで毎日を過ごしています。見た目では空は綺麗になっているような気がするのに、大きく深呼吸することを憚ってしまいます。2020年4月26日は、チェルノブイリ原子力発電所事故から34年が経ちました。現在は、チェルノブイリ森林火災で、かなりの大惨事かも・・と予想されています。日本もいまだに、原子力緊急事態宣言が解除されていない状態です。
 北半球は大丈夫でしょうか・・。

 第60楽章は、権威や野心よりも、真実である自然な世界へです。
(ユリシス)
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大きな栗の木の横で


我が家は、大きな栗の木の横に・・住んでいます。冬の間は、葉がすべてないですので、夕方になるとペアの鳩が栗の木の幹に仲良く止まっているのがよく見えました。現在、栗の花が満開になり、空も綺麗なのに、この空気の中に、チェルノブイリからのフォールアウトの物質が含まれているなんて・・。

お隣りの栗の木 photo by ユリシス


私は、311の時の自分の感覚を思い出してみていますが、今は、5Gの影響もあるので、頭が重い感覚が放射性物質のせいなのか、放射線なのか・・もう何が何だかわかりません・・。4月10日あたりから、空気がおかしいこと・・確かです。息子はすぐに反応するのでわかります。体のあちこちが痛いな・・と言っています。私も言われてみれば、3月の時より、頭が重いかな・・という感じです。




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